親愛なる僕へ殺意をこめて

親愛なる僕へ殺意をこめて 5話 ネタバレ考察と感想!画像掲載順

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作者の【原作:井龍一 漫画:伊藤翔太】が出版社【講談社】から出版された「親愛なる僕へ殺意をこめて」の5話のネタバレと感想を紹介します。

なお、こちらの記事では「親愛なる僕へ殺意をこめて」に関する情報と少しの画バレを感想を含んでネタバレしているよ。

親愛なる僕へ殺意をこめての5話ネタバレと感想

前回キョウカに別れを告げて警察に電話をしているところで、メモ帳にサイという文字と携帯電話の番号があったのを見つけて

の続きをネタバレ

 

警察に電話をしている最中にサイという文字と電話番号を見つけて言葉を失うエイジ

勘違いでしたといい警察にひたすら謝ってすみませんと電話を切る。

これってB一が書いた文字なんだよな?

あんなんだこれは、もしかしてこの番号に電話したらB一につながる手掛かりになるかも???

 

半信半疑だが電話してみることにするエイジ

すると男の声でもしも~~しと

もしもしどちら様というので、もしもしとエイジがしゃべるともしかしてエイジ君!?

サイ「あれええ番号違うからわからなかったじゃん。」

サイ「この間はどうもね。」

サイ「エイジ君のおかげで助かったよ。」

 

どう一緒に飯でも食べに行かないとあったこともないサイと名乗る人物と飯を食いに行くか悩んでいる。

話をしてみて感じでは悪そうな男ではないけどさすがに会うのは危険かどうか考えている。

だがもう失うものはないキョウカちゃんを守るためだと思ってこの誘いに乗ることにする。

12時に駅で待ち合わせと約束をして駅に行くことにした。

 

エイジはもしもB一が犯人じゃないなら俺が自首することに意味がない。

それよりもキョウカちゃんを守るために俺ができることは…

危険を冒しても真実や事件の真相に近づくこと。

 

それでサイとあったのだが、もう見る分からに悪者で車に乗って飯を食いに行くエイジたち

そのころ警察では女刑事がフリーライターと接触していており

エイジと前回合ったそうですね今回の事件とウラシマエイジ君なにか関係があるのですか?

 

女性刑事はなにも語らずに去っていこうとする。

するとフリーライターは浦島エイジについてとっておきの情報があるのでもし知りたくなったら連絡ください。

女刑事の桃井さんが署に戻ると、畑中葉子の生前にエイジと喫茶店であっている様子が映ったビデオが出てきたのだ。

何があったことないだ、あのやろうといい刑事の一人はあいつ任意同行かけましょうという。

しかし待てといいビデオにエイジたちが店を出た後に一人の男と会っているのを確認する。

その男は後姿しか映っていなかった先ほどエイジと会っていたサイという人物なのか?

 

その時にまたエイジサイドに話が移って

SUKALLスカル!?

強盗や強姦をなんでもありのギャングチームSKALLのマンバーなのか

エイジは、まさかサイがそんなにやばいメンバーだとは思っていなかった。

その時にサイがエイジの事をみんなに紹介するよといってクルマの中で殺人鬼LL八野衣真さんの息子だそうだ。

というと血統書月の悪党なのか?まじか。

それと彼はこれからSKALLに入ることになったから

といいサイはこれからエイジクンが組織の幹部
いやナンバー2になっていくはず。

 

この間二人で、でかい仕事を片付けてあの時のエイジ君の手際にはびっくりしたからね。

さすが悪魔の血を引くカリスマだよ

エイジ君が入ればSKALLはもっとデカくなる。

と話していると

畑中葉子の件はどうするんだとメガネの男がしゃべりだす。

 

仕込むのに時間がかかったがVIPの客もついていい女だったのだけど。

というとサイはかわいそうな畑中葉子に祈りでもささげようぜというが、うそだよんといい。

欠品が出たら新しい商品を補充すれば問題ないでしょ。

 

この時エイジは想像以上にやばい展開になってきたな

SKALLを追えば必ず俺の二重人格と畑中葉子の事件の真相がわかるはず。

 

5話終了

 

親愛なる僕へ殺意をこめて 6話 ネタバレ考察と感想!画像掲載順

 

 

