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鈴木真夕@家庭教師・ハメ撮り・巨乳・潮吹き・デリヘル嬢の動画無料配信評価レビュー

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鈴木真夕 カリスマAV監督タイガー小堺の『AV女優のお悩みを一刀両断!!撮影現場におジャマして勝手にハメ撮り人生相


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【実話】デリヘルで友達の彼女が来た

"よく「風俗に行ったら知り合いが来た」なんて話を聞きますが、そんな事って普通はありませんよね。

俺も風俗に行き出してから10年ぐらいになりますが、今まで1度もありませんでした。

だけどこの前、体験してしまいました。

昔と違って今では数カ月に1回ぐらいでしか風俗には行きません。

仕事の付き合いとかの延長で行く事が多いんです。

その時もそうでした。

仕事で会うと「最近どう?」なんて聞いてくる仕事先の人がいます。

接待しなきゃいけなくなり、呑んだ後は当然のように風俗へ行きました。

「最近気になる店があるんだけど、行ってみない?」

「風俗はオゴれませんよ?」

「わぁ〜かってるよ!これは自腹で行くから」

「じゃイイですけど、平日だし女の子いないんじゃないですかね?」

木曜の夜だったので混んではいないとは思いましたが、逆に出勤してる子が少ないんじゃないかと思ったんです。

電話で確認してみると、4人はスグに大丈夫で、待てばあと2人もOKと言われました。

説明された雑居ビルの3階に行ってみると、カウンターがあって店員が待っていました。

ノートPCに入った女の子の写真を見せられ、一緒に行った人は即決です。

「知り合いが行って良かったって聞いたんだよ」

と言っていたので、システムには問題無さそうで。

4人の写真を見ましたがどうも気に入る子がいません。

20分と30分待てば大丈夫と言われた2人を確認しましたが、2人して手で顔を隠しているんです。

「こんなんじゃ顔分かんないじゃん」

と店員に言うと、

「ミキちゃんは可愛いですよ。まだ2カ月の新人でこの世界初めての子です。スタイルも良くてちょっとSっぽいですが実はMみたいな子で」

と。

ツレを待たせるわけにもいかないと思い、そのミキちゃんという子を指名しました。

「先に俺が終わると思うから、そこの○○で呑んで待ってるよ」

とツレに言われました。

「スグなんで良かったら奥の休憩所にいますか?」

と店員に言われたので、甘えさせてもらう事に。

ツレは意気込んで近くのビジネスホテルへ消えて行きました。

もらったウーロン茶を半分も呑まないうちに呼ばれ、俺も教えられたビジネスホテルへ。

デリヘル専用と化したようなホテルでしたが、一応シーツやタオルは綺麗にしているようです。

そこに入って女の子を待っていました。

ピンポーンとチャイムが鳴り、お出迎えに行って固まりました。

ドアを開けたら

「こんばんわぁ〜」

と笑顔で立っていた女の子。

実は友人の彼女だったんです。

もうお互いに言葉が出ないというか、数秒固まったまま見つめ合っていたと思います。

沈黙を破ったのは俺でした。

「なんで?どうしてナナミちゃんが?」

「あ・・えっと・・・えっ・・・・」

どうして良いのか分からない状態で、ナナミちゃんは下を向いていました。

このままじゃラチもあかないので、俺は部屋に入るよう促しました。

ナナミちゃんもその方が良いと思ったらしく、

「うん」

と言って入ってきました。

とりあえず俺は椅子に座り、ナナミちゃんはベッドの縁に腰掛けました。

どうして良いのか分からず、とりあえずタバコを吸ってみました。

そして吸い終わる頃、ナナミちゃんの携帯が鳴りました。

そうです。

店からの電話です。

普通すぐに女の子は店に連絡入れますよね。

でもナナミちゃんは10分近く経っても連絡してなかったんです。

「スイマセン・・・今入ったばかりで・・・まだ聞いてないです・・・はい・・はい・・」

さすがにかなり困った顔をしていました。

それにしてもナナミちゃんが電話をしている時にマジマジと見ましたが、パックリ胸の谷間を見せているキャミソールで、しかも生足。

上着は手に持っていたので、外ではそんな格好じゃ歩いてないんでしょうね。

露出度の高いキャミ姿でした。

友達というのは大学で同期のヤツで、学生時代は別に仲の良い友人ではありませんでした。

見たがカッコイイからなのか、ちょっといけ好かない態度だったから。

モテない友人たちに

「お前らは・・・」

と説教じみた話をよくしていました。

だからあまり仲が良い友達はいなかったんだと思います。

