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ハリガネサービス 6巻の漫画無料で読む方法@ネタバレと感想

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第43話ハリガネサービス【開戦】6巻

【第43話 開戦】

いよいよインターハイ予選が始まる

 

豊瀬高校対私立冬樹高校

 

初戦でビビってのかと間白が下平をはげましている!
でもそうではなく下平はワクワク胸の鼓動がとまらないという様子!

 

インターハイは各種競技の頂点を決める大会!

 

それで豊瀬高校は試合を始める前にレギュラーの発表をするが、エースに大船・間白・ミドルに久場と高代にセッター松方にスーパーエースに野々原

 

あれれ下平は前の開でたしかレギュラーと発表されたがスタメンではない。

 

下平に変わってレギュラーの下平ですがレギュラーではないという事ではなくてこんな初戦で、お披露目する必要はないということだという!

 

大事な試合までベンチでどんと休んでおきなと間白に松方に言われる。

 

さて試合を始める体育館にいくともうすでに応援がめちゃ激しい

相手の私立の冬樹はものすごい声援で練習でも片面は相手チームのために残すマナーを無視して練習をしている!

 

そこにやってくる豊瀬は俺らの応援はいないのかと探すが誰もいない。

 

というのも冬樹は予選リーグから試合していたので全勝で調子に乗っている

 

その時に4番の外国人ブラジルからのエースレオナルドがジャンプサーブをお見舞いする。

 

本当にこんな礼儀知らずの高校は漫画だ身体こそIHでいたら危ない高校だ!

 

まあでも野々原はおくすることなく片面のライト側を使う事にして練習を始める。

 

冬樹高校はおのレオナルド・シルバのサーブで10本以上サービスエースを取るらしいので今日は楽勝だと喜んでいる冬樹高校の1・7・9番の選手が笑う。

 

しかしこの冬樹高校の監督である加瀬が素行には問題があるが実力は本物だという

 

その時にジャンプサーブをふかしてそれが羽柴恵やんにめがけていくがその時に下平が羽柴に当たりそうなジャンプ―サーブを自分のサーブではじけ飛ばす。

 

それでなぜか下平が羽柴にあやまりその場は落ち着く。

 

試合開始になる前に元下平のチームメイトはアイツには警戒してという
だがレオナルドは何であんなのにおれが怖がらないといけないのだという。

 

試合が始まりその前に松方が大船になにやら作戦を立てている。

 

マネージャーは一人しか入れないから百合草がベンチに入り羽柴は2階から応援している。

 

相変わらず下平の同期のメンバーだけはめちゃ下平を警戒しているがレギュラーでないのにほっとしている!

 

そこでブラジルのレオナルドからのサーブで試合が始まる

レオナルドは自慢のジャンプサーブを打つが金田に片手であげられるそれで大船に松方があのレオナルド狙いましょうといい最初のトスをエースの大船にあげる大船はエースの一撃でレオナルドブロックの上から正確に射抜く
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第44話ハリガネサービス【パンチ】6巻

【第44話 パンチ】

大船がブロックの上からスパイクを放ちそれがレオナルドに放つ
それでレオナルドはあの野郎と大船にブチ切れている様子で俺にバックアタックを持ってこいという。

 

それで大船に仕返しをするつもりらしい、でもって今度は大船のサーブで始まる大船はレオナルドを狙いが吹かしてボールはアウトになる。

 

この時レオナルドはまさか俺が狙われているのではと思う。

 

しかし会場ではレオより大船のサーブの方が早いのではとうわさしている。

 

これで冬樹高校のサーブで試合が続くここでネットインサーブがでるが金田は以前に下平と対戦した事もありネットインの反応がめちゃくちゃ早いのである。

 

これをきれいに上げて松方がこのネットインは練習しているのでという。

 

松方の高速Bクイックを間白がスパイクでブロックが付く前に攻撃を決める。

 

試合は続いて今度は冬樹高校の攻撃ブラジル人のレオナルドのスパイクだが2枚ブロックの横から抜いてスパイクを放つが。

 

レオナルドのスパイクを金田がきれいにディグで上げる。

 

冬樹はレオナルドの高さとパワーに頼るが攻撃になんの工夫もなくて、打つスパイクにサーブだし高さああるが単調な攻撃なので、豊瀬14-3冬樹高校の点差がつく。

 

