ザ・ファブル

ザ・ファブル 181話 ネタバレと感想!画像あり「掛け合う男」

投稿日:

週刊ヤングマガジンに掲載のザ・ファブル 第181話に関する情報を若干の画バレで紹介します。

※ザ・ファブル 第181話「掛け合う男」のネタバレや感想はこちらの記事にまとめています。

ザ・ファブル 181話ネタバレと感想

 

<<山岡のアジト>>

アジトではユーカリとアザミ、地下格闘技の男がいた。

 

ユーカリは、地下格闘技の男を鈴を付けた事からスズムシと呼んでいた。

 

ユーカリはスズムシにビールを持ってこさせようとしたが、ユーカリの居る位置は「超えたら殺す、命のライン」と言われたビリヤード台の向こう側。スズムシが戸惑っていると…

 

ユーカリ「臨機応変にやれよ~ そこは! おまえは政治家か? それとも役所か?」

 

スズムシ「はぁ・・・」

 

アザミ「この国が個人事業主なら、とうに潰れてる。頭が固いだけで知恵と工夫がなさすぎる」

 

スズムシからビールを受け取る

 

ユーカリ「おまえはもっと知恵をしぼったほうがいいぞ。どうやったら俺達から逃げ延びられるか」

 

スズムシ「あのう、もうひとりの・・・・俺のツレは・・・どうなったんスか・・・・?」

 

ユーカリ「さあな 直接山岡さんに聞いてみろよ~ あの人はそういうとこは正直に答えてくれる」

 

アザミ「確かに純粋な有限実行者だ。社交辞令ってのがない約束は守る人だな~」

 

山岡が帰ってくる。

 

ユーカリ「お帰り」

 

スズムシをけしかけるユーカリ

 

ユーカリ「ホラ 聞いてみろよ!」

 

山岡に恐る恐る話しかける

 

スズムシ「あの・・・山岡さん・・・俺のツレは・・・」

 

山岡「ん? あーとうに死んだよ。マツがバラしたってさ。それよりヨウコだヨウコ!」

 

ユーカリ「なー正直に教えてくれたろ」

 

ユーカリの言葉を聞いて震えているスズムシを見た

 

山岡「!?ああすまない! 言い方が悪かったな~ こうゆう所にもっと気を遣うよう心懸けねぇとな!」

 

山岡は自分のスマホを出して写真を見せる

 

山岡「コレでホラ、ハッキリするだろ!」

 

写真はスズムシのツレが頭部を撃たれた後の写真だった。

 

見せた後は、何事もなかったようにアジトの奥に歩いていく

 

山岡「だからヨウコだ ヨウコッ!! 上司の俺に殴りかかってきやがった」

 

アザミ「へぇ」

 

山岡「でもアイツの部屋、監視カメラだらけなんだよ~」

 

腰が抜けて座り込むスズムシ(ヤバイ・・・ ヤバイ・・・ 俺も殺される・・・・)

 

<<ヨウコの家>>

ヨウコは山岡と戦ったときのことを思い出していた。

 

ヨウコ(スピードはほぼ互角だった・・・・ パワーと勘の良さでアキラらかな違いが出た・・・・)

 

その後に俺が殺したといった山岡を思い出す

 

ヨウコ(違うそっちじゃない戦う方法を考えるの泣いている場合じゃない。

アジトに居たユーカリやアザミのことも思い出すヨウコ(武器がいる)

 

スマホが鳴り、出るヨウコ「はい」

 

電話の相手「銃がいるんじゃないか? 山岡を敵にまわすなら」

 

電話の相手はマツ「さっき山岡とおまえが話している間に ポストに鍵を入れておいた あるアパートに銃を隠してる! 俺は山岡に監視されてるから、今は出入りしにくい」

 

ヨウコは家のポストの中に鍵を発見する「えあったわ。住所は?」

 

マツ「おまえの兄が協力するなら教える」

 

ヨウコ「兄は関係ない 私の問題よ!」

 

マツ「じゃあダメだ。おまえじゃムリだ!」

 

ヨウコ「たとえば兄が協力するとしてアナタを信用するとでも」

 

マツ「オレはもうすぐ用無しで消されそうだが、娘が人質にとられていて逃げられないから信じてくれ。
失敗は許されない殺るか殺られるかではない殺さなきゃいけない

確実に山岡を殺さなくてはいけないと言う。

アキラアキラの協力があるなら住所を教える 期限はアキラ日の夜7時!!」

 

そう言うと電話を切るマツ。

 

 

<<そのころアキラは?>>

 

アキラはジャッカル富岡出演の昼ドラの録画を見ていた。

 

