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ハリガネサービス 12巻の漫画無料で読む方法@ネタバレと感想

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96話ハリガネサービス「8」ネタバレ12巻

6連続得点の中でなぜかタイムアウトを取った山縣監督

その頃下平は少し雲類鷲に執着しており次に雲類鷲君にやってほしくないプレーは・・・と試合に集中しているのかどうかわからないという感じ。

下平と山縣監督は話して、「バレーボールを楽しんでいるか?」と問いただした

・・・あれと
竜泉戦の試合は本当に楽しくて早く次の試合がしたい思っていた
だけどこの王葉工業では何をやっても???
それだけでタイムアウトは終わってしまう

下平はサーブを使って雲類鷲君を否定しようとしているのか?どうして雲類鷲を許せないのだろうか
野々原先輩を壊されたからなのかなど人を怪我させてもきすかないこの男に激怒しているのか?

といろいろと考えてサーブを放とうとするがなぜか集中できていない
ハリガネと心の中で手を針金のようにして放つサーブを討とうとするがイメージできない

動揺する下平

ここで下平はサーブを打てないで審判が笛を吹いて8秒以内でサーブを打たないといけないが考え込んでサーブを打なくなり時間が切れてしまう

これで反則になり王葉工業に1点が入りサーブが移動になる。

なにやってんだと膝が崩れる下平に声をかける松方

そこでコート外から猫田が大きな声で早く戻ってこいバカ

と大きな声をかける

これに松方もこのまま続けていたらアイツはバレーをやめてしまっていたのかもしれない

とはいえプレーは続いていき王葉工業にじわじわと点差をつけられていく
15-15だったがサーブミスからずるずると17-15→18-15と・・・

下平は自分が勝手にプレーしてあげく流れを切ってしまった

高代先輩たち3年生の最後の大会を僕のせいで負けてしまうのかと泣き出しそうな下平

そこに野々原が戻ってきて山縣監督に俺を試合に出してくださいという

駄目だと一蹴するが

野々原はまだ左手が残っていますと左手を突きだす。

なんだか今わくわくしているんです

これまでに右手でしかバレーしてこなかったんだから左手でどんなバレーができるのか、体の向きが変わるなら見える景色も変わるのでは、右じゃ思う突かないようなプレーを見つけられるかもしれない。

この左手の先には今までに知らなかったバレーの世界が広がっている思うのです。

それが見たくてうずうずが抑えられそうにありません。

これにやまがたもしぶしぶ納得して右手を使った瞬間にベンチにもどすぞといい選手交代で

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第96話ハリガネサービスの予想してみた

 

前回の95話で流れ的にはサービスエースが
5本決まって効果的なサーブを下平が打っている時に
なぜかタイムアウトを山縣監督がとってしまった。

ここでバレーをやっている方ならわかると
思うのですが、流れが来ている時は自軍では
タイムアウトなんか流れが乱れるから
取らないのが常識なのですけどね。

 

う~ん、キャプテン野々原が雲類鷲に
怪我させられたと思ってブラック下平に
なってしまったが、下平が少しおかしな顔つきや
雰囲気になっている間白もきずいていたし監督は
あの野々原の怪我は雲類鷲ではないぞといって下平に説教??

 

とか考えたけど、試合中にするかなまあ
そうでなくて雲類鷲を狙うみたいにして
別のプレイヤーを狙うなどという方法を
支持すると思うのが一番ベタなんですよね。

 

野々原の怪我の原因が明らかになるのではないかな?

 

来週は試合での流れはなさそうタイムアウトがメインになるんでしょうね。

97話ハリガネサービス【最適化】ネタバレ12巻

さてきれいな骨折の原因は、まだわからないが野々原は右手を負傷しているのは、事実で骨折した右手でコートに戻る。
いいんすかと大船は、昨年怪我を隠して試合に出てチームに迷惑をかけていたことを思い出す!

