ザ・ファブル

ザ・ファブル 184話 ネタバレと感想!画像あり「なってみたい男」

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週刊ヤングマガジンに掲載のザ・ファブル 第184話に関する情報を若干の画バレで紹介します。

※ザ・ファブル 第184話「なってみたい男」のネタバレや感想はこちらの記事にまとめています。

ザ・ファブル 184話ネタバレと感想

 

 

<<居酒屋で話す海老原と水野>>

 

海老原と水野が酒を飲んでいるが真剣に話す。

 

海老原「なんかあるんやったら この一回だけやぞ 心して物言え!!」

 

水野「俺と砂川の間に何かあったって? どう答えてほしいんや? 五代目」

 

海老原「じゃあ少し言い方を変えよう 先代の急死をおまえはどう思ってる?」

 

水野「どうって急性肝硬変って話でしょ・・・・ 医者がそう言うてんやから・・・・」

 

海老原「おまえ 何年ヤクザやっとんや~ 今日まで何を見てきたんや・・・・?」

 

海老原「まあええ 砂川のおこぼれいただいてヤクザ名乗ってろ なんならサラリーマンのが向いてんちゃうか?」

 

 

水野「五代目が話あるいうから時間取ったのに。これで終わりでっか・・・・」

 

海老原は水野に嘲笑を向けながら居酒屋から出ていく。

 

外に出た海老原はアキラに電話する

 

海老原「アキラか起きてたか?」

 

アキラ「あー今夜は徹夜だ 仕事でな似顔絵を描いてる」

 

海老原「なるほど・・・頑張ってくれ・・・ 砂川が正式に若頭になった」

 

海老原は水野が砂川に付いたことも言う。

 

海老原「アキラ、どう思うよコレ?」

 

アキラ「じゃあアンタはもっと気をつけたほうがいい こうゆう流れの場合、次はアタマを押さえにくるぞ」

 

海老原「俺を?」

 

アキラ「前にも言ったろ ウチの組織の何者かが関わってるとしたら容赦ない」

 

海老原「砂川がもし何か絵を描いてるとしたら狙いはなんやと思う?」

 

アキラ「まずは真黒組の乗っ取り アンタが邪魔になる」

 

海老原「なるほどオレも同感や」

 

アキラ「手を貸そうか?」

 

海老原「どうした? おまえからそうくるとはなぁ」

 

アキラ「ヨウコが少しピリピリしてる 組織が絡んでるなら俺も無関係ではなくなってくる 浜田組長にもアンタにもクロちゃんにも世話になってる 俺で役に立てるなら恩を返したい」

 

海老原「おまえいいヤツやな 妹のほうを気にしてやれよ こっちはこっちで対処する 似顔絵描いてるとこ邪魔したな~ 徹夜頑張ってくれ」

 

電話を切る海老原。

 

アキラは少し考えている。

 

電話をかけるアキラもしもし~ クロちゃん?

 

クロ「もちろんクロでありますッ!! ご用件は!? 兄さんッ!?」

 

<<そのころ山岡のアジトでは>>

 

山岡とユーカリとアザミがソファに座って飲んでいた。

 

スズムシ(殺される・・・・ 逃げるのも無理・・・・ 逃げれない・・・・ 逃がさない・・・・ 逃げ切れない・・・ そして殺される・・・・)

 

山岡「オーイ! スズムシ おかわりだよ ボーッとしてんじゃねぇ~」

 

我に返るスズムシ「あっ! はい!!」

 

ユーカリ「鬱になりかけてんだよアイツ」

 

アザミ「少し痩せたしなぁ~」

 

酒を注ぐスズムシに聞く山岡「鬱なのか?」

 

スズムシ「いえ」

 

山岡「なってみたいもんだ」

 

アジトにマツが入ってくる。

 

山岡「買い出しご苦労さん」

 

ソファの前にあるテーブルに買ってきたものを置く

 

マツ「どうぞ」

 

ユーカリ「腹減った」

 

山岡「今夜でおまえともお別れだな 送別会といこうやマツ」

 

