親愛なる僕へ殺意をこめて

親愛なる僕へ殺意をこめて 18話 ネタバレと感想・チョイ見せ画像

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作者の【原作:井龍一 漫画:伊藤翔太】が出版社【講談社】から出版された「親愛なる僕へ殺意をこめて」の18話のネタバレと感想を紹介します。

なお、こちらの記事では「親愛なる僕へ殺意をこめて」に関する情報と少しの画バレを感想を含んでネタバレしているよ。

親愛なる僕へ殺意をこめての18話ネタバレと感想

 

サイはキョウカの手を結束バンド縛って

 

口にはガムテープで車に詰め込む

 

エイジ「おい、彼女にそこまでする必要はないだろ!」

 

サイ「おっ女の扱いについて俺に意見するつもりか?」

 

サイ「何ひがむことはない、エイジ君にもお揃いのブレスレッドをはめてあげるからさ」

 

サイにかをつかまれてエイジも手首に結束バンドをつけられる

 

エイジ「キョウカちゃんごめんもう少し我慢して警察が駆け付けるまでの間、君だけは守るから必ず!」

 

サイ「ん、エイジ君腕けがしているじゃんどうしたのこれとケガしている腕をぐにっと押す」

 

エイジ「んぐおおおおおお」

 

サイ「おっとごめん指が滑った」

 

サイ「そういえば君には襲撃の仲間がいるんだったな、だったらケータイも没収しておかないとなぁ」

 

サイ「ビンゴやっぱりそんなことだと思ったよGPS追跡アプリとは」

 

サイ「これで君の仲間やけーさつに邪魔される心配はなくなった」

 

サイ「念のために君の彼女のケータイも取り上げておこう」

 

エイジ「くそう落ち着けまだあれがあるあれが」

 

 

>>>>サイにさらわれる前にエイジは真明寺レイに電話で相談している

 

レイ「妙だな」

 

エイジ「妙?なにが?」

 

レイ「サイの狙いが裏切った君への制裁なら予告などせずに彼女や家族を直接さらえばいいだけだ」

 

レイ「なぜ、やつはわざわざ動画でメッセージを送りつけてきた?」

 

レイ「結論から言おう私の考えではサイの狙いはあくまでも君だ、動画で予告してきたのも君を誘い出す罠かもしれない」

 

エイジ「たとえ罠だとしても俺に行かないという選択肢はないぞ」

 

レイ「わかっている、だが相手の狙いが何かを知ることは重要だ」

 

レイ「サイが何を求めてなぜ君を誘い出そうとするのか・・・」

 

レイ「奴の行動原理が分かれば対策も考えられる」

 

 

>>>ここで車の中に戻る

 

エイジ「サイ取引をしよう」

 

ああ~

 

エイジ「右のポケットだ、お前の狙いはSDカードだろ」

 

画像を全部調べさせてもらったよ

 

国会議員に高級官僚に財界の大物たちまでそうそうたるメンバーだもしこの画像が流出でもしたら政財界を巻き込んだスキャンダルになる!」

 

そうなればスカルもただじゃあ済まないそうだろ?

 

サイ「知るかよそんなもの、君の好きにすればいい」

 

エイジ
「おちつけこれはブラフだSDカードを突き返してきたのは交渉の余地なんてないと俺をひるませて
取引自体を成功させないための駆け引きここで引き下がれば、それこそ相手の思うツボだ・・・
罠を張ってまで俺をおびきよせたのには必ず理由がある!
それはSDカードを確実に回収するためのはず」

 

エイジ「俺を拘束していれば画像を流出できないとでも・・・」

 

エイジ「俺やキョウカちゃん家族の無事が確認できなければ」

 

エイジ「すぐに俺の仲間が画像を公表する手はずになっている」

 

エイジ「手を出したければ好きにしろ、ただしその時はスカルもろともお前も道連れだ!!」

 

サイは無言で車を運転し煙草を消すと

 

サイ「くひひひひひ、あはははははははははひゃひゃ」

 

