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ハリガネサービス 4巻の漫画無料で読む方法@ネタバレと感想

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第25話ハリガネサービス【ハリガネサービス】4巻ネタバレ

【第25話 ハリガネサービス】

どうすればいい鯨川のスパイクを止められない大船
他のアタッカーをブロックで止めても三河がブロックフォローしてしまう

これが本来の実力差で1月の新人戦の前線はまぐれだったのか?と思っていたら下平を後退して出す山縣監督

大船と交代してピンチサーバーで試合に出す

しかし松方は何でこんな練習試合で桐城に下平を魅せるんだと秘密兵器にしておくのが定石だという
下平も無理だよ大船先輩でもブロックして吹っ飛ばされるあんなの僕が受けたらとびくついている

だが山縣が下平を読んであの時もちょうど今点差だったあの時

奏下平の中学の試合をみていた山縣が覚えていたその時も相手のマッチポイントからでていきギリギリまで相手を追い詰めたが結局は負けてしまった。

これを山縣に話すが
山縣監督は違うなあの日のお前は負けていないお前のサーブは最後まで相手を崩していた誰が見ても終わったとされつ点差でお前だけが本気勝とうとしていた。

常識的に考えればあの点差はひっくりかえらんすくなくとも俺がバレーにしている間に30年にああいう試合をみたことがない

だが俺はお前と出会うまでサーブであんなプレーができるとは思いもしなかった
お前はあの日俺の正直を超えたんだ

お前なら勝てる今度こそ勝ってこい常識の先に何があるのか俺に見せてくれ熱い言葉で山縣が下平をピンチサーバーに送る。
みんながんばれという中で松方だけはあのさとサーブを本気で打つなといいたかったけど下平の顔を見ていたら本気でここから追いつく目をしている下平下平のサーブが三河を止めたらアイツラのコンビサーカスバレーを封じる事ができたら・・・
なんだかまだ下平は俺たちに底を見せていない感じがしてままならないんだという松方

下平はみんなにここまで期待されたことにみんなの期待に応えたいと本気で思っていた。

三河を崩せばいいん出だよねと下平は三河にロックオン

しかし五十嵐は納得いっていない様子

ココは自分がピンチサーバーではないのかと納得いかない様子。

右手首から先を固定イメージしてハリガネと心で叫んでサーブを放つ

緩めのボールでみんな外れたと思っているしかし
三河だけがなんかこのボール変じゃねーか

縫い目が全く動いていないような一度アウトになる所から曲がってコートの隅にボールが落ちる

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第26話ハリガネサービス【異変】4巻ネタバレ

【第26話 異変】

完全にアウトだと思ったのにまがってボールがコートに戻ってきた

入ったと羽柴もびっくりしている様子

しかしチームメイトの野々原などもはじめ高代ももうちょい安全に入れていこうという

松方は回転を殺して大きく変化させるサーブであれをサイドにうつとああなるのかアウトからインになる

しかし下平はコートの真ん中でみんなとハイタッチなどをかわしているのに感激している

松方に間白ももう一本頼むと下平のサーブに期待する
三河をみてあの人が取れないサーブを打ち続ければコートにいられると三河を外して鯨川を狙うが2回ボールが曲がりまたもサービスエースになる。

また決まった外から見ていると簡単に取れそうなのに、うまい人はとりにくいのかもしれないんjyないのという観客

何なんだアイツのサーブ

まさかマジで狙って完全無回転を打っているのか

だったら深い位置に構えて変化が終わるのを待ってからボールを取るだけだ。
すると今度はボールの白い帯に当ててネットインを狙う

初見ではさすがのスーパーリベロの三河もとれない
登場の監督もさすがに3連続サービスエースにご立腹

羽柴は3点も取ったのだから誉めてあげればいいのに・・・

このセットを取るには14点連続でとれば勝てるそれにうまくいけばそれだけ長い時間コートでバレーをやれるんだ・・・

古川監督は三河に頼り過ぎといい三河をはずす
2・3年がレシーブをさぼっているといいしっかりやれという

試合に参加したから飲んでもいいよねと下平はドリンクを手にしている

下ちゃんといい昨日松方から聞いて信じられなかったけど今のネットイン狙ってやったのと家守がきく

はぁ?高代に猫田に五十嵐が唖然とする
なにアホアホな事言ってんだというが下平がハイといういう。

みんなまだ信じていない中試合再開するするとリベロの人いないと下平は気が付く

三河だけはあのサーブがただ事ではない事に気が付いていた監督に言い寄りコートにもどしてというが先輩があの程度のサーブを取れないのという。

また下平のサーブが始まると鯨川を狙い目の前で変化して逃げて行くのを触りまたサービスエースで4本連続これには鯨川に古川監督に羽柴に百合草に大船みんな下平のサーブが普通のサーブでない事を自覚した。