 

そこで五十嵐と交代で右手怪我しているので固定して左手でプレーするという野々原だが

 

だけど大船は3年生が最後の大会になるのに3年生が納得するなら俺は何も言わねえという野々原先輩と羽柴は応援席から心配する。

 

対する王葉工業の雲類鷲や上屋も手加減するつもりはないという顔をしている。
14番神谷のサーブだが怪我をしているの野々原を狙った弾道が高いオーバーハンドじゃなきゃとりづらいぞ

 

レシーブの形をといてサッカーのトラップのように胸でボールをレシーブする!

 

胸で上げてみたものの短いレシーブで松方もどうするとどうすると速い攻撃を出せないでいる松方

 

乱れているので少し高めのトスになるがこれを野々原先輩にあげていいのかと考えていると持ってこいと野々原の掛け声につられてトスを上げるが野々原は空振りをしてしまう。

 

猫田に家守も野々原が空振り?と驚く。

 

左手で打つには助走に体の向きなど使い方がすべて逆になるので右とおなじように飛べなくなるには、むずかしい。

 

観客もみていてやはり左手でプレーするには限度があるのではと嘆く。

 

しかし野々原は松方にもう一本上げてくれとという今度もサーブは野々原を狙うが大船がカバーしてまた野々原に平行トスを上げる。

 

きれいにヒットはしないものの左手でスパイクする。

 

しかし雲類鷲にブロックでシャットされてしまう。
付け焼刃の左で俺に通用すると思っているのか?
ふざけているのならコートからされと雲類鷲は言うが

だけどその時家守に左のスパイクの打ち方を見せてとシャドーをして、左のスパイクのフォームを教えてもらっている。
サイドプレーが始まる

 

王葉工業22-15豊瀬でもう第2セット正直絶望的な点差が

 

野々原は楽しそうに笑ってプレーしているのを下平は野々原はなぜ笑うのかというと

 

山縣監督がバレーボールが楽しくて仕方がないんだろう。

 

さっきよりミートしているがブロックにあうが金田がブロックフォローする。

 

しかし山縣監督も練習してできるようになるのは楽しい
お前もそうだっただろと山縣がいう。

 

お前もそうだっただろと下田にいう

 

そうだ最初は全然できなかったワンレッグを習得するのにハンド部で松方に初めて試合で決まった時は震えるほどうれしかったなぁと思いだす下平!

 

野々原もそれと一緒なのか?

 

もう一本とトスを呼ぶ野々原のスパイクで思わずみんな応援したくたくなるといい

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98話ハリガネサービス「冒険者たち」ネタバレ12巻

野々原渾身のスパイクは羽柴や百合草らが見守る中で王葉のブロックのすき間を抜けてコートのど真ん中にズガンおつきささる!

 

野々原は漸くスパイクが決まって喜ぶが点差は22-16で豊瀬は絶望的な点差のままであるたしかにスパイクが決まってのっ得いるけど

まあでも怪我して使えなくなった右ではなくいきなりはじめた左でのスパイクなのでこれはこれで良しなのかもしれない。

 

このスパイクで勢いに乗る豊瀬だが、すぐに雲類鷲のライトからのスパイクでポイントを決めるが。

 

しかし豊瀬のナイン「松方・久場・野々原・大船・金田・間白」らがおうと笑顔で戦おうとしている!

 

それに対して雲類鷲はなぜに奴らの心は折れないのか?

 

23-16であと2点で王葉工業の価値はほぼ決定しているのにと自信にあふれている。

 

そこからの雲類鷲のジャンプサーブを間白がきれいに松方にスパイクを返す。

 

野々原がトスを呼ぶが、松方は久場をAクイックに飛ばしてからの大船に平行トスを上げる。

 

大船は雲類鷲を高さに任せて下に打つスパイクばかりでなんかバカなんじゃね~
といい大船はブロック後ろにフェイントをみせる!

