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メジャーセカンド 漫画無料で読む@ネタバレをあらすじ紹介「満田拓也」

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作者・満田拓也「メジャーセカンド」は少年サンデーで掲載されている正統派の野球漫画です。


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メジャーセカンドのネタバレとあらすじを紹介

メジャーセカンド各話ごとのネタバレ

1話 大吾が野球をあきらめた理由

大吾の幼少期親父である茂野吾郎に憧れて野球選手を目指して小学生のころには作文を読んでいるところから始まる。

 

だが急に話は進んで5年後

 

河川敷グランドでノックする田代監督
その時に藤井コーチがドルフィンズのマイクロバスでやってくる。

 

このマイクロバスは茂野吾郎がOBとして寄付している。

 

42歳になった茂野吾郎は現在は単身赴任で台湾のプロ野球に挑戦している

 

田代に藤井は吾郎と同じ高校の野球部で現在ドルフィンズのチームをみている。

 

将来はプロ野球選手と言っていた大吾はなぜか野球をしないでゲームしている。

 

ゲームばかりしていると来年私立の風林中に入れないよと姉のイズミに言われが、いいよ俺別に私立いかないし中学は友達とおなじ三船にいくという大吾

 

ゲームを後ろから取り上げるイズミそれで大吾のゲーム記録を消す

 

アンタふざけるな野球もサッカーもギブしてスポーツがダメなら勉強って言っているのにそれもやらないでまるで親のように怒る。
大吾はお前見て―にスポーツもできて勉強もできるやつには俺の気持ちなんて分からんよと大吾

 

でもイズミはじゃあそうやっていつまでもゲームでもしてなとゲームを投げ捨ててどこかへ行く。

 

すると4年生の大吾は三船ドルフィンズに入団する

 

しかし周りはあの茂野の2世だということで色眼鏡でみているきっとうまいんだろうななどと

 

だが大吾は、親父のようにバケモンじみた能力は持っていなかった。

 

このチームでは姉ちゃんのイズミも在籍していてみんなかなり大吾も能力が高いと思っていたのだが

 

そうではなくて大吾は練習すればどうにかなると思って必死に練習する。

 

しかし自分には才能がないと決めて野球を辞めてしまった。

 

それで大吾の現在に戻りその時佐藤光がきてクラスの人にこのクラスに野球選手の息子がいないかと尋ねる?

2話 佐藤光が大吾を訪ねた理由は?

全開訪ねてきた佐藤光は何者なのか?

 

転校生だという光は茂野大吾を探していた目的は知らないが

 

だが大吾は見つけたが大吾は光を無視して逃げようとするサインなら親父は台湾にいるからとできないよと去り際に語る。

 

だがいらないよサインなんてだって僕のパパは佐藤寿也の方がメジャーでもホームラン王になったことあるしという。

 

光は大吾に親父のサインをもらいに来たのではなくて野球チームを紹介してもらいに来たという。

 

だが光はドルフィンズは今軟式だからリトルでやるなら横浜がいいんじゃないかネットで調べろよすぐに見つかるぞと教えてあげた。

 

その時佐倉が茂野を追っていく佐倉は茂野をドルフィンズで見ていて野球をしている時はカッコ良かったなどと話していている。

 

でなんで野球を辞めてしまったのと聞いてくる佐倉

 

うるせーなといいどいつもこいつも野球野球と言いやがってといい走り逃げていく大吾

 

佐倉はちくしようあいつめ、あたしの初恋だったのにあんな奴だったのね。

 

大吾は自分がカッコ悪いからやめたといっている

 

茂野の名前が過大評価される大吾

 

だが能力は、いたってどこにでもいる少年だと過去を振り返る大吾だった。

 

「吾郎はたしか6歳くらいから野球バリバリしていたけど大吾はしていなかったのかな?」

 

家に帰ると大吾に母親の薫からドルフィンズの監督である田代からインフルエンザで試合できないから助っ人でいいから試合に出てくれないかと言われてオッケーといったから試合にでてねという薫!

 

大吾の答えは・・・・

 

3話 大吾は野球が下手じゃないのに辞めた本当の理由は?

大吾はめちゃくちゃ嫌がるが薫が無理やり連れだす、息の車でもめちゃくちゃいやそうな顔をしている大吾だが、薫がDSを買ってくれるから出るんだと一応は試合に出る事を了承した。

 

でも薫もやるんならちゃんとやるんだよと念を押している。

 

それで田代はありがとうよく来たなと大吾を迎え入れる

 

だが大吾は知らないですよ俺なんかいれて負けたらとひねくれている?

