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DEAR BOYS ACT4 ネタバレ2話 感想や画像バレあり

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DEAR BOYS ACT4 第2話(2018年11月6日発売の月間マガジン12月号号掲載)のネタバレや考察感想をご紹介していきます!

なお、こちらの記事ではDEAR BOYS ACT4編最新話に関する情報を若干の画バレありで月間マガジン発売当日〜翌日に毎週更新しています。

※DEAR BOYS ACT4 第2話のネタバレ考察や感想はこちらの記事にまとめていますので、まだチェックしていない方はチェックしてから当記事をご覧になることをオススメしているよ。

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DEAR BOYS ACT4 2話ネタバレと感想

早速ネタバレ始めます。

 

湘南台相模を背負う二つの翼と称して

柏木と森に布施が表紙!?

 

エース布施に柏木が挑んだが完敗

 

それで1年生の誠心寮と呼ばれる湘南台相模の寮で森が早起きしている。

 

森は同じ1年生の柏木がPGのポジション奪取宣言したのが頭に残っていた。

 

森「同時に自分の憧れだけで、バスケ部に入ったことを甘いと感じるようになっていた。」

 

それで、このままではいけないと朝早く起きて森は、とにかく練習しないといけない。

 

朝早く起きて、寮を飛び出していく

 

寮母「今日はこれで3人目だけどなにかあるのかと尋ねる。」

 

森「これから朝の練習といいすぐに去っていく」

 

ブーちゃん
※この下沼麗美もなんだか氷室先生ににているかなメガネかけている氷室みたいな^^

 

森は湘南台相模に一般入試で入ってきた。

 

神奈川県大会ではいつも1回戦負けする弱小中学からの入部。

 

ほかの1年生は、神奈川県内でも有名な中学からスカウトされてはいってきているエリート。

 

1年生部員「森のことをありえないと笑っていた。」

 

森が体育館に練習に行くとすでに柏木と多岐川が1対1の練習をしている。

 

森「ふたりともなんでこんな時間い体育館いいるんだ?」

 

柏木「別にただこの時間はいつも練習している」

 

柏木「お前が何しに来たんだ森」

 

多岐川「するとちょうどよかった森」

 

多岐川「俺の代わりに柏木の相手してよといって」

 

森と変わって、柏木と森の1対1が始まる。

 

柏木は、すぐにDFを振り切り3Pを軽く決める柏木

 

柏木「ふん時間の無駄だなコイツとの練習は」

 

といわれてカチンと怒る森

 

森「もう一回もう一回やらせてくれ」

 

柏木「お前布施先輩崇拝しているんだろ。」

 

柏木「だったら布施さんのコピーして昨日の布施さんみたいに俺を止めるDFになれ」

 

柏木「そうすれば俺が練習相手になってやる。」

 

といい勝負をしてくれない。

 

 

一方そのころ部室で布施は練習前に精神統一してる。

 

チャー・エイサク「カズオの容態がギブスしていて動けるのもやっと」

 

チャー・エイサク「これってインハイ予選まじでやばいんじゃないのと話している。」

 

そこで布施がようやく口を開く。

 

布施「青山はちょっと使えないといい」

チャー「じゃあ昨日の1年生ぼーずがいいのかと布施にいうが」

 

布施「時間がない、みていただろ昨日」

 

布施「インハイまで時間がないだろ。」

 

布施「柏木はたしかに才能はあるいずれはカズオや青山を超える素材ではある」

 

布施「だが実際には間に合わないので育つまで待てない。」

 

布施「でも俺はあーゆう野心家はきらいじゃないけどな。」

 

 

 

昼休みにパンを食べながら

布施のプレイをスマホで見ている森に

真面目かといい多岐川がやってきて

 

多岐川「休み時間まで布施さんプレイ見て研究しているの?」

 

森「いやあこれがいつもの俺の趣味で」

 

多岐川「というと先ほどの朝練でいやあ森ちゃんにあいつ驚いているはずだよ。」

 

多岐川「だって1時間あいつを相手に1対1で挑んでいるやつ初めて見たから俺」

 