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第27話ハリガネサービス【naked】4巻ネタバレ

【第27話 naked】

さて試合は続いていき下平のサービスは前回サービスエースを取りまくり間に早いサーブをネットインなど24-8から11連続ポイントでこんなスコアシート見たことないとみんな血相を変えている。

まあ第5セットならあと4本で試合終了なんですけどね^^

観客も見てらんねぇとか言っていたけど逆転を意識し始めた大船に五十嵐もこのセットあまりにもいいタイミングでネットインが決まりすぎる

何よりまぐれで決まった顔じゃねぇ

三河はベンチで先生追いつかれる前に俺を戻してと必死でアピールしている。

だが監督は驚いてもーちょっとみさせろと下平に驚愕している。

桐城高校も5人レシーブで鯨川だけを外してボールを上にあげて2段トスでバックアタックにあげて試合を終わらせるフォーメーションにしてきた

下平もさすがにネットインに後ろの守りまできれいにサーブ対策されている
でもサーブを打ち続けないと試合には出れないしとかなり深い位置までさがり足の長いサーブで白帯をかするサーブを放つ。

これで12本ロングサーブは距離感がわかりにくくそれが白帯を狙うとさらに取りにくい。

さすがにロングサーブで今まで見せたすべてのサーブは打てないだろうといい、もう少し見たいがというが三河をリベロで試合に戻す。

三河はお困りのようですねぇとなぜか裸足でコートに戻る
桐城のバレーはサーカスみたいな華麗なバレーじゃないのかという
しかし裸足で戻った三河は身軽になってこれでコートのどこに打たれても追いつける

レシーバーを3人に戻して三河が真ん中で中心になりサーブを待つ

最高だぜお前と美川はこれまでに下平以上のサーバーを見たことないと絶賛してサーブが来るのを楽しみにしている。

触らせるとだめだといい下平はネットインサーブを打つが三河がコート奥から猛烈にダッシュしていきめいいっぱい手を伸ばしてボールを手の平一枚で見事にあげる。

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第28話ハリガネサービス【幕】4巻ネタバレ

【第28話 幕】

この三河のスーパーレシーブで上がったボールをセッターがボールにひざをつきながらもぐりこんでトスする。
ネットから離れたトスを鯨川が下平めがけて足の長いスパイクを放つ

ブロックに当たって多少威力は落ちているがブロックをブッ飛ばす驚異の威力のスパイクになすすべなしかと思われたがそこへリベロの金田が下平の前に出て威力を殺す昨日、家守がやった威力を後ろに飛んでスパイクの威力を消すことにする。
天井ぎりぎりでレシーブできたボールをなぜか松方は間白とよびトスを上げる先を知らせる?

Bクイックと見せかけてからのCワイド移動攻撃を見せる
だが間白の中学の先輩は見抜いていてブロックについている間白はこれまでもブロックがつくとフェイントで逃げていたから今回も逃げるだろうと勝負度胸のない貧弱野郎がとブロックを突き出す。

しかし間白も成長していた空中であいている場所にスパイクを放つも相手はわざとあけていてブロックをワイパーのように動かしてシャットではなく大きく上がるがコートの奥にブロックをしている。

下平もブロックフォローに来ていて誰もいないコートの奥にブロックしたボールが吸い込まれていく下平の後方にボールは飛んでいくジャンプでぎりぎりはじけるボールに飛びつこうとするが、無情にもアキレスけんを怪我したことを思い出してまた飛べなくなる下平。

そんななんで今・・・

そこで監督の山縣も異変に気づいて立ち上がる。

しかし無情にもボールは、コートの奥隅に落ちてしまい25-20に・・・

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第29話ハリガネサービス【再見】4巻ネタバレ

【第29話 再見】

意地の意地でなんとか桐城高校がブロックで試合を決めた。
アーやっぱ勝てなかったかと観客も追い上げたから勝ってほしかったとみているがでもすぐに下平が変な倒れ方したのにきづき

それに豊瀬高校の面々もきづきたちよるが下田らはまた、僕のせいで負けたのかとごめんなさいとあやまる。

大丈夫なのかと心配する中で金田がお前機能も飛びそこなったなんでだときく

その時に事情を知っていた間白が中学の時のけがの後遺症PTSDでフラッシュバックでたまに飛べなくなるんだという。

下平は右足を地面にたたきつけて、なんだよこの足はサーブでたくさん点を稼いでも大事な時に飛べないのでは意味ないじゃないか!!!