それでも卒業して関連のある職業に就いてから、ちょくちょく呑んだりしていました。

ぶっちゃけ俺の方が会社的には上で、彼の会社をアゴで使うような立場になったからです。

昔のよしみでと、彼はよく俺を頼ってきていました。

それで呑んでいる時に「俺の彼女」と紹介されたのがナナミちゃんでした。

ナナミちゃんは中堅クラスの受付をしているといっていました。

その時とは違ってシックでありながらエレガントな感じのスーツ姿でした。

何度か会っていますが、仕事帰りだからなのか、いつもスーツ姿でした。

だからそんな露出度の高いキャミソール姿を見た事がありません。

スタイルはもちろん良いし、黙っているとツンとした感じの女の子なんです。

喋ると笑顔が愛嬌のある可愛らしい女の子に変わるんですが。

電話を切ったナナミちゃんは、困ったように言いました。

「他の女の子に変えるよう電話して下さい」

「それはまぁ、構わないんだけど・・・どうしたの?」

「いや・・・イイんです・・・今から電話しますから、言って下さい・・」

「いやいやイイよ。とりあえずこのまま60分でイイから電話しなよ」

「それはちょっと・・・・」

「この状態で、はいそうですかってチェンジできないだろ。訳も聞かずに」

ナナミちゃんが電話をして、買ってきておいたお茶を渡しました。

何から聞けば良いのか分からず、いきなり核心を聞きました。

「彼氏には秘密なんだよね?」

「はい・・・」

「どうしたの?借金とか?」

「いえ・・・・」

「だって仕事辞めてないんでしょ?」

「はい・・・」

「給料じゃ足りなくて?」

「はい・・・」

何だ?このバカ女は!と思いました。

ちゃんとした会社に就職してて2年以上真面目に付き合ってる彼氏がいるのに、給料が足りないからと風俗でバイトしてるって。

イライラしてきて、心配なんかするんじゃなかったって思えてきた。

そんな俺の態度を見てか、黙ってたナナミちゃんが下を向いたまま喋り出した。

「前に友達にスロット教えてもらって・・・それで・・・」

アホ丸出しですよ。

パチンコとかスロットにハマっちゃって、両親に借金したんだって。

それを返すと洋服とか化粧品が買えなくなるから、返すまではバイトしようって思ったんだって。

でもお客さんがリピートしてくれるらしく、すぐ返せたんだけど辞められずに続いているって。

「でもこれでもう辞めます・・・だから彼氏には・・・言わないで下さい・・」

「そりゃ〜言わないけどさ。とりあえずスロットやめなよ」

完全に気まずい雰囲気になって、時計を見ると残り20分少々。

話す事も無いし無理やり会話を続けてた。

「性病とかは大丈夫なの?」

「彼氏には全然バレてないの?」

吹っ切れたのかだんだん普通に喋り出してたから、俺は突っ込んだ話を聞いてみた。

「初対面の人とするってどう?」

「う〜ん・・・仕事って割り切れると別に・・・」

「だっていきなり知らないオヤジのを咥えるんだろ?」

「それは・・・目を瞑ってれば・・・・」

「もしかしてお客さんにイカされちゃったりとか?」

「それは・・・・うん・・・・無いですけど・・・・」

5分前にホテルを出て、俺はツレの待つ居酒屋へ行った。

普通でしたよとかしか感想は言えなかったけど、ツレは最悪だって嘆いてた。

21歳と書いてあったのに、胸は垂れてて口臭がハンパじゃなかったらしい。

そんな事もあるよねってその日は帰った。

それから2週間後ぐらいに、その時のツレからメールが着ました。

「前に指名してたミキちゃんと遊んできたよ!最高じゃん!自分から入れてとか言ってきてさ」

そのメールを見て愕然としました。

あの時スグ辞めるって言ってたくせに、辞めても無いし本番もしてるって。

夜にそのツレを呼び出し、奢るからと酒を飲みました。

呑みながら彼は「ミキちゃん」について聞かなくても十分喋ってくれました。

話によると、初めは照れてるのか愛想が足りない感じだった。

でもプレーが始まって、得意のクンニをし、最後は指とクンニでイカせたらしい。

1回イクと体が敏感になるみたいで、69でフェラしてもらいながらクンニすると、またイッたんだって。

最後は素股でローションたっぷりつけたチンコでズルズル擦ってると、それでも感じまくってたらしい。

途中から甘えるような表情で「入れたい」って。

「ミキちゃん」

がゴムを持参していたらしく、つけてそのままセックスの開始。

その乱れっぷりにツレは興奮しまくったって言ってた。

ちゃんと騎上位でも腰を自ら振ってたし、熱のこもったキスも味わえたって。

「ありゃ〜半分以上好きで風俗で働いてるね」

とニヤニヤしながらツレは話してた。

考えた末、お節介だけど彼氏も一緒に会ってみようって思いました。

仲の良い女友達と呑む約束があったし彼氏の方とも会う話があったから、全員で一緒に呑もうって誘いました。

