ザ・ファブル

ザ・ファブル 185話 ネタバレと感想!画像あり「おとぎ話の男」

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週刊ヤングマガジンに掲載のザ・ファブル 第185話に関する情報を若干の画バレで紹介します。

※ザ・ファブル 第185話「おとぎ話の男」のネタバレや感想はこちらの記事にまとめています。

ザ・ファブル 185話ネタバレと感想

 

 

 

アキラの家のガレージ

 

クロ「どうぞ!!」

 

クロはアキラに監視カメラの映像が見れるノートパソコンを渡す。

 

アキラ「ありがとう クロちゃん」

 

クロ「いえいえ! 使ってくださいよ兄さん! パシリでもなんでも飛んでくるんで俺!」

 

クロ「でもヨウコ姉さん、なんかあったんスか? 監視カメラの確認ですよね? いや!まとにかく俺にできる事あったら、いつでも連絡ください なぜ?とか俺いちいち質問しないんで」

 

 

アキラ「そうか面倒がはぶける」

 

 

クロ「ところで兄さん! なんでいつも家じゃマッパなんですか? 解放感っスかぁ?」

 

裸でクロと喋っている

 

アキラ「さっそく質問か」

 

<<山岡のアジト>>

 

スズムシはゴミ袋に入れたビールなどの空き缶や空き瓶をバラ撒いてしまい、大きな音を立ててしまう。

 

ハンモックに寝そべっている山岡「ウルセーぞ!」

 

ユーカリは銃をお腹の上に置きながらソファで寝ている。アザミはビリヤードをしている。

 

スズムシ「ス・・・ スイマセン・・・・・・・」

 

スズムシの様子を観ているマツ(コイツは精神的にも もう限界か・・・・ 部外者のこの男はじきに始末される やっぱりアキラ日あたりがヤバイ・・・・ 俺がその死体処理をする事になる そしてその次に俺が始末され・・・・)

 

アザミと目が合うマツ。

 

アザミはビリヤード台に目を戻し、ビリヤードを続ける。マツは無言で見つめる。

 

<<アキラの部屋では>>

アキラは部屋で、クロから受け取ったノートパソコンでヨウコの家の監視カメラ映像を観ている。

 

アキラが観ているのは、山岡が訪問してきた時の映像。

 

アキラ「やっぱり」

 

アキラ「コイツが山岡か・・・・ やっぱりカメラに気づいてるな」

 

映像の山岡は、ヨウコとの格闘後、喋り始めた。

 

山岡の口の動きから喋っている事を読み取るアキラ

 

山岡の口の動きから読み解いた言葉

 

「おまえの・・・ 両親・・・は・・・ 焼死する前に・・・・ 先に俺が殺っておいた」

 

 

<<山岡のアジト>>

山岡「あ”~ やっぱヒロインがほしいよな スズムシ おい! ちょっとこっち来いッ!」

 

呼ばれたスズムシは、山岡の側に座る。

 

山岡「ホラこっち来いよ! 鬱は順調か?

 

おまえ自分も殺されるかも知れねえってんで暗くなってんだろ?

 

蜘蛛の糸っておとぎ話知ってるか?

 

地獄に垂らされた一本の蜘蛛の糸の話だよ~ チャンスの物語だ

 

オレが今からお前に与える任務が蜘蛛の糸になる

 

この地獄から抜け出せるチャンスの糸だ

 

山岡はミサキの写真を見せる

 

この女をさらってこい

 

仲間数人で攫ってこいとチャンスをあげる。

 

佐藤アキラにはやっぱりこの女だ。

 

行動パターンやらそういう調べはついてある大まかな作戦はオレが立ててやるからよ

 

お前のヤリサー仲間やらに実行させたらいい。

 

いるだろうそういう事ができるお友達が2-3人でいい。

 

アザミ「人質はヨウコじゃなかったのか? 近いうちにアッチから乗り込んで来るんだろ?」

 

山岡「ヨウコは いざって時には自害する そういう教育をされてきた。

ミサキならその点は安心だ アキラアキラにとって立派な人質になる!