 

<<ヨウコの家では>>

ヨウコはマツのアパートから手に入れた銃の手入れをしている来る山岡との対決に向けて・・・

 

184話終了

 

185話へ続く

 

【実話】酔うと豹変するコンビニ店員

"先週金曜日に体験したエッチな話です。

うちの下にはコンビニがあり、独り暮らしの俺にはありがたい存在。

しかもそこでバイトしてる女の子でモロに好みな女の子がいます。

かれこれ1年以上前だったと思う。

雑誌買ったんだけど、帰って見てたら中が破けてたんですよ。

1ページだったら別にイイかと思いますが、5〜6ページ破かれてたんです。

何かの特集なのか丸ごとゴッソリ。

だから言い難かったけど店に持って行きました。

その時対応してくれたのがその好みの女の子です。

同じ雑誌が無いので後日部屋に届けてくれて、それ以来挨拶や軽く会話する間柄になりました。

それで先週、その子と居酒屋で偶然出会ったんです。

個人経営の小さな居酒屋で、奥の座敷にその子はいました。

友達らしき女の子3人と来てて、俺も男友達3人と。

初めは挨拶だけで特に何もありませんでしたが、友達が喋り掛けてから一緒に呑む事になったんです。

知り合いなんだからイイじゃんと強引に。

内心俺は嬉しかったわけです。

その時初めて名前や年齢も知ったし、実は俺より1つ年上だったのにはビックリしました。

小柄で童顔だったから、普通に年下だと思っていたので。

彼女の名前は明奈、年齢は22歳。

コンビニの制服からは想像できない実は巨乳ちゃん。

知り合いという事で俺は明奈ちゃんと喋り、友達は残りの女の子とうまくやってました。

「今日は俺たちがゴチるから飲んじゃってイイよ!」

友達の一言で、女の子達は目の色を変えました。

全員バイトしかしてないから貧乏らしく、それからは遠慮なく呑みまくりです。

焼酎のボトルを入れてガンガン飲み始め、数時間後にはみんな普通に酔ってました。

明奈ちゃんは徐々にテンションが上がり始め、素面の時とはまるで別人のようです。

シラフの時は大人しいどちらかというと静かな感じだったのに、酔い出すとオヤジみたいなんです。

ガハハ!と笑い俺の腕をバシバシ叩くし、なぜかやたらとボディータッチが多い。

それを見ていた友達は

「お前今日イケるんじゃね?」

と言っていました。

実際そんな感じに俺も思えてたし。

友達も女の子を持ち帰りしたいらしく、店を出てカラオケに行きました。

そこでも呑みは続き、バカ騒ぎしまくりです。

友達が抱き付いたりしてもギャーギャー笑ってるし、一瞬オッパイを揉んだりしてるのも見ました。

そんなわけで自由行動に移り始めたんです。

まずは友達1人がトイレに行った女の子を連れ出したみたい。

「戻ってこないなぁ〜」

と確認に行った2人もそのまま消え、気が付けば俺と明奈ちゃん2人だけ。

明奈ちゃんは1人で歌いまくりなので、俺は黙ってその光景を見てました。

「ねぇ〜ねぇ〜みんないなくなっちゃったんだけど」

「えぇぇーーっ!もう帰るの?呑み足りなぁ〜〜いっ」

「じゃこれ全部呑んでイイから」

「いぇ〜〜いっ!一気しよっ!一気!!」

仕方なく一気に付き合ったのがダメだったらしく、呑み終わって10分も経たないうちに明奈ちゃんが歩けなくなりました。

会計をして外にでたはイイものの、明奈ちゃんをどう帰すか悩みます。

うちに連れて行くわけにもいかないし、変な事になったらコンビニ行き辛くなるし。

聞いてみると隣の駅近くで独り暮らししてるというので、そこまでタクシーで送る事にしました。

歩けないからそのまま部屋まで連れて行き、女の子のニオイがプンプンする部屋に入りました。

ぬいぐるみが沢山あっていかにも女の子の部屋って感じ。

