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DEAR BOYS ACT4 ネタバレ1話 感想や画像バレあり

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DEAR BOYS ACT4 第1話(2018年10月6日発売の月間マガジン11月号号掲載)のネタバレや考察感想をご紹介していきます!

なお、こちらの記事ではDEAR BOYS ACT4編最新話に関する情報を若干の画バレありで月間マガジン発売当日〜翌日に毎週更新しています。

※DEAR BOYS ACT4 第1話のネタバレ考察や感想はこちらの記事にまとめていますので、まだチェックしていない方はチェックしてから当記事をご覧になることをオススメしているよ。

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DEAR BOYS ACT4 1話ネタバレと感想


act4は、瑞穂高校が全国制覇した次の世代、次の学年のIH予選に向けて。

 

瑞穂高校の神奈川県で最大のライバル

 

神奈川県大会予選の決勝ではみごとに瑞穂高校に勝ったのだが、

 

両校出場できるインターハイ本選では10点差以上つけて負けてしまった。

 

その後瑞穂のレギュラー5人は抜けて、この世代最強の湘南台相模高校の目線で描かれるのがact4

 

それは、ネタバレはじめますね

 

湘南台相模のバスケット専用の体育館で大崎工業との練習試合

 

「PGのカズオから決めろよ布施歩とパスが入って、相手はインサイドを固める。」

 

「得意のゴールしたシュートを放つと見せかけてフェイクで相手を飛ばしてその後ぶつかってシュートを決めてフリースローをもらう布施の得意の3ポイントプレー」

 

湘南台相模の絶対的なエースでキャプテン布施歩

 

湘南台相模はダンクや3Pを使わないで、ゴール下で相手DFからファールをもらい。

 

確率の高いゴールしたやミドルレンジシュートを放つの持ち味のチーム。

 

4月に1年生の森良紀は、布施にあこがれて湘南台相模に入ってきていた。

 

湘南の1年生では、布施とバスケがやりたいと入ってきた1年生が多く。

 

森「特に布施先輩みたいになりたい目立つプレーではないけど真面目に頑張る3Pプレイなどまじめすぎるバスケを俺もやりたいと考えている。」

 

森「俺は昨年のインターハイで瑞穂に敗れた時になにかできないのかとずっと考えていた。」

 

森「瑞穂の3Pシュートに対抗して3Pプレイ連続したけどそれでも負けた。」

 

 

同じ一年の柏木が森に向かって

 

柏木「それでなにがわかったの?」

 

柏木「なぜ瑞穂にまけたのかわかるのか?」

 

柏木「分かったような物言いして先輩たちの敵討ちでもするつもりか」

 

森「敵なんて…」

 

柏木「いいから理由はなぜ瑞穂に負けたと思うんだ。」

 

森「哀川和彦がいたから負けたんだ。」

 

柏木「はぁぁまじいってんの?」

 

柏木「PGの差じゃないの」

 

と話しているときに湘南のPGカズオがコートで相手にファールされて倒れている。

 

カズオ「くそそおおと起き上がろうとするが」

 

監督「動かしてはいかんと静止」

 

無念の交代

 

カズオに代わって2年生のPG青山が入って試合は続く。

 

森「まじかカズオ先輩大丈夫かよと試合をみていた森は心配している」

 

柏木「2年生の青山さんは正直あまり期待できない。」

 

柏木「やばいカズオ先輩のトラブルでめちゃやる気でたはと急にスイッチが入った」

 

 

翌日カズオ先輩が左足首靭帯損傷だって

 

昨日の試合で、カズオが怪我した経過が入ってくる。

 

バスケ部員「インターハイ予選間に合うかどうかぎりぎりみたいなんだよと校内で話している。」

 

バスケ部員「じゃあ誰が布施さんにパス出すんだよと1年生が話しているときに」

 

場面変わって体育館では

 

布施が一人黙々とドリブルからのミドルレンジシュートの練習をしている。

 

そこに1年生の柏木が入ってきた。

 

布施「なにしているまだ部活の時間じゃないだろ」

 

柏木「練習前に3Pを練習しようとしたんですよ。」

 

布施「お前何しに湘南にはいったんだと布施に問われる柏木」

 

柏木「すると湘南台相模の弱点がPGじゃないかと思ったからでは答えになっていないですか?」

 

布施「ならなぜ3Pお練習をする」

 

