親愛なる僕へ殺意をこめて

親愛なる僕へ殺意をこめて 17話 ネタバレと感想・チョイ見せ画像

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作者の【原作:井龍一 漫画:伊藤翔太】が出版社【講談社】から出版された「親愛なる僕へ殺意をこめて」の17話のネタバレと感想を紹介します。

なお、こちらの記事では「親愛なる僕へ殺意をこめて」に関する情報と少しの画バレを感想を含んでネタバレしているよ。

親愛なる僕へ殺意をこめての17話ネタバレと感想

 

サイ「さてここから問題です次に俺があいさつに行くのは君の家族か恋人か?どっちでしょうか?」

 

サイ「せいぜい頑張って答えてね」

 

とエイジに動画を送っている

 

エイジはすぐに義理の父である浦島家の電話する

 

義理の父「浦島ですけ」

 

エイジ「父さん今すぐに警察に通報して、今説明している時間ないんだけど長危険な男がそっちに向かっているかもしれないんだ今スグに警察に電話して家まで来てもらって」

 

義理の父「エイジ一体なにがあったまさか今朝うちに警察が来たことと関係あるのか?」

 

エイジ「父さん、そのことも後でちゃんと説明するけど今は本当に時間がないんだ、お願いだから早く警察に通報して」

 

義理の父「わかっただがお前は大丈夫なのか?エイジ」

 

エイジ「うんごめんよ父さん迷惑かけて」

 

義理の父「馬鹿いらん心配するな母さんと乙には私から説明しておく」

 

エイジ「ありがとう父さんまたすぐに連絡入れるから」

 

白菱「今私の方からも110番に通報した、君の大学の方にも警官がすぐに急行してくれるそうだ」

 

エイジ「だが肝心の彼女の居場所がわからなければ」

 

白菱「彼女とはまだ連絡がつかないのかい?」

 

頼む出てくれ、出ろキョウカちゃん・・・

 

白菱「とりあえず私たちも大学に向かった方が良さそうだな」

 

エイジ「ここからなら電車の方が早い駅までお願いできますか?」

 

分かったといい白菱に駅まで送ってもらう

 

その時にエイジは白菱の携帯電話を借りて何か考えがあると言っている

 

駅に着くとすぐに電車に飛び乗るエイジ

 

キョウカにすぐにラインを送り

 

すぐに電話をかける

 

エイジ「キョウカちゃん???」

 

プルルルルプルルルル~

 

電話に出ないキョウカ

 

その時に2日間ねていないので電車で意識がもうろうとして眠気が

 

やばいこんな時に

 

げん・・・か・・・い・・・が

 

電車で座り込んで寝そうになるエイジ

 

電車で近くの女性がエイジに気がつく

 

あの大丈夫ですか?

 

エイジ「うぅうううう」

 

エイジは腕を鍵で刺して痛みで眠気を飛ばしている

 

今は痛みだけが俺を現実に戻してくれる・・・

 

キョウカは電話には出ないで、授業を受けている

 

授業が終わってエイジからの電話に気がつき電話をかけなおそうとした

 

 

その時

サイ「おー当たった当たった」

 

サイが大学にキョウカの元に来ているのだった

 

そこにエイジもやってきているのだ

 

サイ「君は必ず恋人のもとに来ると思ったよ」

 

サイ「ちなみにオレのさっきのクイズの答えは」

 

スカル幹部「電話でサイ浦島エイジの実家の前だ今は警官がいるが、ずっと張り付いているわけにもいかねーだろとりあえず待機しておくぜ」

 

サイ「両方にあいさつに行くが正解でしたぁ」

 

サイ「ちゃんと通報しているあたり君もわかってたんだねエライエライ」

 

キョウカ「え、いじ君??」

 

エイジ「ごめんキョウカちゃん巻き込んでしまって」

 

サイ「くぁっこいいエイジ君でも期待を持たせるようなことを言わない方がいいんじゃない」

 