ドラマの中のジャッカルは「自分は確かにバツ9だが、おまえはバツ3だろーが!」と口説いていたアイに詰め寄るが、「だからどうしたジジイ!」と言い返されてしまう。

 

ジャッカル富岡「なんで開き直るんだー」

 

アキラ「まったく先が読めん・・・ このドラマ」

 

 

181話終了

 

182話へ続く

 

【実話】おとこ友達と部屋で2人きりになった

"お酒を飲むとエロくなって何度かお持ち帰りされてるけど、目が覚めると知らない人と寝てたとか、泥酔して覚えてないとか、そういう経験はないのね。

エロくなるっていうか、人肌恋しくなる感じかな。

寂しがりやなのかもしれない。

彼氏がいる時はちゃんと彼氏に相手してもらう。

浮気もしない。

問題は彼氏がいない時期。

でね、酔っぱらいながらも一応相手を選んでいる、らしい。

最低限のルールは前から知っている人で、わたしに関心をもっている人、らしい。

そういう基準を満たしていたら、後は気分次第っていうか、勢いっていうか、テキトーっていうか…わたしの中のエロ女よ、もう少し選んでよ。

で、お持ち帰られじゃなくて置き去りにされた話です。

仮にタカシくんとしておくね。

友人の彼氏の友達とか、そんな関係だったかな。

友人宅のホームパーティで紹介されたのが最初で、大勢集まってた中の一人。

その友人を中心とした集まりは、職業もバラバラで、個性的な人が多く、とても楽しくて、時々集まっては飲んだり遊んだりしてた。

そのつど集まる顔触れは違ってて、タカシくんもいたりいなかったり。

その頃わたしには彼氏がいたから、飲んでもその仲間の中の誰かとどうにかなることもなかった。

タカシくんはバックパックにカメラを詰めて主にアジアを放浪して写真を撮り、お金がつきると日本に戻ってきてバイトして、お金が貯まるとまた放浪の旅に出るという人だった。

タカシくんがわたしに興味をもっているっぽい気配はなんとなく感じてた。

友達としては面白くて好きだけど、それ以上の感情はわかなくて、Hしたりってのもありえないと思ってた。

楽しい仲間の一人って感じ。

そうこうしているうちに、わたしは彼氏と別れちゃった。

その日も何人かで集まってワイワイ飲んでて、タカシくんの旅話で盛り上がり、じゃあ旅の写真を見せてもらおうという話になって、お酒とおつまみを買い込んでみんなでタカシくんのアパートに押し掛けたのね。

今思えば仲間の作戦だったのかも。

みんな私が彼氏と別れたのを知ってたし。

いつの間にか他の仲間はひとりふたりと消えてしまって、ふと気付くとタカシくんと二人っきりになってた。

で、その時点でわたしはかなり酔っぱらってた。

っていうか、酔ってなければ二人っきりになる前に状況に気付いてた。

ゆるすぎるよーわたし、誘ってるのと一緒じゃないか?

お喋りが途切れ、目が合う。

タカシくん目がマジですよ。

(この状況はやばいよ〜、どうしよう)

とか考えるんだけど、酔っぱらってて動くの面倒。

(このままじゃだめっ、まだ間に合う、立ち上がれ〜)

と脳内で自分を応援しているうちにタカシくんにキスされた。

ためらいがちで控えめな軽いキス。

そこで拒否すれば多分タカシくんはやめてくれたと思う。

だけどあの日のわたし、どうかしてました。

キスに応えちゃった。

だって、キスされたらキューンって電流走っちゃったんだもん。

バカバカバカ!もう引き返せないじゃないかっ。

タカシくんはいったん顔を離し、探るようにわたしの瞳の中をのぞいてた。

わたしは(なにか言わなきゃ!)って思っているんだけど、何も反応もできず、何も言えず、タカシくんから目をそらせないまま床にペタリと座ってた。

そして、無言で目を合わせたままの緊張に耐えられなくなって、目をつぶっちゃった。

そんな状況、さぁどうぞって言ってるようなもんだよね。

ガシッと抱きしめられ、さっきとは違い貪るようなキス。

(だめーっ)

と心の中で叫んでいるのに、わたしってばさっきよりエロく応えてる。

キス好き…じわ〜っと濡れてくるのがわかる。

タカシくんに強く抱きしめられ、激しくキスしてると呼吸が苦しくなってきて、唇が離れた時にやっとの思いで

「痛いよー」

と言った。

でもさ、そんな言い方って、次へ進んでって催促してるようなもんだよね。

タカシくんは

「あ、ごめん」

って腕の力をゆるめてくれたんだけど、今度は素早く抱き上げられ、ベッドに連れて行かれちゃった。

一瞬冷静になって(下着は何着てたっけ?)って気になったんだけど、タカシくんは下着姿に興味ないのか、がっついてたのか、すごい勢いで着てたものを剥かれ、あっという間に裸にされちゃった。