多岐川「入部の時に森ちゃんが自分のアピールポイントを体力っていていたけどそれってものすごい武器で俺が一番憧れている才能だよという」

多岐川「これから部活で大変だけどまた明日朝練やろうなと話す」

 

森「当たり前だ、一晩で布施さんのDFマスターしてあいつをぎゃふんと言わせてやる」

 

と意気込む森

 

多岐川「そうだ俺今日部活出れないから明日朝楽しみにしているよと去っていく。」

 

そして翌朝

 

森と柏木の1対1が始まる。

 

 

柏木に簡単にサイドステップで

振りきられてシュートを決められる。

 

 

全然歯がたたない森に

 

柏木「お前が相手しろと多岐川にいうが」

 

多岐川「いいから森ちゃんと続けなよ」

 

多岐川「森ちゃんがこれから本気出すから気合入れないと負けるよといい気合が入る森」

 

森「よし来い柏木絶対にお前を止める。」

 

柏木「ちくしようこれで最後だぞとシュートフォームからダリブルでゴール下でレインアップをする。」

 

しかし、読み通りと森が完璧にブロックをするが
体を沈ませてダブルクラッチでシュートを決める柏木

 

しかしその時に森のジャンプ力が半端ないことを多岐川はみていた。

 

森は、ブロックするためにジャンプするボードの下に肩が当たるとんでもないジャンプ力を秘めていた。

 

柏木「森の驚異のジャンプにびっくりしている」

 

森「今、入ったのかシュート?」

 

柏木「ああ入った」

 

森「くそーなんだよマジで」

 

多岐川「あはははははまじすげええ森ちゃん」

 

森「何がすごいもんか布施さんなら止めていただろ。」

 

と悔しがる

 

多岐川「コイツ自分のとんでもないジャンプに気が付いていなのか」

 

1年生の朝練をコート脇にいた2年生のPG青山。

 

青山「こんなに朝早くからご苦労さんだね」

 

青山「お前ら1年生レベルでレギュラーになれるわけないだと笑ってい

た。」

 

ここで2話目終了

 

3話へ続く

 

ブーちゃん
これはもう1年生の森君の話メインだったね。

中学では弱小だったが高校では身体能力が高くて化ける存在 これは少年ジャンプの日向しょうよう 小さい巨人を思い出しました^^

あの子は、小さいけど高く飛べるだったが この森君は身長も高くてジャンプ力もある。

これで布施のプレイを模倣できればとんでもない戦力になれるのは間違いないね。

というか3年生の新レギュラーと1年生のルーキーとの早くみたいと思っているが 青山が最後に出てきていたのでひと波乱あってからの展開だなこりゃ^^

 

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月間マガジン12月号の掲載順をご紹介

12月号はこのような掲載順になっていました。

龍狼伝 王覇立国編
25周年記念!『龍狼伝』特別記事
ましろのおと
さよなら私のクラマー
DEAR BOYS ACT4
Change!
終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅
鉄拳チンミ Legends
35周年記念!『鉄拳チンミ』特別記事
くろアゲハ
ちくわ町ノススメ
ノラガミ
Pumpkin Scissors 雪日記
C.M.B. 森羅博物館の事件目録
ばりすき
新 仮面ライダー SPIRITS
ヤンキーJKの異常な愛情
ダメな彼女は甘えたい
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね
コンビニお嬢さま
放課後の軌跡
わんさかプラザ+もらっちゃおう
redEyes

12月号では23作品中5位でした。

さて新連載から2話目の順位は5位といえばまあそんあには悪くないけどできれば3位に入りたかったが、龍狼伝は特別記事もあるから実質は4位でもいいと考えるとまあ検討しているのかな。

まとめ

今回は森が弱小中学から名門湘南台相模に入ってきたこと

朝めちゃ早くから朝練している柏木と多岐川の存在にきずき一緒に朝練習をする。

森はまったく柏木に歯が立たないが、飛んでもジャンプを見せつけて

最初は森の事をバカにしていた柏木だが、すこしだけ森の事を認めた??

その朝練をみつめる2年生の青山

というところで終了でした。

アドセンス

アドセンス

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