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ギャルママとパコパコSEX人妻の超絶テクにマジイキ絶頂 無料のネタバレ・エロ漫画を試し読みする【黒斗】

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ギャルママとパコパコSEX人妻の超絶テクにマジイキ絶頂 無料のネタバレ

 

主人公の2年の浪人生活を経て何とか東京の大学に合格した浦部宗介。

 

 

上京して新生活を始めるアパートが決まるまで、いとこの家に居候することになった。

 

 

東京での生活にウキウキしていとこの家に行ったはいいが、いとこの嫁が2歳年上の可愛いギャルではじめてみてドキドキしてしまった。

 

いとこのお兄さん大神哲也は30歳で嫁は鈴音さんは22歳の金髪ギャルで、4歳になる娘の美音までいた。

 

っていとこなら結婚したことぐらい知らないのかwww

 

真面目なメガネ男子の哲也の意外な女の趣味に驚いているうち、哲也は宗介が一緒に暮らし始めた初日に出張で家を空けることになった。

 

鈴音は寂しそうに見送ったが気持ちを切り替え、ご馳走で宗介を歓迎したのだった。

 

 

ご飯を食べ終わる頃には美音も懐いてくれ、宗介は居心地の良さと満腹になったお腹で大満足。

 

 

ただ、ミニスカワンピースを着ている鈴音がちょこちょこ無防備に紫ショーツをパンチラしているので、どうしてもチラチラ見てしまう。

 


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美音が寝た後、二人きりで乾杯をするものだから宗介は淡い期待を抱いてしまったが、さすがにそこまで都合は良くなかった。

 

 

しかし、初日こそ何もなかったが何日か過ごすうち、鈴音がとんでもなく隙だらけの女だと嫌でも分かった。

 

 

トイレ中でも鍵をかけず、おしっこ中の生マン〇を目撃。

 

 

ミニスカなのにソファに寝そべり、純白のパンツがモロ見え。

 

 

風呂上がりの身体を拭かずに飛び出した美音を追いかけ、鈴音自身もバスタオル一枚で湯上りの生尻を丸出し。

 


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ムラムラしてどうしようもない宗介がそれでも耐えていたある日、結婚記念日らしい日も仕事で哲也が帰れなくなり、ご馳走を作って待っていた鈴音が落ち込んでいた。

 

 

宗介は日頃の感謝と淡い気持ちに背中を押され、励ましながら従兄の代わりにご馳走を平らげ、食後の一杯も付き合った流れで、告白紛いの言葉をかけた。

 

 

すると鈴音も酔っているのか肩に頭を預け、冗談っぽく

 

 

「優しくされたら惚れちゃうぞ」と返してきた。

 


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宗介が思わず押し倒しても鈴音は拒否せず、むしろ彼女からキスをした。

 

 

宗介も舌を出して受け取り、服を脱がせて白い巨乳の先にあるピンク乳首にむしゃぶりつき、初めて会った日に穿いていた紫のショーツ越しにくにくに擦るとそれもすぐに脱がせ、意外とスルッと指が飲み込まれる生マン〇に感動した。

 

 

十分濡れ濡れになった鈴音がお返しとばかりに宗介のパンツを脱がすと、極太のフル勃起チン〇が飛び出した。

 

 

鈴音は更に発情して優しくしごき始めると、宗介はあっと言う間に射精して彼女の顔面にぶっかけてしまうのだった。

 


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宗介が童貞だと白状すると鈴音は俄然燃え、まだまだ硬くそそり立っている根本を支え、なかなか入っていかない極太さに耐えながらゆっくり腰を下ろし、宗介の童貞を奪った。

 

 

初めての彼に合わせてゆっくり腰を動かしているつもりでも、膣をキツキツに押し広げてくる太さに鈴音は声を抑えるのに精一杯。

 

 

ぐちゅぐちゅパンパンと血の繋がらない親戚同士が奏でるいやらしい音が響く中、一瞬気を失った鈴音は心配されるが、一旦抜いて、今度は自分で動いてみてと促し、ぱっくり開いて待ち構えた。

 

 

宗介は丸見えになったマン〇の割れ目に突き入れ、必死で腰を振り始めた。

 


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それでまたイキそうになると、言われた通りに抜いて外出しに持っていった。

 

 

精子の量まで凄いので鈴音はお掃除フェラしてあげるほど大満足だったが、宗介は勢いで不倫相手になったことに血の気が引きながらも中出しを許されなかったことにショックを感じた。

