親愛なる僕へ殺意をこめて

親愛なる僕へ殺意をこめて 33話 ネタバレと感想!「キョウカの過去」

更新日:

週刊ヤングマガジンに掲載の親愛なる僕へ殺意をこめて 第33話に関する情報を若干の画バレで紹介します。

※親愛なる僕へ殺意をこめて 33話のネタバレや感想はこちらの記事にまとめています。

親愛なる僕へ殺意をこめて 33話ネタバレと感想

キョウカの生まれ育った家に来たエイジ

 

光届かぬ暗闇から彼女の人生は始まった

 

エイジ「押し入れの中で生まれ育った?」

 

キョウカ「私が生まれて間もなく」

 

キョウカ「母親による虐待が始まったの?」

 

キョウカ「当時、家の中で私の居場所はほとんどが押し入れ」

 

キョウカ「この狭くて暗い四角の中が私の世界すべてだった」

 

キョウカ「手を伸ばせばすぐそこに私は世界の終わりに触れることが出来た」

 

外の世界と私の世界を繋ぐ唯一のものは

 

一年に一度匂いがするキンモクセイの香り

 

外の世界は私の取ってはおとぎ話のようだった、おとぎ話のように

 

残酷なという意味なんだけど

 

>>>キョウカの過去

 

洗濯機に入っている少女

 

ぶうんぶううん

 

ブクブクブクブクぶはあああ

 

げほげほ

 

キョウカの母親「まだ臭うね」

 

母親「なにぼっと立っているんださっさと外で体乾かしてこい」

 

ベランダに裸のキョウカを締め出す

 

ベランダに立っていると

 

そんな目立つところに立つな、お前の存在がばれたらどうするんだ!

 

髪の毛をつかまれて外から見えない端に居ろと虐待を受けている

 

外で震えるキョウカ

 

その時にお父さんが帰ってくる

 

父親はキョウカが虐待を受けているのをしっているが知らないふりをしているのだ

 

母親「凜ちゃんご飯できたわよ」

 

凜「ハイキョウカご飯だってと残飯を押し入れに持ってくる」

 

凜「ねえママあの子まだ臭うよ」

 

ママ「やっぱり今日洗濯したばかりなのにね」

 

母親「でもしょうがないかあいつは心が汚いから」

 

母親「そんなことより凜ちゃんテストの点どうだった?」

 

凜「また一番だったよ」

 

そうそれでこそママの子ね?

 

キョウカは小さい時にあまりにもひどい扱いを受けて自分で首を絞めて死のうとしだが死ねなかった

 

キョウカ「首を絞めても、壁に頭を打ち付けても、私は私を殺せなかった」

 

エイジ「そんな・・・」

 

キョウカ「でも安心してね、このおとぎ話にもちゃんと白馬の王子様が登場するの?」

 

エイジ「白馬の王子様???」

 

キョウカ「うん」

 

キョウカ「それはね、エイジ君!」

 

キョウカ「のお父さん」

 

信じられるわけなどない

最も忌み嫌う父親が

最愛の人の人生にさえも関与していたなんて・・・

 

33話終了

 

親愛なる僕へ殺意をこめて 34話 ネタバレと感想!画像掲載順

 

 【実話】ひょんなことから親友の彼女とラブホで寝ることになった


友達の彼女とやった。

友達と3人で飲もうって話になってたんだけど、友達の仕事が終わらなくて先に飲んでた。

17時の開店と同時に入り、友達が2時間以上かかるとのことで、友達の彼女と2人で安い居酒屋の飲み放題で飲みまくり。

しかし、結局2時間経っても友達の仕事は終わらなかった。

友達「今日はお流れということで、ほんとゴメン」

と。

「どーするよ?」

俺も友達の彼女も朝まで飲む気マンマンだったので、

「2人でもうちょっと飲もうか?」

って話になって、次の店へ。

2件目はちょっとお洒落な感じのバーへ。

「いつも斉藤(友達)とこういうとこ来るの?」

と聞くと、

「いや、1回も来たことないから、ドキドキする」

と真希(友達の彼女)は言う。この時、

「酔わしてみようかな?」

と悪戯心が・・・。

真希は付き合いがよく、こっちがドリンクの注文をすると慌ててメニューを見る。

でも、すぐ決まらないので

「じゃあ、一緒のもうひとつ」

と言う。(可愛い)

