VOD電子書籍漫画

ハリガネサービス 7巻の漫画無料で読む方法@ネタバレと感想

更新日:

ハリガネサービス7巻 漫画 無料

↓今すぐ無料で読みたい方はこちら↓


⇒今すぐ漫画を無料で読む!

第51話ハリガネサービス【continue】7巻ネタバレ

【第51話 continueコンテニュー】

これまでに下平のサーブで大量得点を取っていたので油断や慢心などもあったとお思うが下平のナックルサーブをたやすく上げる相手の1番カモメ!

 

間白もきれいに変化しよなといい金田ですらワンハンで上げるのがやっとなのにというカモメは正面に回ってキレイレシーブした!

 

ナックルボールだけは落とすわけにはいかんさぁ~というカモメ

話は一年前と野球部の回想のシーンへ

 

沖縄から投手瀬良君と女の子みたいなヒョロヒョロな投手にナックルを投げるんだといわれている

 

遅いけど空気の抵抗で不規則に揺れるナックルボール

 

打者も空振りするけど捕手も取れないそこでカモメが瀬良の投げるナックルを取れるのは自分だけだといいキャッチャー変わって試合に出る

 

世良は沖縄では中学生離れしたナックルを投げることで唯一補給もできる捕手としてカモメも一緒にスカウトされた

 

最初からとれたわけではなくといい最初は顔にぶつかったりしている

 

またなんとなくボールから今曲がるなど変化してくるたまに体を動かして取れるようになったというのだ。

 

目の前30センチとかで動くボールを見事にキャッチするカモメ
この同じ沖縄から世良が近いうちに竜泉のエースになると思っていたその時はオレモ正捕手になっていると思っていた。

 


だが瀬良は試合中に受けたデッドボールで瀬良はナックルを投げられなくなりそれでカモメも草むしりとか球ひろいばかりやらされるようになっていた。

 

その時に雨竜先生と合っているシーンもあった。

 

といって試合のシーンに戻る。

 

世良のおかげで身に着けたナックルを取ることで今バレーで試合に出ているカモメこのボールのセッターに返すのだが2番のセッターはスピンしてトスをブロッカーに読ませない

 

セッターはトスを上げる際に、どちらかにそるなどの姿勢のくせなどが出るのだが、竜泉のセッターはとてもきれいな体制でトスを上げる。それでバレーは真上かもしくは前にあるボールを打つのが普通のプレーですが、3番の選手は後ろに跳んでバックステップのスパイクを放つ。

 

そうバドミントンのスマッシュを打つポイントでスパイクを放っている。

 

これでキレイに決められてしまういつもサーブで点を稼ぐ下平のサーブが一本で切られる。

 

チームメインとはだれも下平を叱らにで今のは相手が良かったとという!

 

松方は下平のサーブはある程度以上の相手には通用しないのかというのかいと思っていたら。

 

その時に金田とリベロの交代の際にこんなもんか?一度拾われたらもう負けなのか?そのまま引き下がるのかといわれる。

 

違う!!!!!

 

悔しいよこのまま終わりたくないもう一度チャンスがほしい
次は絶対にエースを取ってやるとと大声で叫ぶ

 

そこで金田がならベンチで待っていろもう一回お前に回してやるといいコートに入っていく金田。

U-NEXTで『ハリガネサービス7巻』コミックスを無料で読む

第52話ハリガネサービス【魔法使いの弟子】7巻ネタバレ

【第52話 魔法使いの弟子】


金田に活を入れてもらった下平だがベンチに戻ると山縣監督に話を聞こうとするが山縣が黙ったままだ。
何も言わずに無言で下平を隣に座るように促す。

 

その時に百合草が来てタオルと飲み物を置いていく

それで試合をみている下平と先生野々原にスパイクを打たそうとトスを上げるコースよくいまり羽柴恵も応援に身が入る。

 

バレーのディフェンスにはきっちりとブロックでコースを抑えるそれが前提でディグが生きてくる

 

バレー経験の浅い連中には止められないとみる
しかし竜泉は野々原のサーブを受けてはじくがそれを今度は5番の選手がサッカーのシュートのようにセンタリングで上げる。
だけどスパイカーにはあがっていないぜぇと油断しているのだが2番のセッターがその場で回転してアタックラインに叩きつけるスパイクを放つ

