親愛なる僕へ殺意をこめて

親愛なる僕へ殺意をこめて 28話 ネタバレと感想!画像掲載順

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親愛なる僕へ殺意をこめて 第28話(2018年12月10日発売の週刊ヤングマガジン2・3号掲載)のネタバレや考察感想をご紹介していきます!

なお、こちらの記事では親愛なる僕へ殺意をこめて最新話に関する情報を若干の画バレありで週刊ヤングマガジン発売当日〜翌日に毎週更新しています。

※親愛なる僕へ殺意をこめて 第28話のネタバレ考察や感想はこちらの記事にまとめていますので、まだチェックしていない方はチェックしてから当記事をご覧になることをオススメしているよ。

親愛なる僕へ殺意をこめて 28話ネタバレと感想

キョウカの母親から告げられた新事実に戸惑いを隠せない

 

エイジ「キョウカちゃんが養子?彼女の小さいころにいったい何が?」

母親「詳しい事がわからないわ、実の両親とはキョウカが小さい時に死別したみたいなんだけど」

母親「あの子昔のことについてあまり話がらなくて」

 

死別

 

母親「親戚との折り合いが悪かったのかあの子養護施設に行き着いて」

母親「私たち夫婦はずっと子供がいなくそれで…」

母親「ごめんなさいね急に」

 

母親「こんな話できて、でもこういう話もできてよかったわ」

母親「あの子がエイジ君にひかれた、きっかけの一つには」

母親「自分と似た境遇にあることかもしれない」

母親「あなただからこそ」

母親「あの子を理解してあげられると思うの」

母親「いずれこの話はキョウカも自分からあなたに伝えようと思っているはずだから」

母親「今日の事は聞かなかったことにしてね」

 

 

キョウカ「エイジ君今日はごめんね」

キョウカ「軽くあいさつ程度の予定がなんだかしっかりと母親に紹介みたいな感じになっちゃって」

キョウカ「気まずかったでしょ?」

 

エイジ「いや全然、お母さん話しやすい良い人ですごく良かったよ」

キョウカ「本当すぐ誰とでも仲良くなれちゃうんだよね」

キョウカ「ねえさっきはお母さんと何を話していたの?」

キョウカ「私がいない時に何かお母さんと話していたでしょ?」

エイジ「別に大した話はしていないよ」

 

キョウカ「エイジ君・ハグ」

 

エイジ「キョウカちゃん?」

キョウカ「ありがとうエイジ君」

キョウカ「今日は本当いろいろとありがとう」

 

エイジ「うん」

 

エイジのアパートでシャワーを浴びるキョウカ

 

エイジ「キョウカちゃんシャンプーの詰め替えたからココにおいておくね」

キョウカ「うんありがと」

 

ぐひひひとだらしない顔をしているエイジ^^

そこにキョウカの電話が鳴り響く。

 

エイジ「キョウカちゃんケータイなっているよ」

 

この時エイジはキョウカのケータイをみて電話のかかってきた番号を確認していた。

 

キョウカ「えっなに聞こえない」

 

キョウカ「はぁ気持ち良かったとお風呂からでてエイジ君もすぐお風呂入る?」

 

エイジ「あ、うん」

 

電話を見るキョウカにエイジはさっきの電話だれ?

 

キョウカ「お母さん、多分今日の事について話したいんじゃないかな」

 

お風呂に行くエイジは、さっきキョウカのケータイをみて電話番号を覚えていたので違う絶対に見間違いだとネットで電話番号を検索する。

 

あの番号は、Nメンタルクリニックだった

エイジ「お風呂からでるとキョウカにお母さんなんて?」

キョウカ「エイジ君すごいやさしそうでいい人だねって!」

エイジ「そっか」

キョウカ「エイジ君」

キョウカ「ハグ」

 

とっさのウソがエイジを恐怖に陥れる

 

 

なんかミステリアスだったな、キョウカ養子でクリニック通っていたのか?

 

やっぱりなにかあるなキョウカには、同じ二重人格じゃないかなもしかして!?

 

28話はおしまい

 

親愛なる僕へ殺意をこめて 29話 ネタバレと感想!画像掲載順

 

 【実話】彼女の目の前で、彼女の妹とその友達に


僕が高校一年生の時、初めて彼女が出来た時の話です。

彼女の名前は久美子、背が小さくかわいい感じの子でした。

僕も身長が低く(155位)回りからはお似合いだと言われていました。

付き合って半年になる頃、僕はまだ一度も彼女とセックスをしたことがありませんでした。

エッチに興味はあったのですが、元々奥手なのでどうしても切り出せなかったのです。

ある日、彼女の両親が仕事で2人とも留守にすることになり、僕は彼女の家に泊まることになりました。

僕は今日こそ!という思いで彼女の家に行きました。

その日、彼女とたわいもない話をして、過ごしておりました。

(はあ…今日も無理かな…)

密かにそんなことを考えながら、ゲームなどをしながら、彼女と過ごしていたのです。

しばらくすると、1階のリビングが騒がしくなりました。

「誰かいるの?」

「…妹」

彼女は少し怯えているようでした。

彼女の話によると、1学年下の妹は、中学でも有名な不良で、手に負えないとのことでした。

僕は少し不安になりました。

はっきり言って力には全然自信がなくびびりだったので…

(男がいたらどうしよう…)

僕は内心びくびくしながら、聞き耳を立てていたのですが、どうやら女の子しかいないようで少し安心しました。

僕は久美子と2人で部屋でゲームをしていたら、しばらくして階段を駆け上がる足音がしました。

ガラッ!

