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ハリガネサービス 8巻の漫画無料で読む方法@ネタバレと感想

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60話ハリガネサービス【先輩】ネタバレ

【第60話 先輩】

竜泉学園のまさかの追い上げで第1セット失ってしまった豊瀬高校

 

朧の連続ブロックは物理演算で子供のころの母親の虐待で身についたとか

 

2階で見つめる羽柴もコートチェンジで応援席を回る

 

五十嵐が大事なところで決められなくてと謝るが、まあでもあれはサーブでも点を稼いでもらったのにというが、野々原は気に住んなよ俺も決めれなかったしとさらっという

 

これに高代が全く気にしないのも苦笑する。

 

これに野々原は朧はすごいなぁといっているブロックを狙ったところに落とせるなんてというが、大船や家守は笑っている場合ですかあと1セット取られたら負けなんですよという。

 

野々原は朧の実力を認めつつもあいつがすごくてもみんなで力を合わせれば豊瀬のほうが強いとなんとかなるよと明るくふるまう。

 

高代は毎度毎度その自身はどこから来るんだと思っていると山縣が次のスターティングオーダーだといいスタメンを言い渡す。
松方に代えて家守でそれに高代に代えて下平と少しオーダーをいじってきた。

 

その時にリベロの猫田が金田に最後の敵陣になぜ直接ボールを返したんだと言い放つ

 

朧のブロックが拾えそうにないからスパイクレシーブならあげられると思ったのか?
ふざけるなといいセッタースパイカーがリベロがボールをつないでくれると信じているんだよ。
お前はあの一瞬チーム全員を裏切ったんだという猫田

 

でも金田も引かないあんたならあの攻撃を拾えたのかと聞き返す

 

しかし猫田も知るかでもお前は弱いという

 

どんなにレシーブがうまくても絶対に一人でコートは守れない

 

だけどそこで終わりではないんだよリベロが支持だして仲間に拾ってもらう
もっと周りを信用しろもっと頼れという猫田。

 

同じことするなら先生に直訴してお前を引きづりおろしてやると言い放つ猫田

 

間白が猫田はいい人だという金田は気味悪いとか才能を嫉妬されたりすることも多くある
でも猫田はだれにでも正直に物言うからなぁ

 

それで2セット目が始まる

松方は山縣に呼ばれて隣に座れと言われている

 

松方は作戦も通じない交代させられても仕方ないかとけど

大丈夫なのか家守先輩はと心配していると山縣がもっと先輩を信用しろ!

 

あいつらは必ずに立て直すお前はここで考えろお前ならきっと朧を封じる手を考えることができるという山縣

 

試合は竜泉のサーブで始まりサーブレシーブを家守に返すと家守はいきなりツーアタックを決める。

 

すぐに一点をとる家守

 

家守は僕では朧攻略の作戦は立てられないので松方なら作戦を思いつくはず、なのでそれまでの時間を稼ぐからねと家守は勢いに乗っている様子。

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61話ハリガネサービス【エース】ネタバレ

【第61話 先輩】

家守のツーアタックで始まった第2セット

 

羽柴ケイちゃんも2階席から応援していると知らない人に豊瀬のマネージャーなのと声をかけられる

 

竜泉も流れを持っていかれるなといい一本で切ろうと声をかける5番の選手

 

下平は朧を止めないとと必死になっている、間白のサーブで型破りがそっちのスタイルなら型にはめてやるといいリベロにボールを拾わせる
それで朧に速攻が来るのだが3枚で朧に飛ぶがセッターが朧を超えてレフトに平衡を上げるそれでノーブロックでカモメがスパイクを決める。

 

前半に朧にやれているのでついマークを多くしてしまった豊瀬

 

家守はセッターとしての技量はどうしても松方には勝てないけ下平へのブロード攻撃に間白へのバックアタックのパイプもできないだけど、レフトにオープンを上げる

 

これを大船が五十嵐先輩が本当は悔しいんだといい大船はスパイクに向かうそれで大船は朧ら竜泉の3枚ブロックの上からスパイクをぶち込む

 

大船はただひたすら筋力アップを心がけた高く飛べるように強い肉体を作れるようにと

 

その時にベンチでは山縣監督は松方に大船のトスはネットに近いほうが打ちやすいと松方と作戦を立てる
家守はチームメイトの好きなトスをしっているという。

 

先ほど羽柴に声をかけた人物は富永先輩で昨年のOBだったのです!