柏木「PGには3Pシュートは必須」

 

柏木「今のバスケで3Pシュート打てないということが致命的な弱点でしょ。」

 

柏木「去年の試合で元キャプテンの轟さんがもっと3Pを決めていたらディフェンスが開いて布施さんがもっと楽に点を入れて勝てたと思うのです。」

 

布施「じゃあなにか俺は3Pプレイをしないでもよかったのかその根拠はどこにある?」

 

柏木「これから俺が実証していきます」

 

柏木「轟さんやカズオさんより布施さんをインサイドで活かしてみせます。」

 

柏木「中学ではどんなDFからでも3ポイントシュート決めたので自信はあります。」

 

 

布施「ふん、ならおれから1対1でシュート決めたらお前の話を聞いてやる。」

 

布施「さあ攻めて来いとDFの構えに入る」

 

布施との勝負が始まる時に、ちょうど森ら1年生も体育館にきてふたりの1対1を見守る。

 

柏木は鋭いドライブで布施を揺さぶる

 

しかし、布施は柏木の行く手を簡単に読んでDFする。

 

柏木は、得意の3Pシュート体制にもっていくこともなく布施にドリブルを止められて2歩目あるいて逃げ道が無くなり。

 

柏木は負けてしまう。

 

圧倒的負け!!シュートも打てない柏木ぃ~完敗

 

 

その時に、レギュラーの3年生達も体育館に入ってくる。

 

布施「昨日今日高校バスケに入ってきて俺のDFも敗れない」

 

布施「んな実力じゃ何の役にも立たない」

 

布施「それにお前がさっき言っていた轟」

 

布施「あの人は俺よりもはるかにうまいDFから3Pシュートを決めていたよ。」

 

布施「いいか柏木バスケはパスが上手い3Pが打てるだけではなんの意味もない」

 

布施「デカい叩きたかったら実力で先輩に勝ってからのし上がってこい」

 

布施「俺たちレギュラーからポジションを奪いたいならガチでかかってこい」

 

布施「俺たちもそうやって先輩からポジションを奪ったんだ。」

 

柏木はDFされて倒れていたが、

 

柏木「すくっと立ち上がり超えてみせます」

カズオさんも
轟さんも
青山さんも

 

柏木「そして、俺が湘南台相模の真のPGになると布施に宣戦布告する」

 

それを見ていた森は柏木のあまりのも堂々とした態度あの布施さんにも負けない物言いに同じ1年として思わず息をのんでいたのだ。

 

1話終了

>>>>2話に続く

 

 

これが森と柏木の高校バスケの始まりだった。

※ひさしぶりに読んだからか布施ちゃんキャラかわったね。

これまでは唯我独尊って感じだったけどなんか先輩らしくなっている。

一応轟を尊敬しているのかな^^

それにしても湘南田相模が主役高校というのはありかも知れないですね。

瑞穂高校はおもしろそうなチームに仕上がっていたけど、湘南の新キャラ

また、本牧東や横浜学園などが主体になるのかそれとも新しい高校が飛び出してくるのか?

act4これから楽しみですね。

 

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月間マガジン11月号の掲載順をご紹介

52号はこのような掲載順になっていました。

DEAR BOYS ACT4
ノラガミ
Change!
ばりすき
フェルマーの料理
かくしごと
今夜は月が綺麗ですが、とりあえず死ね
ちくわ町ノススメ
終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅
クロマティ高校職員室
ヤンキーJKの異常な愛情①
とんずらごはん
くろアゲハ
C.M.B. 森羅博物館の事件目録
Pumpkin Scissors 雪日記
コンビニお嬢さま
新 仮面ライダー SPIRITS
鉄拳チンミ Legends
ヤンキーJKの異常な愛情②
The SIX ―隻腕の奪還者―
はいからさんが通る
わんさかプラザ

11月号では22作品中1位にでスタート

新連載では1位といってもこれまでに30年やっているバスケット漫画ですからね^^

まとめ

湘南台相模の新チームで幕を開けるact4

練習試合でPGのカズオがいきなり怪我する。

それで1年生の柏木PGがこの怪我でレギュラー取りに参戦。

しかし布施に勝負を挑んだが惨敗

布施は、1年生に俺たちからレギュラー取りたいなら本気でかかってこいと挑発して1話終了です。

アドセンス

アドセンス

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