いいシナリオになってきたぞォ~ ワクワクしてきた 始めからミサキ一本に絞ってりゃよかった」

 

山岡は、寝ているユーカリの銃を取りスズムシに向ける

 

山岡「スズムシ女を攫うか 今すぐ死ぬか ゆっくり考えていい 2秒やろう」

 

スズムシ「やります! やらせてくださいッ!! 仲間に連絡します!!」

 

山岡「人選は慎重に考えたほうがいい 失敗したら蜘蛛の糸も切れる!」

 

スズムシは土下座しながら

 

スズムシ「できます!! まかせてください!!」

 

山岡「いいだろう」

 

銃をユーカリに投げ返す。

 

山岡「アザミビリヤードをやって集中力を高めてから作戦会議といこう」

 

一連の過程を観ていて??

 

マツ(強引すぎる・・・・ 何をそんなに急いでいる?山岡・・・・)

 

<<アキラの家>>

 

アキラは監視カメラの映像の続きを観ていた。

 

ヨウコがマツから受け取った銃を持っていた映像が流れると

 

アキラ「こんな銃どこで手に入れた?」

 

185話終了

 

186話へ続く

 

【実話】バイト先の可愛い女の子と・・・

"大学3年の夏、バイト先に新しい女の子が入ってきた。

名前は千鶴。

タメだったけど1浪しているらしくその時大学2年生。

マネージャーが連れてきた瞬間、バイトの男たちは

「おぉ〜〜」

という歓声。

小柄で幼い顔立ちだったけど凄い可愛い女の子だったから。

女の子だからウェイトレスが仕事で、調理場に入ってた俺や他の男たちとはほぼ接点なし。

料理取りに来たり注文聞いたりする時だけ接点があるから、それはもう男どもがワザとらしく寄って行ってた。

そんな子供染みた行動が幼く見えた俺は、いつも通りのバイトをこなしてた。

彼女が働き始めて2週間ぐらいして、やっとマネージャーが歓迎会をやった。

別にやらなくてもイイんだけど、当時のバイト先は和気あいあいとしてたから。

店が休みの日曜日、ほぼ強制的に歓迎会へ出席させられた。

当時俺には彼女がいて、運悪くその日の前日から喧嘩してた。

些細な行き違いだったんだけど、付き合って2年ぐらいで初めての喧嘩だった。

だから呑んでた時も彼女と喧嘩のメールばかり。

終いには電話まで掛ってきて、何度も席を立つ始末だった。

2時間で帰るつもりが無理やりマネージャーに誘われ、2次会のカラオケへいくハメに。

そこでも彼女から電話があって、何度か外に出ては戻っての繰り返し。

もうそろそろ帰ろうかと思っていた頃にも電話があって、外で軽い言い争いの電話をしてた。

いい加減にしてくれよと電話を切ると、後ろにちょっと怯えた感じの千鶴がいた。

「あぁ〜どうしたの?」

「えっ?あの・・大丈夫ですか?」

「ん?あぁ・・全然大丈夫。電話か何か?」

「はい・・彼氏から電話があってそれで・・・」

「そかそか、じゃ俺戻るから」

そういって戻って行くと、すぐに後ろで声が聞こえてきた。

振り向くと千鶴が2人の男にナンパされてて、携帯を手に顔を振って困ってる様子です。

仕方ないなと思って

「どうした?」

と近付くと、俺に向かってバタバタっと走り寄ってきました。

「あ…どうも…」

男たちは

「知らなかったよ、ゴメンね」

って感じで俺たちに会釈をして、そのまま立ち去って行きました。

「大丈夫?」

「はい…ビックリしちゃって」

「まぁ〜可愛いからね、ナンパされてもしょうがないよね」

そういって戻ろうとしたら

「あの…」

と呼び止められて、電話が終わるまで近くにいてくれないかと頼まれました。

「別にいいよ」

と俺は斜め後ろで、彼女の電話が終わるのを待ってました。

