親愛なる僕へ殺意をこめて

親愛なる僕へ殺意をこめて 3話 ネタバレ考察と感想!画像掲載順

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作者の【原作:井龍一 漫画:伊藤翔太】が出版社【講談社】から出版された「親愛なる僕へ殺意をこめて」の3話のネタバレと感想を紹介します。

なお、こちらの記事では「親愛なる僕へ殺意をこめて」に関する情報と少しの画バレを感想を含んでネタバレしているよ。

親愛なる僕へ殺意をこめての3話のネタバレと感想


前回の2話でLL事件に模倣した事件が起きてしまいましたが…

それではネタバレ始めるね

さてエイジは家でB一がどうやって手に入れたかは分からない3千万円を自分の押し入れで見つけることになります。

その時に見つけた金属バットがどうしても頭から離れない何をしたんだもう一人の自分B一は??

 

11月5日

エイジはまるで逃亡犯人のようにフードをかぶって大学にいくとなんて格好しているんだおまえまるで逃亡犯みたいだなとおちょくってくる。

エイジは友人になにか変ったことないのかと尋ねている?

お前どうかしたのかと心配する危ないことにかかわっているのかもしかして?

 

いや違うって

まあ変わったことといえば、エイジにキョウカちゃんという彼女ができたことかな
それ以外は特になし普通の大学生だよ。

あ~~あなんか自分で言ってなけてきた。

 

エイジはいいよねキョウカちゃんみたいなかわいい子と付き合えて

1人いい思いしていないで、おれにも女の子紹介しろよな。

 

それでダブルデートとかしよ!!

そうか、B一をずっと目の前で見てきたのは、キョウカちゃんだからなにかわかるかもしれないといって30日から2日までの自分になにか変わったことないのか訪ねる。

 

だけど、いや特に変わったことはないと思うけどどうかしたの?

そっか、とくになんでもないよ。

 

でもおかしいなぁ見た目は一緒かも知れないけど中身が別人ならだれか気づいていそうなんだけど…

エイジは、麗に言われた二重人格を最初こそ疑っていたが家の3千万円に血のりのついたバットで自分はやっぱりおかしいかもと思い学校中で自分の行動を確かめたが特になにもないということが分かったのだ。

 

と思った矢先

浦島エイジ君ですね私たちはデカですと警察手帳をみせてお話いいですかとエイジから話を聞きたがっている。

 

ほおら着た。

コーヒーを差し出されて大学のキャンパスで話を聞かれる。

10月16日何をしていたかおぼえていますか?

ん、俺の記憶が吹っ飛ぶ前か?
なんだろう警察はB一のことを調べに来たんじゃないのか?

エイジは警察の聴取に休みにはイベント関係のアルバイトをしていたことを思い出して報告する。

夕方にバイトは終わってたしか7時くらいに帰って疲れたので9時には寝ていたかも

 

するとこの女性に見覚えはありますかと

1枚のかわいい女の子が写った写真を提示されるが知らないので知りませんと答えると…

先ほどの16日なんですけどバイトして7時に帰宅して9時に就寝したと言いましたが、それを証明してくれる人はいますか?

証明?そういわれても一人暮らしだし。

でもおかしいなぁ先ほどの女性なんだけど私たちの聞き込みによるとこの女性畑中葉子は君の彼女だったという証言があるのだけど…

 

え、え、え、えか、彼女???

ちょっと待って下さい俺は会ったこともないしそんなことないんですけど。

それで、その畑中葉子さんでしたっけ彼女がどうかしたのですか?

この畑中葉子さんは4日前に遺体で発見された10月16日から行方が分からなくなっていたんだ。

刑事とエイジが話してる様子をじっと見つける麗。

 

刑事はまだまだ質問を続けてエイジに

畑中葉子が殺されたのが15年前に殺された方法を同じような方法で殺されていた。

これは偶然か殺した後の放置した方法など殺人鬼のLLがしたことと全く同じ。

私の言いたいことはわかるよね?八野衣エイジくん?