わたしの足の間に片足をからませ、両手首をそれぞれの手で押さえられ、ロックされた状態。

唇、頬、首とタカシくんの唇と舌が這いまわり、荒い息づかいが耳元で聞こえる。

ここまできちゃうと(だめだよー)と思ってるのに、そもそも酔っぱらってるから、グニャーっと体の力が抜けてきた。

私の緊張がゆるんだところで両手を離し、タカシくんも手早く裸になり、今度は濃厚なキスをしながら、わたしの小さめの胸を揉み、乳首をキューってつまむ。

痛くはないけどちょっと乱暴。

(やだ、こんなの)

そういう風に扱われるのって苦手なのに、その日のわたしってやっぱ変。

タカシくんの唇が首から鎖骨を通って胸まで下がってきて、じらしも無しに

いきなり乳首に強く吸い付かれて、

「んっっ」

って声がでちゃった。

タカシくんの指が胸から脇、おなかへと降りていく。

ここまできても頭の中の片隅にまだ(だめだよ、タカシくんとしちゃ…)

っていうわたしがいて、

「やっ」

ってタカシくんの腕を両手でつかんで止めちゃった。

でも全然力がはいらなくて、逆にわたしの両手首は頭の上でタカシくんの片手に押さえられた。

動けないよ。

タカシくんの指はクリに到達。

「あっ」

自分でもビショビショに濡れているのがわかる。

クルクルと転がされ、指を入れられ、激しく動かされた。

普段は指で強くされるのって痛くてダメなのに、どうしちゃんたんだろう…きもちいい…。

タカシくんは手を離し、わたしの足の間に体を入れてきた。

両腕をわたしのヒザの下に差し込み足を抱え上げながらいきなり挿入。

(えっ!もういれるの?あ、生!だめっ!)

「ま、まって…あっ、んっ!」

生挿入に抗議しようと思ったんだけど、タカシくんの硬いものが中の気持ちいいところに当たってて抗議どころじゃない。

なんかね、大きさや形や角度がぴったりなの。

わたしのためにあつらえたの?ってくらい。

タカシくんは少しずつ角度を変えながらガシガシと突いてくる。

「あっ・あん…あっ」

…きもちいい。

抱き起こされて座位に。

乳首をせめられ気が遠くなりかける。

正常位になってもちゃんと気持ちいいとこにあたってる。

声とまらないよ。

足をM字っぽく折り畳まれヒザを押さえられた状態で、タカシくんの動きが早くなってきた。

どんどんヒザを押さえ込まれ、自分のヒザで胸が押しつぶされ恥ずかしいカタチ。

タカシくんは自由自在に角度を変えて、奥にもガンガン届いてる。

「ぁ、ぁ、ぁ、イッ…」

イキそう!

そんなわたしを見たタカシくんはさらに動きを早める。

(中はやめてー)

って頭の中で叫んでいるんだけど、ヒザを押さえられててどうにもできないし…そもそもそれどころじゃない、きもちいいよぉ…

「イクッ!」

…イッちゃった。

同時にタカシくんもわたしの中でドクドクって…イッちゃった。

タカシくんが寝ちゃったあと、のろのろと洋服を着て帰りました。

もう夜が明けてたよ。

タカシくんとHしたのはこの一回きり。

タカシくんはわたしと付き合いたかったみたい。

わたしはどうしてもタカシくんに対して恋愛感情を持てなかったのね。

妊娠はしなかったけど、中出しされた事はいつまでもひっかかってた。

拘束気味で一方的にせめられ、乱暴に扱われるHもイヤだったし。

中ではあまりイケないのに中イキできて体の相性はよさそうなだけに、恋愛感情を持てないタカシくんのHの虜になりそうなのも恐かった。

でも、それくらい気持ちよかった(*´д`)"

 

ザ・ファブル 単行本無料で読む方法

「ザ・ファブル」の電子書籍は1冊648円なので、music.jpは初回登録で961ポイント貰えます。

 

紹介登録のポイントを利用して、1冊分を完全無料で読むことができます^^

 

⇒music.jpでザ・ファブルのコミックスを無料で読む

 

登録が面倒なんでという方は電子書籍サイトのeBookJapanの無料試し読みで立ち読みできるのでまずここで読んでみる面白そうだと続きが気になったらmusic.jpでコミック1冊サクッと無料で読むのというのもいいんじゃない!

 

⇒eBookJapanで『ザ・ファブル』全巻を立ち読みする

アドセンス

アドセンス

-ザ・ファブル

Copyright© エンタメ屋 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.