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ハリガネサービス 1巻の漫画無料で読む方法@ネタバレと感想

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第1話ハリガネサービス【選ばれなかった男たち】のネタバレ!画像あり

「第1話選ばれなかった男たち」

キミあれは狙ってやったのかと聞いてくる山縣監督

その相手は下平だった

さて翌春の都立豊瀬高校

都内の豊瀬高校に新入部員の4人が訪れる
下平鉋 173cm53kg ポジションはピンチサーバーでした

全日本やプロなどにはいるが中高生の部活ではピンチサーバーは出場機会的な意味合いが強い

ピンチサーバーはポジションではないベンチで補欠ジャンというがっかり感を感じるな。

ハイありがと次

間白譲治 167cm62kg ポジションはウイングスパイカー
松方いぶき 178cm67kg セッター
金田進 177cm70kg
間白に松方に金田は中学最後の大会である都道府県対抗の選抜メンバーだったのだ。

ま、簡単に言えばその件でトップ12名のプレイヤーという事。

山縣監督がマネージャーの百合草に練習の指示をだす

最初は二人組のパスから始まる

松方はさすがにセッターでキレイな音のないオーバーパスを披露する

パスが終わるとサーブ練習にというところで下平は張り切りますが下平だけは別メニューで壁にオーバーパスする隔離メニューになる。

休憩時間になるけど下平は練習が下手なので続けさせてくれと百合草に頼むが水だけは飲んでいてと言われる。

間白に松方に金田に山縣先生から誘われたのか聞かれるがそうではなく
同じ東京にある桐城高校相手に豊瀬高校が互角に張り合っていてその試合を導いていたのが名監督の山縣だった!
それで豊瀬はここ数年で力関係が逆転するのではと思って豊瀬高校に入学してきた。

山縣監督はスカウトなどは、しないといい
そのまま練習にもどるれんしゅは終わるが一年は部室使えないと言われ外で着替えるように言われる。

一年は明日から体育館のカギ明けとネット準備をやるように言われる。

早めに体育館を開けて少し自主練をしようとする1年生

選抜3名は仲良しだが下平はなんかハブされているかんじ
2対2にをやろうというが嫌がる間白

下平はサーバーでレシーバーに金田をおいてトスは松方でウイングに間白が務める

球だしのお前ミスると練習にならないサーブミスするなといわれる

金田にきれいにサーブを放つ下平でキレイに金田はサーブレシーブする
松方が高速トスを上げて間白がスパイクを打つ実践的な練習をしている。

下平はきれいに金田にサーブを放つが

金田が気持ち悪いといいレシーブをしないで奇声をあげる

金田が10球すべて動かないで構えた所にサーブが来るので気持ち悪いというが

それで松方が下平にねらったのかと聞き返す

コンビ練習になりやすいからとサーブねらったという下平

少しばらけたほうが良かったな?

それを聞いた金田は下平に本気でこいといいサーブでポイント奪ってみろという

このコート何処でも落として良いといい下平VS金田の対決が始まる。

下平は先ほどのサーブとは違って早くて弾道の低いサーブを放つがネットインしてサーブが決まる

まあネットインはまぐれだろ間白と松方はいう

ネットインはナシだった?

ごめん次はやらないという

間白は狙ってできる事じゃねえだろ
ネットの真下に落ちるネットインなんて1試合に1球あるかどうか

それでもう一度ネットインサーブを魅せる下平

下平の回想になり中学の試合で山縣監督にあれは狙ってやったのか?
もしかしてネットインですかと下平は答える
その時に山縣にいいサーブだったと褒められる

そして山縣監督に下平に豊瀬の練習を見に来ないかと誘われるがスポーツ推薦ではないみたい。

ここで下平だけが山縣監督に練習を見に来ないか誘われていただった。

山縣監督はスカウトみたいなことをやらない話を先輩から聞いていたが下平を誘っていたみたいだ。

監督山縣は選抜メンバーよりも実は下平を欲しがったのだ。

 