 

それは片足で飛んで打つスパイクでクラシックバレーの技術であるとようやく山縣が口を開いた。

バレー以外からの競技からもバレーのヒントはたくさん見つける事ができるといい
下平も自分がハンドボールしたみたいにですかという。

 

なぜか試合中に山縣が雨竜が竜泉の監督は俺が初めての指導者していた時の教え子だといい
その時全国大会に出場した選手でもあるといい驚く下平

 

やはり山縣の教えを自分なりに考えてアレンジして今竜泉のチームつくりに取り入れている。

 

下平も相手のチームの監督である雨竜について知りたがる
すると山縣が雨竜について話し始める。
とにかく相手をだまして翻弄するのが抜群にうまかったという。

 

このチームの攻撃の理念は当時の彼に通じるものがある。
雨竜は相手が多いがけない事をして混乱させることで本来の実力を出させない状況を作ってしまう。

 

試合に戻って松方はこちらのサーブの時にブレイクができないこのままシーソーゲームだと負けてしまうといいどこかでこちらのサーブから連続得点がブレイクしないとと焦っている松方相手の3番のサーブで試合再開するがサーブが金田に打つが金田が後ろを向いてお尻でレシーブをする。

 

しかしきれいにセッターに返すが大船は何を考えているとごちゃごちゃ考えながらスパイクを放つ。

 

そrが大きくスパイクを吹かしてしまうノーバンで壁にぶち当たる

それで大船が切れて金田にちゃんとやれというが、足で上げるとえらくて尻で上げるとだめなのか?

 

アイツラのやってるバレーはこういう事です

 

そんなおケツバレーにまごまごしている自分のチームに文句をつける金田。

 

このやり方が気に入らないならフツーのバレーで竜泉学園をぶっ飛ばせという。

 

仲間割れにセットポイントになると焦りだす

 

全部先生の言った通りだといいカモメ

 

あの人に雨竜戦についていけば絶対に勝てるってわけよぉ

 

またカモメの回想にはいり雨竜監督が絶対に勝つ方法を知りたいか?とカモメに語っている。

 

U-NEXTで『ハリガネサービス7巻』コミックスを無料で読む

第53話ハリガネサービス【必勝おじさん】7巻ネタバレ

【第53話 必勝おじさん】

春休みを控えた竜泉学園ですがそこに必勝おじさんという謎のおじさんが部活で居残りしている生徒に勝負を吹っ掛ける
それでなぜか相手の得意な勝負を吹っ掛けてくるが絶対に勝てないなぞのおじさん

 

いつの日か必勝おじさんと呼ばれているようです。

 

噂だと持っていたおじさんがカモメの前にやってきて一緒に遊ぼうと声をかける
そこでおじさんと遊ぼうぜぇといいカモメに話をするお前野球部だろという3球勝負しようという
カモメと一緒に野球をしようとするカモメは最初は勝負しないというが、しろーとなのにと言われておじさん野球しろートだぜぇ
これが刺激したんでしょうね

 

勝負を始めるいきなりビーンボールを投げるそれに背中を抜けるボールを投げる。
あれ~うまく曲がらんと雨竜はいう

 

3球目に雨竜はシュートボールを内角に投げ込むがこれは腰が引けて空振りする
そこで雨竜はカモメに何で負けたかわかるかという

 

カモメはまたデッドボールを当てられると思ったからだというが雨竜はBOOOOOO全然違う

 


それで答えをいう、1打席ではなくて3球で打たないとお前のまけなんだぞ?
なら俺ストライク投げなくても勝ちじゃん

 

それでインチキだというが雨竜はすぐにああそうだインチキだこの程度の嘘が見抜けないから負けるんだよそんな馬鹿正直では3年間玉ひろいに草むしりだぞという。

 

絶対に勝つ方法を知りたいか?勝ちたいのかと聞く雨竜
それで雨竜は絶対に勝つ方法を知りたいという

 

それさえ知っていれあもう部活で控えなど補欠しなくていいんだよという卒業して社会に出たって勝ち続けられるのか聞く

 

