サタノファニ

サタノファニ 79話 ネタバレと感想!画像あり「日常」

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週刊ヤングマガジンに掲載のサタノファニ 第79話に関する情報を若干の画バレで紹介します。

※サタノファニ 第79話「風船大プレゼント」のネタバレや感想はこちらの記事にまとめています。

サタノファニ 79話ネタバレと感想

 

 

千歌が100%の殺人鬼へ

 

神崎「ぐう私の耳が私の耳がてめぇ」

 

千歌「耳は側頭筋についているだけの独立したパーツだ」

 

千歌「後ろから前にひっぽあれば簡単に取れるイカのエンペラみたいにな」

 

神崎「なんだこいつさっきまでと気配が違う、同じ人間か?」

 

神崎「くそ私が飲まれているのかこの私が今にも死にそうなこんな小娘に・・・」

 

ここにきて二人に決定的な差が出た、神崎は殺人において童貞ではないこれまでに殺人をしているいずれも死闘の結果であり勝利するための殺人だった

 

 

神崎にとってプロレスの延長上にある力と力の殺意と殺意のぶつかり合いだからこそ理解できなかった

目の前にいる満身創痍の少女の穏やかな表情が

殺人鬼にとって人殺しは日常であり特別な決心はいらないしたがって殺意もなく殺人のようなものだった

 

千歌は、いま目に入るすべての情報を瞬時に分析して神崎を殺すパターンを7つみつけていた

 

 

神崎の体格・体力・能力・性格

現場の状況、凶器となりえる道具にそれらをすべてを取り入れ

熟練の棋士が何十手も先の詰みを探るように

 

 

神崎「ナイフを抜いて戦おうとしたら」

 

船の乗務員にサルマタで捕獲される

 

船長の高橋は、船の上では警察と同じように権限を持ているといい安心させる

 

ひどい傷だ早く病院へ

 

うわああああ

 

神崎「仲間は海へダイブしたぜ」

 

てめぇも泳いで来いと船長を海に投げる

 

神崎「さあ邪魔者は片付いたぜ」

 

千歌「そうかよ」

 

船に装備されている消火用の放水ポンプを出して神崎に攻撃する

 

神崎「ぐうふざけるなよなんだこれは、この水圧で私を海に落とそうとしているのか」

 

知っているか海水は、真水の何十倍も電気を通しやすいのさ

 

神崎「電気?だからどうしたてめえも完全するじゃねーか」

 

千歌「電気はより通りやすいほうを選んで走る」

 

神崎「奴の周り水?あれは私が飲料水タンクをぶっ壊して落ちている水」

 

くおおお

 

千歌「死ねと電気を流す」

 

神崎に電気が流れて感電して意識を失い船から落ちていくのだった

 

千歌「ははは、ははははサメのエサになるのはてめえの方だったな」

 

79話終了

 

80話へ続く

 
 

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