この調子だとすぐ酔わせることが出来るかな〜と思ったが、よく考えたら俺めっちゃ酒に弱かったorz

気づいたら、2人とも

「気持ちわるい・・・」

終電に走れば間に合う時間だけど、走るなんてとても出来ないし、ましてや正常な判断が出来なかった為、2人で、

「休憩出来るところに行こう」

ということで漫画喫茶に行くことにした。

ところが泥酔しすぎで店に入れてもらえず、途方にくれた。

店の外で向かいの通りをぼーっと眺めていると、どうやらラブホ街らしい。

俺の頭の中は

「ああ、俺1人ならカプセルホテルでもいいけどなぁ」

と考えてると、真希が

「・・・何もしないなら、ラブホでもいいよ?」

と言う。一瞬、耳を疑い。

「はぃ?」

と聞き返すと、真希も暴走しすぎたと思ったのか、

真希「ごめん、なんでもない聞かなかった事にして」

と言った。・・・今さらムリですよ。

その台詞聞いただけでボッキしましたもん、俺。

「・・・斉藤に悪いしなぁ。でも、確かにベッドは魅力的だよね」

と言うと、

「うん、私もちゃんとした所で横になりたいかも。ちょっと気持ち悪い」

「・・・何もしなきゃ斉藤に悪いわけないし、行きますか?」

と言うと、

「しょうがないよね。吉田(俺)君、気持ち悪いんだもんね」

と俺のせいに。まぁいいけど。

で、ラブホに行ったが一通り安い部屋は埋まってしまっていて、最上階の高い部屋しか残っていなかった。

真希は寝るつもりしかないので

「高い部屋はちょっとね・・・2人で割っても1万円は高いね」

と言うが、俺としてはやる気マンマン(笑)だったので・・・友達の彼女とHして俺が2万出しで済むなら、相当安いなと思ってしまった。

今考えると、万が一バレた時の事を考えると2万の支払いはどうかと思うが。

俺「・・・ちょっともう、すぐ横になりたいし、俺の体調が悪くてホテル泊まるんだから、俺が全額出すよだから、この部屋でいいよ」

と言って納得させました。

俺(まぁ、これだけの部屋なら勢いだけでもいけるだろ)と心の中で思ってましたが。

で、部屋に入ると真希は

「うわ〜こんなとこ来たの初めて〜」

と色々なものに興味津々の様子。

「あれ?さっきのバーもだけど、斉藤とこういうとここないの?」

と聞くと、ちょっと膨れっ面をして、

「ヒドいんだよ!斉藤は!『家でも出来るんだから、お金払ってこういうとこ来る必要ない!』って言うんだよ?」

と。

他にも色々、愚痴を言いながら部屋の備品を触りまくってた。

その間に俺はスーツを脱ぎ、備え付けの浴衣に着替えようと思って風呂場に行こうとし、はっと思った。

「あ、真希ちゃん、俺スーツだし、さすがに寝る時は浴衣を着たいんだけど、いい?」

と聞くと、さすがにちょっと戸惑った様子を見せたものの、

「そうだよね。さすがにスーツじゃ寝れないもんね。うん、いいよ」

と言ってくれたので、さらに、

「真希ちゃんもさ、着てる服シワシワにしたくないなら浴衣に着替えてもいいからね?じゃ、悪いけどすっきりしたいから先に風呂に入るわ」

と言い、備え付けのプールのようなお風呂には入らず、シャワーをさっと浴びた。

10分〜15分で出ただろうか、あっという間に出ると、テレビを見てた真希が慌ててチャンネルを変えた。

「あ、は、早かったね、もういいの?」

と明らかに慌ててる。

・・・ラブホって、テレビとか有線の音が風呂場にも聞こえるようになっている所が多いですよね?

