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というわけで、全裸で母さんにお願いしてみた。 無料のネタバレ・エロ漫画を試し読みする【フリーハンド魂】

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というわけで、全裸で母さんにお願いしてみた。 無料のネタバレ

一人暮らしをはじめた息子の部屋訪ねてはお世話をしていた巨乳のお母さんに対して、息子の信敬はいつしかお母さんにエッチな気持ちがでてきてムラムラする気持ちが抑えられなくなってしまう。

 

 

それで、思い切って全裸でやらせてとお願いしてみたのだが…?

 

というわけで、全裸で母さんにお願いしてみたんだその結果・・・

 

 

いつの頃からか胸にタッチしたりお尻に股間を擦りつけたりするくらいのセクハラ行為に及んでいた信敬だったが、母は取り合わずにいやらしい手をはたき落とすだけ。

 

 

でも信敬は母が性の対象ナンバー1で、ワンルームの部屋で二人きりになるたびフル勃起してしまい、おしっこをするのも一苦労。

 

 

だからある日、思い切って勃起したままの全裸で拝み倒してみると、手コキで一発だけ、という条件を飲んでくれたのだ。

 

自慢じゃないが、かなりいいサイズをしていた信敬。

 

 

息子のそそり立つモノをチラチラ見ずにはいられない母は仕方ないといった風に、結婚指輪を嵌めた左手で握ってしごき出し、先っぽもこねこね両手を使って一生懸命擦っていく。

 

 

信敬は「母さん、母さん」と呼びながら真上を向けたまま射精し、母の顔と胸元にぶっかけてしまうのだった。

 

 

母の服を洗って乾かしている間、ブラ姿を見た信敬はすぐさまフル状態に回復。

 

 

逆に母の方からまだ治まっていない息子の息子を指摘してきて、どうやら少し盛り上がっているのに気づいた信敬は生乳を見たいとおねだりし、母はもう抵抗せずにホックまで息子に外させ、いざ御開帳。

 

 

露わになった母の乳首は年の割に綺麗なピンク色で乳房もボリュームたっぷり。

 

 

舐めてもパイズリしても受け入れてくれ、また遠慮なく谷間にぶっかけた。

 

 

最後は上半身裸エプロンでご飯を作ってもらい、大満足。

 

 

ただ、最後までできるかも知れない可能性にかけて、そろそろ帰ろうとする母に恋人みたく抱きついてしっかり感じてたくせに、と茶化すと、顔を真っ赤にして恥ずかしがっちゃうのだった。

 

 

 

しかしこの日を境に、信敬から部屋に呼ぶと素直に来てくれ、パンツ一枚で手コキ、顔射とおねだりしまくっているうち、母は息子の性処理への抵抗感をなくしていった。

 

 

 

そしてついに、部屋でのお泊りデートを受け入れてくれ、プレゼントした露出多めのドレスまで着て来てくれた。

 

 

ちょっといい食事とお酒、母もばっちり化粧していてその気だったので、恋人みたいなベロチューからスタートしたのはいいが、いざ挿入しようとした時、信敬は自分の母とヤろうとしている異常さに今更怖気づいた。

 

 

 

しかし、「あんまり激しいのは、お母さん嫌よ」と顔を赤らめながら股を開く姿を見て、理性など吹き飛んだ。

 

 

そして過去最高に硬く大きくそそり立たせた信敬は、母さんの中に突っ込んだのだった。

 

若さに任せた激しい腰ピストン。

 

 

それにハマったのは母の方で、一線を越えたその日はお母さんの方から息子の息子をくにくにいじって二回戦をおねだり。

 

 

それからというもの、ほぼ紐みたいな格好を自分からして誘惑して、バックでお尻を突き出したり、騎乗位で喘ぎまくったり、中出しも許して息子の肉棒にガチハマりしていった。

 

 

ある日、母が友達とお茶しているところに迎えに行った信敬を見て、友達は親孝行で恋人みたいに仲良くしてくれる息子がいることを羨ましがった。

 

