約束のネバーランド

約束のネバーランド 5話 ネタバレ考察と感想「やられた」1巻・画像あり

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これまでエマとノーマン二人だけがこの脱走計画を立てていたのですがとても二人では実行できないと判断してレイにすべてを話して協力を依頼した。

レイは仲間の事なので脱走に協力はするが外の事みんなで逃げるのは不可能なのだと現実を話すがエマは断固して見捨てるわけにはいかないといい

孤児院のこどもみんなで脱出をする方向で話がまとまった?

続きはネタバレでどうぞ

約束のネバーランド 第5話「やられた」ネタバレ

すぐにでも脱走する計画を立てたいエマたちなのですが、ここでママからエマ・ノーマン・レイの3人を含むギルタにドンといった年長組が疑われているのかママからお手伝いしてと頼まれる。

3日間連続でお手伝いをさせてボロを出すのを待っているママ

しかし、ノーマンやレイは焦らないで今は仕事をじっくりこなすようにいう。

内心は自由時間をどうでもいい仕事を押し付けられてかなりじれているようにレイ

さすがに数日も雑用を押し付けられて、遊びたいというギルタにドンは何か自分たち悪いことしたのかなと言い出した。

お手伝いが終わってノーマンがエマに発信器がどこについているのか探し出すがなかなか見つからない。

レイは超小型で10年以上使えて手術跡が残らない場所に埋められている。

2015年にこんな技術あったのかもしも独自の技術ならアウトだな。

どうしても見つからない発信器にエマやノーマンにレイは頭を悩ませる。

ママは時間は有限にあるので、脱走計画のボロがでるのをまっているのか?

なんか手ぬるいんだよね。

ママはぬいぐるみを持ち込んだ人物を特定したいはずなのに何か手ぬるい。

本気で犯人を割り出そうとしていないように感じる。

タダそうは思いながらもノーマンは何か引っかかるママはこれまで私たちに勉強を教えたり育ててきた人物。

そのこと孤児院内では年初組がエマたちと遊びたいよいつまでお手伝いしているのというとママは…

大丈夫今日までよと不気味な含み笑いをみせた。

その時に「やられた」…

シスター・クローネと呼ばれる肌の色が黒いシスターがママと同じ服をきてみんなに紹介されている。

そうママの余裕は、新しい仲間をお手伝いとして読んで大人二人体制で脱走や犯人を割り出すようにすることだった。

ノーマンはやられた発信器とぼろを出さないように慎重になって行動しなさすぎた。

まさか大人が増えるなんて思ってもいなかったし。

ママはやはり策士だった私たちの考えの上をいって見事に出し抜かれてそして追い込まれてしまった。

⇒ に続く

まとめ

ノーマンやレイがめちゃくちゃ頭が切れると言ってもやっぱり大人の経験値までは、すべて予測するのは難しかった。

しかし敵が増えたのは事実まさか時間稼ぎでボロを出すのをまっているのだろうなと思っていたが新しい仲間を呼ぶなんて…

ですが新しい仲間が増えたことでママ側に有利ともいえるが、逆に言えば油断しやすくなっていると考えるのもおかしくはないと思う。

だってそれでも脱走しないと鬼に食われてしまうのだからまた新たに作戦を考えてママや新しい仲間シスターからの脱出計画を立てるのだろう。

それにしてもよかったな、だってこれでもしもテーブルクロスを取っていなかったら完全にアウトだからね^^

さて、次回からは大人と子供の本格的な知恵比べが始まるのかな^^

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