ジョジョの奇妙な冒険 5部

グリーンディとオアシス ジョジョ60・61巻 ネタバレと感想【画像あり】

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「出典:ジョジョの奇妙な冒険61巻」

グリーンディとオアシス ネタバレ

目的地はローマのコロッセオ闘技場!

 

もちろんすんなりといけることはなく、ボスが本当は依頼したくないと言われる最悪な二人にブチャラティチームの抹殺を依頼する。

 

カビのスタンドで人の体をカビで、浸食して攻撃するらしいのだが今回の主役は誰になるのか?

 

続きはネタバレでどうぞ

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1話 「グリーンディとオアシス」

チョコラータのカビのスタンドは、自分より体の低い位置に存在する相手にカビが増殖して体を腐敗させるスタンド。

 

ボートでローマに入ろうとしているのだがボートから上陸する際にチョコラータのカビのスタンドグリーディで攻撃されてしまった。

 

なんとかスタンド能力を見破ってナランチャがカビには浸食されたもののミスタの機転で無事に回避できた。

 

しかし、まだグリーディにダメージは与えたわけではない。

 

敵のチョコラータとセッコは上陸する模様をビデオに収めてブチャラティたちを攻撃しながら観察を続けている。

 

2話 「グリーンディとオアシス」

なんとか相手より上に登ろうとするブチャラティやミスタだが奇妙なことに階段をあがろうとするがなぜか登れないでいる。

 

なにかしら攻撃を受けている?

 

階段が沼のようになって沈んでいくミスタが間一髪スタンド能力を利用して階段の沼から抜け出すことに成功する。

 

自分より下の相手にカビを与える能力と地面を沼のようなものに変えて浸食する最悪なコンビと戦うことになうのだ。

 

3話 「グリーンディとオアシス」

階段から奪取したら沼の中からビデオカメラがでてきてミスタとブチャラティをとらえる。

 

ヤバいと感じて逃げるミスタとブチャラティ。

 

だが逃げられないと悟ってミスタは敵と戦うことにしてブチャラティを逃がすのだ。

 

だがミスタ攻撃を受けたことを知るとブチャラティも反撃に転じる。

 

上手く誘い出しグリーディに攻撃を繰り出す。

 

4話 「グリーンディとオアシス」

ブチャラティのスタンドに攻撃されるが沼の能力をうまく使ってダメージはあるがなんとかに出すことができた。

 

セッコは電話を使ってチョコラータに電話してブチャラティの体質がおかしいと話をしている。

 

ブチャラティの体は、通常はカビが生える位置にいたのに生えなかった。

 

攻撃された時にブチャラティの体が異様に冷たかった。

 

それでブチャラティたちは攻撃して隙ができたので、車を盗んで逃げる。

 

その時にジョルノも同じようにブチャラティの体に置き大変に気づく。

 

ブチャラティもなんとなく体の異変には気付いていてジョルノにみんなには知らせないよに命令する。

 

その時にヘリを使ってカビに犯された人間を投下するというもはやこの二人鬼畜だな。

 

5話 「グリーンディとオアシス」

カビに攻撃されてそれで車から飛び降りて脱出するブチャラティにジョルノ。

 

コロッセオはすぐそこなのに車を失った。

 

最悪なことにヘリで追跡してくるグリーンディとオアシス。

 

カビのスタンドは本体より下にいる相手に無差別にカビを浸食させえる。

 

ヘリにいることでローマにいる人に対して無差別にカビのスタンドで攻撃し始めたのだ。

 

ヘリからスタンドが飛び降りて地面の中からも攻撃を始める。

 

まさに最強のコンビ。

 

だがミスタはヘリに銃弾を当ててそれをジョルノのゴールドEで追跡する。

 

地面の下にいるスタンドはブチャラティが引き受けて

別々のバトルがついに始めるのだった。

 

6話 「グリーンディとオアシス」

ブチャラティとオアシスとの一騎打ちが始まる。

 

先に攻撃を仕掛けるブチャラティだが、なんなくオアシスの反撃にあう。

 

スタンド能力ではパワーもスピードもオアシスの方が上。

 

だがブチャラティはジッパーの能力でなんとか距離を取ってオアシスとの対決をけん制する。

 

場面変わってミスタとジョルノVSグリーンディ

 

ヘリコプターをジョルノのスタンドでとらえて、すかさず攻撃するミスタ

 

だが…

 

なぜかグリーンディはヘリの中にはいなくてミスタがダメージを受けてしまうのだ!?