これまでは相手が弱かぅたが本当に強いチームと当たるとこうやってマークされる。
これでレオナルドはスパイクを討とうとするが金田になんども拾われているので、ブロックに当ててボールをコートの外にはじめだそうとするのだが、これも金田の守備範囲で、猛ダッシュでボールを追いきれいに松方に返してそれを高代のCクイックにつなげててんを決める

 

冬樹高校もさすがにありえないなんで公立高校にあんな奴がいるんだとあきれている様子。

 

しかし金田はいつも高速サーブにネットインなど使う下平とサーブは練習
強打のディグは桐城の鯨川のボールでも上げるほどの名レシーブを魅せる。

 

大勝ちしているがそれでも下平のサーブでの出番はない。
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第45話ハリガネサービス【朧】6巻

【第45話 朧】


さて試合は続いており冬樹高校大ピンチいつのまにか1セット取られてしまい
もうすでに終盤にきている冬樹6-21の豊瀬

 

まだ豊瀬の攻撃は続くレフトの間白がレフトからAクイックに移動してはいる真ん中を閉めるブロックだがセンターの久場がBクイックに飛ぶ!

 

完璧にブロックが振られてしまいノーマークでクイックを決める!

 

冬樹は未だにこんな公立高校にと負けているのにアホみたいなプライドを持っている。

 

まだ試合は続くこれで大船にトスが上がって大船のスパイクがコートに突き刺さる。

 

その試合をビデオで撮っている、4番の大船を取っていて昨年より成長してうまくなったなという
それで間白も写していて速攻にた速い攻撃を使いまくる。

 

高さとパワーの大船にそれにスピードとキレの間白と何やらビデオで偵察している金田のプレーを正面に回り込まない。
とかデータを取っているあんな雑なプレーしていたら俺たちには勝てないよという

 

そこで冬樹6-25豊瀬が圧勝する。

 

客席で喜ぶ羽柴恵ちゃんは相変わらずにかわいい

 

これで負けた冬樹高校だがお前の友人凄くないじゃんというがそれもそのはず下平は温存していたのである。

 

スタメンで、出さなかったのはこの後の試合で亜細亜第一高校と昨年のインターハイ予選で負けたチームに備えてかとりあえず下平の出番はなかった。

 

高代が昨年の負けの悔しさをはなす。

 

今度は豊瀬高校が亜細亜高校を偵察している。

 

亜細亜は全員身長が低くてでもレシーブがきれいなチームでいんなはちまきまいてやる気満々である。

 

去年は亜細亜高校に勝てなかった豊瀬高校は大船が去年戦った時にはボールを落とさないレシーブ力
凄い選手はいないが拾い負けしないチームで最後は豊瀬高校が自滅したようだった。

 

それで大船はアイツラを倒さずに俺らは上に行けないという

そういうや対戦相手の学校が出てこない
竜泉学園という学校らしいです。

 

ほんじゃいくよーんサングラスかけた監督が登場してくる。

 

豊瀬の選手雄あのおっさんうさんくせぇとみんないう

そこで松方がいきなりあいつと大声で叫ぶ
それは東京センバツで一緒にプレーした朧選手だったからである。

間白も相次高校ではバレーしないといっていたのにという。

 

試合は始まるそこで間白や松方が言っていた東京センバツの選手だった6番の朧にトスが集まる。

 

レシーブがうまいチームだが朧にスパイクがすとんすとんすとんと落ちていく
威力のあるスパイクではない3枚キチンとブロックもついているが朧のスパイクが面白いように決まる。

 

それで一気に25-0で竜泉学園がレシーブのいい亜細亜第一完封勝利を魅せる

 

松方が朧幽哉は東京選抜でミドルブロッカーをしていた
一緒に選抜で練習していた4か月の間一度もブロックされなかった男です。

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第46話ハリガネサービス【騙り屋】6巻

【第46話 騙り屋】

一年前のインターハイで負けた亜細亜第一高校のディフェンスを崩せないブロックとの連携のレシーブ
これに苦しめられていたこれを一年後に今日ようやくリベンジして勝って払拭したかったが竜泉高校という新設校に亜細亜第一高校が負けてしまった。

 

しかも25-0と完封で東京都大会のベスト8の常連高校が

なんだか胡散臭そうな監督でサングラスでGoodjobなどといったりしている。

 

それに東京選抜の選手だった朧選手が完封の要因を作ったスパイク?もしくはブロック?豊瀬の選手は朧の存在にかなり気になっている様子。

 

それで亜細亜第一高校が負けてミーティングしている所に竜泉の監督がhelloと現れる

 

あの~ミーティング中ですのでというとすぐにすむといい豊瀬のデータを取っていた亜細亜第一高校にその取っていたデータちょーだいという

 

亜細亜の監督が下さいという

 

もったいないなぁと竜泉の監督
竜泉には関係ないじゃないですかという亜細亜高校の選手

 

だが竜泉の監督はあんたら今日われわれに勝ってからどこまで勝ち進むつもりだったのかと尋ねられる

 

東京一か日本一か?