「もしもし〜カズキ?うん、アタシ〜…まだカラオケだよ…もうちょっとで終わるけど…えっ?なんで?」

そんな感じの会話だったので、彼氏も羨ましいヤツだな〜って思ってたんです。

そしたらどんどん変な方向に会話が向いて行きました。

「違うってば…今もバイトの人達と一緒だよ…そんなんじゃないし…ホントだってば」

彼氏が疑っているらしき会話になって行って、終いには険悪な雰囲気になっていきました。

彼女は本当の事を言ってるのに、彼氏としては不安だったんでしょうね。

突然彼氏が電話を切ったらしく、慌てて千鶴は掛け直していました。

だけど彼氏が電話に出なくて、何度も何度もチラチラ俺を振り返りつつリダイヤル。

結局彼氏は電話に出なくて、諦めた千鶴は俺の方に歩いてきました。

その後何度も電話してたらしいが、結局合コンだったんだろ?みたいな事になったらしく、どうにもならないっぽい。

そんな事をあれこれとしていると、終電の時間が近づいてきました。

一斉に帰る準備をしてみんなでカラオケを出ました。

男の何人かはマネージャーとまだ呑むと言って別れ、俺は他の男と駅へ向かいました。

かなり泥酔してたから肩を貸しつつ歩き、やっと終電に乗り込めました。

ドアに張り付く様に乗っていると、1つ目の駅でドアが開いて外に出た時、ベンチに座る千鶴を見つけました。

携帯で電話してるみたいです。

終電だし逃すわけにもいかない俺は、千鶴を見つつまた乗り込もうとしました。

そしたら千鶴が泣いているのが見えて、どうするわけでもなくそのまま乗らずに見送ってしまったんです。

「だいじょうぶ?」

電車が行き去ってから千鶴に声を掛けると、泣きながらビックリした顔で見上げてきました。

「もう電車無いぞ?今のが終電だから」

「えっ?あっ…ここに住んでるんですか?」

「いやいや違うよ、乗ってたんだけど泣いてるのが見えてさ…シカトできないじゃん」

「そんな…ゴメンナサイ…」

「まだ彼氏と喧嘩中?」

「はい…」

「そっか…」

お茶を買って隣に座って、お互い何も言わずに黙っていました。

彼女は電話を待っているらしく、ただジッと電話を見ています。

そこに駅員がやってきて、電車終わったから電気も消えるよって言ってきました。

仕方なく立ち上がった俺たちは改札へ向かいました。

「どこに住んでるの?」

「○○駅です…」

「ホントに?俺その隣駅だけど」

「そ〜なんですか?」

「うん、1人暮らしだけどね。実家?」

「アタシも1人暮らしです」

改札を出たとこで、どうするの?と聞いてみた。

タクシーで帰ろうと思いますって言うから、じゃ途中までいっしょに行こうかってなりました。

割り勘の方がお互い助かるし。

でももしかしたら彼氏が迎えに来てくれるかも・・・とか言い出し、1人で待たせておくわけにもいきません。

だから時間つぶしの為に、目の前にあったチェーン店の居酒屋へ入りました。

カウンターに座って俺はビール、彼女はウーロン茶を注文。

話は自然と彼氏の話になっていきました。

彼氏とは高校の時からの付き合いで、千鶴から告白したらしい。

見た目も性格も惚れ惚れするほどなんだけど、どうやら束縛が激しいらしい。

今までもバイトをする度にこんな感じの喧嘩があって、そのたびにバイトを辞めたりしてたんだって。

買いたいモノもあるしって事でまたバイトをし始めたけど、やっぱり同じ事になったと泣きそうな顔をしてた。

なので今度は俺が彼女の話をする事にした。

実は今俺も彼女と喧嘩してるんだよねぇ〜って喋り出し、その原因も彼女の束縛だって。

俺はバイトしてるだけで夜遊びとかしないんだけど、疲れて寝ちゃう日とかがあると勘違いする。

なんで昨日電話してこなかったの?どこか行ってたんでしょ?女と遊んでたの?

