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ハリガネサービスエース ネタバレ 5話 考察と感想「ユーセイグッドバイアイセイハロー」(1巻収録予定)

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ハリガネサービスエース 第5話「ユーセイグッドバイアイセイハロー」(2018年12月6日発売の週刊少年チャンピオン1号掲載)のネタバレや考察・感想をご紹介していきます!

なお、こちらの記事ではハリガネサービスエース最新話に関する情報を若干の画バレありで週刊少年チャンピオン発売当日〜翌日に毎週更新しています。

※ハリガネサービスエース 第5話「ユーセイグッドバイアイセイハロー」のネタバレを中心に紹介するのでまだ本編読んでいない方は読んでからチェックする事をおすすめしています。

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ハリガネサービスエース 第5話「ユーセイグッドバイアイセイハロー」


成宮大「巨漢の1年生の成宮大は腕相撲で怪力を発揮している。」

成宮大「5000グラムの特大赤ん坊で誕生これまでに一度だけ喧嘩をしたことがあるといい」

成宮大「いじめられている下平を助けている」

 

成宮大「その時にやられた子供は大けがをしたので自分が対等でない」

成宮大「ことに気が付き大きく生まれた時分には生きるにも加減が必要だと学んだ。」

成宮大「それで小さく背を丸めるように生きてきた」

成宮大「しかし今下平と腕相撲をしているが最後まで手首でギリギリ残している。」

 

 

外野「すげえええあんなに細いのに手首を押せない」

成宮大「下平は、昔あんなにきゃしゃだったのにいつの間にこんなに力をつけたんだ」

成宮大「押し返される下平に」

下平「押し返すぞと必死」

しかし、成宮が本気で力をだそうとしたことが分かると…

 

松方や金田に間白が止めに入った。

3人がかりで止める。
松方・金田・間白「俺たちの負けでいいから。」

松方・金田・間白「下平の手を壊させる訳にはいかない。」

成宮大「ああいいなぁ下平は」

 

でも下平は力を入れて勝負を続けている?

剣道部主将「4対1になったのでハイ」

剣道部主将「バレー部の負けというが」

成宮大「いえ自分の負けです」

成宮大「彼らが割り込む前に一瞬自分のひじが浮きました。」

外野「うわあああああ下平が勝っちまったあ」

 

 

剣道部主将「成宮なんて馬鹿正直なのおまえ黙っていればバレないのに」

成宮大「下平にいい仲間だねといって続けて」

成宮大「だけどごめん、こんな身長だが俺は、心臓が人並より小さくて医師から激しい運動は禁じられている」

成宮大「だからなりが大きいだけでたいしたことないんだ」

成宮大「バレー部に入っても対して戦力になれない…」

 

金田「大丈夫僕が変わると」

金田「バレーはリベロができた事で前衛と後衛を分ける事ができる、」

松方「前衛の時だけ動けばいいので、後衛は金田が守備専門で入るので成宮は後衛の時はベンチで休んで」

松方「前衛になるとスパイクやブロックで活躍すればいいんだよ。」

成宮大「そうかこれまで心臓と相談しながら部活を選んだが」

 

成宮大「勝利の喜びを誰かと分かち合える団体を協議は自分には手の届かないものとあきらめていた。」

成宮大「でも彼らとバレーボールなら出来るかもといい」

成宮大「すいません部長さん剣道部には入部できません。」

 

成宮大「とスーパーなセンターとして成宮大が入部する。」

成宮大「片手でバレーボールの支柱を軽々持つ」

 

ブーちゃん
怪力はいいがセンターは早さを求められるのだが、結構ははげしいポジションだと思うのですが大丈夫なのか…

ここで5話おしまい

 

⇒ 6話に続く

まとめ

今回は腕相撲の続き

成宮が本気を出そうとすると下平の手を壊されるとたまらんと止めに入る

しかしそのまえにひじが浮いていたと言って成宮大まさかの敗北うううう

それでバレー部に入る事になる

ただし成宮大は心臓が小さいので激しいプレーはできないという条件付きだ。

アドセンス

アドセンス

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