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ザ・ファブル 183話 ネタバレと感想!画像あり「忍び込む女」

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週刊ヤングマガジンに掲載のザ・ファブル 第183話に関する情報を若干の画バレで紹介します。

※ザ・ファブル 第183話「忍び込む女」のネタバレや感想はこちらの記事にまとめています。

ザ・ファブル 183話ネタバレと感想

 

電話をするヨウコ「もしもしお兄ちゃん ちょっと車を借りるよ 買い物よお酒が切れたの」

 

 

 

そう言うとレクサスに乗り、出かけるヨウコ。

 

電話を切るアキラ

アキラ「酒が切れた・・・・・? めずらしい・・・」

 

車を運転するヨウコはマツとの会話を思い出していた。

 

 

マツはアジトにいたスズムシ(地下格闘技の男)が始末されたら次は自分が始末される番。

 

スズムシの遺体を処理させられた後に消されるだろうと予想し「アキラ日の夜辺りが自分の命のリミットだ」とヨウコに告げる。

 

それを聞いたヨウコは明日の夜10時にアジトに乗り込むことを約束。銃を見てから作戦を考えるので、もう一度隙を見て電話で打ち合わせをすることも決める。

 

ヨウコはマツから教えてもらった住所のアパートに到着。

 

部屋に入り、床の下に隠してあった銃を回収。

 

もうひとつ頼まれていた『マツの娘の写真』を処分するために回収するヨウコ。

 

<<居酒屋>>

 

居酒屋で海老原と水野がテーブルを挟んで飲んでいた。

 

お酌をする水野「お疲れさんです 五代目」

 

海老原「なぁ水野 なんで急に砂川についた?」

 

水野「現実的にそうなるでしょう」

 

海老原「しょっちゅう対立してたよな・・・ 今日になって急に砂川を若頭として推すのが違和感あってなぁ~」

 

水野「あそれね。砂川が若頭になれば、こっちに風俗の利権がまわってくるでしょう」

 

海老原「水野のお楽しみパーティーの中止や、舎弟が一人行方不明になっていることも追求する。」

 

水野「喪に服すのでパーティは中止、舎弟はビビって逃げたと説明する」

 

海老原「へぇ~ そうか・・・ まあいい ただ後になって泣き言や言い訳のないように 一回だけこう聞いてやる」

 

海老原「砂川と何があったんや?」

 

海老原「何か あるんやったら言うのはこの一回だけやぞ」

 

海老原「真黒組五代目 海老原を軽く見とったらアカンぞ キッチリ ケジメは取りに行くぞ」

 

 

183話終了

 

184話へ続く

 

 