帰りたくないからベッドに寝かせた後、お茶を勝手に出して呑んでました。

30分ぐらい経過したと思います。

いきなり起きたかと思ったら、突然俺に文句を言い出しました。

「何一人で呑んでんのよっ!アタシにもちょうだい!」

「これ酒じゃなくてお茶だけど?」

「んもぉ〜〜お酒ちょうだい!」

「歩けないくせにもうダメだよ」

「なにぃぃ??」

座った目で俺を睨み、ハイハイしながら寄ってきました。

何するんだろうと思っていると、そのまま俺の方にやってきていきなり抱き付いてきたんです。

んぐぐっ・・・となって後ろに倒れ込んでしまいました。

明奈ちゃんはそのまま俺の上に覆い被さったまま、

「んんー」

と唸り強く抱き付いてきます。

何がしたいのか分からずそのままにしていました。

「おっぱい攻撃ぃーっ」

そう言いながら俺の顔をオッパイの谷間で挟み、ブルマがやっていたパフパフをしてみました。

なんという幸運・・・柔らかい巨乳の感触を顔に感じ、無性に興奮してきちゃいました。

勃起し始めた俺のチンコの上には明奈ちゃんの太もも。

わざとなのか分からないけど、その太ももがグイグイ当たるんです。

しかも時々

「うぅんっ」

みたいな喘ぎ声っぽいのも聞こえてた。

何してんだろうって思いながら、コンビニ行けなるなるから・・・でも揉みたい・・・と葛藤してました。

「んはぁ…疲れたぁ…」

パフパフが突然終わり、その代わりに今度はそのままの体勢で俺に抱き付いてきました。

ホホや耳に明奈ちゃんの肌を感じます。

ハァハァ息切れしてるもんだから、その息遣いが耳に当たってかなりヤバめ。

我慢ギリギリの俺は、とうとう軽くお触りをしてしまいました。

腰を抱き寄せ明奈ちゃんの耳付近に口を近づけ、大丈夫?酔ってる?などと喋り掛けました。

喋るのが目的じゃないから、しっかり耳に吐息が当たるよう調整して。

そしたらスグに反応し始めました。

「んぁぁ…んっ…」

「具合悪い?大丈夫?」

「はぁぅんっ…もっと言って…」

「何?何を言うの?大丈夫かって事?」

「あぁんっ…もっと…もっと舐めて…」

舐める?何言ってんだ?軽く狼狽しました。

だからまた耳に口を近づけて聞いてみました。

「耳を舐めるの?」

「んっ…もっとぉ…舐めて…」

そうか、と思いながら恐る恐る舐めてみました。

そしたらもう完全に喘ぎまくりなんです。

「んんぅぅぁぁっ…はぁんっ…んぁぁ…」

身悶えるっていうんですかね、もう普通に喘ぎまくりで俺にしがみついていました。

しかも足が勃起したチンコに当たりまくりです。

もう無理、我慢できない、いっちゃえぇー!って思いました。

そのまま顔をずらしてキスをし、無我夢中で舌を絡めました。

明奈ちゃんも俺の舌をしゃぶりまくり、キスだけなのに

「んぁぁんっ…」

とか喘ぐんです。

隙間から巨乳を揉み、興奮度は最高潮です。

見た感じも巨乳だけど、触ってみるともっと巨乳でした。

小柄でこの巨乳は犯罪だろ・・・なんて思いながら揉みまくり。

ついには小さい体を抱えてベッドへ寝かせ、貪るように体を触りまくり&舐めまくりでした。

想像していた通りFカップはありそうな巨乳で、ブルンブルンの弾力がありました。

乳首を舐め舌先で転がしている時、明奈ちゃんはなぜかバンザイするように手を壁に付いていました。

もうバッタバタと体は動くし隣に聞こえそうなぐらいデカい声で喘ぎまくり。

ホントに酔ってるのかな?と疑問に思うほど反応しまくりでした。

陰毛はボーボーで手入れをしてないみたい。

可愛い顔してボーボーかよ・・とニヤつきながらの指マン開始。

触った瞬間からもう既に濡れまくりだったので、指はニュルリと入っていきました。