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第2話ハリガネサービス【悪あがき】のネタバレ!画像あり

【第2話 悪あがき】

下平はスカウトとかではなくただ練習を見に来ないかと言われただけでという
でも来てほしい選手にしか言わないだろと松方に間白は思う

だが金田は入学しちゃえば一緒だといい

下平に先ほどの勝負の対決を要求する

下平に早く打ってこいリベロがサーブでポイントを取られたまま引き下がれるかという。

さあどこにサーブを打ってくると松方は注目するが金田ももうネットインを警戒しているだろうしなといい下平がサーブを打つ。

ネットに当たりそうな早いサーブで金田はまたネットインかと思って前に出るが、サーブはネットにかすってコートに奥隅に突き刺さる。

2本連続でサービスエースを取る下平

デモ金田はもっかいといいサーブをまた要求する金田。

下平の所に間白と松方が近寄りお前のサーブはすごいがどうしてあんなにすごいサーブが打てるのか問いただす。

中2の2月にアキレス腱を切ってしまいそれでもバレーが諦めなくて
それでサーブの練習をしていた、下平は練習はサーブしかできないので朝早くから一人できてひたすらサーブだけを打っていた。
ジャンプできなくなった下平にできるのはサーブだけといいほかのメンバーが練習している端っこでサーブ練習ネット使って連取できたのは朝練だけで早めに来てネット立ててネットの白帯部分を狙ってサーブを打つ
5か月後にはネットインサーブが打てるようになったのだ。
それもかなり正確にね

それであと1点で負けるというところで下平がピンチサーバーで出てくる24-8で負けていたので温情で出されたのだが・・・

サービスエース狙えと言われて放つサーブがネットインで最初にサービスエースを決める。
それでワーワー言いだして15本連続サービスエースをたたき出す下平だがあと一点でデュースの所でサーブを何とかあげてチャンスボールを返すが下平のチームのエースがチャンスからレフトをオープンでシャットアウトを喰らって25-23で負けてしまう。

中学最後の試合は驚異のまま終わった

と話が終わると金田はお前の昔話なんかどうでもいいと言い放ち早く次のサーブを打てと要求する

まだやるのかよ

そこで金田はお前のサーブの攻略法を見つけたといい

 
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第3話ハリガネサービス【朝練開始】のネタバレ!画像あり

【第3話 朝練開始】

さて下平のサーブの攻略法はどういうレシーブをするのか

次で終わるといい間白はもういいだろというが
金田がニヤニヤ笑いが戻ったさっきまでの2本は下平にサーブでポイント奪われて金田は余裕をなくしていた
アイツはそうではない真剣な顔なんて似合わない
相手が渾身な力で打つボールを返すのが金田のレシーブだろという。でも下平のサーブはネットインとネットインを狙ったように見せかけて超低弾道でコート奥に突き刺すサーブをどう攻略するのか

コートのエンドラインに立ちサーブがネットインになるように駆け引きをする金田に下平のサーブはドコに放たれるのか?

それで下平はサーブを放つが白帯に向かって打つサーブではなくコート奥にうつ無回転の全日本女子が得意とするブレ球サーブを放つ

1段曲がり金田は正面に入るが直前でもう一度曲がるがワンハンドでレシーブしてきれいにレシーブをする。

金田はボールを操る感覚にずば抜けていて体に当てれば正確にボールをコントロールできると言い放つ

2回変化したサーブはじめてみたという金田

今度は僕の勝ちだという金田、下平もうん参ったというところで先輩たちが入ってくる。

ネットはどうやら早く来て張ったみたいだなという

でもその時に松方はさっきの対決であのサーブを正面ではなくコーナーに打ち込まれていたらどうなったと想像している。

でもまたわざと正面に勝ちを譲る真似をした。

金田が怒るわけだという松方は一人でにやりと笑う。

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第4話ハリガネサービス【共謀者】のネタバレ!画像あり

【第4話 共謀者】

高校に入りお昼などグループができてしまうが下平はクラスでなじめないで一人でご飯を食べていた。

そこに間白が来て一人でご飯を食べているのをみられる

飯いこーぜとさそう間白と松方

クラスのグループで食べていると思ったら一人で食っているのかよという。
それで金田の教室で食べようというが金田はもう一人でご飯を食べていた!

金田のお弁当は自分で作った巨大おにぎりで松方のお弁当はお母さんが作ってくれたくぁいいお弁当で栄養がキチンっとれそうなメニューであるが間白は菓子パンをたべている!