 【実話】ポニーテールの女の子との淡い思い出


俺:普通、172cm、やや不良

理恵:ちっちゃい、色々ちっちゃい、ポニーテール

タカシ:俺の友達、170cmくらい、基本的に言ったことをすぐ忘れる。

亜美:不思議な家出少女当時16歳、ショートカットの大人びた雰囲気。

理恵との出会いは高校だった。

どういうきっかけなのかは忘れてしまったけど、いつの間にか彼女と話すようになっていた。

どうやら理恵は虐めにあっていたらしい。

俺と彼女が話していると、後輩が俺にニヤニヤしながら近づいてきた。

後輩「俺さんこんなのと話してて気持ち悪くないっすかww」

俺「え?どういうこと?」

後輩「だってこいつ気持ち悪いっしょww」

俺「どこらへんが?」

後輩「どこらへんがって・・その・・」

どうやら俺がイライラしてるのがわかったみたいだ。

俺「お前の方がきめーよ」

この会話がきっかけで好きになったんだと後から聞いた。

理恵はクラスに一人二人はいるような地味な子で、意味も無く標的にされていた。

本当におとなしい子で、後ろから話しかけるとビクッとするような感じ。

友達もいたんだけど、彼女達のグループは「気持ち悪い」って位置づけだったらしい。

それから暫くすると、理恵の話す声も少しずつ大きくなり、よく笑顔を見せるようになった。

俺「お前あんなにおとなしかったのになぁw」

理恵「えへへ〜今でもそんな変わんないですよ〜」

ってぴょんぴょん俺のまわりを跳ねてたのを良く覚えてる。

黒髪のポニーテールがぴこぴこ揺れてたのが印象的だった。

でも、俺達は付き合うとかそういうことは無く、たまに話してはカラオケに数人でいったりする程度。

理恵と学校では二人で話すんだけど、遊びに行くときは複数。

卒業するまでずっとそんな感じだった。

俺は卒業後、地元の企業に就職したけど、彼女とは疎遠になり街で偶然会う程度になっていた。

俺は俺で彼女を作り、もう頭の中から理恵が消えていたと思う。

半年くらいして、携帯に知らない番号からの着信があった。

(社内のだれかか?)

と出てみると理恵だった。

どこからか番号を手に入れたらしい。

俺「はい、俺です。どちら様ですか?」

理恵「え!えっと・・私です!理恵です!(キャーキャー)」

後ろで複数の女の子が騒いでた。

俺「お〜久しぶりやんw元気してるん?」

理恵「はい!元気です!先輩のおかげです!あの(キャーキャー)ちょっとウルサイっ!あっ今電話大丈夫ですか?」

それからお互いの近況とか話してたと思う。

理恵「あの・・もしよかったら今度家にきてもらっていいですか!?(キャー)」

俺「えwいやなんで?俺はもうさっきもいったけど彼女いるし」

理恵「いえ!二人とかじゃなくて!私の友達もいるので!えっと、お礼がしたいんです!」

俺が後輩に

「お前がきめーよ」

って言った後、少しずつ苛めが無くなったんだそうだ。

そのお礼にクッキーを焼いてくれるらしい。

俺「そういうことなら寄らせてもらうよ」

日にちを決め、そこで電話は終わった。

数日後、彼女の家にお邪魔した。

彼女を含め5人の女の子に駐車場までお出迎えされた時は悪い気はしなかった。

そこでも理恵とは何の進展もなかったと俺は思ってる。

それからメールするようになった程度だ。

その日は、お礼を言われ、クッキーを貰い、彼女達からの質問攻め。

仕事はどうなのか、彼女とはどうなのか、果てはどういうセックスしてるのか。

地味なグループだけあって、皆経験はなかったのだろう。

キャーキャーと恥かしがってはいたが、興味津々といったところだ。

仕事も順調でそれから1年が過ぎた。

俺は当時付き合っていた彼女からフラれた。

理由は、会えないから淋しすぎる。

建設会社で働いていた俺は、夜間作業の現場に入っていた。

彼女が一緒に暮らしたいと俺に話してきたから、キツいけど残業代がすごい夜間作業に志願したのだ。

睡眠時間も無く、居眠り運転で事故を起こした。

それでも当時愛した彼女の為、ほんと死ぬ気で働いた。

そんな彼女から別れを告げられたが、まだギリギリ耐えてた。

だが、別の男に寝取られたとわかり、最後に会った時の彼女の一言が俺にトドメを刺した。

「本当は好きじゃなかった」

仕事にもまったくやる気が出ず辞めてずっとダラダラとしていた。

手元には100万近い貯金。

タカシとただただ酒を呑んでいた日々だった。

実家に住んでいたが、まったく家には帰らなかった。

しかし、そんな日々から救ってくれたのが理恵だった。

携帯に着信があり、とりあえず番号も確認しないで電話に出た。

何も言わなかった。

どの電話に対してもそんな感じにしてたと思う。

無言の時間が数十秒。

理恵「・・・先輩・・ですか?」

俺(俺の携帯だから俺だろ・・何言ってんだコイツ・・)