すると新学期になると教えるといい雨竜は去っていく

 

雨竜は国内だけではンなくてプレーヤーとしても海外で活躍した現役を退かれて海外でも指導者といわれましたと新学期の朝礼で紹介される。

 

どーも竜泉学園のバレー部を春高で優勝させるためにきましたという。

 

ガチで優勝を目指すのかといわれる

 

それで俺が来たからにはガシガシ強化していくんでよろぴくという

その日のうちにカモメ含む数人の選手が呼ばれていた6人が集められていてそれですべて全員そろっているな

 

ちゃんと来たんだ絶対にどんな勝負にも勝つ方法を習いたいらしい

あー教えてしんぜよう

 

今日から2か月間の部活の後は居残らずに
俺とバレーボールをしてもらう

 

口で言っても理解できるもんじゃねーよ

 

頭でわかったところで体感を伴わない知識は活用できない

 

バレーを通して俺の勝利のロジックを実体験として君たちに刻み込んでやるという2か月後に総仕上げでこの学校のバレー部と試合をして勝利する。

 

集められたメンツは勝てるわけないだろとういい去年から強化するために強い選手を集めている
俺はあいつらを優勝するために呼ばれたんだという
だアイツらはダメだな今のままではアイツラは勝てないという

 

本当に自信があるやつなら駿天堂や桐城に行くよという
竜泉に来ているバレー部はトップレベルには挑戦しないでそこそこでいいと思っている選手しかいないんです。

 

アイツラを勝てる集団に生まれ変わらせるには強いショックが必要だという。

 

でもだからって俺らがそんな簡単に勝てる相手ではないだろいうが雨竜監督は勝てるという

 

2ヵ月俺の言うとおりにすればね
その後は各自部活に戻っていいという。

 

キミらのこれから先の人生なにやったって勝てるようになるよという雨竜
決まりだなといい明日の入学式で勝てる理由が来るからといいそこで朧が登場する

U-NEXTで『ハリガネサービス7巻』コミックスを無料で読む

第54話ハリガネサービス【リベリオン】7巻ネタバレ

【第54話 リベリオン】

まだ回想が続いている

カモメやなど雨竜に負けた選手が体育館に集まっている。

 

そrで朧幽哉が今日から僕たちの仲間になるといい
今中では唯一のバレー経験者だから分からない事はこいつに聞くようにという

 

それで雨竜監督のバレーの練習は変わっていたテニスボールスパイクにラケットでブロックなど鬼ごっこするなど一人一人毎日いろいろな練習メニューが渡される。

 

それで2ヵ月が過ぎたころにそこでインターハイ前に強い対戦相手と試合をすると竜泉のバレー部との練習試合を始める。

 

バレー部の連中はカモメたちをこいつらはほかの部の中で本当に補欠ですよという。

 

それでバレー部キャプテンらしきひとお前はこいつら相手なら絶対に勝てると言い切れるんだと聞く

 

当たり前だというキャプテン

 

それでインターハイには一つの高校から1チームしか出れないのでお前らが負けたらインターハイにはこいつらバレー部同好会がでるという。

 

雨竜監督は従来のバレー部と対決してこの学校のバレー部同好会の試合に持ち込む

 

それでまちゃいいスパイクを打つので俺たちが勝つのは難しいのではという

 

んなもんあるわけないだろといい勝負に100%勝てるわけねーじゃんかよという

 

それはつまり絶対に勝てない相手もまたいないという事だ

 

俺には1%勝率を上乗せする戦略がある、アイデアがある
指導・メンタル・技術・計算。経験があるといい絶対に勝つことはできなくても
小さな要素を積み重ねて勝つ確率を100%に近づけることはできる

 

それで雨竜はなんでお前たちに声かけたのかという
するとお前たちが部活で一番遅くまで残って練習してたからだよ。

 

お前らはこの学校で一番のおのれの価値を高める事に貪欲だったという
学生スポーツで決定的な差になるのはモチベーションだ
俺がどんなに優れた指導をしようとも自分たちで上手になろうとしない奴には効果がない

 

勝てるぞお前らという

 

レシーブの練習はビート版レシーブを教えたり、拳でボールをうつボールに強い乱回転をかける

それで竜泉学園のバレー部とバレー部同好会で試合を始める

バレー部に試合で勝つんです

 

なーんてウッソーぴょーん

 

ビビった
あんな素人集団に公式戦の出場権上げるわけないじゃん
お前らがたるんでいるからいじわるしたんだよという

 

それでカモメたちに明日からは各部に帰っていいぞ教えてやったノウハウでレギュラーダッシュするなりなんなり好きにしていいという。

 

だごそこでここに残って日本一になりたいかと聞かれる!