そこで今度は3年生の所にいきマネージャーが入らないと百合草がなげいている

マネージャーは入らないけどまあでも1年生は息が良いのが入ったよねという

2年は恐怖戦線しているだろうなポジションがかぶっているしという

3年最後の夏のインターハイで1年生に生きのいいのが入ってきたからなという

1年で下平だけ基礎練習ばかりさせられているけどやっぱこの先辞めるんだろうなと先輩は話すが野々原だけはちゃんと辞めずに続けたらアイツすっげーうまくなると思わん?

でもみんなはないという。

お昼を食べている下平ところに戻って下平は、間白たちになんでこの学校に入ったのと聞く?

すると山縣監督がいてあの桐城に善戦していたといいこのチームに加われば駿天堂を倒して全国に行けるという

駿天堂は毎年東京の1位通貨で出場している。

東京ではこの10年間2位以下は変動はあっても常に1位は駿天堂だといい東京体を1位通過している駿天堂を俺たちがぶっつぶしたいと豊瀬に3人でやってきたという!

それで6月の予選までに間白たちはレギュラーを勝ち取りたいと考えているようだ。
下平はすごいな間白たちはできたらいいなで話していない絶対にやると決めているといいそれをできると思えるだけの力があるという。

間白は最初は下平を相手にもしていなかったのにあのサーブを見て人が変わり自分たちの計画に入れてしまった
ピンチサーバーで入り金田からサービスエースとったんだから絶対にできるといい間白をメンバーに入れたがる。

間白に計算に入れてもらえて評価されるのはうれしいけどでもまだ僕はピンチサーバーなのかな?

それで練習に行くそこにマネージャーの百合草がやってきて今日は先生がいないからといい5話へ続く

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第5話ハリガネサービス【高校レベル】のネタバレ!画像あり

【5話 高校レベル】

3年の百合草が来て今日は先生以内から野々原もインターハイの抽選に行っているのでといい
え、じゃあ今日は何するのかというと今日のメニューは2体2の対抗戦

ダブルスをするといい勝負は5点先取で総当たりで同じポジションでペアを決めろという
ちなみに1位のペアから順番に新しい背番号を決めらせてやるといっている

マジこんなミニゲームみたいなもんで決まるのか?