 

今となっては身の丈にあつていない高望みだったか?

 

竜泉が日本一を目指す、今できるわけないと思ったか?だけど可能性はある
そのビデオを貸してくれたら可能性は少し大きくなるこのデータで我々が豊瀬に勝てばそれはキミたちの勝利でもあるといい。
竜泉が勝ち続ける限り君らの夢は終わらないんだよといい

 

亜細亜第一高校の選手は竜泉の監督にビデオをたくす。

 

体育館でビデオを借りた後に山縣監督が雨竜といい竜泉の監督に廊下で声をかける。

 

これは山縣先生といい挨拶をする

 

2人はどうやら知り合いのようで山縣はトルコの五輪代表のコーチにまでなったお前がなぜここにいる
日本の高校バレーに戻ってきて何をするつもりだ?

 

瓜生はそりゃあ海外での指導を持ち帰り日本のバレーを発展させるという。

 

変わらないなお前もといい山縣がいい

先生が育てた豊瀬との試合楽しみにしていますよという。

 

さて豊瀬高校がメンバーがお昼を食べている所に戻り朧の話をしているが朧のことを間白に松方に金田もほとんど知らないという。

 

体力測定などすべての種目で最下位で垂直跳びも62cmとまるで並みのすうちなのだ!

 

しかし紅白戦で朧の存在の不気味さにきずくのだ。

 

朧は幽霊のようにクイックに入り強烈なスパイクを放つでもなく相手のコートにボールを落とす。

 

ノーブロックでも思い切り打たないそれで間白おもいきりうてよというが朧は決まれば一緒だからという

 

それでそれで紅白戦で活躍しているが東京選抜は駿天堂中心のメンバーなのでほかの学校のメンバーは試合に出さない。

 

松方は選抜メンバー終了後に駿天堂を倒すためにお前の力を貸してくれないかいうが

 

朧は首を横に振り断る

もういいんだバレーもここでも見つからないという。

 

高校はバレーしないと思っていた松方に間白だった

選手で話をしていた時に山縣監督がやってきてスターティングオーダーをもってきたのである。

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第47話ハリガネサービス【アウトロウズ】6巻

【第47話 アウトロウズ】

スタメンが発表されまたしても下平はスタメンから漏れてしまった
少しのポジションの変更はあるがセンターが前後しただけこれは朧対策なのか?

 

その時下平は少しほっとしていたが、スタメンじゃないことにほっとしてはダメだというが実は朧幽哉にビビっていたのであった。

 

たしかに一点も与えないバレーは驚異的だった

 

試合前の練習を行うが竜泉はまったくもって出てこないミーティグルームで亜細亜第一から受け取ったビデオをみている。
ローテの狙いどころにマッチアップするくせなど頭に叩き入れる

竜泉の監督はバレーは経験のスポーツであるローテションなどの狙いどころなどコートの中は状況が常に変化する。

それで小さいころからたくさんプレーしていれば強いのか?これまでに経験したことがとっさに出てきて正しく対処できるというやり方。

 

実にくだらない経験したことない状況に弱いといっているみたいのものだ!

 

オリンピックでも回転レシーブに一人時間差にバックアタックなど誰も見たことのない戦術を起こしたチームが金メダルを獲得しているという!

 

豊瀬高校の選手はバレーの経験値が高いといいそれで固定概念のあるバレーにとらわれているそれをお前らがその外側にいるそこから崩していけという。

 

相手のくせなどはきっちり覚えらせてから、勝つための戦略を直前までミーティングしていたのであった。

 

早速試合が始まりみんな駆け足であつまるが朧だけがのろのろ歩いているので審判に注意されてしまう。

 

猫田が試合前に握手を交わすのだが、あんな気持ち悪いてはじめて触ったといい気味わるいといっている!

