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カイジ ネタバレ 302話(最新話)の漫画感想!【狂言】

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作者の【著:福本伸行】が出版社【ヤングマガジン】から出版された「カイジ24億脱出編」の1巻のネタバレと感想を紹介します。

なお、こちらの記事では「カイジ24億脱出編」に関する情報と少しの画バレを感想を含んでネタバレしているよ。。

カイジの302話【狂言】のネタバレと感想


カイジ「作り話もそろそろ佳境でそろそろワンポーカーの説明を母親にしないと…」

カイジ「母親に1時間お風呂で盗聴されないようにこれまでの経緯を説明する。」

いよいよワンポーカーの説明をする。

カイジ「カードで自分たちが奪い合っていたモノはライフだけど」
カイジ「線路だと俺がやっていた仕事とは線路を通す仕事ですといい」

 

母親「電車の線路を想像する」

カイジ「線路を通す仕事で土地の権利を獲得してく」

カイジ「う~~んこういうのってなんっていったけ」
カイジ「そ、そうだデペロッパーだとアメリカの土地転がしの職業を説明するのだが」

 

 

母親「はぁラッパー?」

カイジ「宅地造成業者と日本語に訳して説明するが」

母親「なかなか理解できない」

カイジ「いや違うんだそうではなく宅地に家を建てるところ。」

カイジ「簡単に説明すると線路を通して、そこになにもないのに駅ができたり住宅街ができる。」

カイジ「ようするにタダ同然で購入した土地の値段がドカンと高騰するんだ。」

 

 

カイジ「分かる???」

母親「はぁ~~」

母親「というがお前はどうやってそんな大きな仕事をしたの?」

カイジ「普通だよこれくらい」

カイジ「現場に入って直接・地主と交渉して入札」

カイジ「でももちろん簡単には決まらない人員を動員して交渉・交渉・交渉を繰り返す。」
カイジ「するとしぶしぶ相手が下りてくれる」

カイジ「そうすると土地を買いまくれる。」

母親「これを聞いて街作り?」

カイジ「といってそうやって働いていたんだと説明する。」

 

 

ブーちゃん
必死に説明したのが…

 

 

カイジ「母親に説明すると何とか信じて貰えたのか?」

母親「分かったといって」

ホントかな^^

母親「1区域ぐらい土地もらえない?」

カイジ「というが貰えるわけないだろ土地だぞ土地」

母親「ふーんなんかうまみのない話だね」

 

母親「でもいいの、いいの、戻ってきた戻ってきたカイジが人の道に戻ってきたぁ」

 

カイジ「というがそれがそうでもないんだ」

カイジ「不義理なこともしたんだといって」

カイジ「俺に融資してくれた例の御曹司にさ」

母親「えっ、ひええ、また、なんで不義理な事するの。」

カイジ「やろうとしている業者が一緒だから戦わないといけないんだ。」

母親「話し合いでどうにかできないのか?」

カイジ「ダメだ話し合えない」

カイジ「やるかやられるかしかないんだこの仕事は…」

カイジ「最初は絶対に分かり合えないんだけど」

 

というと

 

母親「譲りなさい。」
母親「その恩人にゆずりなさい。」

母親「やらないでいい、そうまでしてそんな仕事しなくていい。」

 

カイジ「でも、もうその新しい仕事やって決着ついたんだ。」

カイジ「ソフィっていって機械というかコンピュータが判断するんだよこの勝負」

母親「はぁぁぁ????」

母親「それって機械があなたの上司なの?」
カイジ「うーんまあそういうことになるのかな。」

 

 

カイジの母親恐るべし理解力。

まるで理解できていない様子。

それにしてもカイジ不便だなぁ。

 

302話が終了

303話に続きます

 

ブーちゃん
帝愛にされたこと考えるとこれくらい儲かってもカイジてきにはトントンだろう。
ブーちゃん
でもカイジ実家に帰ってお母さんに最終的には、なにを話したいのだろうか!?

 

カイジまとめ

カイジ最終のワンポーカーを説明するがなかなか理解してもらえない。

まあカイジの説明が下手な部分もあるし開設するのに難しいからね。

でも盗聴そろそろばれないかな

1時間も音がしないとまずいだろとかおもっているこのごろ

カイジお母さんに説明は年内に終わるのかな。

アドセンス

アドセンス

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