 

そんなことより、今すぐ外でもおっぱじめたいくらいの信敬はさっさと母を連れて部屋に帰り、ベッドに行くのも待てずに玄関で脱ぎ、母の乳を揉みながら手コキしてもらう。

 

 

治まりつかなくなった信敬は母の下も脱がせて強引に手マンし始め、十分に解して濡らして準備を整えさせる。

 

 

そして壁に押し付けて立ったまま向かい合って挿入し、小刻みに突き上げて一発目の中出し。

 

ベッドに移動して寝バックでピストンしているうちにまた反り返るほど勃起すると、母もノリノリになって息子のバイトの時間を気にしながらも、腰を打ちつけ返し、騎乗位中出しはギリギリのところで許さずすっぽ抜いてお腹ぶっかけで我慢させた。

 

 

二発目が終わってゆったりした時間が流れても、バイト開始の時間がずれたので信敬はさっそく三回戦をすることにした。

 

少しでも時間ができれば、最高のパイズリで一発抜いてもらい、気分よくバイトへ。

 

 

そんなこんなで、通い妻みたいに息子の生活の世話をしつつ、バイトから帰ってきたらヤリまくるという生活サイクルに慣れてきた頃、どうもバイト以外に出かけることが多くなった息子に彼女ができたと母は勘ぐった。

 

 

そうして徐々に肉欲の日々が遠ざかっていく代わりに、夫がちょこちょこ求めてくるようになって母も嬉しくはあったが、やはり息子の若さと比べると物足りない。

 

 

だからオナニーで紛らわすのを止められず、我慢できずに適当な理由をつけて息子と久しぶりに外で会うことに。

 

 

それはいいが、コートの下は胸も股間も丸出しのほぼ裸の変態下着を着てくるよう指定され、会うなり中身を見せるよう迫られてドキドキ痴女行為。

 

 

連れて行かれたのはラブホで、盛った動物のようにお互い快楽を貪り合い始めた。

 

 

夫とは比べ物にならない硬さ、大きさ、反り具合。

 

 

母はもう息子チン〇無しでは生きられない身体になってしまっていた…

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【実話】家庭教師してる彼女が生徒とデート

美和が高2のマセガキとデートする事になりました。

事の経緯を書きますと、美和は今住んでる1ルームマンションの大家の紹介で、大家の甥に家庭教師をしてます(小遣い程度の報酬です)。

そいつが、なんか9月初旬のテストの成績がよかったらしく、ご褒美という事で美和の部屋に招待するそうです。

そいつは、美和のカラダを狙ってます。

これまでも服の上から乳揉みされたとか聞いてるので、あわよくば、とか思ってるに違いない、と。

俺は

「危なくなったらケータイ鳴らせ」

と約束して、しぶしぶ(?)了解しました。

でも、俺は素直にケータイの連絡を待つような男じゃないし。

という事で、当日美和がそのマセガキを連れてくる前に、合鍵で美和の部屋に入っておこうと思います。

なんか起こったら…その時考えよう。

決行は今週日曜です。

これから美和の部屋に行きます。

今晩は部屋に泊まって、美和が明日出かけるまで、居座ろうかと思ってます。

(ま、そのまま待ってるんだけどw)

あと、翔子に話したら、

「面白そうだからアタシも行く!」

という事で一緒に見張る事になりますた。

まあ、とりあえずリアルなもんで、なんにも起こらなかったらスマソという事で。

事が起こるかどうかはエロガキと美和次第なんで…。

ただ、事が起こったらできるだけガマンしますw

ま、どうなるかわからんけど。

あ、それから、以前美和が乳揉みされた件でつが、なにやら勉強中に

ふざけあってる間に揉まれたらしいです。

エロガキは間違いだと言ってたけど

ぐに、ぐに、と二回揉まれたので、絶対ワザと、だと美和は言ってますた。

(今、書いててむかついたYO)