だけどこの足も僕自身だ、僕はコートに立ってもいいのかと自問自答してしまう下平

そこに桐城高校のリベロの三河がやってくる

大丈夫ですか?下平はへーきですと答える。

良かった最後けがでもしたのかなと思って、問題ないなら早く次のセットやろうといい
下平のサーブがすごいと対戦をすぐにやりたがる三河

最後の一本だけ挙げたけどあんなにサービスエースとられてはリベロとしては負けだからなといい試合したがっている様子

勝ち逃げなんて許さねーよといい最初からやろうという三河

だが2セット連取して豊瀬高校はもう負けているよという

関係ないよ練習試合だし
先輩たちもこんなん勝は嫌だよねというもちろんこんな無様なゲームで追われるかと桐城も試合をやりたがる。

だが下平はなぜか試合をするのに躊躇しているようす。

早く試合をしようと三河はいうが古川監督がやんないよ?

山縣先生お互い収穫もあったようですし今日のところはと試合をしない様子

三河はそりゃーないっすというが

古川は、11連続失点こんな醜態さらしてまだ楽しいゲームがやれると思った?

学校まで走って帰ろうか?

桐城は地区で当たるかもしれない豊瀬に急に警戒をして試合をはしないので三河だけはちぇとひねくれている様子。

大船が最後にぼそっととべねーやつを試合に出せるわけねーだろと下平にいう。

大船はどんなに強いサーブを打ててもお前を認めないという

間白は先輩に

松方は一年生セッターに下平は三河にと次の対戦を楽しみにしているよと宣戦布告されてしまう。

しかし大船がいった一言のとべねーやつを試合に出せるわけないだという言葉が下平の頭をよぎっていた。

100%飛べるように克服してやると燃える下平

最後に桐城がバスで帰ろうとすると駿天堂のバックを持った生徒がバスの前に飛び出してきた。

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第30話ハリガネサービス【羽】4巻ネタバレ

【第30話 羽】

バスを止めたのは一人の少年で東京の強豪高校の駿天堂の選手の羽座川扇だった天然な性格で松方と間白中学の選抜であることを忘れていた。

しかしなぜ扇が桐城高校のバスを止めたのか?

急いでバスを飛び下りた古川監督はやはり扇くんかといい
寿命が縮んだよといい何やってんの君はといわれるが、桐城高校に電話したらここだってゆーからという扇は何やら桐城高校に用があったらしい。

それで豊瀬に来ている桐城高校を待っていた中に入ればいいのにというと、かってによその高校に入っちゃまずいですよという。

しかし古川は動き出した車の前に出るほうが100倍まずいってばといいかえす。

ぶつかる車の前にはでませんよ

で、僕に何か用があるのではという

なんだっけ、あそーだ
駿天堂と桐城で練習試合しましょうという。

強豪校同士の練習試合特に地区ではご法度で練習試合をするということは、手の内を明かしても間違いなく勝てる相手だけだという。

おいおいおいおいこのガキおれが桐城の監督になって駿天堂とは一度だって練習試合したことねえんだぞという。

今年の駿天堂は今までと違うっていうのか?

そのときに三河が下りてきてあんた去年中学生で全日本の合宿に参加したんだろ?

そーだっけ!

すると三河はおもいきりボールを扇に投げつけるが扇は羽根のみたいなイラストがでてボールの勢いを殺して全部吸収して音のないきれいなレシーブをみせる。

うは、おもしれという三河

おれは三河群
おまえを倒して日本一のリベロになる男だ
何やってんだあのアホ桐城の恥をとめろとバスの中であわてる先輩たち

扇はぼーるもう投げないの?

先生もちろん練習試合やりますよね

お断りします。

練習試合で倒しても勝ちにはならないでしょ

インターハイ予選で会いましょう先生にはそう伝えてください

古川監督は豊瀬高校には当然ながら勝つつもりでいた。

はあいといい帰ろうとする扇

こりゃあからさまな挑発、今年は自分たちのほうが上であるという示威行為

こけにしてくれちゃってまあ

はいた唾飲まんとけや!