 

 

直後、おねしょした美音が泣きながら入って来た。

 

 

宗介は咄嗟にソファの裏に隠れたが一足遅く、美音の頼みを断れずに二人と一緒にお風呂に入ることになった。

 

 

先に湯舟に入って親子が入って来るのを待つ宗介は、ついさっきの鈴音のエロ過ぎる喘ぎ声や揺れる胸、マン〇の締め付けを思い出してフル勃起してしまった。

 


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そこにまず飛び込んできたのが無邪気な美音。

 

 

それはいいが、バスタオルで隠してもチラチラ見えるのが逆にエロい鈴音の身体で風呂勃起継続。

 

 

彼が勃起しているのに気づいた鈴音は悪戯心を発揮し、宗介と美音の間に強引に入って彼に背中を向け、お尻でぐりぐりチン〇をしごき始めた。

 

 

だから彼は胸を揉み返して手マンで対抗。

 


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娘に喘ぎ声を聞かれるわけにはいかない鈴音が耐えていると、美音が熱さに耐えかねて洗いっこしようと言い出したので大人二人はある意味解放された。

 

 

しかし、宗介の背中を流す位置を取った鈴音は一番前の娘に気づかれないよう、彼のチン〇をぬるぬるしごき、胸を押し付け、イキそうでイケないくらいまで手コキしてから美音と位置を交代した。

 

 

無邪気な美音が大きな背中を必死に流している前で、鈴音はそっと後ろに手を伸ばして手コキの続きを始め、彼にも胸を揉ませ、自分の背中にぶっかけさせたのだった。

 


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それでも、この後で娘に髪を洗ってもらっている幸せそうな鈴音を見ているとまた勃起してしまい、宗介は一足先に上がった。

 

 

風呂上がり、今度は宗介とも一緒に寝たいと言い出した美音の我がままに彼は喜んで付き合った。

 

 

絵本を読んでいる途中で親子二人が仲良く寝息を立て始めたので、宗介も電気を消して目を瞑ったが、すぐ横に鈴音がいると思うとまた自然と勃起し、とても眠れなかった。

 

 

しかもふと横を見れば、キャミからノーブラの片乳がはみ出している。

 


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理性より欲望が勝った宗介は回り込んで胸を揉み、パンツの中にも突っ込んで手マンし始めた。

 

 

さすがに目を覚ました鈴音が呆れてジトーっと見つめたその時、美音もいきなり起きた。

 

 

しかし寝惚けているだけのようで、ママに抱きついてまたスヤスヤ眠り始めた。

 

 

それでもう止まらなくなった宗介は勝手に後ろから突き入れ、好き放題パンパン腰を打ちつけ始めた。

 

 

鈴音は娘を起こさないようできるだけ声を抑えるのに必死で、荒い息を漏らし、彼がイク瞬間に股で挟み、美音にかからないように手で受け止めてあげた。

 


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その後、自分の部屋に戻った宗介は、哲也に悪いと思いながらも鈴音への気持ちを膨らませながら目を閉じた。

 

 

そして朝を迎えると、知らない女が隣に寝ていたのだった…

 

 


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ギャルママとパコパコSEX人妻の超絶テクにマジイキ絶頂 感想

これはかなり実用性が高いと思います。

金髪ギャル嫁の鈴音は最初の登場シーンから既に色気ムンムンで、ワンピとロングタイツの絶対領域だけでエロいですし、娘と一緒に風呂に入りながら大胆に攻め攻められなんて最高でしたね。

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さらに詳しくネタバレも追加します

二年間の浪人生活を経て春から東京の大学に通うようになった

ここだ

哲也兄さん

元気にしてっかなー

ドキ
ドキ

従兄の哲也兄さんの計らいで東京でのアパートが見つかるまでの間しばらく居候させてもらう

ピンポーン

ハーイ♪

あれ?女性の声…

そうか兄さんの

奥さんか

ガチャ

おう! 宗介久しぶりだな元気そうで良かったよ

兄さん久しぶ…

あなたが宗ちゃん?

初めましてー

哲ちゃんの奥さんやってまーす♪

鈴音でーす

この子は美音ね♪

よろしくーッ

ドキッ

あ…どうも

浦部宗介です…

わ…若い!

しかし…パツ金ネイルがっつり!ミニスカ!