 

試合は始まり松方のサーブだが朧に攻撃させないためにはといい速攻が使えないようにサーブで相手をくずそうとしている。

 

狙い通りサーブで相手を崩してサービスエースかと思われたが、5番の選手が足でカバーするこれをエースの子1番が2段トスになってスパイクを打つのだが、松方は正面なのにボールをはじいてしまう。

 

正面なのにと金田に言われるが、なんかすごくボールに変な回転がかかっていたことを伝える。

 

それで今後はこの1番のエースのサーブになる。

 

じゃんけんグーと握りこぶしでスパイクを放つ

するとボールは下平がいつも打っているサーブに似た変化を起こして間白の体を直前でボールがずれてサービスエースを奪う。

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第48話ハリガネサービス【ナックルサービス】6巻

【第48話 ナックルサービス】

ボールが目の前でずれるなんて下平のサービスに似ているなぁという高代

 

まあ無回転でボールを打つとバレーボールはどこに行くかわからないフローターサーブになる。

 

それに対してリベロの金田はずれたところに手を動かせば取れるよとさらっというが実際には急に動くのでレシーブが苦手な人にかなりとりずらい

 

ボールを拳でうつサーブサッカーの無回転シュートは足の堅いところで打つと松方が解説している。

 

しかしバレーではグーで討つというのはJTサンダースにいた徳元選手やっていたサーブも似たような打ち方でした。

 

ボールを固い部分で打つのでまあ誰でも練習すれば基本的には打てるサーブ

 

それでフロータの対処は前に出てオーバーハンドでとるときれいにセッターに返しやすい対策が取られる

 

だが竜泉の1番はサーブをミスしてしまう。

 

それで松方はこの攻略方法でいいのかまだ疑問を持ったままである。

 

試合は進みチャンスボールからの高代のセンター移動攻撃を打ちに行く
振り切ったと思った朧が高代の前にブロックで現れる。

 

ブロックにワンタッチで当ててこれをきれいに拾って一人時間差を使って高代のブロックを一人で揺さぶる

竜泉14-8豊瀬でじわじわと話されている点差

竜泉高校のトリッキーなプレーに完全に飲まれてしまっている豊瀬高校。

 

ここで山縣監督が動く下平をよび戦術の支持を与える

大船や間白がついに出すのかとみている

山縣監督が支持を出すが下平はあまり練習でもしてい菜ことをやるように指示された模様

山縣もこれは最初からうまくやろうとしなくてもいいといいサーブとはちがう失敗しても次のチャンスはくるからと励ます。

 

これで高代に代わって下平を投入するも超ガチガチで、がががががんばりますと緊張している様子

 

竜泉の選手もあいつ大丈夫かとひざががくがくしている下平

 

松方に山縣先生からの支持を伝える下平
それですぐに下平はAクイックを打とうとする大船もあいつクイック打てるのかと思ったらフェイントかわそうとして朧にブロックされてしまうのだが間白がブロックフォローしてまた下平にクイックこれもブロックされて今度は野々原があげる

 

それでもういっかいと金田がいいクイックに入ろうとする下平だが、Aクイックに2本入った後に移動攻撃を打てと山縣の指示があったのでそれを実行する。

 

決めろと松方がブロードを挙げて竜泉のコートに突き刺さるスパイク

 

みんなのフォローもあり自分のスパイクで一点を公式戦で初めてあげた下平

 

これで空気が変わり流れが来たのか、ギャラリーにいる羽柴ちゃんも下平のおかげで表情が変わった事に気が付いていた。

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第49話ハリガネサービス【ニュービーズ】6巻

【第49話 ニュービーズ】

豊瀬は下平のプレー流れに乗り15-11と4点差に追い上げる

 

これで間白のサーブで相手をくずすしてダイレクトのチャンスをもらうが朧がブロックについたので大船にトスを上げる

 

大船は?となっているがスパイクをきれいに決める大船何人任せにしているんだと下平を罵倒する

 

逃げたなとか言われるが竜泉はなんとなく下平が入り波にのれていない様子

 

間白のサーブが続き今度はジャンプサーブから軟田で前に落とすサーブを放つ

 

これを難なくあげて相手の3番のスパイクをになるが下平の低い部分の上を抜いてくるスパイクを打つがこれは誘いで金田がレシーブで待ち構えていた!