つけたい番号がある人は頑張らないとねという

何だって同じポジション同士でチーム造るんだ違うポジション同士で作った方が良いのに。

松方は家守先輩とチームを組む
同じセッター同士で仲良くやろうねと尻を揉まれる

リベロ同士という事で猫田と金田のリベロ同士の戦う。

それで自分と同じウイングスパイカーの大船に声をかけようとするが大船は3年の五十嵐に声をかけてチームを組む

それで間白は五十嵐と大船は同じチームに下平が間白とチーム組むことに
しかし間白は下平はサーブは認めるけど他のプレーがおそまつなんだよなという。

1回戦でいきなり五十嵐・大船ペアと下平・間白の試合が始まる。

試合に出るウイングスパイカーは2人この二人からポジションを奪い取らないとと思う間白

こんなミニゲームでもあの人たちに負けるわけにはいかないという間白

さあて試合が始まり大船のジャンプサーブで試合が始まる。

サーブは真正面ですが間白はサーブを後ろにはじいてしまう

やはり先制は大船チームかという猫田

でも大船はタテ社会の部活で五十嵐にもちっと手加減しろと言われる。

言われるが中学戦センバツはこの程度かといい間白はサーブを受けた腕がまだしびれている様子。

間白ならレシーブできるとおもったという家守が松方に聞く

でも家守曰く五十嵐に大船は筋肉が好きで筋トレを強化して肉体改造している。
昨年の新人戦の時より筋力アップしていると思うぞという。

パワーだけなら高校でもトップクラスに匹敵すると思うよという

間白があのサーブは今は取れる気がしないという。

でも間白は下平にあのサーブは触るなと支持される。

サーブを放つが間白もサーブを触らないでノータッチエースを決められる

3-0になり5点まであと一点

だがそこで大船が下平を狙うもサーブミスしてしまう

下平は助かった外れてくれたと安心している
しかし間白は冷静でジャンプサーブは攻めのサーブだからといいプロでも4本に1本くらい外すといい

間白は下平のサーブで反撃してホントに五十嵐大船のペアに勝とうとしていた第6話へ続く。

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第6話ハリガネサービス【枷】のネタバレ!画像あり

【第6話 枷】

下平お前舐められているぞ

今年の一年はお前だけはずれだと思われている

でもしょうがないと僕が一番下手だしというがサーブならお前がNO1だ自信を持てとおうサーブでお前ははずれじゃないと見せつけろという

間白がサーブを打つと思っていた猫田

それを見ていた金田がニヤニヤしている

試合にもどって五十嵐は俺がとったらいいトス持って来いよという

そこで下平のネットインサービスが炸裂してまず1本サービスエースを取るが五十嵐と大船はまぐれだと思って今のはしょうがないよななとという。

間白はナウすサーブと下平を励ます

くそまぐれを喜びやがってと大船はごりっぷく

そこで松方が家守に後であのペアと戦うので言いますけどといい下平はネットインサービスをうつことができますよといいそこでまたネットインサービスを放つ。

そのあともサービスをうち3連続ネットインで1年が逆にマッチポイント

大船にお前のボールだぞという五十嵐

下平みたとこ向こうのペアは完全なタテ社会だ大船が絶対に前にくるぞネットインを警戒してといい今度は大船はネットインサービスを取ろうとして前に突っ込むが・・・
しかしネットに化するだけの伸びるサーブなんとか手に当ててはじくけどチャンスボールを返すだけで下平がレシーブして間白がトスを上げてよしこれで勝ちだろと下平に平行気味のセカンドテンポのトスを上げる。

ノーマークで下平がスパイクを放とうとするが下平は飛べなくてスパイクをミスしている

なにやつ点だよ同点になっちまったじゃねーか・・・

下平は以前に怪我していた時に治ったが高く飛ぼうと強く踏み込んだ時にたまにアキレス腱を切った事がフラッシュバックして思い切り飛べなくなることがあるんだという。

そこで大船がラストは五十嵐先輩がナイスサーブで決めちゃってくださいといい

第7話へ続く。

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第7話ハリガネサービス【ナイスパス】のネタバレ!画像あり

【第7話 ナイスパス】

さて間白・下平ペアと五十嵐・大船ペアは4-4だけどその場合デュースは適用されるのか聞くが先生からもらった練習指示書類には書いていないから次の一点を取った方が勝ちと百合草はいう

先生とキャプテンがいない今一番偉いのはマネージャーのあたしだぞと

部員をむりくり納得させる

まあ試合にもどり五十嵐のサーブで試合再開

2年生の大船先輩であのサーブの威力だったのにといい今度は3年生だなんて

しかし間白は、あの時とは状況が違うといいマッチポイントでミスれば勝ち星が入り込んでくる。

だからフルパワーでサーブは打てないはずだ、だからレシーブはできると思うという。

だが下平はレシーブがうまくできたとしてもジャンプする事が出来ないだから下平にレシーブさせてスパイクを打つことになったら・・・

それで下平はサーブレシーブさせないでセッターポジションにあげる間白が一人でレシーブするフォーメーションにする。

そうする事でサーブミスを誘うそれに威力のないサーブが来ると予測したが五十嵐はジャンプサーブを真正面にうつがそれはフルパワーで、思い切りサーブを放つ。

間白は正面で受けるが威力がありすぎるので後ろに跳んで勢いを殺す

どんな時も全力で勝負するそれが五十嵐先輩なんだ

レシーブしたボールを必死で追いかける下平
壁にぶつかりそうになるが、思い切りバレーできるようになったんだとレギュラーになりたいと思い切り追いかけて壁にぶつかるが何とかボールをつなぐ。

それがなんとか打ち返せるか微妙な位置につないだボールがあがる。
間白が反応してスパイクを打とうとするが、大船がブロックに飛んでやらせないとスパイクコースを防ぐ。

2対2でブロックに飛ぶとフェイントされると弱いので、間白はちょんとプッシュフェイントしてボールが入り
間白下平5-4五十嵐・大船に1年生が打ち勝つ

フェイントなんかで逃げ矢がつて勝負してこいと間白と大船はいうがもう勝負はついている。

間白は下平の所にいきナイスパスと手をだし下平をたたえる。

第7話へ続く・・・

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まとめ

以上「ハリガネサービス」1巻の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

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