 

みんなで飲んでねと差し入れを渡す。

 

竜泉もさすがにブロックの上からのスパイクは拾えない感じでどうしようかと悩んでいる様子。

 

その時に一番ポイントを稼げる下平のサーブなんだが、下平がサーブミスするかもしれませんと先になぜか謝る。

 

下平といえばサーブが切れきれな選手なのだがこれはどういうことなのか

 

まさかこの試合中に新サーブを生み出すつもりか??

 

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62話ハリガネサービス【何度でも】ネタバレ

【第62話 何度でも】

下平の謎のサーブミスるかも知れないですよ宣言

 

これに竜泉の選手も下平は無回転の2段階変化打てるナックルサーブだよねと警戒している様子

 

これに先ほど一発で取れたカモメははナックルサーブは落とす気がしないぜぇと腰を落として構えを整える

 

羽柴恵ちゃんも下平のサーブはすごいですよという
さっきと同じ無回転ではなくてチームの力になりたいといいミスになるかもしれないですがぎりぎりを狙うサーブで勝負させていただけないでしょうかという?

 

家守はこれまでのサーブはミスしない範囲内のサーブだったというのか?

 

そこで大船がふざけるなてめぇ今までのサーブは手抜いていたのかと少し怒り気味
いえ手抜いているのではなく、ミスしないようにしつつ全力で崩すには

 

しかし大船が攻めにいってリスクを背負うのは当たり前だろうが

 

そもそもミスしないサーブっておかしいよね
大船は3本に1本は確実にミスるからねと久場は言う

 

やれよと間白に家守がいう

 

大船リスクをチーム全員に背負わせるのだからつまらないサーブ打ったら許さんぞという

 

下平がだいぶ後方からサーブを放つこれによりより直線的なサーブの軌道になり威力もますので入るなら断然この長い距離のサーブがいい
でも長いサーブはコントロールが難しいなどそれにレシーブに入るのが遅れるなどの欠点もあるのだ。

 

これまでにサーブ打つ時はミスしたらいけないと思ってサーブを打っていただけどそうじゃないのかもしれない失敗してもみんなが助けてくれる次に挑戦することができるとならこのサーブにかけるのは僕だけの思いじゃないといい
チームの勝利の執念だといい失敗を恐れないで討つ下平のサーブが放たれる。

 

それで決して途切れることのないハリガネのサーブをと長距離サーブを発射する。

 

無回転でネットインかと思ったがネットを超えて一度だけぐらっと曲がりその後にスパンとフォークのように落ちる。

 

これがサービスエースになる。

 

山縣監督も思わずヨシとガッツポーズを決める

 

素人でも何今のサーブとめちゃ落ちてフォークみたいだねという

 

いつもは無回転でサーブは沈む変化してもネットにかからないように高い弾道で打っていただが、距離を伸ばしてネットぎりぎりを狙いだからこそ最大の空気抵抗を受けて予想を上回る変化で相手も取れなかったんだろうという。

 

ようやくこれで下平もリスクを覆う最大の勝負ができるようになった

 

これで本当にチームの一員になれたのかとベンチの外にいる松方が見ている。

 

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63話ハリガネサービス【モンスター】ネタバレ

【第63話 モンスター】

観客もまた下平のサーブに期待するまたきたぜぇと

 

カモメも下平の超ロングサーブでにあれは無回転フォークで急激に落ちると身構えているカクンと落ちてくるボールにカモメも前に突っ込めるようにしないとといい構えるがここで伝家の宝刀であるネットインサーブをお見舞いする。

 

さすがにあのロングサーブから入れるのはかなりの集中力がいるのか汗がすごい下平でも竜泉はまだまぐれのくせにといっている様子!

 

これで今度は前に来てサーブを打つ下平
ネットにかかってビビったのかと思っている観客

竜泉の5番もここ狙っているのかと考える

 

カモメが自分がレシーブに入るといいリベロの5番をカバーするが

ネットに当ててアタックラインの前に落とすスパイクを放つ

 

松方もあのスピードであの場所には落ちないだろとあきれほど鋭角にサーブが決まる

 

それで今度はまたロングサーブに戻す

 

やっぱり遠いなという下平

 

そこで小学生時代のを思い出す下平

 

そこには以前登場したおーぎの姿もありサーブ練習している二人下平はサーブがネットまで届かない
だがおーぎはサーブは力なんかいらない手首を固定して重心を前足に移動してボールに体重を乗せるとボールは飛んでいくといい壁までボールを打ち出すおーぎ

 

とにかくどんなヘタクソでもサーブだけはいれろサーブ入れなきゃバレーボールは始まらないからなという。

 

それで現実の試合でおーぎに言われたことを思い出してサーブを打つ下平

 

朧はなんだこのサーブはといい落下点を物理演算で計算してみると後方にボールは落ちるとされているがといいだがボールはネットに当たってネットインを決める下平

 

雨竜監督は気が付いたのかすぐにタイムアウトを取って流れを切ろうとしているのか?

