ジョジョの奇妙な冒険 5部

偉大なる死 ジョジョ52-53巻【1-12話】ネタバレ

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「出典:ジョジョの奇妙な冒険52・53巻」

偉大なる死のネタバレ

ボスからの指令通りに動くと亀がいて、その背中に鍵を差し込むと亀の仲が住宅の一室になっているスタンド?だった。

カギにはフィレンツェに娘を送り届けてほしいとメッセージがある。

すフィレンツェに向かう列車にのるブチャラティチームとそれを追うペッシとプロシュートがフィレンツェ行き超特急に乗り込んできて列車でバトルが始まる。

続きはネタバレしますね。

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1話 「偉大なる死」


プロシュート「おいっペッシ!この列車先っちょから最後までくまなくやるぜ?」

 

プロシュート「この列車にいるブチャラティたちを引きづり出してやるペッシお前はそこにいろ。」

 

ペッシ「亀にきづいた!しかし、プロシュートがグレイトフル・デッドの自分スタンドを出している。

 

ベッシ「乗客ごとやるつもりですかという」

 

プロシュート「毎年ジャンボ機は墜落しているそれよりは大したことない」

 

といってスタンドで列車を攻撃した模様

 

その時、亀の中のナランチャが急激乃老けておじいちゃんみたいになっていた。

 

ブチャラティ「スタンドで攻撃されているぞといいが警戒する。」

 

亀の中では、ナランチャだけではなくジョルノも年を取っており

 

また一般の乗客もすべて老人化している。

 

ブーちゃん
※この攻撃は間違いなくプロシュートで年を取らせる能力を秘めている模様。
これもアレッシーのスタンドの能力若返らすの逆転の発想だね。

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2話 「偉大なる死」

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ナランチャ・ジョルノ・フーゴ・アバッキオは年を取っている。

 

しかし、ブチャラティ・ミスタ・トリッシュは、なんの影響もなく敵のスタンドの攻撃を受けていない。

 

ジョルノ「老いさせるスピードの違いに差がある、トリッシュだけは殺さないようにしないといけないから、敵の攻撃にはきっとなにか条件があるはず」

 

ジョルノ「何か違いがないかと探すとトリッシュが冷たい飲み物を飲んでいることに気が付く。」

 

トリッシュが老いたナランチャに氷で冷やすと、冷えている部分だけ若返る。

 

温度がどうやら老いのスピードに関係していることがわかる。

 

しかし氷は少ないので暗殺能力があるミスタが氷をもって敵スタンドを探すことにする。

 

敵を追ってミスタが敵を捜索する。

 

ミスタ「エアコンのスイッチがあると敵を探す前に運転席にあるエアコンを見つけた運転席を冷やせば亀の中まで冷えてみんなの老いの進行も遅くなるかも」

 

エアコンのスイッチを入れようとしたら…

 

ペッシの釣竿のスタンドが罠を仕掛けていたのだった。

 

 

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3話 「偉大なる死」

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エアコンの罠にかかったミスタは体内に釣り針が食い込んで、ペッシに釣り上げられている。

 

釣り糸を弾丸で切ろうとしたミスタだが釣り糸はきれずにミスタの体内に侵食してくる。

 

列車の中にいる敵スタンド本体を探すためにミスタは氷をもっているペッシを攻撃するのではなく。

 

老化を遅らせるために利用している、氷を探し出して氷の入ったコップをセックスピストルの弾丸が打ち抜く。

 

氷が無くなってあせったペッシは、焦ってスタンド能力を解除して、ミスタに本体の姿がばれてしまった。

 

 

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4話 「偉大なる死」

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ミスタに氷を破壊されて焦るペッシ。

 

ミスタ「俺はお前にごく簡単な質問をする、質問をして2秒以内に答えないと発砲する。」

 

ミスタ「てめーのもう一人の仲間はどこいる?」

 

ペッシが答えられないでいる。

 

ミスタ「死ね」

 

その時、プロシュートは老人に化けていてミスタに直に触って老人化させる。

 

ペッシ「兄貴やっぱプロシュートの兄貴はすげええ」

 

と近寄ると殴られるペッシ

 

ペッシに心の弱さが駄目なんだと説教して

 

ぶっ殺すじゃだめだと言ってすぐにプロシュートは

 

ミスタの頭に銃弾をぶっ放す。

 