 

これがうまく決まるが次のサーバーは野々原だが怪我した手でスパイクサーブを打とうとする。

 

サーブはトスが大事なので慣れない左でトスを上げるが、ボールを思い切り前に投げ過ぎるがなんとか持ち前の身体能力で跳んでギリギリスパイクの形に持ち込む。

 

それで雲類鷲がバックアタックを打つだろうとセンターブロックの久場は助走をつけて思い切りワンタッチを取るブロックに飛ぶ。

 

これがきれいに当たりワンタッチして金田がきれいに松方に返す。

 

松方は前の2枚をおとりにしてからの野々原のバックアタックを選択した。

 

野々原はこれをきれいに揃っている3枚ブロックの脇にフェイント気味のスナップショットで相手コートにボールを落とした!

 

これでもまだ劣勢だが23-17と点差は5点差だしタイと日本のように逆転劇が見れるかどうか?

99話ハリガネサービス「帰還」ネタバレ12巻


さて99話では帰還ととありいきなり野々原の左のノータッチのスパイクサーブを使う

 

でも野々原は数十分前は右利きだったんですよねと松方がいいチームメートは野々原の周りに集まりチームメートが集まります。

 

ハンドボール部が試合を見に来ていて豊瀬の生徒同士が応援に来ないのか応援団を結成しようとしている。

 

それで王葉工業は最初にAクイックを上げて王葉のバレーをしていないといい外したセッターの王をコートにもどす。

 

雲類鷲は王が来ることをいやがっている、野々原がサーブを打つが上屋がきれいにAパスで王に返す久場は雲類鷲に上げるかそれともクイックなのかと考えているとそこで王のツーアタックを炸裂する。

 

ブロッカーにいろいろとか考えさせてツーを決める!

 

それで雲類鷲が声を上げるがあのじじぃが俺を下げるかどうかで判断してといい。

 

王はこのチームの考え方は弱いというまあたしかに絶対的なエースがいても勝てるは、弱いチームだけだ。

王は王葉工業の戦い方は現在のバレーでは通用しない王葉の3・4・5番の選手にお前らだってスパイク打ちたいだろという
これで王葉24-20豊瀬の試合はマッチポイントに追い込まれた!

 

下平が試合を見つめる。

 

さて王葉の王のサーブはジャンプフローターで打点の高いサーブこれを間白に打つがサーブをはじいてしまう。

 

ボールを後ろにはじくが金田が必死で追いかけて大船にボールを上げるブロックの上から打てない事でパワーではまけんといいブロックの指先を狙う。

 

ボールはブロックに当たってコート外にはじく。

 

そこで下平がコートに帰って来る今度は白い下平のようです!

 

続きは第100話に続く記念です!

 
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第99話ハリガネサービスの予想します

右利きだけど左手に変えてプレーしている野々原が少し覚醒してきて左手でも打てるようになったのだが、右手が使えないので、レシーブなどができるかどうか少し心配なんですよねぇ。

 

豊瀬の絶対的なエースである大船がフロントにいるので、攻撃面では安心できるのですが守備がなぁとくに骨折しているならブロックなどパスができるかそれにレシーブもね!

 

下平のサービスもないですしこれから王葉工業とのこの劣勢を跳ね返すとしたら、王葉工業の雲類鷲のスパイクは、まだ仕留められていないのだからね!

 

点差は王葉工業23-18豊瀬高校となっている!

 

サーブは野々原で何だか負ける要素くらいしか思いつかないのですけど。

 

うーんサーブで崩す事は出来ないかと思いますしそれだと、もしかしてもしかですがね。

 

ガクッとジャンプ力が落ちるという事はまだないとおもうのだよまだ展開流れ的に!