 

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64話ハリガネサービス【放銃】ネタバレ

【第64話 放銃】

タイムを取った竜泉の雨竜監督だがネットインを2本アタックライン前にと下平のサーブで揺さぶられ続けている
何者だよと会場がどよめく

 

しかし雨竜監督はあれは仕方がないといいありゃー駄目だよといいノリノリで打たれてしまったら君らではとれなくて当たり前だという

 

じゃあこのままなすすべがないということですかというがそうではないといい攻めのサーブを25本連続で入れる事ができるかと2番の白鳥に効くができねーよなという雨竜監督

 

それはあの11番も同じだよといいあれくらいサーブが打てるのは集中しているときだけといいそれがずっと続くなんて無理だという雨竜監督

 

一度高い集中力が切れるとまた集中状態に入るのは難しいという雨竜

 

策を授けるのではなくて相手の集中を切るためだけのタイムと相手の集中力を乱すための策もついでに教える雨竜監督

 

会場もみんな期待している下田のサービス

 

間白は下平にビビるんじゃねーぞというが下平の集中はどうなっているのか?
それで竜泉学園の選手がぴょんぴょんジャンプして下平の集中力を裂こうとしているテニスなどで見せるジャンプをする。

 

そこで朧は、一本前のサーブはネットに当たらなければコートの奥に外れていたはずといいサーブに備える

 

しかし下平が見せた表情になぜか疑問を持っていた朧

 

下平はこれまで失敗を恐れて本当に勝負できるサーブを打たなかった
それでいつも最後は負けてきていた

 

でも豊瀬では失敗でも勝負させてもらえていることに報いたいもっとチームのためにとサーブを放つ
低い弾道で早く曲がるサーブがリベロめがけていくがリベロはそのサーブを取れないのか触れないのかボール落ちるラインすれすれで入っているのか?
アウトをアピールするけどラインズマンに主審はインとジャッジ

 

でもカモメはじめ竜泉の選手は納得していない様子

 

おかしいだろと猛烈に抗議を始めるがそれで監督がブチ切れて椅子を蹴り上げて監督にイエローが出されて豊瀬に1点が入るこれで8-1で独走を許してしまう

 

しかしこれは雨竜監督はもしも抗議が原因で退場になったらチーム不成立で負けてしまうからわざと椅子を蹴り上げて自分に怒りの矛先を見せつけたのである

 

しかし雨竜はあのサーブはアウトだったはずでもこれまでのサーブコントロールなどでラインズマンなどもインに見えたんだという

 

しかしさっきのサーブは下平自身もコントロールできていないサーブで真ん中を狙ったがサイドラインまで流れていったサーブだった。

 

また下平のサーブでネットインに落とすと地面と平行に飛ぶサーブだというが・・・

 

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65話ハリガネサービス【三者面談】ネタバレ

【第65話 三者面談】

さて連続して決まる下平のサーブに朧はこのサーブは地面と平行してほおっておけば必ずアウトになると予測するが
だけど前はネットに当たってエネルギーが殺されたといいサーブが入ったと分析

 

だが朧はもしかしたらとネットインに備えていたそうなのだ朧はネットインすることを予測していたのである。

 

それでスパイクを速攻をうちに来る朧だが高さで勝る大船がブロックを久場と変わって正面から叩き落とそうとするが朧は振りかぶった所から頭の後ろからボールを当てるだけのフェイントで豊瀬コートにボールを落とした。

 

連続得点が止まった、化かされた顔しているな頭の後ろでスパイクを打つということは、視界の外になるので見えにくいこれによりブロッカーの届かないポイントでボールをとらえることができるという。

 

朧のスパイクに形がないといいどんなに手とのばしてもすり抜けてしまうんだという竜泉の雨竜監督。

 

話は雨竜が竜泉に入るために強化選手を探していたころにビデオで朧をみてこの選手だといい朧の自宅を訪ねる

 

スカウトに行くが母親がいてこの子は進学しないという

 

頭もうよくないし高校なんか行っても無駄でしょとという

 

ふーんこういう家庭なのか
雨竜は奥さん頭の出来のよさって人生にどれくらい差を作ると思いますかと尋ねる?