サイ「これから彼女は地獄を見るんだからさ」

 

サイ「さて君が呼んでいる警察が来たら面倒だから車を止めてある3人でドライブといこうか」

 

エイジ「読まれているだけど移動は想定内ここは素直に相手の要求をのんだふりをする」

 

分かった

 

エイジ「俺にはGPS追跡がある、サイにどこに連れていかれようが白菱を介して警察が俺を追跡できる作戦」

 

エイジ「警察に通報して警察が現場に駆け付けるまでの時間、おそらく早くて数時間」

 

俺はその時間をなんとか稼げばいい!!

 

17話はここで終了

 

親愛なる僕へ殺意をこめて 18話 ネタバレと感想・チョイ見せ画像

 

 【実話】友達の彼女がバイトの面接先で社長と浮気してるところを目撃した


大学生時代の話。

家庭教師のバイトを、今で言う家庭教師派遣みたいな仕事をしてる会社にバイトで入ってた時のことです。

当時、私の友人の彼女だったHちゃん(仮)がちょうどバイトをやめた直後で、

Hちゃん「どっかいいバイト先とかない?」

友人「お前、確か家庭教師のバイトしてんだろ?家庭教師のバイトって時給ちょっと良くね?」

友人たちと遊びに行った先でそんな話が出てきたので、ダメ元で自分のバイト先だった会社の面接担当してくれた課長さんに

「友人なんですけど、Hちゃんのバイト面接とかいいですか?」

って感じで話を繋いだんです。

まあバイト先紹介したような気軽な感じだったんですが、Hちゃんが面接当日ちょっと心細いって言うので、課長さんに話は一応してあるけど、友人のよしみでちょっとだけ同行したんです。

事務所は普通にマンション(住宅用)の2階の1室みたいなところにあり、私自身もその部屋で面接受けたんですけど、Hちゃんと行った日は約束してたにも関わらず、担当者の課長さんがまだ外出先から帰ってないって言うので、中で事務イスに座って2人して待っていました。

すると、今まで見たことないおじさんが事務所に入ってきました。

おじさん「あれ?バイトの面接?おーい●●君は?」

事務員さん「まだ戻ってきてません・・・」

おじさん「あっ・・・そう・・・、んじゃ、ちょっとお話しお聞きしましょうか?」

(そのおじさんは後で聞くと社長さんでした)

何だか温和な方で、課長さんの代わりに面接してくれるって話になったんですけど、10分くらいして

おじさん「あー、ちょっとゴメンね。少し書類とか取りに戻んないといけないから・・・まあ、ここごちゃごちゃしてるし・・・、ちょっとついて来てくれる?」

そう言われてその2階の事務所を出てエレベーターに乗って、5階に行くとそのおじさんこと社長さんの部屋が別にありました。

普段あまり使ってない打ち合わせ&仮眠用の部屋って言ってました。

2LDKくらいの部屋で、私はTVの置いてあるソファーの部屋で待たされて、Hちゃんだけその横の事務部屋に社長さんと中に入って行きました。

2階の事務所で10分くらい話ししてたので、5分くらいで出てくるかな?と思ってたんですが、これが10分・・・15分と出てこないんです。

あれ??遅いな・・・とちょっと気になってたんですけど、あまり変な勘ぐりも良くないなと・・・。

ちょっとしてトイレに行きたくなったので、少し部屋をウロウロしてトイレに入ったんですけどここの横の壁が薄くて、(ちょうど事務部屋に隣接しているのか)少し耳つけると中の話し声が聞こえるんです・・・。