プロシュート「いくぜペッシ」

 

プロシュート「俺はミスタが1号車から出てくるとことを見ていた。」

 

といって二人は1号車に向かった。

 

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5話 「偉大なる死」

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亀の中でトリッシュは氷を使ってまだ普通の状態でいる。

 

トリッシュほかブチャラティまで老化してきている。

 

プロシュートとペッシは1号車を探すがブチャラティたちは見つからない。

 

ペッシがさっき亀を見つけたことを報告する。

 

それで亀を探し出し外から仲がのぞけるので覗いてみると亀の中にトリッシュにブチャラティたちがいることがバレてしまった。

 

2号車では、銃弾を頭に受けたミスタだが、シックスピストルズが銃弾からミスタを守ってかろうじていきていた。

 

ミスタのスタンドNo6がブチャラティの所にこの結果を知らせに向かっていた。

 

一方1号車では

 

プロシュートとペッシの上に回り込んで攻撃のチャンスをうかがっている。

 

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6話 「偉大なる死」

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ブチャラティは、兄貴に攻撃をする。

 

ブチャラティ「まさかジッパーから流れるわずかな風を感知して、よけるとは」

 

ミスタのスタンドNo6がブチャラティに加勢をしてプロシュートのスタンド能力を教えてバトルが始まる。

 

ブチャラティは終始押し気味に攻撃をする。

 

プロシュート「ペッシになにをしている亀の中のやつらを始末しろっ早くやれコイツの仲間を消せ」

 

しかしブチャラティにペッシは蹴られて攻撃できない

 

プロシュートも攻撃するがブチャラティに攻撃を当てることができずに苦戦している。

 

ブチャラティの圧勝かと思ったが、全力攻撃をしているので体が温まり

 

老化するスピードに氷で冷やしても効果が無くなっている。

 

ブチャラティ「任務は遂行する・部下は守る」

 

ブチャラティ「両方やらなくちゃいけない幹部はな・覚悟はいいか俺はできている。」

 

ブチャラティのジップ能力を使って列車にジッパーで穴をあけてプロシュートを捕まえて列車から道連れにして飛び降りた。

 

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7話 「偉大なる死」

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ブラチャラティはプロシュートを列車から道連れにして飛び降りようとしたが、列車にしがみついて落ちないでいた。

 

ブラチャラティ「これでお前の老化能力はなくなり部下が復活してお前の仲間を消した後に無事にトリッシュを保護される。」

 

ペッシは、スタンドの釣竿でプロシュート

に針を刺して兄貴を吊り上げようとしている。

 

プロシュートがしがみつくブチャラティに攻撃を与えるとブチャラティはやられたかのように見えた。

 

しかしこれはミスタのNo6がペッシのスタンド能力を利用して2人分の体重が1人になったのでブチャラティを突き落したと思わせる。

 

その時に釣り糸を触るだけで釣り糸を自分に食い込ませるブチャラティだけが列車の中に入れたのだった。

 

 

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8話 「偉大なる死」

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ペッシはプロシュートが助かったと思っていた。

 

しかし列車の老化が止まっているのをみて兄貴が落ちたことを把握する。

 

兄貴が落ちたんだと悲しんでいるペッシ

 

しかし、再び列車にプロシュートの老化のスタンド能力が発動する。

 

プロシュートの体は、列車の車輪部分に挟まっていて、重症だが死んでいないのでスタンドを再び発動させていた。

 

ペッシ「兄貴そのとおりだったんだね」

 

ペッシ「いったん食らいついたら腕や足の一本や二本失おうとも決してスタンドの能力を解除しないと俺に行ったことは…」

 

ペッシ「わかったよ兄貴覚悟が言葉ではなく心で理解できた。」

 

それで、今度はペッシVSブチャラティのバトルが開始

 

ペッシ「ブチャラティお前の動きはすべて読んでやるそして兄貴が言うようにお前との戦いの方をつける。」

 

ペッシ「お前さえ倒せば、トリッシュは手に入る状況に変わりはないからな」

 

プロシュートのスタンド能力は継続している

 

それにペッシの釣り糸のスタンドもブチャラティの腕に食い込んだままとブチャラティの圧倒的不利な状況で戦いは進んでいくのだ。

 

 

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9話 「偉大なる死」


ブチャラティに針が食いついていて、ジッパーで針を出そうとするがペッシはハリをジャンプさせてまたブチャラティに針をくいこませ続ける。

 