目は大きく見開き状態を少し起こして俺を見ながら喘ぐんです。

少し怖かったですが、素面と時とギャップが凄すぎでした。

ヤバいかなと思いつつも反応をしながら指マンを激しくしていくと、絶叫しながらブシュブシュ汁を出したんです。

失禁か潮かは分かりませんが、20cmぐらいの染みができるほど出てました。

すかさず俺も全裸になり、おもむろにチンコを顔の近くに持って行きました。

躊躇も何もありません。

目の前に来たチンコを無我夢中でしゃぶってくれました。

この顔がまたエロくて堪りません。

酔っ払ってるくせに激しく頭を振りながら、ジュポジュポと音を出してしゃぶってました。

お世辞にも上手いとは言えませんでしたが、俺にとっては最高のフェラチオです。

フェラしてもらいながらまた指マンを始めると、俺の顔を睨むような顔をしてしゃぶり続けていました。

巨乳はプルンプルン揺れてるし、今まで経験した中でダントツに興奮しました。

「このまま入れてもイイ?」

「んっ…入れてっ…お願いっ」

そう言われて我慢できずゴムも持って無かった俺は、そのまま生で入れてしまいました。

入れてからの反応も物凄いわけで、狂いだしたのかって思うほど絶叫しまくり。

俺にキスをねだる姿は可愛かったですが、それ以外はドエロの淫乱女そのものです。

こんな反応をする女の子に出会った経験が無い俺は、若干ヒキながらも腰を振り続けました。

何度も何度も軽い痙攣を起こしながら、俺の耳を噛んだり下から強く抱き付いてきたりを繰り返す明奈ちゃん。

バックでは数回意識が飛んだような反応を示していましたが、すぐに半狂乱で喘ぎまくりです。

さすがに騎上位は無理みたいだったので、正常位とバック中心でヤリました。

俺初めて聞きましたよ。

「オマンコ気持ちイイーっ」

「オマンコ…オマンコ…明奈のオマンコ…」

「おちんちん凄いのっ…おちんちん大好きっ…」

「オマンコもっと突いてーっ…おちんちんでイジめてーっ」

こんな淫語連発の女の子そんなにいないですよねw

俺が尋ねてもいないのに勝手に言ってくるんですよ。

おかげで数十分で限界になった俺は、イク寸前に抜いてお腹に射精しました。

後処理をしてからグッタリする明奈ちゃんを見ていると、また興奮してきた俺は体を触り出しました。

「まだダメッ…ダメってばぁ…」

言葉では拒否してるんですが、体をヨジって逃げるわけでもありません。

だからまたそのままエッチが始まって、結局朝までにプラス2回もしちゃいましたw

最後は明奈ちゃんもグッタリなって動かなくなってたので、記念にと全裸で無防備に寝ている姿を写メで撮影しときました。

もちろん汁まみれのオマンコも激写しておきましたw

精子が残ってるチンコを口にネジこんで舐めさせてる時に撮影しようとしたら、目だけは隠されましたけどねw

ちゃんと意識はあるんだなぁ〜と思いました。

鍵を閉めて朝の6時頃勝手に帰ったんですが、外に出てからメアドも何も聞いて無い事に気が付きました。

鍵はポストの中に入れちゃったし、戻って聞くわけにもいきません。

しかも酔いが醒めてからシラフになって考えると、どうにもコンビニに行き辛いかなと。

明奈ちゃんは酔ってたし俺だと分かってたのかさえ疑問です。

コンビニ行けないじゃん…と思うようになり、次の日以来レジにいる店員を確認してから行くようになってます。

あれから友達経由の連絡とかも無いし、かなり迷ってる状態です。

でもあんな可愛い巨乳の子と激しいセックスできたんだから、文句なんて全くありません。

さてさて・・・これからどうしようかな・・・と悩んでいる男の体験談でした。"

 

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