【実話】男女4人でのルームシェア生活

"去年まで大学生やってたんだけど、3年4年の時は一軒家に住んでました。

1人では無く男女4人での共同生活。

友達のマサが

『親戚の家で暮らすんだ』

と言ってきたのが始まりだったと思う。

俺は寮で暮らしてたから

『安い家賃でOKなら俺も住みたい』

って言ったんだ。

『家賃なんていらねーよ!俺もタダなんだから』

マサはそう言って快く快諾してくれた。

中央線沿線にあるその家は、住宅街の中でも目立つ事も無い普通の一軒家だった。

1階にはダイニングキッチンとリビング、そして6畳の和室と8畳の洋間。

2階には6畳・8畳・8畳・4畳半の4つの部屋があった。

奥行きがある家だったから、見た目以上に大きい家。

そんな家に1人ってのはさすがにイヤだったらしい。

俺とマサは2階の両端の部屋を使い、真ん中の二部屋は空き部屋だった。

2人で生活し始めて2ヵ月ぐらいしたある日、マサを含めた同じ学校の4人で合コンに行った。

その時に知り合ったのが詩織という女子大の1年生。

詩織は学生寮で暮らしていて、俺たちの生活に興味津々だった。

『アタシもそこに住みたぁーい』

と連呼してたが、まさか住まわせるわけにもいかない。

『とりあえず遊びにでも来る?』

という話になって、次の日の夕方遊びにやってきた。

詩織は友達を連れてきたが、この友達が何とも言えないブサちゃん。

そうそう、詩織のスペックを書いておくよ。

19歳の女子大通い。

ボーイッシュな感じのショート。

たぶん上戸彩を意識してたんだと思うが、よく言えばあんな感じ。

悪くいえば少年みたいw

詩織とブサちゃんを招き入れて、ピザを取ってその日は終電近くまで飲んだ。

本気でこの家に住みたかったんだと思う。

マサに媚び売ってる仕草がバレバレだったが、マサ自身は悪い気はしてなかったみたい。

『どうする?』

って相談されたから、お前が決めればいいんじゃないかって言っておいた。

結局『男2人いるから女1人は無理だ』みたいな事を言ったらしい。

そしたらスグに

『もう一人住みたい子いるし』

と言われ、その子と2人でやってきた。

詩織とは全く雰囲気の違う女の子で、聞いてびっくり詩織の従姉らしい。

従姉とはいっても同じ歳で、彼女も都内の大学に通っているという。

名前は仁美。

見たまんまギャル系のメイクに服装。

言葉遣いも悪いし、開いた口が塞がらないって印象だった。

結局詩織のバレバレのゴマスリとゴリ押しで、4人生活がスタートする事になった。

2階で開いている真ん中の二つの部屋を女が使い、俺たちは今まで通りのスタイルで。

ただ4人になった事でちゃんとルールは決めようって事になった。

掃除や洗濯、友達を呼ぶ呼ばないなど、思い付くまま話し合った。

4人で生活してみると、結構楽しい事が分かった。

いつも家の中に人の気配があったし、1階に行くと誰かがTV見てたりさ。

夕飯も楽しいし、これならうまくいきそうだなってマサも言ってた。

共同生活が始まって3ヵ月ぐらい経過した11月、俺は課題の為に2時頃机に向かってた。

静まり返った深夜にメールがきてビックリ。

送ってきたのは隣で寝てるはずの仁美からだった。

『起きてる?』

というメールに

『課題やってる』

と返すと、

『ちょっと行ってもイイ?』

という返事。

イイよと送ると仁美が静かにやってきた。

『どうした?』

『ねぇ・・あの2人の事知ってる?』

『マサと詩織の事?』

『そう・・』

知ってるも何も、ここ最近2人が付き合ってるような雰囲気だったので、

『付き合ってんだろ?』

と言っておいた。

そしたら

『ちょっと来てよ』

と言われ、俺は仁美の部屋に呼ばれた。

『音出さないでよ』

と言われてたので静かに廊下を歩いたんだけど、すぐに呼ばれた理由が分かった。

仁美の部屋に入る前から、マサの部屋から喘ぎ声が聞こえてきてたから。

部屋に入ると仁美の手まねきで壁に耳を付けてみた。

そしたらもうセックスの真っ最中らしく、詩織の喘ぎ声が丸聞こえ。

『これじゃ眠れないよ』

と俺に文句を言う為に呼んだみたい。

俺はあのボーイッシュな詩織がこんなエロ声を出すなんて・・・と少々興奮した。

『あっあっ・・いやっ・・あっっあっ・・』

時々激しくパンパンと肉がぶつかる音まで聞こえてくる。

こりゃすげぇ〜や・・・と思わず聞きいってしまった。

俺は課題が終わりそうにないから下でやる、だから俺の部屋で寝てイイよ。

そう仁美に言って、仁美が俺の部屋で寝るというハメになった。

リビングでノートパソコンをカタカタ打っていても、上のギシギシ音が凄かった。

朝6時過ぎに部屋へ行くと仁美は部屋に戻ったらしく、有難うというお礼の紙があるだけ。

仕方ないかと諦めたけど、3日後にまた2人がセックスし出して仁美が逃げ込んできた。

寝不足でイラついていた俺は、酒の力も加わって

『もう言ってきてやるよ』

と部屋に乗り込んだ。

『おい!!』

とノックもせずに部屋に入ると、ちょうどマサの上に全裸で座ってる詩織を目があった。

詩織は洋服を着てると分からないけど、華奢な身体には不釣り合いな巨乳の持ち主だった。

巨乳といってもDかEぐらいだけどね。

1〜2秒目があって『んきゃっ!』と身体を隠した詩織。

『お前らがうるさくて仁美が眠れないんだってよ!』

軽くキレてた俺にマサは『ゴメンゴメン』と反省気味。

だけど詩織は

『じゃー出て行けばいいじゃん』

と開き直ってた。

その後の話し合いで、仁美と詩織の部屋を交代して、マサと詩織の部屋を隣合わせにして解決した。

それをイイ事に、2人は毎晩のようにヤリまくってたみたい。

こんな事があってから俺と仁美は一緒にいるようになり、当然の流れで俺達までセックスしてしまった。

仁美は割と経験豊富みたいで、俺はいつも圧倒されてた。