馴染みの居酒屋で個室を予約し、4人で会いました。

ナナミちゃんはいつも通りスーツ姿で、気まずそうにしています。

そんな事に気が付かない彼氏と女友達は、楽しそうに呑んでいました。

しばらくしてナナミちゃんがトイレにたったので、時間をおいて俺もトイレへいきました。

それまでの彼氏の表情を見てて、俺達がいなくなったら、もしかしたら女友達のメアドでも聞くんじゃないかって。

昔からそいうとこは早くて賢いヤツなので、多分ナンパするだろうなって思ってました。

この店のトイレは奥まったところにあり、出てスグの左右にはノレンが扉代わりになった半個室があります。

俺はトイレを済ませてその前で待っていました。

両方ともお客さんもいないし、店内にも数組しかいないし。

しばらくするとナナミちゃんが出てきました。

俺に気が付き、キッと睨むような顔で見てきました。

「なに睨んでんだよ」

「別に・・・」

「お前さぁ〜まだ仕事辞めてないんだって?」

「えっ?」

「何考えてんだ?」

「別にイイじゃん・・・・」

「しかも本番までやっちゃってるらしいじゃん?」

「なっ・・・何言ってんのよ・・・んなわけないし・・・」

「先週の火曜日、このぐらいの髪で、メガネかけた俺と同じぐらいの客いたろ?」

「あ・・・・」

「あの人俺の知り合いだよ。楽しそうに言ってなぁ。舐めてあげたらスグにイッちゃったとか、入れてって自らオネダリされたとかさ」

「・・・・・」

「別に俺の彼女でも何でもないからイイけどさ。彼氏がちょっとねぇ・・・」

「・・・・・ごめんなさい・・・」

「別に俺に謝ってもねぇ・・・」

「ん・・・・・」

初めに見せた気の強そうな表情は消え、またホテルで会った時のような落ち着かない女の子に戻ってました。

でもそんなふうにしてても、実は客のチンコを入れてとネダル女なんですよね。

そう思うとしおらしくしてても何とも思いませんでした。

俺が先に戻り、続いてナナミちゃんが戻ってきました。

戻った時女友達が携帯をイジっていたので、多分彼氏はメアド交換したんだと思います。

そんな男を見て、なんとなく意地悪をしてみたくなりました。

実はこの女友達、相当なザルで、焼酎を一升呑んでもケロッとしてるヤツなんです。

初めて合コンで出会った日、ウォッカをショットグラスで40杯呑んでも、顔色が全く変わってませんでした。

その代わり酔わそうと頑張ってた男2人が潰れてましたけどね。

それを利用して、今日は呑ませちゃおうって持ったんです。

外に出て女友達にメールしたら、やっぱりメアド交換したって言ってきたので、じゃ〜呑ませちゃいなって。

こいつもちょっと性悪だから、喜んでその話にのってきました。

気が付けば彼氏はベロンベロン状態。

ナナミちゃんはそんな呑んでないからほろ酔いでした。

女友達はいつもと変わらずで、泥酔してる彼氏に下ネタを喋っていました。

「コイツもねぇ〜〜酒呑むと淫乱になるんだよ〜〜なぁ?ナナミ〜〜」

アホな彼氏は彼女の事まで言い出しちゃう始末です。

これはもう勘弁してあげないとって思い、呑ませるのをやめてあげました。

それで4人でタクシーに乗り、まずは女友達を送りました。

俺も降りようかと思ったけど、彼氏が泥酔してたので、仕方なく送って行く事にしました。

呑ませたのは俺ですからね。

でも彼氏から1万円をふんだくりましたけどw

彼女を真ん中に乗せ、彼氏の実家へと向かいました。

乗っている間に彼氏はドアに寄りかかりながら寝始めました。

ちゃっかり彼女の手を握ったままで。

うるせぇ〜イビキだなぁ〜と思っていると、ふといきなりナナミちゃんの手が俺の太ももに乗りました。

んん?と思って横を向くと、ナナミちゃんは下を向いたままです。

これはもしかして誘ってるのか・・それとも酔ってて・・・何なんだろうって思いました。

太ももに乗せた手の指が、ゆっくり動きました。

完全に太ももを指で撫で始めたんです。

その時、これは誘ってるなと思いました。

だから俺もナナミちゃんの太ももに手を添えました。

添えた瞬間、体がピクッとなりました。

俺はゆっくりタイトなミニスカートから覗く太ももを撫でてみました。

ナナミちゃんは同じように俺の太ももを撫で始めます。

俺は調子にのって、内側の方まで手を滑り込ませました。"

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本作品の配信情報は【2019年4月27日時点】のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がありますので、現在の配信状況については公式サイトをご確認ください。

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