理恵「グス・・・先輩・・グス・・」

俺(何泣いてるんだコイツ・・)

理恵「私が・・私が今度は助けます!」

その後色々と言われたが、

「お疲れさまでした。」

の一言を聞いて俺も泣いた。

内容はご飯を食べろとの事。

誰に聞いたのかは知らないけど俺が彼女にフラれ、それはそれは落ち込んでる。

病んでる。

あれは死ぬと聞かされたらしい。

それからすぐ、理恵が一人暮らしをしているアパートでご飯を食べる約束をした。

一人だと絶対に食べないだろうから目の前で!ってことらしい。

車で4時間、理恵のアパートは遠かったが、ここから離れれる!っていう気持ちもあって理恵の家に行った。

約束の日に行くと一人暮らしの小さなテーブルにこれでもか!ってくらい料理が並んでた。

俺が好きだって言ってた酒のボトルを見せられた時。

その場で崩れ落ちて膝を抱えてワンワン泣いた。

理恵は俺をそっと抱きしめて背中をなでてくれてたと思う。

気が付けば明るかったはずの外がもう暗くなっていた。

泣きながら寝てしまったと教えてくれた。

俺「かっこ悪いとこ見せたね。色々ごめん。」

理恵「いえ、先輩の事がまた一つわかりましたから〜」

と笑ってくれる理恵に本当に救われた。

料理も美味しいとは言えないが暖かかった。

料理は冷めてたんだけど暖かい。

何回もお礼を言いながら、久しぶりのまともな食事だった。

その夜、俺はこれからどうするのか?って話になった。

俺「もうあそこに戻りたくねぇ・・」

理恵「じゃぁ引越しですね!」

俺「そうだなぁ・・・どっか遠くいくかー・・貯金もあるしな〜」

理恵「あ、あの!先輩さえよければ・・・ごにょごにょ・・・」

俺「うん・・ありがとうな。

でもなぁ・・・まだ好きなんだわぁ・・」

本日何回目かの沈黙

理恵「それでも・・・私は負けません!私のことを好きにさせてみせます!」

さすがに何となく、理恵の気持ちに気付いていた俺。

俺は付き合うとか考えられないと伝えた。

しかし彼女はそれでも良いですと、あんな辛そうにしてるのは見てられないと言って一緒に住もうと言い張った。

あんな大人しかった理恵が頑張ってた。

結局、理恵の提案通り同居することになった。

でも付き合うとかセックスとか一切なくて、ルームシェアみたいだった。

3日はゆっくりさせてもらい、そこからバイトを探し出した。

幸いすぐバイトは見つかり近所のスーパーで働いた。

そんな生活も慣れてきたころ、タカシから電話があった。

タカシ「彼女できたあああああ!」すごくハイテンションだった。

タカシ曰く「彼女を見に来い」

俺は地元に戻りたくなかったが、理恵が一度行ってみるといいと言った。

一緒に来て欲しいと俺はお願いしたが、それは出来ないと言い張った。

理恵「無理なら途中で引き返せばいいと思うんです。電車じゃないから辛くなったら引き返せばいいんです。」

そんな事を真面目に話す理恵に後押しされ、俺は久しぶりに地元に戻った。

途中で何度か車を止め、その度に嘔吐したがなんとか地元へ。

到着したのは21時を少し回った頃ですぐタカシの部屋に行った。

そこで亜美を紹介された。

年齢を聞いてびっくり。

彼女は16歳だ。

年齢だけ聞くと犯罪だろと思うが、みょうに大人びた亜美にそんな事は思わなかった。

その後3人で街に出かけ酒や色々と買い込んで来た。

買い物の途中で気が付いたんだが、亜美が惣菜コーナーの弁当をずっと眺めていた。

(とりあえずカット。その弁当をめぐってタカシと色々あった。)

次の日、昼過ぎにタカシの家を出た。

俺「じゃぁな、また来るわ」

自分の言葉に驚いた。

また来るっていう言葉に驚いた。

友達すげー!って思った瞬間だった。

それと同時に理恵に会いたい!早く会いたい!っていう気持ちがこみ上げてきた。

理恵に今から帰るとメールし車を走らせた。

アパートのドアを開けると理恵が真剣な顔をして俺を見ていた。

俺(え・・・あれ・・?何かしたか・・?)

