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カイジ 307話 ネタバレ考察と感想!画像掲載順「披露」

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週刊ヤングマガジンに掲載のカイジ 第307話に関する情報を若干の画バレで紹介します。

※カイジ 307話「猟犬」のネタバレや感想はこちらの記事にまとめています。

カイジ 307話ネタバレと感想

カイジの母親の団地に遠藤が・・・

 

ドア一枚隔てて

 

相対する遠藤とカイジ

 

一触即発のこの状況

 

なぜこのような事態に至ってか?

 

それは時をさかのぼる

 

カイジの母が車の見張りが寝ていることを確認して喜んでいたときに・・・

 

まさにその時・・・

 

1台の車が静かにカイジの母親の団地に到着見張りの車の後ろへ

 

滑り込んできたこのこととこれ自体は言うなら偶然、遠藤の気まぐれ

 

本来はしない見張り班へ差し入れ

 

遠藤はカイジが実家に戻ってきていると遠藤は長年債務者を負債者を追い続けてきた猟犬として感じていた

 

遠藤「ここで何かかわったことはないか?」

 

見張り「ここ1-2時間あの昇降口を登って行った者は、一人だけおばさんが」

 

見張り「でもカイジの実家の3階には行かずに2階まででして問題ないかと」

 

遠藤「それ住人?」

 

見張り「いや、あの昇降口使う住人すべてを管理していませんので夜この時間に入ってだいぶ経っていますから」

 

見張り「来客というよりは住人かと」

 

遠藤「ちっ馬鹿か、しれっとアホかコイツ、予断じゃねえか、典型的な予断住人という証拠がない」

 

遠藤「お前ら」

 

遠藤はこの二人で何回見張りをしているのか尋ねている

 

時間帯など聞いてそのおばさんが出入りしていたか

 

しかし見張りは住人も覚えていない

 

遠藤「ちょっとまてと電話かける傍受班に電話をしてこの1-2時間に何かなかったのか尋ねる」

 

傍受班「いえ、特別にこれといって」

 

傍受班「あそう言えばおばさんがつけっ放しで風呂に入ったようで、遠くの方でちょっと騒いでいる気配があったので」

 

探りのおれおれ詐欺の電話をしましたが気のせいでした

 

遠藤は見張りと傍受班のやり取りからカイジは部屋にいると確信していた

 

それで今度は自分がカイジの母の住む団地に乗り込む

 

そこで2回までしか上がっていないと言っていたが、隠れて登れることを見抜く

 

遠藤「臭う、同じ時間帯に一つならともかくふたつ」

 

謎のおばさんに出現

 

そしてつけっぱなしのテレビ

 

風呂で騒いでいる気配

 

居るのかカイジ君

 

今このドアの向こうに居るのか?

 

ドアの前に立ちノックしようとしている遠藤

 

307話終了

 

308話へ続く

 

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