いきなり部屋の扉が開かれました。

「あ?、お姉ちゃん彼氏連れ込んでるんだけど!」

彼女の妹がでかい声で叫んだ。

「はぁ?、マジで?」

妹の後ろから2人の女の子が部屋に乱入してきた。

僕は久美子の妹を見て少し驚いた。

妹は顔は久美子にそっくりだったが、身体は久美子のふた回りは大きかった。

そして、2人の女の子も久美子はもとより、僕よりも身体が大きかった。

1人は180近くあるように見えた。

「へえ?、由美の姉ちゃんって小さいんだね!?」

「っていうか、彼氏も小さくね?」

「ほんとだ?」

どうやら彼女達は酒を飲んでいるようだった。

「ねえ、彼氏?、背比べしようよ?」

「え…」

僕はなんか面倒くさいことになりそうだなと思った。

元々人見知りなので早く部屋から出ていてくれないかなと、思っていました。

「ねえ、やめてよ由美」

久美子は妹にびくびくした様子で言った。

端から見たら姉妹が逆に見えるだろう。

「お姉ちゃんは黙ってて!」

久美子はビクッと身体を震わせ黙ってしまった。

「ほら!」

僕は一番大きい女の子に強引に立たされた。

僕が立った時、顔の正面にちょうど彼女の胸がきた。

「ははは、ほらもっと近づかないと分からないでしょ!?」

「あっ!」

ぼくは由美に押され、大きい女の子と密着状態になった。

「きゃははは、超小さくね!?」

「あははは、香織がデカすぎるんじゃないの!?」

「今度はあたしね」

由美は僕の腕をひっぱり、自分の方へ引き寄せた。

香織ほどの身長はないが、久美子の妹も170センチ近く身長がある。

当然僕より10センチ以上高い。

「きゃははははほんとだー、超ちいせえ!」

僕は不機嫌になり、少しむっとした。

「……は?何その顔。文句あんの?」

一番でかい香織の表情が一変した。

僕は情けないことに、香織の迫力に一瞬たじろぎ、ビクッと身体を震わした。

「きゃははは、彼氏ビビってんだけど!」

由美ともう一人の女の子が笑っている。

「ねえ、なんか文句あるのかって言ってんの!」

バシッ!

「っ!!」

あまりの衝撃に、初め何をされたか分からなかったが、僕は香織に頬をはられたようだ。

「!!」

僕はかっとなり、香織が◯学生でしかも女の子ということを忘れて、飛びかかった。

「やめてよ?」

久美子が叫んでいるのが分かった。

しかし、僕は簡単に香織に受け止められてしまい。

逆に強烈なビンタをもう一発喰らった。

パン!

きれいな音が部屋に響いた。

僕は一瞬また動きが止まってしまった。

パン!パン!パン!

休む間もなく香織のビンタが僕を襲った。

僕はたまらず、うめき声を上げ床に伏せた。

由美ともう一人の女の子の笑い声と、久美子の叫び声が聞こえた。

香織はうつぶせに倒れた僕の髪の毛を乱暴に引っ張り上げ、上にのしかかってきた。

僕は身動き一つとれない。

香織の太ももが僕の両腕を完全にロックして、格闘技のマウントポジションのような形で僕は動けなくなった。

ググッ!香織は片手で僕の鼻をつまみ、もう一つの手で口を塞いだ。

「ふぅ?!!ふぅ?!!」

僕はあまりの苦しさに足をばたつかせたが、まったく香織の身体は動かなかった。

手は完全にロックされている。

僕の顔面は紅潮して、意識が遠のいた。

その瞬間、香織が手を離した。

「ぶっはぁーー!はあはあはあ!」

「きゃはははははは」

女の子の笑い声と、恐らく久美子の泣き声が聞こえる。

僕はあまりの苦しさのため、涙目になっていた。

ググっ!香織はもう一度同じことをくり返した。

そして、また意識が遠のく瞬間に手を離す。

「ぶっっはぁぁぁーーー!!…わ、わーーわーん!!」

そうすることもできない僕は恐怖のあまり、泣いてしまった。

「きゃははは!彼氏泣いちゃったんだけど!?お姉ちゃん?彼氏◯学生に泣かされてるよ?」

久美子はもう一人の女の子に押さえつけられて、泣いていた。

「何泣いてんだよ!文句あるツラしてたでしょ!?」

パン!パン!パン!