ただいまも言わず、たじろぐ俺に理恵は飛びついてきた。

心配で心配でたまらなかったみたいな事を言いながら泣いてた。

俺「ありがとうな」

とだけ言ってそっと抱きしめた。

そして理恵は真面目な話があると、部屋に行った。

理恵「えっと・・賭けでした・・。少しでも泣いた跡があれば諦めようと思いました。でも、ドアを開けたとき先輩は笑顔で・・・あれ・・?何いってるんだろ・・先輩!もう一回だけ言います!付き合ってください!」

俺「俺でよければ」

一瞬、元彼女の顔が出たが、もう関係ない。

俺は理恵が愛おしかった。

その夜、初めて同じベッドで寝た。

そして抱いた。

理恵「電気けしてください・・・真っ暗じゃないと・・」

理恵は大きく見積もってギリギリA、それを気にしていた。

それが愛おしくて可愛くて。

できるだけ優しくした。

後半で理恵が上になり、ギリギリAで俺のアソコをなんとか挟もうとした。

しかし谷間どころか膨らみさえ怪しい胸じゃ無理な話だ。

理恵「前の人は胸が大きかったんですよね・・・頑張ります・・」

だが無理だ。

俺は理恵の頭を撫でながら揺れるポニーテールを眺めていた。

事も終わり、ベッドでいちゃいちゃしてると

理恵「ずっと好きでした」

高校の頃の話、いつ好きになったのか、卒業式はワンワン泣いたとかそんな話を理恵はしてくれた。

俺は嬉しくて

俺「俺も好きだよ。ほんと感謝してるんだから」

理恵「私も先輩に感謝してるんですから〜」

俺「もう先輩って呼ぶのやめよう。名前で呼んでよ」

理恵「えーwん〜・・・・俺・・・さん・・・」

それっきり理恵は布団から顔を出さずにもじもじしていた。

顔は見えてないけどお互いにおやすみを言い合って手を繋いだまま寝た。

ずっと好き、高校のあの会話がきっかけ、家に呼んでくれた時に後ろではやし立てる友達、ずっとずっと好きだった。

そういわれて本当に嬉しかった分だけ、俺の疑問は大きかった。

(お前処女じゃなかったな)

しかし、俺はそれ以上考えず、理恵の男性経験なんか聞けるはずもなく、自分でやぶっちゃったんだなこのおっちょこちょいさんめーと思うようになった。

季節も何回か変わる頃、亜美を紹介してもらった後、3回目の地元へのドライブ。

その日は理恵も一緒に来た。

助手席で嬉しそうにする理恵。

本当に幸せだなと思ってた。

途中で亜美を乗せ、タカシの所に車を走らせていた。

すると

理恵「ちょっと止めてほしい・・・」

理恵がしんどそうに言うので慌てて路肩に車を止めた。

すぐに理恵が車を降り、草のある所にいって嘔吐しだした。

亜美「男の子に見られたくないはずだから、声も、音も聞こえてない、OK?」

そういって亜美は理恵の背中をさすりに言った。

二人が車に戻り、再びタカシの家に向かって走っていると、ルームミラーの二人がチラチラとこちらを見ている。

ニヤニヤしながら。

俺「なんだよwお前らw」

亜美「前見て運転してくださ〜いw」

理恵「ね〜ww」

何があったかわからなかったが、そんな話を繰り返してた。

もう何度目かの同じ台詞を言った後

亜美「パパは前を見て運転してくださいねーw」

理恵「ね〜ww」

俺「は?え?パパ?・・え?」

亜美「そうだよ!パパだよ!おめでとう!」

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親愛なる僕へ殺意をこめて まとめ

メモ帳に残っていた電話番号にかけるとスカルというギャングチームのメンバーにつながっていた。

男の名前はサイといいスカルの幹部らしき人物

畑中葉子の殺人もなにやら関与している口調でしゃべり

エイジをスカルのメンバーに勧誘している。

これからもっとガンガン動いていくのは間違いないはずだ。

アドセンス

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