 

それから2週間後にインターハイ予選を戦っている竜泉学園

雨竜先生だっているここでなら俺はといって試合に戻る

 

カモメのスパイクが勝たれるがその先に金田がいるが・・・

 
U-NEXTで『ハリガネサービス7巻』コミックスを無料で読む

第55話ハリガネサービス【ブレイク】7巻ネタバレ

【第55話 ブレイク】


いけカモメといい乱回転しているスパイクだが乱回転は当たると変な方向にボールがはじかれる

はずだが金田がボールをパシュときれいにあげる

これは猫田が解説乱回転と逆の回転を与える腕の振りで回転を相殺してボールを上げる

キレイにセッターに返すそれで金田がフツーのバレーってやつで連中をぶっ飛ばせばいいだロ

そうだなアイツラが奇襲するからおかしくなるのではという
こっちは思いっきりシンプルに行こうとそれで一番滞空時間の長いオープンを上げるそれで大船に3枚ブロックが付くいてくる
ムカつくぜという舐めたプレーする一年も
他のスポーツから持ってきたドッキリ技がいつまでも通用すると思うなよというでもこんな事に振り回されている自分に腹が立つという。

守備のかなめのリベロにスパイクを放つすると嘘だといいサッカーのシュートより重いぞという

どーしたよ足で上げてみろやと脅す大船

やめろバカというイエローカードが出ちゃうからとなだめられる

これでスパイクサーブでぶっ飛ばそうとしたが大船は交代で五十嵐との交代になる。

筋肉自慢の五十嵐がピンチサーバーになる。

それで大船に変わって五十嵐のジャンプサーブでファイトという。
ナイスサーブ声援が入るそれで五十嵐がジャンプサーブを放つ強烈なサーブで3連発きれいにサービスエースを取り同点に持ち込む。

五十嵐は桐城との練習試合後からずっとネットから離れたボールを打ってたじゃないっすか

しかもトスは自分で上げろと言われていた
あれはただのスパイク練習じゃなくてジャンプサーブを安定させる狙いだったのではという

五十嵐のジャンプサーブを安定させるのがあの練習の狙いだったのではといいサーブ続いてチャンスボールが帰って来る。

そこで前の3枚をおとりにして五十嵐にパイプ攻撃でバックアタックを打ち抜く

山縣監督のジャンプサーブだけじゃなくてバックアタックの強化も見込んでの五十嵐を育て上げた。

U-NEXTで『ハリガネサービス7巻』コミックスを無料で読む

第56話ハリガネサービス【灯】7巻ネタバレ

【第56話 灯】

そのまま五十嵐のサーブが続くまたサーブで崩してカモメにトスが上がる
しかし3枚ブロックで間白がカモメを止める

 

ついにセットポイントだ
五十嵐先輩がナイスなサーブだ
奇襲奇策なんてのは弱い奴がやる事だまっすぐで強い力にはかなわない

 

てめーらじゃ五十嵐先輩のサーブは取れねえよというなんとかここまでこぎつけたな

 

あと一点で勝つという時に竜泉の雨竜がタイムアウトを取る

 

みんなで円陣でもくみませんかと松方はクールであと一点を取ろうというsれで取れるだろいいみんな油断している様子

 

そりゃ次の1点をとると朧が前衛にくる

 

朧はこれまでに一度もスパイクを打っていないのを怖がる松方

けどおそらくギリギリの戦いを強いられると思うぞという

 

だからこそ今ここで確実に仕留めないと一番楽な勝ち方になると思います。

 

よしやっかとみんなで円陣を組むなぜかマネージャーの百合草も入る事になる

 