 

ユニホームを渡して試合に参加してくれと再度お願いして着替えに行く大吾

 

マイクロバスで着替えるのだがそこには、佐藤光の姿があった。

 

やあといい大吾君も来たんだ僕はとりあえず近所のチームでいいからこのドルフィンズに入ったんだという光

 

それで試合になるが佐藤光はめちゃくちゃ明るくて、大吾に頑張ろうなというが大吾はうるせぇとものすごく態度が悪い

 

なんか久しぶりだなという大吾ですが懐かしいやと言っている

 

プレーボールしょっぱなに大吾が守るライトへフライがこれを難なくキャッチする大吾

 

あれれ野球才能がないとかいうけどフライは軽くとれて下手とまでは言えないんじゃないかなと思う。

 

その時に佐藤光は藤井コーチに大吾はなぜ野球を辞めたのですかと聞いている

 

見た感じでへたくそには見えないけどといい

 

牽制悪送球をすぐにバックアップしてランナーが暴走しているのでセカンドにボールを投げる

 

しかしツーバウンドしてギリギリセーフになる。

 

あれだあれが大吾が野球を辞めた理由かもしれない

 

守備などバックアップと野球はうまいほうではある

 

だが肩が弱いんだ

 

親父をなまじに見て育ったのでこの肩の弱さに絶望して辞めたのではと予想している。

4話 佐藤光の野球の実力はどれほどのモノなのか?

それで試合は続いて満塁で大吾に打席が回る満塁なのでワンヒットで2点は入るかなという大チャンス

 

だが大吾はバッティングでもヒットを打っている所を見た事がないという藤井コーチ

 

相手投手は連続四球で調子が悪いと見切る茂野

 

これはチャンスだと打席に入るが大吾は相手をきれいに観察はできているがなぜかボール球に手を出してしまいツーストライクに追い込まれる。

 

結局考え過ぎて見逃し三振になる

 

チームメイトもあーあ期待して損したというちメンバーたち

 

このメンバーたちのヤジみたいなもの同じチームなのに大吾が吾郎の息子だからということで過剰評価しすぎなんだよ。

 

攻守代わってショートの木村がけがをしてしまいそれで仕方がないが佐藤光が試合にでる。

 

ショートではなくセンターで出場する佐藤光

 

さあこの二世の力はどうなのかとまたみんな元メジャーリーガーの力を期待している様子

 

これには田代監督に藤井コーチもアメリカでどれくらいやっていたんだと気にしている

 

犠牲フライには十分なセンターフライをうつ

 

さあいきなり佐藤光の見せ場なのか

 

しかーし佐藤光は、フライを後逸してしまう。

 

大吾がバックアップする光がキミの肩では間に合わないといい

 

光がサードを回った打者を刺そうとボールをバックホームするが

 

剛速球がドルフィンズベンチに大暴騰で飛んでいく。

 

大吾はおいふざけているのかセンターフライくらいちゃんと取れよという大吾

 

それにコントロールがめちゃくちゃだしっかりしろと活をいれる大吾

 

だが佐藤光はしょうがないよだって初めて野球やるんだしとさらっという。

 

そう佐藤光は初心者で本人も一言も野球をしているとは言っていなかったのだ・・・・

 

5話 光が見せる野球のポテンシャルが開花した?

えっえ~~なんだってお前初めて野球やるのかと驚く大吾にイエースという佐藤光

 

あれなんでお前佐藤光の息子だろと驚く大吾

 

ベンチでも佐藤光はへたくそなのかと藤井コーチが言うが、でも田代は確かにうまくはないと思うがあの方は一級品だぞと見抜く。

 

「まるで吾郎をはじめてみたかのような方の強さに驚いている」

 

試合は続いて大吾がライトフライをきっちり取ってチェンジ

 

ベンチに戻ると野球は初心者ですがなにか問題でもと言わんばかりに応える。

 

「う~ん一応野球経験あるかどうか位は聞いておこうぜ田代監督と思ったのは私だけではないだろうな!」

 

続く攻撃でいきなり佐藤光の打席になる光は2球ともボール球を振る

 

その時に田代監督がベンチからタイムというそれで佐藤がバットを逆さに握っているので、正しい握りを教わりそれで握りを変えたらバットが規定にでてすぐにレフト前にヒットを放つが

 

光は本当に野球のルールが知らないのか1塁に走っていないのでアウトになる。

 

その時田代は間違いない光は野球はしていないが向こうでバスケットなどをしていたので運動神経などはあり何をしてもうまいタイプだときずいた。

 

今度はまた守備で右中間に打球が飛んで大吾は少しスタートが遅れて間に合っていない

 

ヤバイそれたと思ったら光がバックアップで回り込んでファインプレーを見せる

 

抜けたと思って1塁ランナーが飛び出しているのを見逃さないでファーストにボールを投げていきなりゲッツープレーを見せた佐藤光

 

よしだいぶ慣れてきたという光は大吾に野球ってだいぶ簡単だねという光に大吾は・・・

 

6話 大吾の初ヒットが生まれる?