毎日監視されてる感じだって言うと、千鶴も同調してきた。

そこからはお互いの不平不満を言い合う様になって、気が付けば千鶴も酒を飲み出してた。

近くで見ても凄い可愛い女の子だから、彼氏が束縛するようになったのも頷ける。

隣に座ってて気が付いたんだけど、小柄でちっちゃいイメージだったけど、実は結構な巨乳?

体にフィットした服じゃないから分からなかったけど、時折見せる腕を組む姿勢の時に膨らみが強調されてた。

そんなこんなで1時間半ぐらいが過ぎ、もう一度電話してくるって千鶴が外に出ていった。

そろそろ帰ろうかなと勘定を済ませてまっていると、千鶴はすぐに戻ってきた。

「彼氏寝てた…」

とちょっとキレ気味。

思わず笑ってしまったが、もう勘定しちゃったけど呑む?帰る?と聞くと、呑む!という。

そこで千鶴の愚痴を聞きながら、その後1時間半ほど飲んだ。

店の終わり時間になる頃には、しっかり千鶴は酔っていて、少し呂律が回って無い。

タクシーを拾って帰ろうかとなり、乗ったんだけど途中で気持ち悪いと言い出す千鶴。

運ちゃんは

「吐きそうなら降りてもらわないと・・・」

とか言うし、なんとかうちの近所までたどり着いた。

降りてすぐ近くにあったコンビニへ千鶴は直行し、俺は立ち読みをして待ってた。

出てきた千鶴にお茶を飲ませ、とりあえずうちまで歩こうと連れて行った。

300mぐらいあったけど、やっとマンションに到着。

もう必死だったんだろうね。

俺の部屋に嫌がる素振りも無く入ってきて、そのままトイレにまた直行。

何度も流す音が聞こえる中、俺は特製の飲み物を作っておいた。

別に怪しい飲み物じゃなくて、一気に吐ける特性ジュースね。

ぐったりして出てきた千鶴に、辛いだろうけどこれを一気に呑んで吐きまくれって渡した。

トイレに連れて行って一気呑ませたら、一瞬間があったけどすぐに吐きまくり。

うげぇーうげぇーみたいなねw

吐き終った千鶴はゲッソリしてたから、水を飲ませてベッドに寝かせてやった。

吐いたら楽になったとか言いつつ

「お布団借りまぁ〜す」

とか言ってたから、満更じゃなかったんだと思う。

俺は彼女にメールしてシャワーを浴びて、そっと隣に入って行って寝た。

千鶴は寝息をたててたから、普通に寝てたんだと思う。

横顔見るとホント可愛いし、布団を持ち上げると胸が上下に動いててさ。

こりゃ〜我慢するの大変だな〜と思いつつ、寝たふりをしながら腕をピタッとくっつけてみた。

そしたらなんと千鶴の方から俺の腕に腕を絡めてきて、そのまま手を繋がれた。

起きたのか?と思ったけど、普通に寝てたっぽい。

握ってきた手の力がすぐにスーッと抜けていってたし、多分いつもの癖みたいなもんだったんだろうね。

それだけなのに俺のチンコはギンギンになっちゃって、我慢するにも相当辛い状況になってきてた。

だから胸ぐらいは・・・って思って掴まれてない手を、ゆっくり優しく巨乳の上に乗せてみた。

むにゅっとする感触を手の平に感じた瞬間、今度は千鶴の空いてる手がその上に乗ってきた。

だから思いっ切り手がギューッと胸を押し潰してる状態。

心臓はドッキドキだった。

でも千鶴は寝てるみたいで、手を添えてきたまま動こうともしない。

だから少しずつ少しずつ、むにゅ…むにゅ…と胸を揉んでみた。

これがまた柔らかくて大きな巨乳ちゃんで、揉み応えのある大きさってのが初めての経験だった。

興奮しちゃった俺は次第に我を忘れちゃったんだろうね。

むにゅ…むにゅ…と遠慮がちに揉んでたくせに、むにゅむにゅと揉み出してしまいました。

当然千鶴もそれには反応するわけで、

「んぅ〜〜〜ん…」

と俺の方に寄り添ってきた。

もう俺は