美和はエロガキの事を

「出来の悪いカワイイ弟」

のように思ってるらしいでつ。

まあ、そいつがエロエロなのは分かってるようなので、ガードが固い…といいな。

今回はディティールを忘れないうちに書きたいので、状況説明を端折る個所があるかもしれません。

書き終えた後で補足しますので、よろしく。

あと、会話は一語一句同じではありません。

毎度の如く脚色してあります。

(録音はしてないっす。録再MD持ってねーし)

んで、あいかわらず長いのも堪忍。

前夜に美和の部屋に泊まった俺は、Hを織り交ぜつつ当日の計画を聞き出した。

それによると、当日は普段のカテキョスケジュールどおり、昼2時に向こうの家に着き、2時間勉強。

その後、一旦美和が家を出て、最寄の駅でエロガキが来るのを待ち、そのあと美和の部屋にご招待という段取りだそうだ。

俺は

「4時までには部屋を出ていてね!」

という美和の言葉を受け流しつつ、出かける直前まで、美和をハメていた。

当然中出し。

前夜からこれでもかというくらい美和の膣内に俺の精液を流し込んでやった。

「散らかさないでね!変なもの出しておかないでよ!」

としつこいくらい俺に言って、美和は昼過ぎに出かけた。

俺は、翔子がくる3時までマターリと待った。

ゴム(アナル用w)でも出しおいてやろうかと思ったが、下着も含めてどこかに隠してしまったらしい。

ワンルームだから丹念に探せば見つかるだろうが、そこまでするのは止めた。

3時過ぎ。

翔子がドアホンを鳴らす。

ホールのドアを開けてしばらく、翔子が部屋のドアを開けた。

「やっほー、美和いるー?っているわきゃないやねー、あははっ」

今日は能天気さに磨きがかかっているようだ。

「で、どこで見張るの?」

「まー、ベランダだろ。クローゼットは狭すぎだし」

「美和が帰ってきて、カーテン閉めちゃったら見えないよ?」

「あらかじめ閉めとく。そうすれば近づかないだろ?夕方なら不自然でもない。んでもって、サッシのカギは開けとく」

「美和はカギ閉めちゃったらアウトだね」

「まあな、そん時はそん時だな」

「でもさ、なんか起こった時さ、アタシ達が出て行ってもヤバくない?」

「なんで?」

「だって、この事美和に言ってないでしょ?美和が知ってればいいけどさ、知らないで出ていったら、騙されたって思うよ」

「そうかあ?」

「だってそうでしょ。隠れて見てたんだから。ショックだよ。アタシ達だって信用できないよ。一緒に追い出されるよ。アタシだったらそうする」

「うーむ…、じゃ、何されても黙って見てろってかあ?」

「大丈夫だって。美和はそのへん、しっかりしてるから」

「お前、美和分かってるようで、分かってないだろ」

「ま、今のはウソだけど」

「おい」

「もう、そんなコワイ顔しないでよっ大丈夫。ケータイ鳴らすなり、何なりで中断させる方法なんていくらでもあるし。それに本っ当にヤバくなったら、出てってもいいんじゃない?最後の手段として」

「そうなんだがな…」

「あ、その時は、アタシはいなくなってるから、そのつもりでね」

「はあ?」

「アタシは居なかったという事で、ウラ合わせといてね」

「どうやって?大体なんでだよ」

「だって、絶対ヤバイって。その瞬間は助かったって思うだろうけどさ、冷静になれば、やっぱりダマシじゃん。怒られるよ?後でクチ利いてもらえないかもよ?でも、そうなったらアタシが仲を取り持ってあげるから。アタシまでその場にいたら、そゆ事も出来ないじゃん?」

「…」

「ね?だから、アタシの脱出は手伝ってね」

「…お前、小悪魔過ぎ」

「ん?誉められてるの?」

等とダベリながら打ち合わせをし、ベランダに靴を移動したりして、ひたすら待つ俺達。

そうこうしてるうちに4時になり、臨戦体勢に入った。

「…ねぇ、大体いつこっち来るかくらい、わかんないの?」

「エロガキを待ってる間にケータイが入るはずだ」

4時30分過ぎにケータイにメール。

美和からだ。

”やっほー。今終わったよ!これからまさとくんを待って美和の部屋にご招待だー。どきどき”