応援に来ている薫がある人物にきずく

 

まさかこの人と寿也ではないとかときずいたが間違えていたらと思って回って覗き込もうとする

 

すると寿也らしき人は振り返り帰ろうとっしている車に乗る所を見てあ、やっぱり寿也と思って声をかけようとする薫

 

だがその時にフェールボールが飛んできてよけているうちに寿也はかえってしいます。

 

最終回もあと2人でおわりだともう完全に負けムード

やっとおわったと大吾

 

助っ人で来たけどもうこれで野球はやらないだろうなと考えている

 

それにしても光はすごなぁこいつが本当の二世の力なのかとたった一試合でポジションも近くでまもり光のポテンシャルに嫉妬する大吾

 

光は大吾に同じ親が元プロ野球選手なので僕としては一緒にやりたかったけど大吾君は野球に戻らないのかいといと尋ねる。

 

ああ~お前みたいに才能がないから俺は続けないとひにくっぽく佐藤光に伝える大吾

 

そう考えているのかでも才能とスポーツが好きかは関係ないでしょという佐藤光

 

実際に僕はこれまで野球をやってみたがそんなに楽しくないんだよ

 

その時に相手のエラーでランナーが出る

 

ほかのみんなは野球が才能があるとは思えないけどみんな楽しそうに野球しているけどそれじゃあダメなのかいと尋ねる光

 

それに大吾はあいつらは2世じゃないからできなくてもだれとも比較されないんだ

 

だから楽しくやれているんだという大吾

 

ああ~わかった君は野球をやりたかったんじゃないんだね、野球でお父さんみたいにプロになりたかったんだ
なら仕方ないねそれなら才能を言い訳にして辞めたくなるよと光がいう

 

地区使用勝手な事言いやがってと打席に入る大吾

 

多田大吾は本当にあこれがれていて吾郎のようになりたいと思って必死に頑張ったんだと思っている。

 

打席に入ると高いバウンドのゴロを打つこれに必死に走り頭から滑り込む大吾

 

結果セーフで見事に初ヒットを打つのだが本人はこんなの嫌だとべそ書いている様子だ。

 

7話 光の豪打爆発しかし試合の結果は?

よっしゃ―大吾がつないだといってツーアウト満塁の大チャンス

 

ココで迎えるは佐藤光

 

自分のせいで3点取られたから僕のバットで取り返すと張り切る

 

だそ初球最初の打席でヒットを歌rてボールで入るが佐藤は空振りする

 

その時にキャッチャーがこいつバットに握りも知らなかったんだ

 

それならストライクゾーンも知らないはずといいボール球を要求する

 

見事に当たりとんでもないボールを振る佐藤

 

それで田代がタイムを取りストライクゾーンの簡単説明をしている。

 

それで佐藤はストライクだけを振ればいいのかわかったといい

 

自分のストライクゾーンを大体で把握している様子。

 

それでギリギリボールくらいな場所に投げればまず間違いないでしょと言ってボールを投げる

 

だが佐藤はこれを見極めて2-1になる

 

ちっ、見極めているなと相手キャッチャー

 

それでストライクボーンに投げるがそれを見逃さないで佐藤はレフト方向にライナーでフェンスまでブチ当てる豪快なバッティングを披露する

 

左中間に突き刺さる打球で一気に同点になるか2点入り大吾が本塁に向かうとき大吾はなんだあの当たり

 

初心者の亜ありかと考えながら走っていると足がもつれて倒れてしまいボールが帰ってきてアウトになりゲームセット!!

 

ええ~~

 

スニーカーで試合していたなどが原因かもなと言っていたよと薫が帰りの車で大吾に声をかける

 

しかし大吾は、いやあああの佐藤寿也の息子のせいでおれは完全に野球が諦められそうだと笑って話す大吾だった。

 

8話 野球をやらないという光の理由は?

次の日の朝大吾は朝から大声で騒ぐ

 

試合に出たらゲーム機のDSを買うと約束してそれでしぶしぶ試合に出た大吾だったが
お姉ちゃんのいずみが薫に中学受験は嘘で三船に行くという事がばれてしまった。

 

ちぇうといいイズミにこのおしゃべるバカと言って学校に行く大吾

 

ちくしょうこんなことなら野球なんかやるんじゃなかったという大吾

 

歩いている時に光と佐倉をみかけるそれで光が盛大にこけてさと話していて佐倉も超ウケるんだけろとわらっている

 

大吾は自分が試合でこけた話をしていると思って、盛大にこけて悪かったなと朝からおれの悪口で盛り上がっているのかよといい学校まで走っていく。

 

もう野球のせいで最悪だいいことなんてないバカにされるし

 

ゲームもあってもらえないし野球のせいでと嘆く大吾

 

でも薫が野球やるなら買ってあげると言った事を思い出すがあんなすごい二世がいたら俺はむしろ以前よりひどい仕打ちをと怒り光とだけは絶対に野球はやらないぞと考えている大吾

 

その帰りに佐倉がきて大吾にあの朝の話だけどあれは光の話で茂野が自分でこけた話を勘違いしているはずと聞いて教えただけだった。

 

それで光は佐倉に野球はやらないと伝言していた

 

え・・・!