チラ

すげーギャル!もしかして兄さんの趣味か?

意外すぎる!というわけで!さっそく宗ちゃんの歓迎パーティー始めまーす!

キラーッ

え!?

すでに準備は万端なのだ!

ドンッ

すげ…

ごめん俺そろそろ行くわ

え!兄さん仕事なの?

ああ宗介の顔を見に戻っただけだからな

後のことは鈴音に任せてある何でも聞いてくれ

パーティーは出れるって言ったじゃん!

ごめんな出張先に早めに行くよう

連絡が入ってな鈴音家のことはよろしくな

…うん哲ちゃんもお仕事頑張ってね…

パタン

行ってらっしゃ?い…

鈴音さん…

ビクッ

あッ

ごめん!

きゅッ

ドキッ

よし!

宗ちゃんの歓迎パーティ

始めよう!

…はいいただき…ます

パク

うまッ

コレも美味い!本当?

よかったー
ごちそうさまでしたーッ

すっごく

美味しかったですよ

鈴音さん!

ん?

チラッ

チラッ

美音ちゃんがめっちゃ見てる!

仲良くなれるチャンスかも!

美音ちゃん一緒に遊ばない?

うん

…遊ぶ

ちょこん…

小さくて可愛いなぁ!

美音ちゃんはゲーム好き?

うん好き

宗ちゃんは?

俺も好きだよ

…あッそこ!

ジャンプだよ

ワイ…

ワイ…

本当だ!これは宗ちゃん

やってーッ!

 

【実話】上司の万引き現場を目撃したオレは

"2年前まで勤務していたのは、ネット関連の会社でした。

地獄のような激務で倒れるヤツは週1人は出るし、かなり同僚たちの頭もおかしくなってたと思う。

ヤバい時なんて週4日とか泊まり込みだったし。

それでも給料が良いなんてもんじゃなかったから、俺を含めてみんな辞めずに頑張ってました。

確かあの当時28歳だったと思うが、女の上司がいました。

黙ってればかなり綺麗。

スーツをいつも着ていて、デキるキャリアウーマンって感じ。

現に仕事もできる人だったし、上の人達には相当好かれてたと思う。

あ、スペックね。

確か28歳で独身、彼氏がいるとかは聞いた事無し。

165cmぐらいでスレンダーなんだが、胸は見た目じゃ分からないほどの巨乳。

自分じゃDカップとか言ってたけど、多分EかFはあったんじゃないかな。

綺麗な黒髪で若干キツめというかハデ目な顔立ち。

取引相手とか他の部署の人達には、小雪っぽいとか言われてたらしい。

というわけで名前はユキ(仮名)