 

だが2セットとらないと負けてしまうと来たら、はいこの試合でここまで影が薄い金田がレシーブ力を発揮して神業レシーブで雲類鷲のスパイクを拾いまくるという事が予想できますね。

 

まあそれかブロックレシーブシステムという事も考えられるなぁ

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100話ハリガネサービス「冒険」ネタバレ12巻

さて先ほどまで雲類鷲に対しておこった感情で試合に挑んでいたがどうやら正気で戻ってきた下平

 

自分勝手にプレーした僕にもう一度プレーのチャンスをくれてありがとうございますという

 

大船はお前のためにしていないよという、そして久場も主役かおまえは俺たちは自分のために戦っているという

 

間白ももう大丈夫みたいだなという。

 

よしじゃあまあ行こうかあとサーブは久場だナイスサーブとみんなが応援している

 

下平は声援が暖かいといい前衛に入るその中で松方がサインをいろいろと出している

 

久場がジャンプフローターをうつが敷にきれいにサーブレシーブをされてしまうこれでまたセッターにきれいに返す2mの長身の王はどの攻撃を見せるのか先ほどのように連続ツーアタックてこともあるのか?

 

下平もセンターのクイックに警戒しているクイックにブロックを飛ぶが王は、チームの方針でエースだけにあげていたのでツーを使ったので、引っかかるがラストはライトからの雲類鷲のバックアタックを選択する。

 

下平は出遅れたといい急いでライトブックに行くのだが、大船の上から雲類鷲はこれまでにガンガン打っているがさらに上から打ち込んでくる。

 

大船の上からやられたと思っていたのだが、下平が大船の後ろにワンタッチ狙いのブロックしてきれいにタッチを取る。

 

五十嵐も下平がなんであんなところにいるんだといい高代はうわああああ

 

雲類鷲はなんでお前がここにいるんだ???

 

ワンタッチでチャンスになりボールは松方にボールが帰る

 

王葉の攻撃はレフトエースの大船か
それとも後衛の間白に野々原のバックアタックなのかとセンターとの駆け引きをする中で下平がライドへ移動すると思ったけど内側にまた移動する攻撃を見せようとするのだがそれもおとりで野々原へのバックアタックで一枚ブロックになりスパイクが王葉のコートに突き刺さる。

 

これであと2点差だ

 

キレイにブロックを切り裂いた松方が今のは自分じゃないといい下平をみる。

 

ナイストスという下平しかし大船はナイストスじゃねーよ無茶するなという

 

触れたからいいけどブロッカーの後ろに普通はブロック飛ばないだろという

 

少し遅れたので大船の後ろががら空きだったので雲類鷲はそこに打つと思ってという

 

久場がおかしいだろいつみたんだお前は前衛のブロックなのに守備位置なんて見れないだろと久場が下平に問い詰める。

 

サイドブロックに移動するときに視界の端にちらっとレシーブ体型が見えたんだというが・・・

 

下平もきずいていないあらたな能力が発動するのか???

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101話ハリガネサービス「視る」ネタバレ12巻


ブロックの移動中にレシーブしている場所が見えてここからと話しているとまだ試合中なのですぐに散る。

 

久場のジャンプフローターを放つのだがそれを王葉の5番がカットして王にAパスを入れるそこで雲類鷲がバックアタックをよぶ。

 

王が考えたトスはレフトに対する滞空時間の長い超オープントスそこにはキャプテンが助走を始めているが何かおかしいと思っていると、そう雲類鷲がトスを横取りするためにと高く上げる移動して雲類鷲がバックアタックをうつが下平が跳んでいる。

 

下平だけが雲類鷲の移動を見ていてブロックに飛んでいる

 

そのころに野々原は以前の桐城との試合で下平がバックアタックのラインを踏んでいたのを思い出す。

 

コート全体が立体的に見えていたのではないかと野々原は考えていた。

 

周辺視システム空間全体を見渡す力野球などでも打者でも強打者であればこの能力が高いんだとぁあとサッカー選手もね^^

 

でも下平がこの能力をもっていても雲類鷲はブロックの上から打つが体制が無理で体が流れているのかアウトになってしまった。
松方がブロックの基準を下平に絞っていうというこれまでに必要とされることがなかったが今はめちゃ必要とされていると大張り切り。

 

久場がこのサーブをミスしたら高校バレーが終わるなど弱気を考える
王葉24-23豊瀬とあと一点取られると負け点が入るとデュースになる。

 