まったく動くことのできない僕に、香織は容赦なく平手を浴びせた。

「ぎゃあ?、わー!わーん!や、やめてー!わーー!!」

動けない僕は泣き叫ぶことしかできなかった。

「きゃはははは!!オラ!泣け!泣け泣けぇ?!!」

パンパン!パンパン!パン!パン!パン!

「わわわ!!わーーーーん!ゆるしてぇ?!」

香織はいっそう激しく僕にビンタを浴びせた。

「ねえ、彼氏?アンタ情けなくないの?自分の彼女の前で◯学生に泣かされてさ?オラ!泣け!泣き叫べ!きゃはははは」

パン!パン!パン!パン!

「ぎゃああー!うわぁぁん!!」

「きゃははは、お姉ちゃん?彼氏超かっこわるいよ?」

由美は楽しそうに姉に話しかけている。

久美子は泣きながらずっと俯いている。

グッ香織は僕の髪の毛を引っ張り上げて、立たせた。

「ねえ、なんなの?さっきのあの反抗的な目は?」

「ううう、ごめんなさい…許してくださいぃぃ」

「ぷっ、きゃははは、なにこいつ!?」

そう言うと、由美と香織は僕の服を脱がせてきた。

「や、やめてよーー!!」

僕は本気で抵抗したが、なす術もなく裸にひんむかれてしまった。

こともあろうに、僕のチンポは真上にそり立っていた。

「きゃはははは!ちっちゃいチンポ!お姉ちゃんこんなチンポで感じるの!?」

「ほらぁ、彼氏、恥ずかしいかっこうで彼女の前で精子ぶちまけなよ」

そう言うと香織は僕の両足を持ち上げた。

僕はちょうど小さい子供が、おしっこをするときのような恰好で香織に持ち上げられた。

「ううう」

僕は恥ずかしくて前を見れなかった。

「きゃはははは、ほら!彼女の方見なさいよ!」

由美は僕の顔を手で久美子の方へ向けた。

久美子もまたもう一人の女の子に、顔を押さえつけられ、僕の方を見ている。

「きゃははははは!!ほらほらほらぁ?!」

シュシュシュシュシュ!

由美はもの凄い勢いで、僕のペニスをしごいた。

「あああーーああぁぁぁあぁ???!!」

僕は情けない声で喘ぎ声を出した。

由美のもう一つの手が僕の顔を押さえ、久美子の方を向かせている。

「ううう、やめて、やめてよぉ」

久美子は泣いていた。

シュシュシュシュシュ!

由美はさらに激しく僕のペニスをしごいている。

「ああ!!い、いく!い、いっちゃうぅ!い、い、いく!!」

僕のペニスは早くも我慢の限界だった。

「はあ!?もう!?お前高◯生だろ!?きゃははは!」

「きゃはははは!うっそぉ?!自分の彼女の前で、彼女の妹に手コキでいかされちゃうの!?」

僕と久美子は目が合った。

シュシュシュシュシュ!

「あぁぁぁぁーー!!!いくぅ!いくぅぅぅぅーーーー!!!」

ドピュドピュ!!ピュピュ!!

「あぁぁぁぁ」

僕がいく瞬間、久美子は哀しみの表情で僕を見ていた。

「あああーーーーー!!!きゃははははは!!!はっや!!ちょううける!」

「きゃはははは!こいつ自分の彼女の目の前で、彼女の妹に犯されてんだけど!?」

「きゃはははははははは!!」

「おい!早漏彼氏!生意気な顔すんなよ!きゃはははは!」

笑いながら彼女達は部屋から去っていった。

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週刊ヤングマガジン2・3号の掲載順をご紹介

2・3号はこのような掲載順になっていました。

で、24作品になっています。

ザ・ファブル
パラレルパラダイス
マイホームヒーロー
ギャルと恐竜
親愛なる僕へ殺意をこめて
7人のシェイクスピア NON SANZ DROICT
MFゴースト
NeuN〈ノイン〉
みなみけ
カイジ
KING BOTTOM
変な知識に詳しい彼女 高床式草子さん
サタノファニ
ORIGIN〈オリジン〉
バジリスク~桜花忍法帖~
ソウナンですか?
不死身の特攻兵~生キトシ生ケル者タチヘ~
手品先輩
アルキメデスの大戦
Sとの遭遇
彼岸島 48日後…
センゴク権兵衛
終わった漫画家
なんでここに先生が!?

今週2・3号では5番目の掲載順位になっています。

2019年もこの順位なら活躍が期待できるんではないですか?

まとめ

なんかキョウカちゃんもおかしくなってきたな

もしかして二重人格同士でお付き合いが始まっているのか

今日のキョウカちゃんやけにハグを求めているのだか

それにしても画が変わったな^^

アドセンス

アドセンス

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