親愛なる僕へ殺意をこめて

親愛なる僕へ殺意をこめて 19話 ネタバレと感想・チョイ見せ画像

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作者の【原作:井龍一 漫画:伊藤翔太】が出版社【講談社】から出版された「親愛なる僕へ殺意をこめて」の19話のネタバレと感想を紹介します。

なお、こちらの記事では「親愛なる僕へ殺意をこめて」に関する情報と少しの画バレを感想を含んでネタバレしているよ。

親愛なる僕へ殺意をこめての19話ネタバレと感想

 

エイジとキョウカを車に乗せて山奥にやってきたサイ

 

サイ「さあ着いたぞ」

 

車から降りる

 

サイ「さあこれからハイキングの時間だ」

 

エイジ「彼女をどうする気だ」

 

サイ「なあに心配することはない後でちゃんとかわいがってやるから」

 

サイ「ほら君が前を歩くんだ早くしろよ日が暮れるぞ」

 

ばちゃばちゃと山道をエイジとサイは歩き出す

 

サイはエイジに妙な真似はするなよといいスタンガンで自分の言うことを聞くように威嚇する

 

エイジ
「このおとこの本質を俺は完全に見誤っていた

 

サイの行動原理はスカルのためだとか

 

組織を裏切ったものへの制裁のためとかそんなものは一切なく

 

あるのは・・・・・・・

 

殺人鬼LLへの異常なまでの執着と

 

それによって生み出された殺人への欲望

 

頭のいかれた殺人者サイの正体はそれ以外何物でもない

 

このままいけば間違いなくオレもキョウカちゃんも殺される

 

どーする、どうすればこの最悪な状況を切り抜けられる!?」

 

しばらく歩くと

 

サイ「さあ着いたぞ」

 

湖に着く

 

そこで小舟にエイジを乗せると

 

そこには人骨があってウジ虫がたかっている

 

サイ「おっと、前の奴の食い殺しかなぁふふふ」

 

エイジ「なんだよこれいったい何が始まるっていうんだ」

 

エイジを裸にして小舟に巻き付ける

 

サイ「こいつはスカフイズムといって人類史上、もっとも残酷でおぞましい拷問処刑方法の一つだ」

 

サイ「やり方はまずはちみつを対象者の生身にたっぷりと塗り込んだ後さらに大量のはちみつと牛乳を対象者に飲ませる」

 

サイ「そのうち対象者は激しい下痢を起こして糞便がボートを満たし始める」

 

サイ「すると甘いにおいと汚物に引き寄せられた昆虫や寄生虫が体に群がってくる」

 

サイ「虫は体に卵を産み付け、卵から孵化した幼虫が体を突き破り肉をむさぼり食い始める」

 

サイ「芋虫が体の中をはい回ることには血流が阻害され」

 

サイ「体中を壊疽を起こして腐り落ちていく」

 

サイ「運が良ければ敗血症のショックか脱水症状で死ぬことが出来るが」

 

サイ「運が悪ければこの苦しみを2週間以上かけて味わい尽くしながら・・・」

 

サイ「君は死んでいく、でもさみしい思いはさせない」

 

サイ「君の最後の瞬間まで俺が付き添ってあげるから」

 

エイジ「キョウカちゃん・・・」

 

エイジはなぜか急に叫びだす

 

エイジ「うおおおおおおあああああああああんなあん」

 

鼻水に涙を流しながら

 

それをみてサイは笑い狂う

その時に・・・・サイに忍び寄る影が

 

サイは背後から棒切れでキョウカに頭をぶん殴られる!!