普通に2人が喋ってたので、

「ああ、やっぱ大丈夫じゃん・・・」

そう思ってまたソファーで出てくるのを待ちました・・・。

ところがさらに10分・・・15分と出てこない・・・

「おいおいっ・・・俺も早く帰りてーんですけど」

少し待ってるのが退屈なので、置いてさっさと帰るか無責任なことはせずジッと待つか焦れ始めてきたので

「ドンドンッ・・・」

と事務部屋のドアをノックして、

「あのー・・・まだですか??」

と問いかけたのですが返事がない・・・。

そこでベランダを見ると、どうも横の事務部屋まで1つに繋がっているようだったので、いけないなぁとは思ったんですけどベランダに出てちょこっと様子見偵察に出たのです。

隠れながらの覗き見だったのですが、窓にはレースのカーテンがしてあって、正直あんまり部屋の中の見通しがよくありません・・・。

さらに少し体をずらして中を覗くと・・・、

「あれ??いないじゃん??」

私が見てる角度からは2人の姿が見えないのです・・・。

「おいおい・・・まじ?」

そう思ってもう少しだけ横に頭をずらしたところ・・・びっくりしました。

なんか一瞬人の白い脚のようなものがおかしな角度で上を向いているようにチラチラと見え隠れするんです。

でも、それをしっかり確認するには立ち上がらなくてはいけないので、ちょっと躊躇しつつも今見た映像を頭で整理しました・・・。

「あれは・・・Hちゃんの脚か??・・・えー・・・あんな角度って・・・ちょっと待て待て・・・」

すぐに元いた部屋に戻って、ドアをノック・・・返事なし。

ドアに耳を近づけると、うっすらとなんか聞こえるんです・・・。

会話ではなさそうな声が・・・、もうなんか変な興奮&期待感で舞い上がっちゃった私は友人の彼女のピンチとか考える事すらぶっ飛んでて、さっき壁越しに会話が聞こえたトイレに入って耳を近づけ、その声に聞き入りました・・・。

「んっ・・・あ・・ん・・・」
「あっ・・すご・・ほんとダメっ・・・んー・・・あっあっ・・・」

「キツいね・・・気持ちいいよ、ほんと・・・」

うーわ・・・エッチしてるん??

おじさんの声はあんまり聞こえなかったけど明らかにHの声がしてた。

10分くらい興奮しながら聞いてて、またそそくさとソファーに座った。

それから10分くらいして、ようやくHちゃんが部屋から1人で出てきた。

そう・・・何食わぬ顔して、正直女ってスゲーなぁ・・・と思った。

それで後日友人から、

「最近、なんかあいつ浮気してんじゃね?どーも他に男いそうなんだけど・・・」

そんな相談をされた私は、

「んー・・・もしかして?あのおじさんかなあ?」

と思いつつも友人にはこの事は語りませんでした。

それはなぜかと言うと、彼に悪かったと言うのもあるんですけど、例の面接事件の2日後に、たまたま事務所に顔出しに行った際にエレベーターで5階から降りてくるHちゃんと1階で鉢合わせ。

馬鹿な私は下心が無かったわけではないんですけど、彼女にその日の話題を軽く振ったところ、少し困りながらも・・・、

Hちゃん「F君って・・結構悪人?・・・彼には絶対内緒にして・・・」

そう言ってお願いされちゃったんで・・・私も

「んー・・じゃあ・・俺も1回だけなんてなー・・・」

って半分かわされてもいいように返事したら

Hちゃん「ふーん・・・でも・・・セックスはダメ・・・触ってもいいけど・・入れるのはナシ」

そう言われて、私はそのまま近くのスーパーの少しさびれた洋式トイレの中で彼女の胸をはだけさせて触ったりなめたり・・・パンティをずらして・・・指で愛撫したりと楽しみました。

最後はどうしてもセックスがしたかったのですが、お願いしてもダメと頑なに拒まれたんで、代わりに手で触ってもらい、最後はなし崩し的でしたが、洋式便所に座ったままの私の前にしゃがむ形でフェラで抜いてくれました。

Hちゃんとは、ほんとこの1回キリでした。

乱筆な文章ですみませんでした。

思わず思い出しちゃいました・・・。

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