サイ「エイジ君俺はね君を殺すためならほかのことはもうどうなったっていいんだよ」

 

サイ「まったく君は失望したよスカルがどうとかそんなことはどうでもいいんだよ」

 

サイ「初めて会ったときは君の中にLLの存在を強く感じることが出来たのに」

 

サイ「ひにひにどんどんひどくなっていくな飛んだ見込み違い」

 

エイジ「なんだこいつ、いったい何を!?」

 

サイ「君は伝説の殺人鬼LLの息子でありながらLLの後継者たり得ない」

 

サイ「そればかりか君は俺のLLを汚す存在だ」

 

サイ「だから今からもっとも残忍な方法で君を殺す」

 

サイ「ただそれだけの話だ」

 

18話はここで終了

 

親愛なる僕へ殺意をこめて 19話 ネタバレと感想・チョイ見せ画像

 

 【実話】彼女は過去に10人と経験があり、うち2人はレイプされたらしい


私は30歳、彼女22歳のカップルです。

私達は国外に住んでいます。

彼女はこっち育ちですが今時って感じで、Bカップです。

ちなみに私は寝取られ好きです。

付き合い始めてすぐに彼女の過去の話を聞きました。

衝撃的でしたけど、物凄く興奮しました。

彼女は過去に10人くらいの人と経験があるらしいのですが、そのうち2人はレイプされたそうです。

しかも初体験は小◯4年の時で、レイプだったそうです。

彼女の話はこんな感じです。

夜寝ていると誰かに起こされ、目覚めると覆面を被った男がナイフを持っていて

「騒げば殺す」

と脅されて、そのままガレージに連れて行かれたそうです。

彼は目と口だけ開いた覆面で、セカンドバックみたいなものを持っていて、その中にローションやテープなど色々と入っていたそうです。

ここで服を脱がされ、体中を触られたそうです。

その時、おっぱいやマンコを舐められたりしたそうです。

彼女はその時はまだ性に対する知識もなかったし、オナニーもした事もなく、ただただ怖かったそうです。

そして挿入され、正上位、騎乗位などでされたそうです。

初めは凄く痛かったけど、だんだん気持ちよくなってきたそうです。

私が

「感じたの?」

と聞くと

彼女「分かんないけど、今思うと逝った」

私「何回くらい逝ったの?」

彼女「多分2回くらい」

私「濡れたの?」

彼女「うん、たくさん濡れてるねって言われた」

私「それで?」

彼女「うん、フェラもさせられた」

私「で、どこに出されたの?」

彼女「中」

私「大きかった?」

彼女「うん、凄かった。今私も成長したけど、それでも大きいくらい凄かった」

私「何人?」

彼女「分かんないけど、多分白人」

そんな感じの話をキスなどを交えて話をしながら、彼女のマンコを触ってみたら物凄い洪水状態でした。

今思い出すと怖かったけど、凄く興奮すると言っていました。

しかもそれだけではなく、1回目の終わりに家の鍵を盗まれていたそうです。

その事に気が付かず、親などにも話せず、毎日しっかりとドア窓などしっかり戸締りをしていたそうですが、その2週間後また同じ人にレイプされたそうです。

2回目のほうが怖かったけど、恐怖心は少なくよく覚えているそうです。

彼女の話では、寝ていたらほっぺを軽く叩かれて起され、

「また来たよ」

と言われ、そのまままたガレージに連れて行かれると、そこに毛布が敷いてあり、そこに寝かされてディープキスをされ、そしておっぱいなどを触られ、フェラをさせられ、その後マンコを舐められたり指で掻き回されたりして、

「かなり濡れて感じているね」

と言われ、バイブを入れられ、そのままフェラをさせらて、そのまま口で出されて飲まされたそうです。

そこで終わったと思い安心していると、しばらくまた体を触られて、また今度は挿入されたそうです。

その時は気持ちがよくなって声を出してしまったそうです。

そしてしばらくすると、ボイラーが動き出してその時大きなガタっと音がしてその男はびっくりして逃げていったそうです。

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