親愛なる僕へ殺意をこめて

親愛なる僕へ殺意をこめて 35話 ネタバレと感想!画像掲載順

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週刊ヤングマガジンに掲載の親愛なる僕へ殺意をこめて 第35話に関する情報を若干の画バレで紹介します。

※親愛なる僕へ殺意をこめて 35話のネタバレや感想はこちらの記事にまとめています。

親愛なる僕へ殺意をこめて 35話ネタバレと感想

 

死んでいたのは白菱正人、キョウカの実の父親?

 

エイジ「なんでまさか君が殺した・・・」

 

キョウカ「私のお父さんはいつも人のいいなりで」

 

キョウカ「お母さんに言われたら娘の虐待にも平然と手を貸すようなくずだったけどね」

 

キョウカ「15年ぶりに会ってもそういう奴隷気質みたいなとこ変わってなくて」

 

キョウカ「今度は娘の言うことを何でも聞いてくれてさ」

 

キョウカ「ほんとなんでもね」

 

9月26日

キョウカは白菱正人と街で出会う

 

キョウカ「お父さん」

 

白菱「キョウカー」

 

二人は喫茶店に入る

 

白菱「なんで今頃」

 

キョウカ「なんでって15年ぶりの親子の再開だよわがままをたくさん聞いてもらおうと思って」

 

白菱「私を恨んでいるのだろ、復讐しにきたのか?」

 

するとキョウカは食べていたパフェのスプーンを落とした

 

キョウカ「スプーン拾って」

 

手で拾おうとするがキョウカは違う口で拾え

 

キョウカ「あたしの言うことを聞けないの?」

 

キョウカ「お母さんに命令されるのが好きだったんでしょ」

 

キョウカ「お母さんの命令なら喜んで私のことを虐待していたくせに」

 

白菱「ち違う、私は」

 

キョウカ「お母さんがないなくなって寂しかったこの15年間誰も命令してくれる人が居なくて恋しかった?」

 

キョウカ「いいから言うことを聞きなさいよ」

 

白菱は言われた通り口でスプーンを取る

 

 

9月27日には

キョウカ「お父さん私ブランドバックが欲しい盗んできて」

 

白菱「はあ何言っているんだ犯罪じゃないか?」

 

キョウカ「私にしたことが犯罪じゃなかったとでも・・・」

 

とお父さんにバックを盗ませたり

 

 

9月29日は以前に住んでいた白菱の団地を買わせたり

 

しているあとこれもといってポチポチとネットで何か購入している

 

 

10月1日

キョウカ「お父さん会ってほしい人がいるの」

 

といってスマホを見せる

 

白菱「いい加減にしろもうたくさんだ」

 

白菱「これ以上私に何をしろというのだ」

 

白菱「ゆ許してくれ許してくれよ私のことを」

 

白菱「なぁキョウカこの通りだ」

 

ゆるして

 

キョウカ「わかった私許すよお父さんのこと」

 

キョウカ「このお願いを聞いてくれたら」

 

キョウカ「これが最後のお願いだよ」

 

 

10月2日

 

畑中葉子「名前なんて呼べばいい?」

 

白菱「ああ、べつになんとでも」

 

畑中葉子「じゃあ白菱だからシロちゃん」

 

そこにいたのは畑中葉子この事件の犠牲者だった

私は畑中葉子よろしくねシロちゃん

 

35話終了

 

親愛なる僕へ殺意をこめて 36話 ネタバレと感想!画像掲載順

 