7話 「グリーンディとオアシス」

ダメージを受けたミスタは何をされたのか全く分からない。

 

ジョルノはミスタのスタンドセックスピストルの弾丸が捕まって攻撃されているのに気づき。

 

直接本体と戦わないといけない相手なんだとグリーンディとの直接対決に挑む。

 

ジョルノがヘリに乗り込むを待っていた。

 

グリーンディは、乗り込んだのを確認して背後から攻撃を仕掛ける。

 

しかしジョルノは、交わして逆に攻撃を仕掛ける。

 

ジョルノも反撃してグリーンディは攻撃を受けたが、すぐさまにジョルノに攻撃をしてくる。

 

グリーンディは医者なのでどこをどう攻撃すれば相手を殺せるのかわかるぞといってそのまま攻撃を仕掛けてくる。

 

8話 「グリーンディとオアシス」

ジョルノとグリーンディの攻防は続く。

 

ジョルノが不利になっている。

 

ミスタの弾丸のスタンド一発が味方してなんとか踏みとどまるジョルノ。

 

しかし圧倒的にグリーンディの有利は変わらない。

 

再び攻撃を仕掛けてジョルノにダメージを与えて勝ったとヘリから身を乗り出した時にミスタのスタンドをジョルノが操り見事にグリーンディに攻撃をするのだった。

 

9話 「グリーンディとオアシス」

セックスピストルの攻撃を受けたグリーンディはそのまま民家のような場所に墜落して倒したと思った。

 

しかしジョルノは疑い深くまだ生きているなといい。

 

不用心に近寄らない。

 

だがその通りでグリーンディは生きていた。

 

死んだふりからジョルノに攻撃を仕掛けると見せてミスタを人質にとって自分の勝利を確信する。

 

しかしジョルノは、ミスタの弾丸を利用して再びジョルノにダメージを受けることになってしまうのだった。

 

おきまりの無駄無駄無駄無駄と攻撃をしてグリーンティをゴミ収集車にたたきむ。

 

ジョルノは最後に、ふうう何とか相手を倒すことができた。

 

あとは、ブチャラティがどうしているのかが気になるというジョルノであった。

 

10話 「グリーンディとオアシス」

グリーンディはオアシスに向かって電話をかけている。

 

そこでミスタは仕留めてこれからジョルノを仕留めるという自分がまだやられる前の電話内容が書かれる。

 

それで話は、オアシスとブチャラティになり地中からオアシスのスタンドで攻撃を仕掛けようとする。

 

街中がなぜか騒がしい。

 

救急車などでたりしている。

 

それで今度は、またオアシスのスタンドに留守電が入っている。

 

ジョルノに倒される前にグリーンディがオアシスに予想外のことが起こった

 

もしも自分に何かあったら、奴らの目的はコロッセオだ。

 

もしも私のカビのパワーが弱くなったらお前がコロッセオに行くんだと伝言を残していた。

 

それで、オアシスはコロッセオに向かおうとするのだがブチャラティが攻撃してコロッセオに行くのを食い止めるのだった。

 

11話 「グリーンディとオアシス」

地面に潜ったり沼のようにしてブチャラティと格闘を続けるオアシス。

 

戦いの最中に勢い余ってコロッセオに近づくブチャラティとオアシス。

 

ブチャラティの体はガラスで負傷しても血も出ないでいるのでオアシスも何かおかしいなぜだと考えている。

 

そのときにコロッセオの2階になにか光る物陰を見たのだった。

 

何者かは知らないが、双眼鏡で二人の戦いを除く者がいた。

 

オアシスもそれに気づき。

 

ブチャラティを倒して戦いを除くものに向かおうとするが

 