ちなみに俺は当時24歳。

常に忙しい毎日だったんだけど、3年前の夏はマジで死ぬかと思った。

家に帰れない日々が続くし仕事はガンガン入ってくるしで、同僚の一人が過労で入院したほど。

みんなテンパりまくりでストレス溜まりまくりだったんだと思う。

些細な事で言い合いになってたり、上司はスグにキレるしで大変だった。

気合だけで乗り切ってやっと残り一件になったある日、ユキと偶然遭遇した。

住んでるマンションとかも知らなかったから、すげぇ〜偶然だったと思う。

土曜日に大学時代の友達と部屋呑みする事になり、15時ぐらいにそいつんとこに行ったんです。

近くのスーパーへ買い出しに行き、男2人で慣れない食材選びをしてました。

トウモロコシの缶詰を探して歩き回っていると、なんと上司のユキがいたんです。

なぜか俺はササッと身を引いて隠れてしまいました。

何でこんな所に??と思い、棚の陰からコッソリ覗いてました。

ユキは商品を手に取っては戻してて、動く気配がありません。

なので遠回りして缶詰を取ってきたんだが、その動きで俺は最悪な現場を目撃してしまいました。

商品をカゴに入れながら自分のバッグの中に落とし込むユキ。

完全に万引き中という現場です。

で、もっと最悪な事に、ユキからの死角にあたる場所に店員がいて、店員も万引きに気が付いてるっぽい。

そこからは時間が止まってるような気分でした。

店員が店員を呼びヒソヒソと相談。

何も気が付いて無いユキは、見られてるのに気が付かずに万引き連発。

そして何食わぬ顔でレジへ向かい、会計をして袋に商品を詰めてました。

どうしよう、どうしよう、と思っていると、ユキは袋を下げて出口に向かって行きました。

だから俺は勇気を出して声を掛けたんです。

「こんちはぁ〜」

俺を振り返ったユキの表情は虚ろで、誰?という表情でした。

でもスグに俺だと気が付き、引き攣った笑顔で

「どうしたの?こんなとこで」

と言ってきました。

もうダメだと思って俺はユキに近付き、小声で言ったんです。

「さっきから万引きしてるのバレてますよ、もう一回戻って会計しましょうよ」

ユキは

「えっ?えっ??」

と焦りまくりです。

だから強引に腕を掴んで

「俺今日シチュー作ろうかと思ってて、何入れればイイのか・・・」

とわざと喋りました。

俺に引っ張られながらユキは無言のまま奥の方へ付いてきました。

歩きながら

「商品出しましょうよ」

というと、素直にバッグから続々と出してきました。

それを戻しながら歩き、全部戻してから

「帰りましょう」

って。

終始無言だったユキでしたが、俺たちの行動を店員が見てたみたい。

何も言われなかったけどすげぇ〜睨まれてましたし。

外に出てスグに、ユキはうな垂れたままガードレールに座りました。

「ありがとう・・・・」

「いや、大丈夫ですか?何であんな事」

「分かんない、なんとなく・・・」

「疲れがピークなんじゃないっすか?休んだ方がイイですよ」

「そうかもね、ゴメンね?変な事にまき込んじゃって」

聞いてみるとユキはそこから10分ほどのマンションで暮らしているという。

心配だったから友達を先に帰して、俺はユキを送って行きました。

高層マンションの23階で確実に俺の家賃の倍以上のマンション。

玄関先まで送っていた時に見えたんだけど、ホントに独り暮らしか?ってぐらい広々としてた。

気分が乗らないまま友達と呑み、日曜日の夜にユキから電話がありました。

当然あの事は誰にも言わないでくれという内容とお礼。

それと今度の金曜日に食事を御馳走したいという。

チクるわけもないので約束をして、金曜日に御馳走してもらう事になった。

青山で待ち合わせして向かった先は、半個室になってる鉄板焼き屋さん。

「何でも好きなモノ食べて良いから」

と言われメニューを見てビックリ。

肉は万単位だし魚介類も1万円前後で、ユキが頼んだワインは5万ぐらいだった。

仕事の話をしながら食事をし、その後は個室のバーへ移動した。

そこでやっとあの時の話になり、初めてユキの私生活を聞いた。

大学時代から付き合ってた彼氏がいたって話や、つい先日その彼氏と別れた話。

しかも来年結婚しようかとか話してて、両親や友達にも報告済みだったとか。

別れた原因は彼氏の浮気で、なんと今まで1番の親友だと思ってた友達と浮気してたらしい。

死ぬほどつらかったこの1カ月間、彼氏は浮気三昧であのマンションに連れ込んでたという。

偶然着替えを取りに行った時に、全裸の2人がリビングにいたんだってさ。

そりゃ気も変になるわな・・・と同情してしまいました。

いつもキビキビしてて気の強いユキが、今にも泣きそうな顔で頭を抱えているんです。