弱気な考えをしていた久場が放ったサーブはネットインする

 

が王がワンハンドレシーブでボールを上げるそれを雲類鷲が詰めていてツーでアタックでスパイクを打ちに行く。

 

しかし豊瀬は3枚ブロックでついておりエースの大船がきれいにシャットした感じに見えるがここで次号に続く

 

 
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ハリガネサービス第101話の予想

前週は記念の100回目の半紙で下平が視野が広くなったという話でしたね

 

あれよく考えてみたのですが確かにバレーでも使い道はありそうだけどどちらかといえばセッターもしくはサッカーやバスケなど司令塔が持っていた方がいいのではないでしょうかと思ったりもしました。

 

まあ得点も追い詰められているけど、なにせ逆転するにはブレイク連チャンが必要になります。

 

やはりここからあれ書いていくと予想するブロックとレシーブのミックス攻撃にいくという感じになりそうですね。

 

しかしなぁサーブで崩さないといけないけど、王葉工業はなんというか崩されても絶対的エースに雲類鷲もいますし。

 

陽にセッターの王など総合力も高いチームだがチームワークというのが正直王葉工業には全くありませんからね崩すとしたらやはりおのチームワークの弱さがでてジュースまで行くとか予想できそう。

 

ですが攻撃力が弱いからどこまで持って行けるかな

 

ブロックにレシーブもいいですし、下平に大船がいますがうーん豊瀬の一番すごいスパイカー大船がいるからブレイクは簡単に行きそうだがねぇ

 

でももう一つこれは考えにくいけどここでわざと負けさせておいてこれから春高を狙わせるみたいなこ事になりますよ。

 
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102話ハリガネサービス「past」ネタバレ12巻


雲類鷲が止められたついにシャットアウトできたと思ったら敷がブロックフォローでキレイにあげる
この大会通じて止められていない雲類鷲をやっと止めたと思ったらきれいにブロックフォローする

 

ボールは王にきれいにかえる高速バレーに行くのかそれとも小細工はしないといい打点を活かす高いトスを上げるそれを雲類鷲が急いで戻って

 

王葉の監督がもう一度全日本が世界の頂点をとるのにはひたすらエースに集めるのは少し効率がプレーもばれるかもしれないという監督だが、それでもやらないと苦しい時ここぞという時に世界と勝負できるエースを育てるためにという雲類鷲は3枚ブロックの上からスパイクをブチ込む。

 

勝負あり

25-23で王葉工業の勝利が宣告されるのが、ラインズマンがアタックラインを踏んでいる反則をみていた。

 

もちろん下平もきずいており同点でデュースになる

 

王葉がタイムアウトを取り王に良いトスだそれでいいという

 

監督は雲類鷲に急ぎ過ぎだといい雲類鷲に杖で小突くが雲類鷲は怒り杖をへし折る

 

プレー再開して番地リードブロックで雲類鷲を徹底的にマークする作戦にでる豊瀬高校

 

すぐにボールを雲類鷲に集めてブロックの上から打ち抜かれるてリードを許す

 

下平は松方に試したい事があるといい移動攻撃でDにワンレグと思っていたら斜めに進んで斜め横に飛んでCワイドからのCクイック 王葉のコートにボールが突き刺さる。

 

103話に続く

ハリガネサービスネタバレ102話予想します

サーブでくずして雲類鷲をシャットアウトしたかのように見えた101話から

 

レシーバーがまさか雲類鷲がシャット食らうとか思っていないのでブロックが決まってしまって王葉工業がタイムをとる

 

監督がきれいにカットして雲類鷲にボールを集めろとだけ指示すると思うが王葉工業のセッター王はそんなんでは勝てないという敷も雲類鷲を使い過ぎでキャプテンで勝負するなどとベンチの考えが一致しないような気がするんですよね!