ペッシのスタンド釣竿の針はブチャラティの心臓めがけて進んでいく。

 

ペッシはブチャラティを針で心臓を狙いながら列車から振り落とそうとしている。

 

ペッシ「そうだお前の心臓に針がくいこむ前にもう一つお前を始末するやり方があったよ。」

 

ブチャラティを振り回して兄貴と同じように列車から突き落そうとする。

 

それをうまく回避するブチャラティ。

 

だが、このままではヤラレルと考える。

 

コイツに勝つにはコイツ以上の覚悟がないと勝てないと考える。

 

ブチャラティは、自分にスタンドで攻撃してバラバラになる。

 

それで、ペッシの釣り針を体から出そうとする。

 

たしかに釣り糸のスタンドからの攻撃はなくなるのだが…

 

しかし、きれいに自分の体をくっつくことができなければ死んでしまう。

 

 

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10話 「偉大なる死」

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ブチャラティは、いちかばちか体がくっつくと信じて自分を分解した

 

しかし、頭部に血液が回らないでこのままでは死んじまうとミスタのスタンドNO6が心配している。

 

ペッシ「ブチャラティがバラバラ分解しているところに必ずこの近くにいるはずなんだぁ」

 

徹底して針をあばれるようにあやつりブチャラティの心臓を探すが見つからない。

 

ペッシ「動く音が聞こえないやっぱり奴はジッパーでどこかへいどうしてしまったのか?」

 

ブチャラティは自分でバラバラになって体に血液が回らなくなって意識が失いそうになっている。

 

ペッシ「まさかブチャラティのやろう兄貴にとどめを刺しにいったんだと思って」

 

勘違いして列車を急停車させた。

 

ブチャラティは、急停止したおかげでバラバラのブチャラティの体が元に戻った。

 

ペッシは兄貴を探しに列車の外に飛びだした。

 

そこには、ブチャラティがジッパーを開けて不気味にペッシを見つめていた。

 

 

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11話「偉大なる死」

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ペッシとブチャラティの戦いが列車の外で繰り広げられる。

 

ブチャラティは釣り針をよけずに攻撃を受けて、ペッシに攻撃を仕掛ける。

 

ペッシ「思っていたぜ突っ込んでくるとな…腕を上って心臓まで行くなんてやり方は、はずすかもって今まで自身がなかったときだけやっていた安全策だ。」

 

ペッシ「今の俺は何が何でもやるって決めたんだ何が何でも直線でやる突っ切るのよ。」

 

ペッシの覚悟を決めた攻撃は、ブチャラティの心臓まであと少しの距離に釣り針がくいこんでブチャラティ大ピンチなんだが…

 

しかし、ブチャラティの方が1枚上手で釣り糸をスタンドでつかんでペッシの首に巻いて首をへし折った。

 

ブチャラティ「ぶっ殺してやるというセリフは俺たちの世界では終わってからいうもんだぜ」

 

ペッシ「負けたのか俺は俺は死ぬのか、だがただではしなねぇ」

 

亀を体に隠し持っていたペッシは…

 

 

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12話「偉大なる死」

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ペッシ「トリッシュは逃がしてやるといって亀からトリッシュを出す」

 

ペッシ「そのほかの部下どもはぶっ殺すといって亀を岩にたたきつけようとしている。」

 

それを止めようとするブチャラティは亀を奪うが…

 

ペッシは、亀の中に乗り込んでジョルノ・フーゴ・アバッキオ・ナランチャの首に釣り糸をくっつけている。

 

ブチャラティ「ゲス野郎は何をやってもしくじるもんさといい亀の中のペッシをジッパーで取り出して殴りまくってジッパーでバラバラにされてしまう。

 

「プロシュート・ペッシは死亡」

 

見事に敵を倒したブチャラティ

 

トリッシュ「聞きたいことがあるんだけど、答えてもらえるかしら?なぜ急にものが見えたりするのといいだし、ねえ何よこれは??この地面はなに?」

 

やっぱりボスの娘なのでスタンド使いなのか?

 

俺たちはトリッシュのスタンドの能力を知ることも、彼女にスタンドについて教えるわけにもいかないのだけどな…

 

トリッシュ「なぜあたしは知らない父親のために追われるのよ答えなさい」

 

 

続く⇒ベイビィフェイス

 

 

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