なんか嬉しそうでむかつくが、とりあえず返事。

”何時くらいに着く?あんまり長居させんな”

”1時間くらいかな?それからお茶して軽く話して終わりにするから、そんなにかからないよ。終わったらメールするね(心配するなよー)”

「どんなだった?」

翔子が俺のケータイを横から覗き込む。

「後、一時間くらいだってよ」

「じゃ、5時半くらい?ちょっとあるね、どうしようか?」

「そだな。とりあえず胸でも揉むか」

もみ。

「わちょっ!ちょっと!このえろがき!」

そのまま翔子になだれ込む俺。

翔子の首筋を愛撫しながら、そのまま押し倒し、すかさず手を翔子のジーンズ越しの腿に強く這わせる。

同時にシャツの下から手を入れ、翔子のブラをずらす俺。

乳首をくりくり…。

「あっ…ばか!…ちょっ!…と、ダメだって…あんっ」

「ま、あと一時間もあるし。ちとムラっと来たし。やる事ないからヤルか、と」

「あんっ…ばかっ…お互いの…パートナー…が…いる時は…。あんっ…しないって…約束じゃん…」

「分かってるって、入れるとこまでしないって。でもこれくらいはAもお互い様だろ?」

「ま、ね…。だけど、いい顔はしないよ?○○だって、いない時に美和がされたら、ホントはヤでしょ?」

「ま、そうだけどさ。でも、もう翔子の乳首吸っちゃってるし。(れろれろ)」

「あんっ…もう…」

俺は翔子の乳首を転がしつつ、翔子のTシャツを脱がし、ブラをはずした。

相変わらずでかい翔子のおっぱいを両手で下から揉み上げつつ、乳首を転がす俺。

片方の乳房を乳首中心に口をおおきく開けて含み、舌を乳輪の外側から渦巻状になぞっていく。

そのまま尖らせた舌で乳首を縦横無尽に弄ぶ。

もう片方の乳首も強弱をつけながら指でこねくりまわす。

同時に、自分の体を翔子の股の間に割り込ませ、ズボンの下でぱつぱつに勃起したちんこをジーンズ越しにぐりぐりと押し付けた。

「あっ…はぁ…んあっ…やんっ…はあっ!…」

しばらく乳首攻めを続けていると、翔子が俺の頭をつかみ、かきむしりだした。

「あぁっ…も…だめ…おっぱいで…やんっ…ぃきそう…」

俺は乳首から、口を離し、

「乳首だけじゃ、嫌か?」

と聞きつつ、翔子のローライズのボタンをはずし、ジッパーを降ろした。

「ん…ばか…」

と言いつつ腰を浮かせる翔子。

タイミングを合わせながら、両手で翔子のジーンスをパンティごとズラす。

白いパンティの股の部分から、ネトっとしたモノが離れた。

「もう、濡れてるのか、翔子」

「見ないでよ…ばか。○○が押し付けるからじゃん…」

「なにを?」

「…おっきい、おちんちん」

「もっと恥らえよなー」

と言いながら、ジーンズを全部脱がし、翔子の股を広げる俺。

おもむろに、マンコに顔を近づける。

「あっ!ばかっ…きたないって!…だめっ」

そう言いながら、俺の頭を押さえる翔子。

少しキツイ女の臭いがしたが、お構いなしに翔子の小陰唇を舐め上げた。

「ひゃうっ!」

膣口からクリトリスに向かって、丹念に舐め上げる俺。

徐々にクリトリスに専念する。

「あんっ…はっ…あっ…はんっ…あ…いかわらず…。うまい…よね…んっ…」

「翔子のコレも久しぶりだよな、相変わらずやらしいカラダだし」

そう言いながら、くびれた翔子の腰に指を這わす。

「はあ…んん…それ…ゾクッ…て、くる…」

「あいかわらず、パイパンだし…」

「あん…はっ…Aが…剃るんだもん…」