 

はあ、人殺しだって

もしかして俺がきずいた10月24日以前にも二重人格になっていたとしたらと考えたが

確証できるものもなく。

エイジは刑事に何も知りませんこの女性も事件も何も知らないですと答えた。

 

取り調べが終わって刑事は、エイジが犯人だという男の刑事とそうではないと予想する上司っぽい女性刑事。

エイジは犯人ではないと思うが、なにか別の問題を抱えているはず。

とエイジの二重人格とまではいかないが何かしら闇を抱えていることを見抜いた。

女刑事は何かしら事件には、関与しているかもしれない浦島エイジをとことん調べるぞ。

 

そのころエイジは大学で、俺が人殺しなんて…

手を洗ってハンカチを取り出すとそこに血のりがついていてと思ったら

人間の耳が切り取られハンカチにくるんでいたのだった。

そこで刑事が話した畑中葉子の遺体がバラバラで両方の耳が引きちぎられていたことを思い出して

 

わあああああああああと自暴自棄になっていた。

 

あ、これやっちまったなB一が殺したの?と思っても仕方ないよな。

だけどどうなんだろうな、家にあった凶器がバットだというのが引っ掛かる。

死体をバラバラにしているならなんかもっと別の道具があってもおかしくないですよね。

警察にも目をつけらてしまって3千万にバットに遺体の耳か

こりゃ何かしらエイジがしているのだけは間違いないな。

 

3話終了

 

親愛なる僕へ殺意をこめて 4話 ネタバレ考察と感想!画像掲載順

 