 

これを今度も下平はワンレッグの移動攻撃にしているが今度は2枚ブロックにつかれるが下平の移動した先に松方が伸ばすトスで野々原がドフリーでスパイクを放つ。

 

その時コート外では、下平は活躍してないのにチームがよく動くようになったという久場と高代が話していてまああれだね下平より下手なプレーしたくないからという。

 

2点差になった所で竜泉のタイムアウトを取る!

 

松方はタイムアウトの時に竜泉の選手が変じゃないのかレシーブがすぐに乱れるけどとかいうまさかと少し分析に力を入れている様子。

 

このとき竜泉の監督はざまあねーなと下平一人に翻弄されていることに気が付いている様子
チームではどうしたらいいのか下平は大したことないのだがとか話している。

 

落ち着け勝っているのはうちだぜーまずはみんなで一本拾ってみようという監督

 

これに全員レシーブで行く竜泉だがこれだとセッター狙えばいいじゃんとセッターを狙う間白のジャンプサーブ

 

セッターに見事にとらせた間白。

 

リベロが後ろから猛烈に突っ込んできてトスをなんと頭でヘディングしてしかもクイックをあげる。
これはルール上はリベロはトスをアタックラインの中で上げれないのだがヘディングもしくはアタックライン前からのジャンプしてトスを上げるのは認められている。

 

これに松方が先ほどから持っていた違和感の正体に少しだけ気が付く

 

竜泉の選手は足でバレーするボールをグーでうつなど何かに共通する特徴であると思いませんかそれにさっきのヘディング

 

そう竜泉学園はバレーの初心者集団であることまあ朧だけはバレー経験者なんですけどね

 

大船は初心者がこんなところまで勝ち上がれるかというが松方もただの初心者ではなく何かスキルを持った初心者ですと言い放つ。

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第50話ハリガネサービス【作られた均衡】6巻

【第50話 作られた均衡】

さて松方が思った通り竜泉学園は何かしらのエキスパート軍団であることは分かったバレーの初心者集団である。

 

それに豊瀬高校の選手たちがじゃあ初心者にいいようにされているのかといらだつ

 

バレーはシローとでも何かしらのエキスパートで身体能力などはあるがという。
さっきのように頭でトスをあげるなどバレー経験者ではわからないプレーをしてくるかもという松方

 

松方も結構厄介な相手なのかもという。
この時下平もそういえば僕もブロード攻撃をマスターしたのはたしかハンドボール部からだったから思い出す。

 

竜泉の監督はgoodjobとトルコ代表の監督だったからか英語でちょいちょい話す。

 

だがこのタイムアウトで大船が俺にボールが集まってねえから負けているんだもっと俺にトスを持って来いという。

 

これにバカなこと言っているよなという豊瀬高校のメンバー

 

タイムアウトが明けて試合再開するがこのとき竜泉高校のメンバーがちばりよーという
沖縄の方言でがんばれという意味だ。

 

朧のサーブで試合が始まる朧のサーブは、お辞儀するように落ちてくるから注意してくださいという松方。

 

あわててボールを追いかけて何とかボールを上げる野々原

これを大船に持って来いと言っていたので2段トスを上げる。

 

大船はブロックの上から討ちぬき、本当に素人かもしれんなという
朧が抜けてほっとしているんじゃないだろうなと松方にいう大船しかしこの試合で朧がまだ本領を発揮していないのではと思っていた松方。

 

前の亜細亜高校との試合で見せたような、あれれとなにか引っかかる松方

そうまだ朧がこの試合スパイクを打っていないことに気が付いた

でもこの点差ということが次に朧がフロントに来たらと変な想像をはじめる松方。

 

なんか嫌な感じがしたのか松方は朧を上げる前に終わらせるでないとというと間白が次のサーブは下平なんだよといい

 

羽柴も下平君ナイスサーブと応援している。

 

松方は不安なので下平になるべくこのサーブで点を稼いでくれという。
下平は自分はスパイクで1点しかとっていないことやブロックも抜かれていることを気にしてサーブで挽回するしかないと逆にいい感じで勘違いしている。

 

2段階で曲がる下平のサーブを1番選手が視界を遮るマスクや動きを封じるプロテクターもないといい目の前で曲がったボールをキャッチャーのようにきれいにボールをレシーブした。

 

竜泉の監督がナックルボール取るより簡単じゃねーかという。
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まとめ

以上「ハリガネサービス6巻」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

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