 

大多数の方は人間の知能指数を数値して近似値しようとしているしかしその近似値の集団の中にも生涯の所得には数倍の差が生じる、その差を作るのは環境なんですよという雨竜

 

去年からわれわれ竜泉学園はスポーツ強化に乗り出しているが、そもそもは進学校です優れたカリキュラムがあると母親を説得を心がける

 

しかし母親はそんな学校へやるかねなんてないわよという。
幽哉君には酢ポート特待生で入学していただけば入学金に授業料は免除になりますという雨竜
いかがでしょうか奥様と提案する雨竜に勝手にしろと言い放ち去ってしまう

 

雨竜は息子の大事な将来を決めるのになんて母親だという

 

大変だなお前もさっさとこんな家出たいだろ
竜泉には寮もあるからあのクソ親の顔見ないで済むぞというと朧は雨竜の胸ぐらをつかんで母さんを悪く言うなと初めて感情を見せる。

 

やっと感情見せたなといい試合中でも笑わないといい

 

お前バレーしていて楽しいか
あそーか就職希望だもんなつまらないバレーともおさらばか
だが世の中そんなに甘くないぞその学歴じゃやる仕事も限られてくる
一生浮かび上がれないぞ親子2代で貧乏暮らしだ

 

あの母親の思うつぼだ

 

母親に言われて就職するんだとこのまま社会にでても仕事がないことくらいことくらい理解しているさ
底辺にいる人間はみんな同じ底辺から這い上がる人間が我慢ならんのさという

 

お前はこれからの人生を自分で幸せにしていかないとならない

 

朧はでもどうしたらいいのかわからないという

 

俺のところへ来いうまく生きる方法を教えてやる

 

その代わりにお前の能力を俺の野望のために使わせろギブアンドテイクだといい朧を勧誘している雨竜監督

 

>>>>試合に戻り下平は吸いませんでしたとあやまりベンチにリベロと交代で下がる

 

最後のサーブは制御できない無回転のサーブを打つのが怖くなり失敗しないネットインに走ってしまった
甘かった攻め続けないと勝てない相手だったと気を引き締める守りに入るな次に前衛に上がったら全部決めると奮起する下平。

 

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66話ハリガネサービス【2ダブル】ネタバレ

【第66話 2ダブル】

竜泉はもちろん朧を軸とした攻撃で試合を進めていくが、豊瀬高校は大船を中心に野々原ら両サイド軸に攻撃を組み立てる。

 

豊瀬9-3竜泉からシーソー展開で点が入り11-5で下平が前衛に上がり今度は何を見せるんだと観客も期待する。

 

家守は大船は朧の上から打てたけど今は間白で高さがないから速いトスでブロックを振り切ろうとするがタイミングが合わずにとスミスをしてしまう。

 

このローテ前に下平に家守に間白と高さのないローテこの際弱のローテの時に何とか追いつきたい竜泉は、家守の得意の左利きを生かしたツーアタックを朧が読んでブロックで仕留めるこれでじわじわと追い上げて12-11と一時は6点差あったのだが追いつかれてしまう。

 

家守はわかっていたけど僕のトスではこいつに通用しないといい僕が勝てなくてもいいんだとみんなに力を出してもらえるトスを心がけようとするが定年になりすぎて汗でボールがすべってしまってドリブルを取られてしまう。

 

その時ベンチでは山縣が松方に何をすれば朧を攻略できるのかわかったかと聞くが通用するかどうかはわかりませんけど何をするか決めましたという。

 

これでセッターを家守から松方へ
山縣は家守を隣へ座るようにいいリードで守れませんでしたという家守をなだめる

 

それで松方は下平に間白に力を貸してくれといい間白にネットに近いトスを早めに上げる間白では朧にかぶされてブロックされるのではと家守はトスを見て思った。

 

だが間白はわざと朧のブロックに当ててリバウンドを取る作戦に切り替える

 

それを金田に高速で松方に反して下平の移動でコートをレフトからライトへ高速で使う戦法に朧はついていくが実はこれ下平がおとりで平衡をライトへ挙げて間白の超高速攻撃で朧のブロックを振り切って
ダブルワンレッグというむずかしい攻撃を決める。

 

家守はたくましい後輩にふと涙がでている。

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67話ハリガネサービス【声】ネタバレ

【第67話 声】

ダブルレッグワン二つのブロード攻撃を決めて波に乗る豊瀬高校だが竜泉も負けじと朧の個人技で、Aクイックに入るがそれを流して流してちょいとフェイントして決める。

 

間白が何でもアリだなあいつというように朧は変な形でもスパイクを決めてくる。

 

どうすればあいつ止めれるんだという

 

松方に大船がお前何か考えてきたんだろ聞いて松方はうまくいくかどうかはわかりませんがといい支持をいいプレーに戻る

 

しかしここでまた大船がブロックの上からスパイクを打とうとするが

!?