「よしっ!今日は呑みましょうか!」

無理やりテンションを上げた俺は、考えられるだけの笑えるエピソードを喋りました。

無駄でも何でも良いから喋りまくり、やっと笑ってくれるまでになりました。

3軒目に行って帰る事にはユキはフラフラです。

タクシーに乗せて送り届けてやりました。

肩を貸してエレベーターに乗っている時、巨乳が容赦なく腕に当たってました。

こんなにデカいのか・・・と思いつつ、興奮を隠して部屋の中へ。

玄関先で帰ろうかと思ったけど歩けないっぽいから、仕方なくリビングへ連れて行きました。

ソファーに倒れ込むユキは

「水ちょ〜だい!」

という。

冷えた水をコップに入れて渡すと、勢い良くゴクゴク飲み干してました。

この時の姿が最高潮にエロかったんです。

タイトミニのスーツ姿だったからなのか、細い脚が半開きで首筋に滴り落ちる水の雫。

ダメだと分かっていたけど我慢の限界になってしまい、そのままユキを抱き締めてしまいました。

嫌がられたらスグに謝って帰ろうと思ってましたが、ユキは拒むどころか強く抱き付いてきました。

もうお互い酒の勢いって感じで、そのままキスして激しく舌を絡ませてしまいました。

見た目とは違ってユキのキスは激しくて、逆に俺が押し倒されてしまい舌をジュルジュルとしゃぶられました。

それぞれの服を慌しく脱ぎ捨て、シャワーとかすら忘れて全裸で舐め合いました。

驚いた事に、ユキは問答無用でチンコにしゃぶりついてきて、AV女優並みな音出し&捻じりストロークをかましてきました。

気持ち良過ぎなのと興奮しまくりだった俺は、ユキの巨乳を揉みまくり。

乳首がコチコチに硬くなっていたので摘まんでみると、

「んひぃーっ」

とチンコを咥えながら喘ぐんです。

少し強めの方が気持ちイイようなので、グワシャグワシャと揉みまくりました。

俺はユキのアソコを舐めたり触ったりしてません。

なのにフェラをヤメたユキはそのまま上に乗ってきて、ゴムもつけないまま騎乗位で入れてきました。

根元までチンコを咥え込み、勝手に腰をグリングリンと動かしまくるんです。

目の前では釣り鐘型の巨乳がブルンブルン揺れまくり、ユキは今まで見た事も無いエロい表情で俺を見つめてきました。

倒れ込んできたユキは俺の耳を舐めたり首を舐めたりしてきて、キスもハンパ無いほど激しかったです。

多分騎乗位で腰を勝手に振って、数回はイッちゃってたみたい。

キスをしながら何度かビクビクッと痙攣してたし、その都度アソコがキューーッと締まってましたし。

情けないのは俺で、あまりの激しい腰振りの為に、その騎乗位だけでイッちゃったんです。

生で入れてるんだ!と気が付いたんで焦って腰を引きました。

自分の腹に精子をドクドク放出してしまい、ユキは軽く俺の事を睨んでました。

動くと流れそうになる精子をユキがティッシュで拭いてくれて、気まずい雰囲気のまま全裸で抱き合ってました。

ここ1年以上も彼女がいなくてもっぱらAVだけが恋人だった俺は、すぐに復活してきました。

お腹でチンコが硬くなってきたのを感じ取ったんだと思う。

「もう元気になってきたの?」

とユキがニコッとしながら言ってきた。

「まだ若いですから」

と笑って答えると、今度はねっとりとしたキスをされた。

その流れでシャワーを浴び、無毛に近いアソコを風呂場で舐めまくりました。

少しクリトリスが露出したアソコは、白い肌のせいか赤くなっていました。

導かれて入った寝室にはキングサイズのベッドがあり、今度はその上で2回戦を始めました。

いつも厳しい美人な上司が、俺の下でエロ顔になって喘ぐ姿。

顔を近づけると自ら俺の口にしゃぶりついてくるし、2回戦目も暗黙の了解のもと生で挿入。

酒がまわって頭がグラグラしてたけど、こんなチャンスはもうないかもしれないと必死でした。

2回戦目が終わって添い寝していると、そのまま2人とも寝ちゃったようです。

ハッキリと確認してなかったけど、多分2回戦が終わったのは4時過ぎだったと思う。

酒も入ってたから2人して爆睡してたらしく、腕の痺れで目が覚めた時は11時過ぎでした。

痺れた腕を見てみると、ユキが俺の腕に抱き付きながら顔をくっつけて寝ています。

その寝顔を見て猛烈な勢いでキュンとしてしまいました。

寝顔が子供の様で可愛らしく、昼間の綺麗なキャリアウーマンの欠片さえ無かったから。

静かにベッドを出た俺は、ベランダに出て煙草を吸ってました。

都心の景色を見ながらまるで夢の中にいるかのような錯覚をおぼえてました。

ボォーっと景色を見降ろしながら2本目の煙草を吸っていると、窓が開いてユキがコーヒーを持って現れました。

「起きてたの?ずっと」

「さっき起きたとこですよ。寝てたんで起こさずに煙草吸ってました」

