親愛なる僕へ殺意をこめて

親愛なる僕へ殺意をこめて 21話 ネタバレと感想・チョイ見せ画像

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作者の【原作:井龍一 漫画:伊藤翔太】が出版社【講談社】から出版された「親愛なる僕へ殺意をこめて」の21話のネタバレと感想を紹介します。

なお、こちらの記事では「親愛なる僕へ殺意をこめて」に関する情報と少しの画バレを感想を含んでネタバレしているよ。

親愛なる僕へ殺意をこめての21話ネタバレと感想

エイジをガムテープからはがし終えた

 

キョウカ「立てる?」

 

エイジ「うん」

 

エイジ「車のカギアイツが持っているんだよな」

 

エイジがサイに近づきおきませんようにと

 

近寄って車のカギを奪い取る

 

よし

 

キョウカ「あの人死んじゃった?」

 

エイジ「いや息はあるっぽい・・・」

 

エイジ「でもあの様子じゃしばらくはあのままだよ」

 

車に戻るエイジとキョウカ

 

キョウカ「さてとなんで私が運転することになっているのかな?」

 

エイジ「だって俺車の免許もっていないし」

 

キョウカ「私だってペーパードライバーだよ」

 

エイジ「ごめん」

 

エイジ「キョウカちゃんその手の甲の傷」

 

エイジ「もしかしてココから逃げ出す時に??」

 

キョウカ「ああこれ?」

 

キョウカ「別に何でもないよ」

 

エイジ「ごめんね」

 

エイジ「君を助けるつもりが逆に助けられて」

 

エイジ「そんな傷まで背負わせてホント情けねー」

 

エイジ「俺は何をやっているんだ」

 

バシャ

 

キョウカ「エイジ君どうしたの?」

 

エイジ「いや今何か音がして・・・」

 

エイジ「気のせいかも」

 

と思ったら車の運転席の窓ガラスにサイが張り付く

 

サイ「ばあっ」

 

キョウカは、びっくりして急ブレーキをかけてしまう

 

車はそのまま気にぶつかる

 

キョウカはエアーバックでなんとか助かるが意識を失ってしまった

 

その時にサイが車のガラスを割ってエイジを捕まえる

 

そしてそのままエイジを羽交い絞めにして殺そうとする

 

サイ「5分、それが君の残りの人生の時間だ」

 

エイジ「呼吸ができなくなり足をばたつかせたりしている」

 

エイジは抵抗していた足が止まる

 

ダランとからだがぐったりとすると

 

エイジ「サイ、おれ、れの、か、ちだ」

 

サイ「ああ、なんだって」

 

エイジ「俺の勝ちだ」

 

サイ「はっそれが最後の言葉か?もっとマシなのはねーのかよ」

 

その時に近づいてくるパトカーのサイレン

 

エイジをほおりだすサイ

 

サイ「なに警察だと?」

 

サイ「なんでこの場所が」

 

エイジ「くっくはっはっはっはっ」

 

エイジ「それが最後の言葉かよサイ」

 

パトカーに囲まれたサイもはや脱出不可能なのは間違いない

 

21話はここで終了

 

親愛なる僕へ殺意をこめて 22話へ続く

 

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