 

そこで豊瀬のサーブは久場できれいにカットするそれで雲類鷲がもう一度呼ぶのだがトスは4番のキャプテンにあげられてブロックが1枚半で決まると思うのですよね!

 

王葉のサーブで試合は続くがエースの大船が王葉工業のブロックにブチ当ててワンタッチをとり再び同点に追いつく

 

まだまだ流れは豊瀬高校にあるようでこれから一気にというところで次回に続くななると思うのですよね。

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103話ハリガネサービス「傑物と凡夫」ネタバレ12巻

それではいくぜぇ最後にCクイックを決めた下平調子が上がりとあるがたしかにデュースで並んでのポイントはおおきい
2階席ではCクイックつかえたんだと羽柴恵ちゃんに聞いている。
練習では見たことないけどねぇというまあCクイックはAクイックの裏での攻撃

BやDは2-メートルくらい離れた攻撃

裏の攻撃なのでまあアタッカーも難しいけどセッターの方がこの攻撃はかなり難しいのですけどね。

ここから雲類鷲が決めると間白がブロックアウトにまた雲類鷲が決めると今度は野々原がフェイントでどっちもゆずらない

ココで下平のサービスだここでポイント重ねて勝つことになるのかと予想

いつもならハリガネとなり手にハリガネがみえるが今回はみえないもしかしたら前みたいなサーブが打てないのではと思っているがすぐに試合だ今はとサーブを打つ制度は微妙だがフローターでかくんとまがるがリベロに拾われてしまうそれで今度は雲類鷲のブロックの上からの攻撃を正面で受けるがボールは腕をはじいてまた王葉が決まる

また試合は続いて雲類鷲が決める

敷は雲類鷲はスロースターターで調子が出る前に負けてしまうというが何だか調子良さそうに見えるがシーソーが続いて王葉工業の監督は、もう一度日本に黄金時代が雲類鷲がこのまま育てばと夢見ている。

王葉31-30豊瀬でもうマッチポイントというところで雲類鷲にトスが上がり終わったかと思ったら今度は雲類鷲がガス欠か倒れてしまう?

雲類鷲は足がつるそれとも下平は自分が怪我した事を思い出している。

アイツだけ披露しないとはないんだという
雲類鷲は式が足がとった事で筋を延ばしている。

雲類鷲はいまおれを下げると許さんぞと監督をにらむ

だが雲類鷲は治って俺は大丈夫だ続ける気かよ

ゲームは続いて、雲類鷲は俺は大丈夫だという
後で監督に何言われてもいい前には敷も上屋もいるここは決められる2枚がいるからというが

来い王とトスを呼ぶ雲類鷲に上げるつもりはなく敷とかみやにあげつもりが急にボールを呼ばれて上げてしまった。

104話ハリガネサービス「不屈」ネタバレ12巻

さて先週の試合では雲類鷲が倒れる
アクシデント足がつるということこれは
実際の試合でも起こり得ますし塩分など
栄養の不足が原因とも考えられますが、
松方の作戦で王葉工業の飛べる力や体力を
奪うという戦略が少しずつですが雲類鷲を
苦しめていたんでしょうね!

 

さてそんな雲類鷲にボールを上げないで、
キャプテンの上屋にボールを上げるか
それともセンター攻撃でキレのある敷に上げるかで
迷っていたら雲類鷲に呼ばれてトスをあげてしまった王でしたよね。

 

雲類鷲が決めると言いたいがここは
ワンタッチを取ってキャプテンの野々原が
決めて豊瀬高校が2セット目を取るという事で落ち着くかと思います。

 

これでセットカウント1-1

 

ていうかそろそろ2セット目終わらせないと
まだ次もあるしそれともこの王葉との試合で
豊瀬は負けてしまうのだろうか?

 

でもねそんな事はないと思うが、まあ無難に
行けば豊瀬がセットとってミーティングで王葉は
王が雲類鷲だけに頼るバレーをやめましょうと
いうのではないでしょうかと予想します。

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まとめ

以上「ハリガネサービス12巻」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

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