「これは起きてて誘ってるんだ」

って思っちゃったんだよね。

恥ずかしいから寝たフリしてるけど、実際は起きてて誘ってるんだって。

だからもうプチっと我慢の線が切れちゃって、そのまま覆い被さって巨乳を揉みまくった。

千鶴は

「んっ…ふぅ…ぅんっ…」

と若干反応するだけで、眼は閉じたまま。

そんな事をふと考えつつも止まらない俺は、シャツを捲り上げてブラをずらして乳首に吸い付いた。

これがまた綺麗な巨乳でして、少し大きめな乳輪だったけど巨乳だったから問題無し。

若干陥没気味だった乳首はしゃぶりつくとプクッと起き上ってきて、すぐにコリコリ乳首に変身してた。

両手で巨乳も揉みながら、左右の乳首を交互に舐めまくった。

千鶴はスキニーパンツを穿いてたから、まずは脱がせるよりジッパーを降ろして中に手を突っ込んでみた。

キツキツだったせいで、突っ込んだらいきなりの直触り。

モジャモジャって感触が指先に伝わってきたかと思ったら、いきなり何も無くなってスグにヌルッとした感触。

おぉ?濡れまくりジャン!とテンションも上がるわけです。

ニュルニュルとなっているアソコを中指で上下に擦りあげました。

眉間にしわを寄せながら

「ぅんっ…」

とか反応はするものの、あまり激しい反応も無い。

だから乳首に吸い付きつつ中指をにゅにゅにゅっと入れてみた。

吸いつく様な膣内は狭く、入って行く中指に圧力を感じてた。

ゆっくり押し込んでいって根元まで入れると、中がむぎゅっむぎゅーっと締め付けてくる。

だからそのまま指先をクイクイ動かしてみた。

元カノ達が喜んでいたポイントを中心に、クイックイッと動かしつつ乳首を舐めまくる。

やべぇ〜〜と興奮しまくりの俺は、千鶴に覆い被さって耳にキスをした。

「はぅんっ」

とさっきまでとは違う声がしたので、耳が感じるんだなと思った俺。

耳を舐めながら吐息を洩らし、そのまま首筋とかも舐めまくってた。

もちろん指も入れっぱなしで動かしてたんだけどね。

そしたら

「んあぁあっ!」

と声がした瞬間、

「えっ!なにっ!なにっんっあっ!」

と焦った千鶴の声がした。

えっ?と思って耳を舐めるのをヤメて千鶴を見ると、目を見開いたまま焦りまくりの顔をしてた。

「ちょっ!なんで?なにしてんのっ?!」

「えっ?だって…その…」

「んやっ…なんでよっ!ちょっ…」

「起きてたんじゃないの?起きてて誘ってきたと思ってたんだけど…」

「誘ってなんて…ってちょっとこれ…っ…ぬいてよっ…」

「ここまできてそれはないだろ」

明らかに俺の勘違いだと分かったんだけど、指は入ってるし巨乳丸出しだし、ヤメるわけにもいかず…。

そのまま覆い被さって指を強引に動かしつつ、耳や首筋を舐めまくった。

「んやぁっ…まってっ…んあぁっ!まってってばっっ…んぁうあぅぅぁぁっ」

こうなったら強引に…って思った俺は、指の動きを激しくしながら舐めまくった。

嫌がるような事を言ってたくせに、千鶴は起き上がったり俺を跳ね退けたりもしない。

むしろ口では

「嫌々」

と言いつつ、体は反応しちゃってる感じ。

耳や首筋を舐めながら強引に唇を舐めてみた。

んんっっ!と顔を振って抵抗はしてたけど、唇に吸い付き前歯を舐めまくってたらすぐに口が開いた。

俺の舌が千鶴の舌と触れあった瞬間、少し千鶴の舌が逃げるような動きになった。

だけどそのまま強引に舌を絡めつつ指を動かしまくると、諦めたように舌が絡んできたのが分かった。

俺の舌に絡み始めたと同時に、腕を掴んでた手が首に巻き付き始め、気が付けば俺に抱き付く様な感じなってた。"

 

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