このホテルもそうで、AV見てたの知ってたんだけどねw

斉藤が本当に連れてきてないのが分かった瞬間で、可愛かったですw

「うんもういいや。あんまり長く入ってると、気持ち悪くなっちゃうし」

「俺もうソファーで寝るから、真希ちゃん風呂に入るなり、ベッドで寝るなりしていいよ?」

と言うと、気を使って、

「え?悪いよベッドで寝ていいよ?体調悪いんでしょ?横になりなよ」

と言ってくれた。

「うーん、でもなぁ・・・横で先に寝られると興奮して寝れないかもw」

と冗談交じりで言うと、真希

「あははwじゃあ、私もお風呂入ってきちゃおっと。その間に吉田君寝ちゃいなよ?」

と言うので、素直に従う事にした。

俺「あ、風呂に入るなら、プールみたいなヤツ使えば?興味津々なんでしょ?こういうとこ」

と言うと、

「もう!普通に入りますそりゃ、興味あるけど・・・」

と否定するものの、満更でもない様子。

「ま、俺は寝るから、好きに使ってくださいお姫様」

と言って布団をかぶって寝たフリをした。

真希が風呂に入る前に俺にはやる事があった。

それは・・・部屋から風呂を覗く事が出来る窓を開け、部屋の電気を真っ暗にする事、だ。

この部屋、実は窓を開けるとガラス張りになり、部屋から風呂場を覗く事が出来る。

電気を消す理由はあちら側からこっちが見えないようにする為だ。

最初の20分くらいは俺も使ったシャワー室を使っていた。

この間に準備OK、で、やはりプールにも興味があったらしく、結局プール側にも出てきた。

風呂は入ってる人をライトアップするようにライトが設置されており、やたらと眩しかったが、おかげであちら側からは俺が覗いてるのに気づかないようだった。(ましてや酔ってるし)

入ってきてすぐにおっぱいを見ることができた。

彼女は当然覗かれているなどとは夢にも思わないわけで、タオルで隠す事などせず、丸見えの状態で風呂場の隅々を見て回った。

(この時、目が合って一瞬ばれるかと思ったが、ライトの影響で全く気づかず)

当然下の毛も丸見えだし、この子、とにかくじっとしてなくて、あっちこっちを動きまくるので割れ目もばっちり拝む事ができた。

しかし、胸はそれほど大きくないものの、足が長い。

モデルか?と思うぐらい、足が長いし、細くて綺麗だった。

正直、

「ここまで見たら、もう出来なくてもいいや。2万円分の元は取った」

と思ったが、意思に反して(素直に?)ボッキしまくってた。

真希も長風呂せず、その後10分くらいで出てきた。

服着てくるかな〜と思ったが、浴衣で戻ってきた。

俺は先ほどの窓を閉め、部屋の電気はそのままで寝たふりをした。

真希が部屋に戻ってくると、電気が真っ暗で何も見えないせいか、いきなり俺の上にこけたw

「いたっ・・・な、なに?」(演技じゃなく、素で出た)

「ご、ごめん、よく見えなくて、酔ってたせいもあって転んじゃった」

俺は暗闇に目が慣れてたのだが真希は全然見えないらしく、胸が思いっきりはだけてるのに気づいていないようだ。

流石に俺も全裸を拝んでいたのと、風呂上がりの良い匂いに我慢できず、

「もーしょうがないなぁ、真希ちゃんはこっちー」

と抱きかかえて俺の隣に寝かせた。

突然抱きかかえられてびっくりした様子だが、まだよく見えてないらしい。

・・・ん?ひょっとして、まさか。

「あれ?真希ちゃん、ひょっとしてコンタクト?」

「う、うん、お風呂はいる時と寝る時は外すから、全然見えないの」

まじか!それはいい事を聞いたw

凝視してもバレないな、これなら。

「そか、それで転んだのね。いきなりでビックリしたよ。襲われたのかと思ったw」

「そ、そんな事しないよぅ、ていうかごめんね、起こしちゃって」

「あーぜんぜん平気ちょこっと寝たらスッキリした」(下半身以外は)