気合を入れなおして試合再開五十嵐のサーブで始まる。

 

五十嵐のサーブをまた全員レシーブで上げようとするメンバー

 

まだ目が死んでいないといい五十嵐は本気のジャンプサーブを放つ

上げてみやがれとうつが、ビート版レシーブでなんとかボールを上げる

 

けどボールの勢いを殺せていないがなんとかスパイクのかたちに持っていく

 

カモメの乱回転スパイクはレシーブを崩すのにはいいがブロックに当たると止められやすい

 

それでタイムアウトの時のあのリベロには勝てないといいまずは相手が各上なのをみとめろという

 

じゃあフェイントとかするのですかというカモメ

 

だが雨竜はそうではないといい勝てない相手とは戦わなきゃイーんだよと教える

 

アイツラはお前にできるのが、グー回転のスパイクでだけだと思っている。

 

乱回転を止めようと腕を突っ張って来るだろうという。

 

しかしカモメはスパイクを今度はグーで打たないでチョキで放つやさしくブロックに当てるといい

 

はじっこの松方を狙って何とかブロックアウトを引き出す

 

首の皮が一枚でつながった

 

くそ絶対に与えてはいけない1点だったのではないかという。

 

goodjobといい拍手する雨竜監督完全な相手によくあきらめずに1点をもぎ取った

 

この勝負最後まで希望を捨てなかった我々の勝利だといい

 

リベロの選手と朧がかわってでてくる。

U-NEXTで『ハリガネサービス7巻』コミックスを無料で読む

第57話ハリガネサービス【影】7巻ネタバレ

【第57話 影】

竜泉20-24豊瀬高校ですが朧が出てきて少し空気が変わったきがする

 

笑わない朧がでてくるきりかえてこー

 

あと一点でこのセット豊瀬の勝ちだと野々原がチームを誇示する

あわてる必要は全然ないべさと野々原がいう
それで竜泉のサーブで野々原がきれいにAパスを松方に返す。

 

これならどんなコンビでも使えるといい久場は松方と連携を重ねていた一個でも多く連携を増やしておきたいといい久場と練習を重ねるトスはサイドに集まりやすいのだが、久場がサボらずに常におとりに飛んでくれるからサイドアタッカーがフリーで打てるので、最後は松方にDクイックを放つ

 

ブロック一枚ストレートにカモメが飛んでいるのでクロスに打ち込もうとするが。朧の手が伸びてきてブロックで止める。

 

ブロックをかわしたと思ったんだけど言いたいコースをアイツにふさがれたとやはり松方は朧を警戒している。
間白今度はよくコンビを合わせている間白に平行トスを上げる。

 

間白は最初から俺にあげとおけばよかったのだけどなという

また同じようにストレートを今度はセッターの2番が閉めているのでクロスがら空きで間白がスパイク打った後にまたも朧の手がでてきてシャットアウトを喰らう。

 

そこで雨竜監督はそんなに早い人間でも影を振り切る事は出来ないように朧のブロックからは逃れられないよという雨竜

 

22-24になったところでタイムアウトを取る豊瀬高校の山縣監督がタイムアウトを取る
久場と間白が一枚ブロックを避けたところで捕まらなかぅたか?といい同じだなという

 

そのときに松方が朧がうロックはトスを上げた後にトス見てブロックに飛ぶという

 

朧は遅れても必ずにブロックに飛ぶのだが、選抜のコーチはブロッカーとして駄目だと言っていたが、遅れても跳んでワンタッチが取れるならどうするんのという松方には手がありそうだという。

 

すると久場は発想を変えて朧に最初から向かっていきそれで朧が占めているコース以外にスパイクをうてばいいとスパイクを打つがそこには誰もいないと思ったが両サイトが時間差ブロックをしてまた久場を止める

 

3連続ブロックで止める

 

これもタイムアウトの時に雨竜監督が指示を与えていた。

 

見ちゃいられんブロックふおろーできないなら僕に場所を渡せという金田がブロックフォローに入るというのだ。

 