 【実話】入院してきたヤクザにレイプされた看護婦


半年ほど前、私は持病の腰痛が悪化して入院する事になりました。

これはその時の話です。

何事も無ければもう1週間もしない内に退院という事になった日。

2人部屋だったのですが、隣の人が午前で退院していき、午後3時頃になって別の患者が隣に入ってきました。

ところがそれが坊主頭で歳は50くらい、サングラスをしていてとても人相の悪い男でした。

しかし、挨拶をして話をしてみると見かけとは違い、いたって普通の人でした。

ただ、やはり仲良くなって話していくうちにヤクザ的の稼業をしていた時期もある事が分かりました。

私はそれを知って以来はあまり深くこの男に関わりを持つのはよそうと決めました。

ある日、男がこんなような事を言いました。

「昔もっと若くて病院に世話になる事が多かった時は、病室で看護婦と楽しくしたもんだ」

男はそういう時はナースコールは隠しておくのだとか、仲間を呼んだりもするとか、よく聞いていると、どうも楽しくというのはレイプの事なのだとわかりました。

それまでは金の話、過去の自分の話、家族の話を延々としていた男がその話ばかりするようになり、私は愛想笑いしながら聞き流していただけでした。

男はその病棟の松尾という看護婦をとても気に入ったようでした。

松尾さんは25-6歳のかなり可愛い看護婦で、男は松尾さんには執拗に絡み、松尾さんも迷惑そうでした。

私が男に

「あの看護婦さんお気に入りみたいだね」

と何気なく言うと、

「一回ヤっちゃえば、もう俺のモンなんだけどなぁ・・・」

などと言い、私は少し恐ろしくなりました。

ある夜、私が物音に目を覚ますと隣のデスク灯が点いていて、カーテンに2人の影が映っています。

男と女の声です。男の声は間違いなくあの男。

女の声はか細く震えていましたが、松尾さんの声だと分かりました。

ベッドの横の松尾さんの腕を男が掴んでいるのが影で分かりました。

男は突然ドスの利いた声で松尾さんに何か言いました。

松尾さんは泣き声に近い声で何かを男に言い、そして何かを確かめるように聞いていました。

松尾さんをベッドに倒し、白衣の上着のボタンを外して、男の影と松尾さんの影が1つになりました。

首筋を愛撫しているのだと思いました。

松尾さんの声は一層悲しさを増し、男の息遣いも荒くなっていきました。

松尾さんの胸の辺りに男の顔がうずまりました。

そして、男は松尾さんの白衣のパンツの方を脱がしにかかりました。

「いやっ・・・それはしないって・・・」

松尾さんの声に男は再び太い声で何か囁き、松尾さんのすすり泣きを無視してパンツを脚からスルリと脱がしました。

松尾さんの足がクッキリと映り、男は松尾さんの股に顔をうずめて匂いを嗅いでいるようでした。

その後、男の顔と松尾さんの顔が重なり、男が松尾さんの唇を吸う音が聞こえ、松尾さんの嗚咽が聞こえました。

男の手が松尾さんの股間を弄るのが映り、その手をストッキングの中へ入れました。

とても静かで、男が松尾さんの唇を吸うチュチュッという音が時々し、松尾さんがうぅ・・・と呻いたりする声がしたりする程度でした。

男の手が松尾さんの股間を激しく弄び、しきりと松尾さんの耳元に何かを囁いていました。

男は松尾さんを弄んだままうつ伏せにさせるとストッキングをズリ下ろし、松尾さんの尻を露出させ尻を舐め始めました。

松尾さんはうつ伏せのまま、腰を少し浮かせるような体勢になっているようで、男は腹の方から手を入れ松尾さんのあの部分を責め立てていました。

「うぅ・・・あっ・・・」

松尾さんの口からは喘ぎのような声が漏れ始めていました。

そしてピチョピチョという音を松尾さんの股間が発し始めた時、男は松尾さんの膝を支点にして、松尾さんの上半身を持ち上げて膝立ちのような体勢にすると、片手で松尾さんを支え、もう片方の手は絶えずあの部分を刺激し続けていました。

私もあの可愛らしい松尾さんが今隣のベッドで男のなされるがままになっている事に興奮していました。

松尾さんは男にアソコを嬲られ、更に絶えず耳元で囁き続ける男の声に誘引され、グチュグチュいやらしい音を立てて

「はぁはぁ・・」

と荒い息をしていました。

そして松尾さんに男は遂に挿入し、騎乗位で激しく突いた後、正常位で犯しました。

松尾さんは小さな可愛らしい声で

「あん、あんっ・・」

と感じていました。

最後は男の肉棒をしっかりと握り、松尾さんが口で受けました。

その時の松尾さんはとてもエロティックに見えました。

松尾さんのイク時の声は今も耳に残っています

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