そのとき下平がおーぎ君と走りだす
僕だよしもへーだよという
小学校のころ地域のバレー部で一緒だった

しもへー?

そうしもへー

しもへーしもへートラックがなぜか頭に浮かんでいたいいたい頭いたい

おーぎ君

お前なんか知らない
僕の頭痛くしないで

いろんなことがあった一日が終わり

僕はバレーを始めるきっかけになった人と再会した!

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第31話ハリガネサービス【糾弾】4巻ネタバレ

【第31話 糾弾】

あの頃おーぎ君はみんなのヒーロだった
あんな風に僕もなりたかった
おーぎ君と小学生のころの夢を見ていた下平しかし扇君は僕の事を覚えていないしかし遅刻寸前でチャリで急いで投稿する下平。

朝練には間に合わずに久場に家守などにお兄さん下平君はそんなこじゃないと思っていたのにと朝練に参加できないことを怒られる

昨日羽座川を追っていった下平はしばらくすると戻ってきたが羽座川と知り合いだったのかなど聞きたいことは山ほどあったのだがなんか聞いてはいけない雰囲気だったのでと聞きそびれていた間白は今なら聞いてもいいかと思って聞こうと思ったら。

松方がお前がアキレスけん切ったのどっちの足だと聞いて右足だと答える下平
たまに切った瞬間のことがフラッシュバックして右足が硬直しちゃうんだ

そっか

うやべいそがないとよかったよ怪我したのが右足で・・・

松下の意味ありげな右足でよかった???となっていると事に下平の教室にお客さんが、クラスの友達が彼女なのかなどときいてくるが来ていたのは、なぜかマネージャーになった羽柴さんだった

バレー部の柔道場で行うミーティングを伝えに来たのであった。

羽柴ちゃんはルックスはかわいい系でテニス部を首になってなぜかバレー部のマネージャーになってしまったのだ。

全員そろって正座でミーティング

昨日の試合結果で桐城にはるかに今のままでは及ばないそれに自力でこの差を埋めるひっくり返すのは無理だといわれる。

でもすべて通用しなかったのか?通用したプレーもあっただろ

お前たちは選ばないといけないこれから2カ月自分の何をのばして何を切り捨てるのか
自分の得意なことをだけを磨いてできないことが仲間に負担して役割分担を明確にして各個人の得意な土俵で勝負できれば総合力のまさる相手にも勝てると山縣監督はいう。

そこで大船が山縣に今後も下平を試合にだすつもりですかと尋ねる。

下平は中学の後遺症で飛べなくなることがあるのでいつまた昨日みたいな失点を犯すか

山縣は選手で話し合って決めなさいという

そこで大船は多数決で下平が試合に出てもいいと思う人手を挙げてというとみんな手を挙げる
後衛のピンチサーバーなら問題ないのではと野々原もいうが・・・

じゃあ質問変えます

ピンチサーバーとしてではなくレギュラーとしてだったら?

みんな途端に手を下すが松方だけ手を挙げている

大船は松方にてめえはもう少し賢い奴だと思ったんだけどなといい

飛べない奴にてめーはトス上げんのか?

松方は下平が100%スパイク打てたら問題ないですよね?

といいお前はどうなんだと下平にいう

スパイクもガンガン決めまくってレギュラーとしてコートにたちたくないかときく松方

立ちたいだって僕はずっとずっとそんな風になりたかったんだから

もしも僕も扇君のようになれるのならなんだってやってやる。

 

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第32話ハリガネサービス【STAND BY】4巻ネタバレ

【第32話 STAND BY】

コートに立ちたいと決意した下平

松方とのといを聞いて一年の金田に間白が手を挙げて下平のレギュラーを目指すにサンセイどういするまあよくわからんけど、下平が飛べるようになったとしたらレギュラーで使わない手はないでしょうという。

放課後の練習で飛べるって証明してみせますよ。

金田と間白にちょっといーかと松方には作戦がある様子?