 

こん棒で殴られてこめかみから血を流すサイ

 

キョウカ「私のエイジ君に何するんだぁ」

 

と言いこん棒でサイを再び殴ろうと振りかぶる

 

 

19話はここで終了

 

親愛なる僕へ殺意をこめて 20話 ネタバレと感想・チョイ見せ画像

 

 【実話】先輩の美人彼女と自分の彼女を交換したけど嫉妬がヤバい


今年の秋に先輩カップルの正志さん(28)と志穂さん(28)と一緒に那須の別荘に遊びに行った時の事。

ちなみに自分は浩二(22)。彼女は優(20)。

優は色白で胸はCカップ。顔は本当に可愛いと思う。

夜になり、4人で飲んで楽しく過ごしていた。

先輩カップルは8年くらい付き合っていて、一緒にいるのが凄く自然な2人だった。

先輩たちとはよく一緒に飲みに行っていて、凄く可愛がってもらっていた。

優も2人の事は凄く慕っていて、いつも楽しそうにしていた。

3時間くらい飲んでいると、先輩達が結構いい感じになってきてキスとかをし始めた。

僕はびっくりして固まって、優も僕の隣で恥ずかしそうに下を見ていた。

正志さんが、

「2人ともちょっとそこで見てて」

と言うと、正志さんは濃厚なキスをして志穂さんを愛撫し始めた。

初めて見る他人の行為に僕はかなり興奮していた。

僕達は恥ずかしくて何も言えず、黙って2人の行為を見ていることしか出来なかった。

志穂さんが下着だけになり、ブラを外されると大きなおっぱいが見えた。

正志さんが乳首を舐めると、

「あっ、んっ」

と志穂さんの甘い声が漏れた。

すると正志さんが僕達をすぐ傍に呼び寄せ、近くで見るように行った。

優はどうだったか分からないが、僕の股間はかなりビンビンに膨れていた。

「2人のキスしてるとこも見たいな」

そう志穂さんが甘ったるい声で言う。

興奮している僕は、優の唇に吸い付いて胸を揉んだ。

優は抵抗する様子はなかったけど、多分僕と同じで興奮していたんだと思う。

正志さんは志穂さんのアソコを下着の上から触っていたと思う。

志穂さんの聞いた事ない声が溢れていた。

僕はかなりの興奮から優の服を脱がせて下着だけにしたが、優はこの時抵抗していなかった。

正志さんも脱いで全裸になったけど、目の前に立派なモノが見えた。

明らかに僕よりは大きかった。

正志さんが

「優ちゃん見てて」

そう言うと、志穂さんがフェラをし始めた。

ジュポ、ジュポ、ジュルル・・・といやらしい音が立った。

みるみるうちに大きくなる正志さんのモノを見入っている優に嫉妬心が出た。

「浩二くん、志穂にしてもらいたくない?」

正志さんが聞いてきた。

僕は興奮しすぎて優の事が気になりつつも

「はい・・・」

と答えた。

「優ちゃんごめんね、ちょっとだけだから」

志穂さんがそう言うと、僕のアソコを取り出した。

優は少し寂しそうな感じで僕を見ていた。

志穂さんのフェラはよだれがたっぷりつくいやらしいフェラで、床にジュポジュポする度によだれが垂れていた。

僕はあまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていた。

すると正志さんが

「浩二くん、今日だけパートナー交換しないか?」

と言ってきた。

迷ったが、志穂さんのフェラの気持ちよさに欲望の虜になっていた俺は

「今日だけなら・・・優、いいかな?」

と答えた。

正直、優にはここで断って欲しいと思ったが、優の答えはイエスだった。

正志さんは

「さすがにお互いの恋人の姿は見たくないだろう」

と言って優を隣の部屋に連れていった。

優が他の男とのセックスを了承して別の部屋に消えていく姿に物凄い嫉妬を覚えた。

2人が消えると志穂さんは僕の口に舌を入れてきた。

「浩二くん、気持ちいい?」

そう言いながら手でしごかれた。

いやらしい手の動きと舌使いにすぐイキそうになった。

志穂さんの大きな胸を揉んで下に手を入れようとすると

