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弱虫ペダル 535話(最新話)ネタバレと感想「超えたい背中」

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弱虫ペダル 第535話「超えたい背中」(2019年3月7日発売の週刊少年チャンピオン2019年14号掲載)のネタバレや考察感想をご紹介していきます!

なお、こちらの記事では弱虫ペダル最新話に関する情報を若干の画バレありで週刊少年チャンピオン発売当日〜翌日に毎週更新しています。

※弱虫ペダル 535話「超えたい背中」のネタバレ考察や感想はこちらの記事にまとめていますので、まだチェックしていない方はチェックしてから当記事をご覧になることをオススメしているよ

弱虫ペダル 535話ネタバレと感想

 

真波を追う坂道が思い出す巻島との熱き会話の記憶

 

小野田「最近いつも鳴子君と話しているんですよ卒業までに3年生をぶち抜いたるって」

 

巻島「今の似ている」

 

小野田「えっそうですか、今日は負けちゃいましたけど

 

僕も卒業するまでににはんとか強くなって思っているんですけど」

 

小野田「またその時は勝負してもらえますか?」

 

巻島「俺はいつでもお前と走っているっショそう思えば勝負なんざいつでもできる

 

つづら折りの登りのカーブで果て無く続く1本道で

 

来年も再来年もオレはお前の前を走っているだから抜け強くなれ」

 

ここからインターハイに戻る

 

巻島「坂道オレはいつでもお前の前を走っているっショだから俺を抜けっショ坂道!!」

 

憧れの巻島を超えるのは今

 

小野田「ハイ」

 

巻島
「あの頃今泉も鳴子も小野田も先輩たちの背中を超えたがっていた暑くてガリガリしていたな

 

めずらしくお前まで勝負なんて言葉使ってよ俺は日本での最後の峰が山をお前と走って

 

お前のその口からその言葉が出た時にひそかに俺は成長したなって思ったんだよ

 

いけ坂道、結果は聞かない残り400mお前の出せる力限界まで絞り出せっショ」

 

小野田
「俺を抜け巻島さんが最後の峰が山で言っていた言葉、そうかそういうことだったのか

 

今頃になってこんな時になって気がつきました、いるんだいるじゃないかいつも

 

そうば僕は重ね合わせて走ってきたこの道の先にいつも世界で一番かっこよく走る

 

巻島さんあなたのその背中を!!」

 

ここで小野田はインターハイのレースで巻島が先に走っている

 

風景が脳裏にうつり一緒に走っているように感じている

 

巻島さん巻島さん

 

小野田
「巻島さんは体とバイク傾けて上る独特のスタイル世界一速くてかっこいいクライマー

 

みんなで3年生を何とか超えたいと思っていた話になって僕はあの時はじめて

 

本当にはじめて僕は生まれて初めて誰かを超えたいと思ったんだ

 

巻島さんあれから辛いこともあったけどたくさん練習して少しはあなたに近づけたと思っています」

 

そう思っていると前を走る幻想の巻島が坂道と並んで

 

強くなった抜けといって

 

坂道の背中をプッシュする

 

あの日の憧れを超えた坂道先頭を走る真波を追う

 

※やっぱり駄目だったな3月にインターハイはどうやら無理だな

でも4月の年号が変わるときまでには決着はつきそうだな

問題は真波が何速のギアで走っているかと思ったけど

さすがに今回は8速とか6速かなそれなら失速はしないはずだし

早くそろそろガチインターハイの結果に近づけてほしいのだが・・・

 

535話終了

 

536話へ続く

 

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