 

それで大吾は光の教室にいき

 

なんで野球やらないんだという

 

だってボールは中々飛んでこないしそれに打つのも8人またないといけないだから・・・

 

大吾ははぁそんなのはどうでもいいだろ

 

おまえあんなに才能あるのに何でやらないんだと光に野球をやらせようとする光

 

ははは、もったいないって君はスカウトさんかい?

 

ふざけるな、あんなに打てるし守れるそれに投げれる
野球に必要なものすべて持っているのになんで野球やらないんだ退屈とかいうなと怒る

 

その時光はそうか大吾君は野球が好きなんだ

 

キミこそなんで野球を辞めたんだ

 

本当はやりたいんじゃないのかい?

 

よーし分かったじゃあ僕と一緒に野球やろう

 

キミがドルフィンズで野球をもう一度やるなら僕も野球の楽しさを探してみるからさと光は大吾と野球をしようというのだ。

 

はぁぁぁありえないんだけどそんなの?

セカンド大まかなあらすじ>>

元メジャーリーガー茂野吾郎の息子である大吾のストーリー

 

偉大なお父さんにあこがれて野球をするが自分には才能がないと思った大吾

 

だが同じメジャーリーガーの佐藤の息子光にであった事で野球を始める。

 

光の父である佐藤寿也などもでてきて大吾を指導するなど昔のメジャーファーストで出てきている選手も多く出てくるので、面白いですよ。

 

でも何よりいいのはめちゃくちゃすごいエースで肩も強くてセンスがあるではなくて何ももたないただ野球が好きなだけの大吾が活躍していく姿は読んでいて結構心打たれる物語!

初代では親父吾郎はスーパーな選手だったからですね。

メジャーファーストのネタバレも合わせて紹介するね↓

メジャーファーストのネタバレも合わせて紹介

ご存知のからも多いかと思われますが、メジャーの続編として再びサンデーから登場している漫画

 

メジャーファーストでは、吾郎が幼少の時からリトル・中学・高校・メジャーリーグの野球を歩んでいく過程を描いた全78巻の人気の作品でNHKにてアニメ化されたり映画劇場版などが配信されるほどの人気の作品です。

 

もちろんファースト全部見たので言えるのはこの作者が出す試練が過酷すぎるのだ。

 

たしかに起承転結と会ったほうが漫画は面白いがいきなり主人公の父親が亡くなるそれで結婚する予定だった保育園の先生と一緒に暮らすなど特に幼少期は、おいおいこれ本当に小学館でやってもいい漫画なのか

 

そもそもこれ野球漫画なのかということでも話題になった作品

 

個人的には、高校時代の話が好きなんですよね。

 

名門に入りわずか1年弱でその時の1軍相手に壮行試合を本気モードで対決している。
のちに全国制覇するチームを吾郎が1失点で抑えて最後はさよならホームランで決めるあたりは読んでいてしびれたなぁ

 

それで名門の海道高校を辞めて新設高校にいき野球部のない状態からチームを作ってまた名門相手に牙をむいて戦う。
素人がほとんどのチームを一から作っていく過程は、まあキャッチャーがいて新一年生に一人使える選手がいるなどできすぎなところはあったが読んでいてまあこれくらいならという感じで一応は面白かった。

 

素人集団が県予選を戦っていくのは面白いので時間とお金に都合がつくならぜひとも読んでほしい話だよね。

 

挑戦が生きがいなのか高校を卒業してすぐに単身でメジャーにわたる。

 

最初はマイナーで成果を出すそれから地区優勝でメジャーに昇格する。

 

そこで因縁のライバルであるジョーギブソンジュニアなどと対戦したことでさらに大きく成長する吾郎

 

その後日本代表に選ばれて、現在でWBC(ワールドバースボールクラシック)も描かれていてこれは決勝はアメリカとなんだけどここもまあまあ良かった。

 

それからメジャー昇格してからの話が少し早すぎたなぁと個人的には残念な部分である。

 

チームが地区優勝していくまでは良かったそれによって戦うファイナルシリーズも楽しめたが最後だけいきなり10年後となってワールドシリーズに入ったのは話が早すぎてちょっと残念だったなぁ。

まとめ

以上「メジャーセカンド」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

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