俺たちの事もマサ達が知るようになり、全員が公認の生活が始まった。

まるでカップルが二組同じ家で暮らしてるみたいな生活。

そんな生活が続いて、俺たちが4年に、仁美達が2年になった頃。

もう完全にオープンだったから、ある晩酒を飲みながら4人でセックスの話をしてた。

酔った勢いもあったけど、マサと俺のどっちがデカいのかと。

見比べる!とか言い出した詩織、ニヤニヤしながら脱げ脱げと煽る仁美。

結局俺たちは女2人の前にチンコを露出するハメになった。

初めてマサの下半身を見る事になったんだが、どう見ても俺の方がデカい。

それに詩織がいち早く気が付き、

『こんなの入れて痛くない?』

と仁美に聞いてた。

『気持ちいいよ』

という仁美に詩織は納得できない顔をしてた。

『今度はお前らのアソコを見せろよ』

とマサが言い出し、今度は逆にソファーで女2人が御開帳。

仁美のオマンコはいつも見てたけど、詩織のは当然ながら初めて。

詩織は剛毛だったので、手で気をかき分けて具が見えるって感じ。

仁美は薄毛だから、足を広げたらもうそれで丸見え。

仁美のクリトリスはデカいとか、詩織のビラビラは黒いとか、もうおかしな状態になってた。

『もう全員脱いじゃえよ!』

とマサ。

渋々だったけど仁美も詩織も全裸になり、4人が全裸で酒を飲むというねw

仁美は経験少ない俺からしてもフェラが上手い。

その事を話すと

『目の前でやってみてよ〜教えてぇ〜』

と詩織。

恥ずかしいとか言いつつもヤル事になり、俺はマサ達の前で仁美にフェラチオされた。

仁美は詩織に教える様に、カリをこう舐めるんだとか、口に入れたらこう舐めるとか指導開始。

俺はとてつもなく恥ずかしかったけど、これが何とも不思議で妙に興奮してた。

実演しながら教えてた仁美も、多分興奮してたと思う。

いつも以上にフェラが激しかったり、時々見上げる目がやたらエロかったし。

『真似してみなよ』

と仁美が言い、マサのチンコを詩織がしゃぶり出す。

俺とマサは2人並んで立ったまま、下半身ではフェラチオされてるっていう状況。

『やっべぇ〜…これじゃ俺ダメだわ』

マサは実は早漏らしく、フェラが上手くなった詩織にイカされそうになってた。

そこでフェラは中断する事になって、今度はマサのクンニを俺が教えてもらう。

仁美と詩織をソファーに座らせ、足を広げて男2人でクンニ開始。

マサは『クンニマスター』と自分で言うだけあって、かなり舐め方が上手かった。

それを教えてもらいながら手マンも加えると、必死に声を堪える仁美が可愛かった。

『もうダメっ!』

と初めに諦めたのは詩織だった。

マサのクンニに耐え切れず、俺たちが横にいるのに喘ぎまくり。

それを見て仁美もふっ切れたらしく、控えめな喘ぎ声を出し始めた。

もう我慢できねーから入れちゃおうぜ!とノリノリのマサがそのまま挿入。

真横でマサのチンコをブッ刺され、濡れまくりの結合部を見てたら俺も我慢できなくなった。

仁美の了承なんて得る前に足を抱えて、そのまま俺もブチ込んだ。

今まで感じた事の無い興奮が、俺のチンコにも表れてた。

いつも以上にギンギンに勃起してて、仁美も凄く濡れてたしいつも以上に締め付けてもきてた。

隣を見ると美乳を揉まれてチンコをブッ刺されてる詩織がいる。

俺も負けじと仁美のオッパイを揉み、見せつける様にゆっくり腰を動かした。

俺とマサ、詩織と仁美、俺と詩織、マサと仁美・・・互いにそれぞれ目が合いながらのセックス。

もう頭が変になっちゃってたんだと思う。

『交代しようぜ』

というマサの提案に俺ものり、俺は初めて詩織のアソコにチンコを入れた。

『おっきぃ・・・っ』

とさっきまでとは違う反応に萌えまくりだった。

隣では俺をチラチラ見ながら、仁美がマサのチンコを受け入れてるし。

そのまま絨毯の上に移動して、代わる代わる仁美と詩織の中に入れた。

最後は仁美に戻って、いつも通りお腹に出して終了。

マサは頑張った方だったらしいが、俺よりも随分早く果ててた。

『これヤバいね』

と詩織が喜び、仁美も満更じゃない。

俺もいつも以上に興奮したし、マサも最高だったと喜んでた。

だからもうその日をキッカケに、4Pが当たり前になっていった。

『今日ヤル?』

なんて朝とか夕飯前に話をして、今日は上でヤル?下?みたいな感じ。

もう好きとかそんな感情じゃない、ただ身体を貪るセックスをしてた気がする。

休みの日なんて全裸で過ごしてたし、思い出してもスゲー生活してたなと思う。

1番の思い出はやっぱり3P

マサが早く終わっちゃって、詩織が俺たちに混ざって来ての3P。

代わる代わる2人のアソコに入れてたりして、2人に同時に舐めてもらったりもした。

4年だった俺とマサは、卒業後それぞれ就職した。

出て行きたくなかったけど、俺は地方勤務となって家を出た。

俺が出て行ってからも3人で生活してたので、3Pばかりやってたらしい。

でも夏が終わった頃、詩織の妊娠が発覚。

相手はもちろんマサで、その妊娠で仁美と詩織の両親に変な同居生活がバレる事となった。

当然のように2人はマサの家を出る事になり、詩織はおろしたらしい。

詩織は産みたいと言ったが、両親とマサが反対したんだって。

それで3人の関係は最悪になり、そのままお別れしたって仁美から聞いた。

俺は俺で地方で彼女ができて新しい生活を開始。

マサも引っ越して、違う場所で1人暮らしをしている。

今でもあの頃撮影したビデオを見る事もあるけど、まるで夢のような気がしてる。

あんな刺激的な生活をしてたもんだから、実は今でも普通のセックスじゃ興奮しない俺w

最後まで我慢して読んでくれて有難う。

エロくない内容だった思うが、初めて他人に話せてちょっと興奮してるw

マジで感謝してます。"

 

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