「まだダメ、1回抜いてあげるから」

そう言うと、志穂さんの絶妙なテクニックの前にすぐイってしまった。

志穂さんと横になっていると、隣の部屋から優の喘ぎ声が聞こえてきた。

ドアは開けっ放しだった。

「はぁっ、はぁっ、あぁ、あぁっ!」

物凄い嫉妬心とともに、かなりの興奮を感じていた。

志穂さんが、

「見に行ってみる?優ちゃん気持ちよさそうだね」

僕は体全体が熱くなっていた。

正志さんの

「優ちゃんエッチなんだね、こんなに濡らして」

と言う声が聞こえた。

しばらく優の

「あっ、はぁっ」

という声とともピチャピチャ音がしていた。

志穂さんが

「正志上手いからね、優ちゃんびっくりしてるんじゃない?」

僕は志穂さんの言葉にも反応して、またビンビンになっていた。

嫉妬でおかしくなりそうだったが、止めには行かなかった。

「優ちゃん咥えてくれる?」

正志さんがそう言うと、優は素直にフェラを始めたようだった。

ジュルル、チュパ、チュパ・・といつも聞いてるフェラの音が聞こえてきた。

「あ〜上手いよ、優ちゃん、気持ちいい」

正志さんはこっちにわざと聞こえるように言っていたと思う。

「優ちゃん、正志のモノしゃぶってるんだね」

志穂さんはそう言いながら僕のモノを手で触っている。

「もう入れていい?生でいいよね?」

正志さんの声が聞こえた。

優の聞いた事ない声が聞こえてきた。

「あぁぁぁん!凄いよっ!」

志穂さんが

「あ〜あ、入れられちゃったね」

僕はいてもたってもいられず、優のいる部屋の入り口に行った。

凄い光景だった、ベットを真横から見る形と言えば分かるだろうか。

ベットの上に正常位で先輩に入れられている優の姿があったが、僕の知らない優だった。

「あんっあんっ!気持ちいぃ!気持ちいぃっ!!」

優は正志さんのピストンで快楽に溺れているようだった。

パンッパンッとリズミカルな正志さんの腰の動きに合わせて

「はぁっはぁっ!凄いよぉ!!」

優の泣き出しそうな声。

正志さんはバックで突き出し、そのまま優の両手を掴んでまた突いた。

優は本当に気持ちよさそうだった。

「優ちゃん上になったことある?」

優は頷くと、正志さんの上に跨いだ。

「はぁぁん!やっぱり大きいよ!」

正志さんは嬉しそうに

「浩二くんのとどっち大きい?」

と聞きながら腰を動かしている。

優は、

「いやっ!そんな事聞かないで・・・!」

正志さんが優を大きく上下に出し入れする。

「優ちゃんどっち?どっちが大きいの?」

「もういやぁ・・・!こっち、正志さんのが大きいっ!」

僕は愕然として優の部屋から離れた。

その後も優の喘ぎ声は止まなかった。

「あ〜大きいよぉ!おかしくなっちゃう!!」

多分正常位でラストを迎えたと思う。

パンっパンっパンっという音が凄く生々しかった。

その後、自分も堪らず志穂さんの体を味わった。

アソコの具合は正直優の方が良かったけど、騎乗位は抜群に志穂さんの方が良かった。

初めて騎乗位でイった、というかイカされた。

とにかく俺も楽しんだ。

正志さんと優は俺が志穂さんとしている間、シャワーを浴びに行った。

すぐ戻ってくるだろうと思ったけど、時間にして2時間は戻って来なかった。

その間、優の喘ぎ声はずっと聞こえていた。

途切れると楽しそうな声が聞こえてきて、しばらくするとまた喘ぎ声。

多分3〜4回はしたんじゃないだろうか。

結局その日は優とはそのまま顔を合わせず交換したまま寝た。

僕も志穂さん相手にたくさんした、けど優はもっといっぱいしたはずだ。

僕が眠りに入る前、シーンとした中でも優の

「チュパっ、チュパっ」

というフェラをしている音が聞こえてきた。

志穂さんの事は凄く良かったが、優のあの姿が忘れられない

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