約束のネバーランド

約束のネバーランド 3話 ネタバレ考察と感想「鉄の女」1巻・画像あり

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脱走するには、壁をよじ登る孤児院はまるで鳥かごだということだけではなく。

孤児院にいる子供たちすべてに発信機がついていて、ママにすべてを管理されている事を知った。

ママは自分はすべてを知っていてここから誰も逃がさないとアピールしてきたのです。

約束のネバーランド 第3話「鉄の女」ネタバレ

エマとノーマンは、ママは心のどこかでまだやさしいと信じていたかったが、宣戦布告してきたことで優しい姿は全てうそで、自分たちを鬼に食べさせるための作戦だったことを知る。

ノーマンはママは鬼たちと同じ敵だといい敵対心をあらわにした。

2ヵ月間でこの孤児院から全員でどうすればいいのかと考えるエマとノーマン

発信機まで仕掛けられていてどうすれば脱出できるのか必死で考えるがなかなかいい案が思い浮かばない。

その時にエマとノーマンはどうやって出荷の順番を決めているのか調べていた。

すると鬼が話していた言葉を思い出していた。

6歳は並みの出荷ということで6歳と12歳で出荷されることで
6歳は並
12歳は特上
ではないかと推測する

年齢が肉の品質なら

テストの点数は出荷の順番ではないかとエマは考えていた。

6歳以降の成績の低い順番に収穫と称する出荷になり12歳になれば無条件に出荷されることがきまる。

エマは、私たちはテストの点数で常に満点だったから出荷を待たされていた。
でもわかんないなんで、頭のいい順番なんだろうか?

ふたりとも考えている時に、脳だといいだす

ノーマンが人間の脳は、6歳までに90パーセント成長し12歳までに100パーセントになるとも言われている。

それで鬼たちの狙いは、人肉を食べるのではなく人間の脳を食べたいと思っていた。

脳みそは、一番上手い食材なので脳を一番上手く食べるために飼育していることだということが分かりました。

脳を食べるなどあまり信用できないエマ

あくまでも推測、今度は壁を登るロープを探すことにしたノーマンとエマ

探しながらエマは私たちが昨日脱走するための下準備をするのに壁を見ていたのばれているのかなというが

ノーマンは大丈夫だよママは発信機の信号がまだ誰だか把握できていないはず。
昨夜の帰り道や今日の昼間にママが確認しているはずなので、確認しているならバレている。

でも何も言わないということは、ママは何も知らない知っていれば直接僕たちに警告をしてくるだろう。

だから

と言った時にノーマンが仲間から声をかけられてしまう。

それで、コニーの画がかかれていた場所をみているとママがエマの顔を覗き込んでいる。

これがもうホラー並みにめちゃ怖い。

ママがエマどうしたの元気がないわね顔色も悪いわよといい近づく

エマは、バレているのか?と考えたがいや違う。

反応を見ているんだと考えたエマ

ちくしよう本当に大好きだったのにママの本性を知ったエマは怖い・悔しい・泣きたい・悲しいし叫びたいと思っていた。

しかし計画がばれるわけにはいかない。

エマは明るく振る舞ってママにできついてコニーがいなくなってさみしいのという。

ママはエマが知っていないないと思ったのかにやりを笑いを浮かべる。

エマはコニーは元気なの?ママみたいなお母さんになりたいと言っていたよというと。

ママは、堂々とコニーならきっと素直な大人になれるはずよという。

それを隠れてみていたノーマンはママは全て知っていて迷いも好きもない。

ママはエマが怪しいと思っていてエマにコニーの話題が出た時に脈拍を測っていた。

ノーマンとエマは、ママに見つかる前に期限は2ヵ月その隙に孤児院から脱出する。

再度誓いを立ててロープがある部屋のピッキングを行ってロープのある部屋に行く。

その時ママは鏡で自分にもかかっているマイナンバーをみて生き残るのは私よと鏡に言い聞かせている。

⇒ に続く

まとめ

今回はエマとママの駆け引きが凄く緊張感あった

それにしてもママの口にもマイナンバーの首輪があったけどどういう事なのでしょうか?

ノーマンがいうロープの部屋に次回はいるのがどんな部屋なのか。

アドセンス

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