「せっかく先に寝てもらってたのにね・・・」

「ん?俺に襲われちゃうって?どーしよっかなぁw」

「もう!そういうこと言わないの!」

とちょっと怒った真似をした。

ここは一気にまくし立てないとやられる、と思った俺は勝負に出た。

「えー?真希ちゃん、襲われたら困る?」

「え?だ、ダメだよ困る。だって吉田君は斉藤の友だt・・・」

「真希ちゃんさ、俺が風呂に入ってる間、AV見てたでしょ?」

「え?ええ?見てないよ!何で?」

「だって、ラブホってテレビ点けると、風呂場にも音が聞こえるんだよ」

「ええええ?うそ!?・・・じゃあ、聞いてたの?」

「うん、だって止めようがないじゃないw『真希ちゃん、AV見るの止めて』とは言えないじゃん?」

「あああああ!すっごい恥ずかしいんだけど!もう、そういうこと言わないでよ、イジワル・・・」

「・・・初めてのラブホ、楽しい?あっちこっち触りまくってたけど」

「・・・うん、なんか見たことないものばっかりで、正直よく分からない。冷蔵庫に変なもの入ってたし」

「変なもの?何が入ってたの?」

「・・・おもちゃとか」

「ん?おもちゃ?どんなの?(ニヤニヤ)」

「もう!!知っててわざと言ってるでしょ?もう言わない」

拗ねてしまったので、

「ごめん〜もう言わないから〜」

と言いながら、さりげなく髪をなでなで。

「もう!寝るよ!変なことしちゃダメだよ?」

「え〜?もう寝ちゃうの?っていうか、眠れるの?」
「真希ちゃん、今ドキドキしてるでしょ?耳まで真っ赤だよ?」

「そ、そんなことないお酒のせいだもん」

「えーじゃあ、触って確認しちゃおーっと」

と言い、素早く手を脇と腕の間に入れた。

「ちょ、ちょっと吉田君、そういうことはしないって約束じゃ・・・」

「え?ドキドキを確認してるだけだよ?・・・ってあれ?ノーブラなの?」

「違う、違うよ?いつも寝る時はつけないだけだもん」

「まだ、何も言ってないってwてか、やっぱりドキドキしてるじゃん(笑)」(モミモミ)

「そぉ・・・んな・・あっ・・こと、ない」

さすがに胸を揉まれながらは普通に喋れないようだw

「真希さん、AVずっと見てたけど、どうだった?興奮しちゃった?」

「し、して・・・ないもん、んっ」

「ふーん?本当?AV見ても興奮しないんだ?」

「あっ・・・お、お願い、もう、や、やめよ?ねっ??」

「じゃーあー、本当に興奮してないか、確認しちゃおーっと」

と言って胸を触ってた手を一気に下に下ろした。

さすがに下は身に着けていたが、割れ目の部分を触った途端「べとっ」とした。

どうやら彼女は相当濡れやすいらしく、既にパンツはびちょびちょだった。

これには俺もビックリし、

「すげぇ、超濡れてる」

と言うと、真希さんは相当恥ずかしかったらしく、

「お願い、これ以上はもうやめて・・・」

と涙目になりながら言ってきた。

彼女の涙目を見て、冷静に考えた。

流石にやりすぎたか?と。

ここでやめといたほうが冗談で済むか?と。

ここで辞めたら、事実上はHをしていないという事になり、斉藤に対して「Hしてしまった」という罪悪感は持たずに済む。

だが、ここで辞めたら真希は

「襲われそうになった」

と言えてしまう。

だったら、やってしまってお互い秘密ね、という事にした方がいい。

ここで辞めるのはマズイ、と・・・そんなことを一瞬で考えるわけもなく、ただやりたかったので(最低)、涙目だろうとお構いなくえってぃな言葉で攻め続けた。

「真希ちゃん、やめてって言いながら凄い濡れてるよ?」(パンツに手をかけて)

「いやっ!!ダメだからそれ以上はダメ!!」

「ダメって言われてもなぁ・・・あ、ここ凄く柔らかい」

(クリをクチュクチュ)

「あう・・・も、ねが、い・・・だぁめだ、よ・・・あっ」

「凄い出るね・・・お漏らししちゃってるみたい」

(穴に指を突っ込む)

「あうぅ・・・い、あ、だ・・・め・・・」

「まだダメとか言ってるの?もう諦めなよ?ここまで濡れてるんだから、隠せないって」

(左手で顔をこっちに向けさせて)

「あっ・・・えっ?な、にするぅ、の・・・」

と言った瞬間にディープキスをした。

キスした瞬間は拒んだが、一瞬だけで後は舌を絡めると、全身の力が抜けた。

1分以上、ディープキスをした。真希からは舌を絡めてこなかったが。

「ふぅようやく力が抜けたね。もう濡れ濡れだよ?」

と言うと観念したのか、

「・・・彼氏には絶対内緒だからね。こんなことしたなんて絶対言えない」

「俺だってさすがに言えないってw殺されちゃうよ。でも、我慢できませーん」

と言い、再びディープキス。

今度は真希も舌を絡めてくる。

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