「ご飯食べる?パンならあるけど」

「あ、じゃそれ頂きます」

敬語が抜けないまま会話をしつつ、気まずい雰囲気の中遅めの朝食を取りました。

シャワーを交代で浴びた後、帰った方が良い様な感じがした。

「帰りますね」

と玄関で靴を履いている時、ユキが後ろから抱き付いてきました。

背中に当たる柔らかい巨乳の感触。

2回もしたくせに息子は当然のように反応してしまい、振り向いてまたキスをしてしまいました。

結局エッチはしませんでしたが、そのままベッドで何度も何度もキスをしたりして過ごしました。

ユキはTシャツにノーブラという姿になっていたので、今度は服の上からだけどゆっくり巨乳を楽しみました。

ユキの手はチンコの上をうごめき、優しい力でずっと触ってくれてました。

2時間以上もイチャイチャしてたんだから笑えますよね。

明日も休みだし、もう泊まるか!となりました。

あの時のスーパーには行かずに違う店で食材を買い、初めてユキの手料理を御馳走になりました。

職場では絶対見る事の無い家庭的な姿を見て、またしてもキュンとしてしまいました。

でも俺とユキとではどう見ても不釣り合いだし、このまま付き合うなんて無いだろうなって思ってましたけどね。

彼氏の誕生日の為に用意していたというシャンパンを呑み、その夜も明け方までに2回戦してしまいました。

ユキは騎乗位が好きらしく、卑猥過ぎるほど腰を振ります。

だけどやっぱり最後は正常位が良いというので、バックで突きまくった後に正常位でフィニッシュ。

どうもMっ気があるらしく、バックでケツを鷲掴みにすると喘ぎ声がいっそう大きくなるんです。

途中からはうつ伏せになっちゃって、ケツだけを突き出した姿勢でした。

そして正常位で最後を迎えた時、お腹に出そうとしたチンコにユキはむしゃぶりつきてきました。

そのまま俺はユキの口の中に精子を放出し、なんとその精子をユキは飲んでいました。

2回戦とも俺の精子を飲むユキを見て、もうどうにもならないほど愛おしくなりました。

「付き合ってくれ」

とか言葉には出さなかったけど、その後は普通に付き合ってる感じになりました。

職場では今まで通りの態度でしたが、毎晩メールや電話をしてました。

週末になるとうちにくるかユキの家に行き、月曜日の朝に2人で出勤。

ユキの性欲は果てしなく、何度のぼりつめても貪欲にチンコを求めてくるんです。

結構なMっ気がある事や変態的なプレーも好む事が分かりました。

だから社内でこっそりフェラしてもらったり、残業中に給湯室で立ちバックをしたりしてました。

会議室で窓に手を付かせての立ちバックでは、立ってられないほど感じまくってました。

そしてただ出し入れをしてるだけなのに、何度も昇天してたんですから凄いですよね。

ユキと肉体関係になってから、ホント暇さえあればエッチしまくってました。

車に乗って温泉に行った時も、結局温泉と食事以外はエッチしてましたし。

山の中で立ちバックをしたり、頂上のベンチで上に乗ってきて座位をしたりして。

でもやっぱり1番興奮するのは会社内でするエッチだったみたいです。

今でも凄い思い出になっているのは、俺が机の下に潜ってクンニしてた日の事です。

両隣の部屋にはまだ残業をしている社員が何人もいた状態でした。

そこでまず俺の机の下に潜り込んだユキがフェラをして、何度か人が来たりしてドキドキ。

「コレはマジでヤバい」

という状況が萌えまくりだったらしく、フェラしながら勝手にオナニーもしてました。

そして今度は逆に俺が潜り込んでクンニしてたんですが、ファイルのコピーを取りに人が来たんです。

ユキは大股開きで俺にアソコを舐めまくられ、離れた場所にいる社員に喋り掛けられてたりしてました。

うわずった声を出しながらもアソコはグチョグチョになり、とうとう人がいるくせに昇天したんです。

「どうかしましたか?」

とか聞かれた時は、さすがに俺も焦りました。

その人がいなくなった瞬間に棚の陰に隠れて、汚れなんて気にしないまま正常位で入れてしまいました。

俺も極度に興奮してたのであっけなくイッてしまいましたが、勿論最後はいつもの通り口内射精です。

最後の一滴まで飲み干すぐらい淫乱なユキを、心底好きになっていました。

そんな濃厚な関係が1年以上続きましたが、終わりは結構呆気なかったです。

まず俺がユキのもっと上にあたる上司と喧嘩になり、自主退社という形になりました。

それと同時にユキは海外転勤となり、アメリカに転勤してから2ヵ月ぐらいでお別れのメールをもらいました。

聞いた話だと同僚のアメリカ人と良い仲になったみたいです。"

 

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