ブチャラティはスタンドを使ってコロッセオにオアシスより先に向かうのだった。

 

12話 「グリーンディとオアシス」

地面とジッパーでブチャラティとオアシスが互いに攻防を繰り広げる。

 

先に攻撃を仕掛けたオアシスの攻撃がブチャラティにダメージを与える。

 

そこでコロッセオにいる人物に描写が変わり矢を持ってノートパソコンを広げている。

 

もしも彼がここに来ないなら…

 

と出てきたのは、第3部で活躍したスタンド使い36歳になったジャンピエールポルナレフだった

 

13話 「グリーンディとオアシス」

ポルナレフは、矢のパワーをブチャラティに伝えるためにここで待つだけだといい矢をもってブチャラティの到着を待つ。

 

ブチャラティはオアシスに攻撃されて大ピンチのはずが…

 

攻撃を受けてもブチャラティはなぜか骨折しても出血もしなくて心臓も止まっているのでダメージがなく。

 

オアシスはブチャラティに攻撃を与えたと思って近づいて攻撃をするのだが…

 

ブチャラティに反撃されて耳から耳に道路の標識を貫通させるのだった。

 

14話 「グリーンディとオアシス」

それでも生きているオアシス。

 

しかし地中に出ると足を車で轢かれるなどさらにダメージを負う。

 

オアシスはダメージを食らってもうめちゃくちゃヤバい。

 

それで通行人の少年を捕まえてブチャラティから逃げようとしたのだったが

 

その少年は、普通の少年ではなくなんとドッピオが少年に化けていたのだった。

 

少年を人質にしたことで隙ができたしまったオアシスは逆に少年が原因でブチャラティの攻撃をまともに食らってしまい。

 

そのままゴミ収集車に弾き飛ばされて再起不能に。

 

ドッピオの事を知らないブチャラティ。

 

しかし、ドッピオ=ボスだから実はものすごいピンチ。

 

だがドッピオはブチャラティを始末しようとするのだが目的がなんなのか?

 

知ってから殺しても遅くないと踏んで

ブチャラティの行動を観察することにした。

 

