ジョジョの奇妙な冒険 5部

フィレンツェ行き超特急 ジョジョ52巻【1-2話】ネタバレ

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「出典:ジョジョの奇妙な冒険52巻」

フィレンツェ行き超特急のネタバレ

鏡の中のスタンド使いマン・イン・ザ・ミラーはかなり強かったですね。

 

勝ったとはいえジョルノ・フーゴ・アバッキオの3対1でギリギリ勝てた感じですかね。

 

手に入れた鍵は、なんなのか?

 

ネタバレしていきますね。

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1話 「フィレンツェ行き超特急」

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鍵を手に入れたアバッキオ・フーゴ・ジョルノはブチャラティたちと合流した。

 

鍵を手に入れて車で移動するチームブチャラティ!

 

鍵には特に変わったことはないと思っていたが

鍵の中に以下の文字が刻まれていた。

 

「娘を守ってくれて礼を言うブチャラティ
ネアポリス駅6番ホームに亀のいる水飲み場へ行きこの鍵を使え。そして列車にて娘をヴェネツィアまで連れてくる事 追伸君への指令はヴェネツィアで終了する」

 

ナランチャ「ボスはヴェネツィアにいるのかなと話す」

 

ブチャラティ「余計なことは考えるな俺たちは指令通りホームにいって列車に乗る。」

 

ブラチャラティ「無事に駅について6番ホームの水飲み場を探している」

 

そのブチャラティを見ている二人組

 

暗殺チーム2人組の男「ぶっ殺してやる」

暗殺チーム2人組の男「ホルマジオにイルージョの敵討ちだと二人組がブチャラティにちかづく。」

 

2人組は1号とホームから挟み撃ちの形でブチャラティに攻撃を仕掛けようと考えて行動に移す。

 

ブチャラティ「鍵を差し込むふたがなくて困っているそこに列車の出発時間がどんどん近づいている」

 

ジョルノ「一本列車を遅らせますか?15分後にもローマ行ですが…」

 

ブチャラティ「ダメだ敵の誰かが情報をつかんでこの駅に来るかもしれない。」

 

ブチャラティ「亀のいる水飲み場という指令を思い出した、まさかゴゴゴゴゴ~」

 

水飲み場にいる亀をみると甲羅の部分に鍵を差し込めるくぼみがある。

 

ブチャラティ「この鍵は鍵穴を探すのではない、なぜかわからないがこの亀の甲羅に鍵を差しんだ」

 

ブチャラティ「何だこの亀は!?めり込んでいく、まさかスタンド使いなのか?」

 

2話 「フィレンツェ行き超特急」

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暗殺者二人組の男

プロシュートとペッシ

 

プロシュートがブチャラティに近づくが出発時間になってブチャラティが電車に飛び乗る。

 

プロシュートも列車に乗り込んだのだ。

 

そこには先ほど後方から乗り込んできたペッシとあう。

 

プロシュート「なんでおめーと出会うんだ?」

 

プロシュート「ペッシにブチャラティはどうした?」

 

プロシュート「ブチャラティは、今目の前で列車に乗ったお前は後方からきたときに仲間のアバッキオやミスタをみなかったのかと問い詰める。」

 

ベッシ「ブチャラティの仲間とは誰とも接っしていません。」

 

ペッシとプロシュートの2人が話しているその足元に先ほどのブチャラティが鍵をはめ込んだ亀がいた。

 

ブチャラティとチームメンバー+トリッシュは、亀の中に入っていたのだ。

 

どうやら、亀に鍵を差し込むとスタンド能力が発動される。

 

亀の中には。マンションの一室!?冷蔵庫にテレビなどもあって電気や電波まで通っている。

 

そんなことを知らずにペッシとプロシュートの2人は、ブチャラティたちがいないのか躍起になって列車の中を探している。

 

プロシュート「運転手がいる席があやしい」

 

ペッシに運転手を攻撃するように命令する。

 

ペッシのスタンドビーチボーイズ(釣竿のスタンド)で運転席の外から中にいる人の人数を察知する。

 

2人しかいない、ブチャラティたちは7人いるはず?

 

ペッシ「運転手に釣竿で攻撃して始末するして、運転席に入る」

 

ペッシ「あれちょっとおかしいですぜ中に二人だと思ったのだけどな」

 

ペッシ「ひとりしかいない?生き物の気配は二つのはずだったんですぜ」

 

「偉大なる死」続く⇒

 

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