 【実話】ムラムラしすぎて昔告白してきた男友達に電話


友達とヤって、今帰ってきました。

エッチする流れになった発端は、私が2週間くらい前に友達(A)にかけた電話。

職場の飲み会に出て、いつもより飲みすぎてしまい、家に着いてから

「飲みすぎてしんどいよー」

と、まだ仕事中のAに電話しました。

それだけで一度は切ったのですが、だんだんムラムラしてきてもう一度電話。

私「なんか変な気分…今すっごいムラムラしてる」

A「え!?…どうした、大丈夫か?」

私は普段こんな事を言わないので、Aはかなり面食らったようでした。

私「引いてる?」

A「大丈夫だよ。ちょっとびっくりしただけ」

この言葉に安心した私は、今凄い濡れてるとか、自分でしてるとか、今度会ったら襲ってとか完全に暴走してしまいました。

Aは、

「そんな事言われたら妄想してしまう、本当に襲うぞ!」

と何度も言ってました。

その電話の次の日、私はひたすら謝りました。

Aも笑って、

「意外な一面が見れて良かった」

と言ってくれ、まぁとりあえず今まで通り。

そして昨日、その電話の後初めて会いました。

仕事が終わってから落ち合い、食事してからAが着替えるためにAの家に向かいました。

Aの着替えの間、私はテレビを見ていましたが、済んですぐに出掛けるよう促して立ち上がりました。

その瞬間前に回り込まれ、抱き締められて

「どこ行きたいの?」

と悪戯っぽい顔で覗き込まれました。

電話の事を思い出し、恥ずかしくなった私は、

「どこでもいいよ!早く出よう」

と言って前に進もうとしましたが、Aに優しくキスされて腰砕けになってしまいました。

最初は受け身だった私も、キスが好きなのでつい自分から舌を絡めてしまい、もう濡れているのを自分でも感じていました。

「やっぱり今日は出掛けないでここにいたい」

舌を貪り合いながら、こう言ったのは私でした。

「だから車からバッグ取ってきて」

Aが荷物を取りに行っている間、下着の上から割れ目をなぞってみると、自分でも驚くほどビショビショでした。

Aが戻ってきてしばらくはぎこちないやり取りが続き、とりあえず映画を見る事になりました。

映画が始まってから、Aはチラチラこっちを見てきます。

私「もー、気になるからやめて」

A「もう我慢するの無理だし」

そう言ってまたキスされました。

さっき自分の体の反応を確かめたためか、私の興奮は高まっていました。

息が荒くなり、Aの首に腕を回し脚を絡めました。

Aの手は既に私の太ももや膝や背中を撫で回しています。

私「やだ。」

思わずこう言ってしまいました。

A「こうしてほしいって言ってたし、こうするって言っただろ」

言いながら私の内ももを軽く撫でます。

内ももが一番感じる場所なので、声を出してしまいました。

下着の上から撫でられ、恥ずかしいと告げると、

A「もう恥ずかしいとこ知ってるし」

そう言われ、一気に指を入れられました。

脳の中心が痺れている気がしました。

A「あの時自分でしてたんだろ?どんなふうに?」

もう何も答えられず、声が出そうなのを堪えながら首を振る私。

それを見たAは余裕の笑みを浮かべながら掻き回したり激しくしたりしてきました。

普段の立場となのがちょっと癪だったので、Aの体を触りながら服を脱がせました。

パンツだけにさせると、Aのパンツも濡れてました。

「ねぇ、何か出てるよ?」

パンツを脱がせて、太ももや腰骨の辺りを触るとかして少し焦らしてから、Aのを咥えました。

見上げてみると、Aの顔から余裕は消えてました。

私も指で攻められ続けてたので、もう指より太いものが欲しくて仕方ありませんでした。

「ねぇ、入れて」

私からAに言いました。

A「お前、普段の雰囲気と全然違うな。可愛すぎる」

Aは私を跨らせ、じわじわと奥まで貫きました。

もう脳の中心が痺れている気がしました。

指を入れられていた時点で私の中はヌルヌルで、しかも既に腰を使っていました。

それより太くて長いAのものが入ってきて、良いところに当たっています。

堪らず腰を振りました。

声が漏れるのをキスで塞がれ、

「んっ、あんっ。もうグチュグチュ音してるよぉ」

と夢中で囁きました。

A「お前のせいだよ。いやらしいな」

私「だって、気持ちよくさせてくるし」

興奮したAに持ち上げられ、ベッドに移動しました。

脚をAの肩に乗せられ、さっきより感じてしまいました。

私「あっ、なんかヤバいっ!」

潮でした。

A「ベッドもビショビショだな。そんな気持ちいい?」

私はもう言葉に出来ず、何度も頷きました。

そこから体位を色々変え、バックでしている時に振り返ると、Aに

「ほんとそんな顔されたらイキそうなる。さっきから締め付けてくるし」

と言われ、

「やだぁっ。もっとずっと突いてほしい」

と返しました。

それで余計興奮したらしく、Aは私の腰を抱え込んで、より激しく打ち付けてきました。

もう声を押さえる余裕もなく、思いっきり喘ぎました。

2人が果てたのは同時でした。

A「凄かった。普段隠してるんだろ」

恥ずかしくなった私は、ヨロヨロしながらも下着を着けようとしましたが、後ろから背中をなぞられ、指で割れ目をニュルニュルされました。

A「俺、やっぱお前がいいわ」

あまりに仲良くなりすぎて忘れてましたが、昔Aに告白されたんです。

敏感になっていたせいか、また欲しくなったのと、友達にこんな事されてるといういやらしい気分に浸っていたかったのとで、自分からAに跨って奥まで咥えこんでしまいました。

そのまま朝方まで、ずっとキスしっぱなしで続けました。

お互いの身体が溶けあったように錯覚するほど、気持ち良かったです。

2人の関係がどうなるのか、今は少し微妙な感じですが、帰り際に

「今はまだ付き合えない」

と告げると、

「まあまだ待てるし、普通に仲良くしとこう」

との返事でした。

これで終わりです、駄文失礼しました。

Aにはまた、他愛もないメールでもして見ようと思います。

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親愛なる僕へ殺意をこめて3話のまとめ

エイジは記憶がない間の事を友人たちに訪ねまわっていると警察がやってきてエイジを取り調べる。

そこで畑中葉子殺人事件の事を知る。

刑事は八野衣の息子だから今回の事件に関与していると確信しているみたいだが

エイジは何も覚えていないもしかして二重人格のB一が殺したのかと考えていたのだった。

アドセンス

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