 

超前進守備で後ろガラ空きにして守る竜泉はあの4番は高いけどたたきつけるだけのスパイクだからといいコートの後ろに正確には打てないと判断して前進守備をする。

 

体何処に当たってもいいからあがれといいなんとかスパイクレシーブをする。

 

2段トスにしてセンターから朧がスパイク
その時にレシーバー5枚で真ん中だけ下平がブロックで抑える。

 

これで金田を中心にして扇形で守り金田がレシーブ指示を出すという作戦!

 

これに金田は後ろから前に落とすボールを見極めて指示を出す作戦

 

これまでやっていないことだからすぐには難しいかもしれないと松方はいう
だがこれがうまくいかないと朧は倒せないといい

 

金田は強打かフェイントかと考えるこれまでは、自分の体だけを信じてきた
そんな自分が指示を出してみんな従うか?

 

その時ベンチから猫田が突っ込め金田といい金田が前進して下平の上からフェイントをしてきた朧のプッシュフェイントに合わせる。

 

キレイニボールが上がって大船がスパイクを決めてすぐに突き放す。

 

輪になって声を掛け合っているが、そこで金田はちがう声に体が反応したといい猫田のほうを見る。

 

これか・・・

 

たく世話が焼けるぜぇといい

 

さあ観客も待っていた下平のサーブでどんなサーブやブレイクできるのか期待が高まっている様子!

 

下平はコントロールできないロングで行くのかそれとも短いショートサーブか?

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68話ハリガネサービス【異端者たち】ネタバレ

【第68話 異端者たち】

さて竜泉学園の練習風景になりカモメがスパイク決めたら笑えばというが朧は笑わない

 

そこで雨竜先生も笑わないでいいよというがカモメはムード盛り上げるためにふつう笑うでしょというが雨竜は普通でなくても別にいいよとあっさりと言い放つ。

 

そこで時には異質なものが世界を変えることもあるという。

 

雨竜は朧の才能にべたぼれしているあの才能が日本一に本当になれると思っているのだが、しかしといい下平が出てくる。

 

久々に羽柴恵ちゃんもでてきて下平を応援するナイスサーといい
下平ももう逃げないといい方法から弾道の低いサーブを打つ

 

でも本人でもどこにコントロールされるかわからないサーブが無回転で打たれる
これまでに打ち度も見たことのない一番美しい無回転のボールだが早くただまっすぐに空気をかき分けて進む
そのサーブはカモメめがけて打たれているカモメはどこに動く右左?または前に落ちるそれとも光栄に伸びてアウトになるかと迷うがもしかしたらそれは変化しないかも?

 

そう無回転が本当にきれいすぎてボールに当たる空気抵抗がすべて均等になってボールが変化しないのであった。

 

これはまさに千載一遇のチャンスと下平の強力サーブを一本で切るチャンス

 

朧がクイックに突っ込んでくる
久場は絶対にこいつに抜かれてはいけないと高く飛ぶことに意識をしていると朧がここで一人時間差を見せる

 

久場が落ちる時に朧の一人時間差が炸裂するが下平が突っ込んで手の甲でなんとかレシーブする。

 

落ちたんじゃないか今の上がっていたかとどちらにもとれるボール

 

しかしこれをあがっえいると判断して野々原にボールを回して豊瀬高校が追加点を手に入れた。

 

そこで朧が審判に抗議を続ける

 

雨竜の20年前の回想になる

 

異端者が声を上げても誰も聞き入れてくれないぞといい20年前に雨竜は同じように抗議した

 

あがってたろ今のというが審判も仲間も信じてくれないコート上の詐欺師となって敵味方だましぬくバレーが雨竜の持ち味

 

しかし一人だけ何度だまされても信じてくれる人がいたといい若い日の山縣の姿が描かれる

 

そこで最後にうりゅう先生が異議ありぃとまた大声で叫ぶのであった。

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まとめ

以上「ハリガネサービス8巻」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

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