いつもは藻\迎えに来るのに今日はなぜか来ないので下平が教室に向かうことにする。

松方のクラスに行くがいないあれ金田のクラスなのかなと行くがそこにもいない

松方に間白に金田が授業にも出ないでどこかにいなくなっているという。

それで下平はコートに来てネット張っていると大船が来てほかの一年はどうしたといいネット張るのを手伝う

その時に大船の腕を見てすごいと思う下平

そこに2・3年やってきて下平のスパイクを見たいといってくるが松方がいないのでまだわからないというが、あの場はああいわないとひっこみつかなくなったからバックれているんだろという大船

下平はうそだ
つーかバックれるにしてもふつうにてめーに声掛けないでいったのは捨て駒にされたのではという。

そこに松方達がやってくる
必要なものがあり遅れたという、松方がぼそぼそ耳で打ち合わせする。
そんな難しいことできるかな?

最初からお前が一発で成功すると思っていないからという

金田もヘタクソ!
にこにこしている。

でもって一年がいなかったのはスポーツショップに下平のサポーターを買いにいっていたからだったのです。

アキレスけん足首を守るサポーターで松方は、俺たちはお前を飛べるようには、してやれない。
それにトラウマの克服は簡単じゃないだろう
この先何度も飛びそこうなうんだろうと
だがこのサポーターがあればとりあえずアキレスけんが壊れることはない
だから何度でも飛ぶのを失敗してもいい

できるまで俺らが付き合ってやるからといいサポーターをして下平はスパイクを披露するのだが昨日の試合最後の間白の攻撃を思い出せといい金田がレシーブしてから下平がセンターからライトに突っ込んでいく思い切り加速して左足で踏み切る。

ワンレッグとびのブロード

移動攻撃はアタッカーがセッターの視界から消えるから難しいけど松方ならといい
トスをこの辺だろと上げるがそれが下平の顔面に直撃する。

失敗しましたが、このワンレッグとびなら痛めた足を使わずに飛べる

インハイ予選までの2カ月このワンレッグとブロックだけ絞って練習して2カ月でこいつを使えるミドルブロッカーにしてみせますという松方。

これに大船は、高代先輩と久場先輩なめているのかとややご立腹

もう一本と下平はトスを読んでおしまい

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第33話ハリガネサービス【積年】4巻ネタバレ

【第33話 積年】

高代と久場がブロックの競り合いの練習をしているところから始まる。

背が高かったので高代と久場は自然とミドルブロッカーに収まっていた。
東京センバツの後輩が来た時も正直ポジションがかぶらないで助かった。

最後の大会までいっしょにコートに立てると思っていただが松下の下平ミドルブロッカー宣言に少し動揺していた・・・

さて練習に山縣がやってくるみんな声をだして挨拶する
ポロシャツにスラックスで動ける服装で体育館に訪れた山縣

その腕は丸太のように太くごっつい腕をしている

野々原・大船・間白・久場・高代・松方・金田ポジションに入れ残りは反対コートに

今名前呼ばれたやつがレギュラーになるのか

猫田や家守はすこしがっかりしている様子
大船は、五十嵐が落ちたことをいやいやありえない
昨日一点も取れんかったスパイカーが外されただけじゃないかという

大船は間白だってたいして点は

猫田は年で金田なんだよと気難しい表情を見せる

そこで山縣がレフトに立ってスパイクからの守備練習を始める。
ズガンと重い音が体育館に響く
間白がこれWぽはじいてしまう
しかしこれくらいのボールを上げないと桐城には勝てないと気合いを入れなおす。

間白はセンターに入るが全くブロックについていけない

トススピードも速いしと思っていたら山縣監督が下平にネットから1歩さがってみろとアドバイスされる

一歩下がっただけでコートが見渡せるようになり少しずつだがブロックにくらいくらいついている。

ミドルブロッカーを目指すならこの久場先輩や高代先輩に勝たないとだめだという。

周りに担ぎ上げられているだけかと思ったけどこいつ本当に俺たちからミドルを狙うのかと驚く久場

3年間ずっと一緒にミドルブロッカーでいたんだ
残りくらい一緒にやらせてくれよという

練習を少し早めに切り上げて自主練に切り替える
今日もワンレッグジャンプをするかというと下平今日はなぜか断る下平
久場と高代先輩ブロックを教えてもらえませんかという

2カ月インハイ予選までの間に自分の練習に回さないなんて後悔しない?

いいたい事わかるけどさ後悔しないかと聞いていると
でも今は頑張っているかわいい後輩に

そうかといい最後まで一緒に立ちたいと思っているのは高代はそんな風には思っていないみたいだねとといい
松方にトスを上げてもらう。

一つでも多くの速攻使えるとコンビ攻撃の幅が増えていくからね。

 

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まとめ

以上「ハリガネサービス 4巻」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

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