U-NEXTで『ハリガネサービス7巻』コミックスを無料で読む

第58話ハリガネサービス【カネダ対オボロ】7巻ネタバレ

【第58話 カネダ対オボロ】

会場でも24-20から追いついた竜泉と豊瀬の試合を面白いぞと観客がざわつく

それで金田がブロックフォローに入るという

ブロック前提かよという間白ですがサイドから攻めても朧が時間差で追いつくしセンタ-からせめてもサイドのヤツガ時間差で着くんだろいう五十嵐

しかしオボロがやっているのはトスを見て飛ぶリードブロックこれをやればどんな祖巣にもフラれないで完璧にブロック飛べる

それで普通は毎回ブロックに飛べる朧はトスの見ただけで放物線をイメージする事で物理演算能力があるという。

つまり両サイドからブロッカーの意表をつくセンターからの攻撃ならサイドはついてこれず朧と1対1

リードが消えてしまわないようにデュースにならないように終わらせたい松方

松方が触る前に打とうとする野々原

レシーブにトスにアタック
これが基本プレーでトスを省いた攻撃があるとは思わなかったろう

今度こそ決めて下さいという松方

そこで野々原がブロックを避けようとするが朧のブロックに当ててしまいコートの今度は隅っこに落とす

これが決まり24-24のデュースになる

まるでボールが何処を通るか知っているかのようにと松方はいう

物理演算?朧お前まさかお前・・・・

ありえないもしそんな事が可能だったらといいセンター速攻れことを呼ぶが五十嵐のバックアタックを選択する

がこれも朧が後出しじゃんけんのように後出しブロックで止めてまたコートの奥隅に落とす

そこで松方はお前そのさも当然のような顔は何のつもりだという松方。

そう朧は狙ったところにブロックを落とせるのか?相手のスパイクを演算で軌道をイメージできるんじゃ
何言ってんだ松方という。

その時朧がボソッとこんな事できるようになりたくなかった

ここから朧の子供のころの回想>>>>

小学生の朧幽哉が家に帰ると太った母親が5時過ぎてるわよといい幽哉にカンをなげる

母親はお酒に酔うとなんでも投げてくるだから幽哉は自分の身を自分で守るようになる力が必要だつたそれで軌道をイメージする事が出来るようになり僕は母さんがねゲル物は完全に投げとめられるようになっていた。

U-NEXTで『ハリガネサービス7巻』コミックスを無料で読む

第59話ハリガネサービス【誓い】7巻ネタバレ

【第59話 誓い】

前回までは朧が母親の投げる者のおかげで物理演算で物が何処にくるのかわかるようになったというが、身に迫る危機がなくても物理演算ができるようになっていた

こんなことくらいにしか使えないけどといい五十嵐のスパイクをまた朧にブロックをかけてしまうそれがコート奥に決まるブロック

竜泉が逆転でセットポイントだ、それで山縣監督がタイムアウトを取る

朧は本当にねらった所に落とせると思うか

ありえないっすよという
ブロックフォローは叩き落とされるボールを披露だけで前のめりになる

大きく相手後方に自在に落とされたんやカバーしきれないぞ・・・

後ろに誰か残す蚊前手薄にしたら鋭角で落ちるレシーブ弱いぞという

松方は先生は何で何も言ってくれないのですかと聞く

どうやれば朧のブロックをかわせるのかわからないんです。

それでも山縣は何も言わずにプレーは始まる

プレー再開後に金田のレシーブになるがオーバーハンドで相手コートに直接買える。

相手コートに直接返して得点を取ろうとしているのか?

お願いといい朧が2段トスを打つポーズに朧にスパイクを打たせて拾うつもりの金田

朧のスパイクは誰もいないところに落とすしかし金田は体のどこかに当てればボールをコントロールできるというのだが朧は触る事さえ許さない

竜泉学園が第1セットを24-20から大逆転に

くやしいよね、金田君にはあげられないボールなんてないんだと思っていた。

コートチェンジだからとカネダを抱きかかえて起こす下平

悔しい思いさせてごめん、自分では対して役に立っていないくせにもう一度出番が欲しいなんてずるかったね

今度こそ僕も力になるから一緒に朧くんと戦って勝とうという。

まとめ

以上「ハリガネサービス7巻」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

アドセンス

アドセンス

-VOD電子書籍漫画

Copyright© エンタメ屋 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.