「おかげで、翔子のマンコ、クリから膣の穴まで丸見えだぜ…」

「はあん…それが…興奮…するん…でしょ…?」

「ああ、もう、すごく、な…」

「あたしも…それで、気持ちよくなる…から…」

そんな会話を交わしつつ、クリトリス、ヴァギナ、アナルまで満遍なく舌で攻め、手は腰をなでたり、乳首をつまんだりした。

「あんっ…あっ、あっ…も…きそう…」

「イク?」

「んっ…ぅんっ、うんっ…」

イキそうな事を確認した俺は、クリトリスを強く愛撫すると同時に指を膣に入れ、Gスポットあたりの膣壁をぐりぐりと擦った。

「んあああっ!そこいいっ!やんっ…はんっ…あっ!…ああっ!ああっ!あうっ!あっ!あ!あ!あ!あ!…あああっっっ!!!!」

瞬間、目一杯カラダをのけぞらせる翔子。

豊かな胸がぶるんっと跳ねた。

収縮した膣が緩むと同時にどろっと指を伝った愛液を舐めとって、まだ、胸を上下にさせて、喘いでいる翔子のそばに行く。

「はぁ…はぁ…はぁ…ラグ…」

「ん?」

「下のラグ…。汚してないかな…」

「ん?ああ、ラグか。大丈夫みたいだよ」

「そ…。あ、ティッシュ取って…」

翔子は俺からティッシュを箱ごと受け取ると、すばやく4、5枚抜き取り、マンコの愛液をふき取った。

その後、いきり立った俺のちんこを口で処理してもらい、時計を見ると5時20分だった。

「やばっ!もう来るぞ、翔子、ベランダに行こうっ」

「うんっ。いよいよねー…って、雨ぢゃん!!」

外は雨だった。

本降りではないが、決して弱くは無い。

しとしと+1といったところ。

「困ったな…。でも他に隠れるとこ無いし、ベランダしかねーべよ」

「なんか寒いしー。濡れないかなー?」

「それは大丈夫、美和のベランダは奥行きあるからよ」

といいながら、ベランダに出る二人。

カーテンを閉め、網戸を閉め、サッシを少し開けてしゃがみこむ。

「あーやっぱ寒いかもー。なんか羽織るもの持ってくれば良かったー」

「俺はそんなに寒くないが」

「アタシは寒い」

「俺は寒くない」

「アタシは寒いのっあー寒寒寒寒寒寒寒寒っ!」

「…しっ!」

がちゃがちゃっとカギを開ける音がかすかにして、ドアが開いた(ようだ。部屋への内扉は閉めてあるので、風の動きでしか分からない)。

内扉が開き、美和が入ってきた。

「…よかった。片付いてる」

部屋の電気を点けた後、すぐ振り返って部屋を出る美和。

「いいよー」

と遠く聞こえ…。

美和に続いてエロガキが現れた!!

「へー、これがせんせーの家かあ…かわいいよねー」

きょろきょろするエロガキ。

「そー?あ〜あ、結構濡れちゃったねー。タオルいるでしょー?」

遠くから聞こえる美和の声。

「あー、うんー」

エロガキが間抜けな相槌を打つ。

少しして、美和がタオルを手に現れた。

「なんで、立ってるのー?座っていいよ?床だけど」

「ベッドの上に座っていい?」

「いいよ?」

エロガキが美和のベッドに座る。

 

 

というわけで、全裸で母さんにお願いしてみた。 感想

画は正直に申しますとめちゃくちゃエロくなるほどの画力ではないんだけどどこか読んでいると安心する昭和っぽさのアニメにあるようなエロさがある。

 

母と子供の禁断の関係だが好き好き同士のシンプルな内容が楽しめると思います。

 

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