そいつの名はディアボロに続く

 【実話】巨乳でツンデレな佐々木希似の彼女がいる


よく友達に、僕の彼女は佐々木希(写真|公式|Wiki)に似てると言われる。

歯科衛生士の職に就き、僕より背も高く、年も僕は学生で18歳、彼女が24歳と離れてる為、周りから見たら姉弟に見えると思う。

名前は希(仮名)。

普段僕は希さんと呼んでます。

何でこう呼ぶかと言うと、彼女はプライドが高く性格ブスでありまして、年下に呼び捨てにされるのが嫌みたいで無理矢理そう呼ばされてます。

彼女はデートしてても、

「早く歩いて、さっさとこれ持って、私に逆らうんだ?」

と、もうお嬢様気取りで気が休まらず、デートが地獄に感じます。

でもどういうわけかエッチの時だけは別で甘えさせてくれ、僕の要求を聞いてくれます。

そんな彼女とも付き合って月日が経ち、いつもの様に自転車で彼女が勤める歯科医の砂利場の駐車場付近で落ち合いました。

けど、その日はなんかいつもとは違う感じだった。

「今日も待っててくれたんだ?」

「だって昨日希さんが"明日も迎えにきてよね!"って言ったじゃん、だから迎えに来たんだよ…」

とタジタジになりながら言ってたと思う。

「そっか…ゴメンね…今日忙しくて忘れてた…」

彼女はいつもと違って表情が暗く、元気がなかった。

「別にいいよ、ただ元気ないけど何かあったの?」

「うるさいなぁ…何にもないよ!…早く帰るよ!」

と少し怒ってた。

「う、うん」

気まずいムードの中、僕は自転車を押しながら彼女の隣を無言で歩いてると、彼女が沈黙を破った。

「ねぇ…今日家泊まってて…」

「えっ、…う、うん」

僕は、はっきり言ってあんまりこういう事を希さんから言われた事がないからビックリしたのと、やっぱり何かあったんだなぁと思い、家に着いたらもう1度聞く事にした。

家に着き、彼女は僕の為に夕飯を作ってくれて2人で食べてたんだけど、終始彼女は無言のまま落ち込んでる様な感じで何も喋らない。

普段は口数が多いし、溢したりすると

「溢さないでよガキ!」

とか言うのに、その日はわざと溢してみても何にも言われなかった。

夕飯を食べ終わってから2人でテレビを見ている時に、僕は何があったのか気になり、また怒られるのを覚悟して聞いてみた。

すると2分くらい沈黙が続き、やっぱり喋らないよなぁ…と思ってたらおもむろに彼女は

「今から喋る事は絶対に気にしないでね」

と言い、喋り始めた。

話の内容をまとめると、その日は仕事を休み近くのファミレスで田舎から上京した父親と母親に会って、色々と言われたらしい。

父親の経営してる歯科病院を帰ってきて継げと言われ、お見合い写真を渡されたそうで、彼女は継ぐ意思がない事、僕と付き合っている事を話しお見合いを断ると、父親に

「そんな子供と付き合って将来やっていけるのか」

「お前は長女なんだから結婚して婿養子を取って跡を継げ」

など、あまり良い気持ちがしない事ばかり言われ、彼女は怒ってファミレスを出て行き、僕を心配させない為に仕事を休んだ事は言わずに時間を潰して、仕事をしてたかの様に僕が待つ駐車場に来たそうです。

全てを喋った彼女は少し涙目で、こんな姿も見せるんだなぁ…と思い、見ていて可哀想だった。

その後は僕に

「ホント気にしちゃダメだよ?」

と希さんは僕を抱き締めて頭を撫でてくれ、そのまま流れでやってしまい、いつも

「中には出さないでよね」

と言うのにその日は

「ハァ…ハァ…希さん…も、いきそう…」

「んっ…いいよ…中に出して」

「でも…いいの?」

「う、うん…ハァ……出して… いっぱい出して…妊娠してもいいから…」

「あっ、ぐっ…」

多分いつもの倍以上の量を彼女に出してたと思う。

初めての中出しでアソコは何回もビクンビクンと精を放ってたし、彼女も射精が終わるまで両足で僕の腰を固定してマンコを凄い締め付けてくれたし、それを何回も朝方までやりまくってたから、確実に妊娠したと思った。

でも数日後に生理が来て、妊娠もしていなかったので、彼女はガッカリしていた。

高校をもう少しで卒業する時期に、僕は実家を出て彼女のマンションに住む事になり、同棲生活が始まった。

僕は朝が弱く起きられないでいたが、彼女がある事をしてくれる様になってから起きられるようになった。

それは目覚ましフェラ。

「んっ…んちゅ…んんっ…仁くん起きて」

「お…起きてるよ…希さん…もういいよ」

「ダーメ…まだ、出してないでしょ?それとも私にされるの嫌なの?」

ちょっと上目遣いで睨みを利かせてくる。

「違うよ、そんなんじゃないけど、朝からはやりたくないだけだよ…」

「もういい、今日から仁くんにはエッチな事してあげないから」

彼女が部屋を出ていこうとする。

「ま、待ってよ…希さん…じゃあ入れさせて、もう我慢できないよ」

と懇願する。

「なら入れさせてあげる、変態くんは私の中に出したいんでしょ?」

と勝ち気な表情。

「…出したい」

断るともうしてくれなさそうだから言ってしまった。

彼女はローライズジーンズ、ピンクのパンティを脱ぎ騎上位の体勢になりそのパンティを僕のむき出しのアソコに被せて右手で扱いていく。

「希さん…入れさせてくれないの?」

「んっ?…入れたいの?」

「入れたいよ…希さんの中に」

「じゃあ、どうしてほしいか私の目を見て言ってごらん?」

「そんなの…恥ずかしいよ…目見なきゃダメ?」

「ダメ!早くして!言わないならしないからね!」

「分かったよ…その代わり、中に出していい?」

「ちゃんと言ったらね…」

もう小悪魔みたいな表情が興奮を誘う。

彼女が僕の上に跨がっているので顔を上げて彼女の目を見る。

「(ゴクッ)…の、希さんの中に入れたいです…」

「うーん?…まぁいっか…中に入れさせてあげる」

彼女は僕のを握り自分のにあてがって入れるのかと思ったら亀頭の先だけをアソコにくっつけて僕を焦らす。

「くぅっ…希さん早く入れてよ…」

「どうして?これも気持ちいいでしょ?」

と自分のアソコの形を僕のでなぞるように動かしていく。

「んっ…ハァ…仁くんのいつもより太くて硬い」

と僕のを握り自分のアソコに押しつけるように繰り返していくが僕は我慢できなくなり、

「希さん…ごめんもう…無理」

僕は腰を上げて強引に彼女のアソコにあてがられてるペニスを彼女の中に入れていく。

「こ、こら…んんっ…まだ…入れちゃ…ダメっ…あぁっ…」

僕は彼女のくびれたウエストを掴んで焦らされた仕返しに思いっきり下から突き上げてやった。

「あんっ…やっ…んっ…あぁ…すごい…あっ…」

腰を突き上げる度に服の上からプルンプルン揺れる胸を服を捲り、ブラを上げて胸を揉みながら今までの焦らされた思いを腰にぶつけて奥に突き上げまくった。

「希さん、オッパイ何カップあるんだっけ?」

知ってるけどわざと聞いてみた。

「えっ…Eって言ったでしょ…ちゃんと覚えててよ…」

「うん、覚えとく」

僕はそれを聞くと思いっきり突き上げた。

「あっ…んんっ…激しすぎっ…も……やぁぁ…」

「あぁ!ぃぃ…イ…イクッ…あっ…ダメッ…ホント…イッちゃうぅぅ…」

彼女がいきそうになると僕はある事を思い付き、動きを止めた。

「えっ…な、何で動き止めちゃうの?」

「イキたいなら、僕の目見て"イキたい"って言ったらイカせてあげるよ」

「そ、そんな事…無理に決まってるでしょ!」

といつもの高飛車な彼女だったけど、僕も今日は引き下がらない。

「じゃあこれで終わりにしよ、僕もう学校行かないといけないから」

「…ま、待って言うから…今日だけしか言わないからね!」

「うん」

彼女は髪を後ろに掻き分けて僕の目を見てくる。

「い、イキたい…」

「誰の何でイキたいの?」

「なっ…仁くんの…おちんちんで…イキたい」

「希さん…エロいね」

萎えかけてたアソコで、彼女の中を掻き回す様に突いてやった。

「あぁ…いい…もっとして…あっ…んんっ…ハァ…ダメッ…イクッ」

「僕も…いきそう…中だすよ?」

「う、うん…いいよ…な、中に出して…」

2人で腰を動かし合い彼女が先に限界に達する。

「あっ…イッちゃうっ…ああっ…いっあぁああ…っくあぁあ…」

「くっ…ううっ」

彼女がイクのと同時に中にだし彼女は僕に倒れ込むように抱きついてくる。

「ふ…あっ…ハァ…ハァ…いっぱいでたね…溢れちゃってるよ?」

「ご、ごめんね…つい気持ちよすぎて…」

「ううん、嬉しかったよ」

と希さんは起き上がって僕のを抜いて口で綺麗にしてくれ、自分のアソコにティッシュを押しつけ拭き取っていく。

「何見てんの?スケベ何だから…またおっきくなってるよ?」

「う、うん、希さんの拭いてる姿エロくて」

「口で抜いてあげよっか?」

「いや、してもらいたいけどもう学校行かないと…」

「じゃあそのおっきいのどうするの?」

「えっ、学校で希さんの事思って抜く」

「えーっ、嬉しいけど学校でそういう事しちゃダメだよ」

「うん、まぁ取りあえず遅れちゃうから着替えてくる」

「うん、着替えてきな、朝ご飯出来てるから」

その後、彼女と僕が高校を卒業したと同時に結婚し、彼女とエッチな事ばっかりしています。

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