ダイヤのエース

ダイヤのエース act2 5話 ネタバレと感想画バレ【野球の申し子】1巻掲載

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ダイヤのエース act2 第5話のネタバレや考察感想をご紹介していきます!

 

こちらの記事は、単行本コミックスを読んで情報を提供しています。

 

※ダイヤのエース act2第5話のネタバレ考察や感想はこちらの記事にまとめていますので、まだチェックしていない方はチェックしてから当記事をご覧になることをオススメしているよ

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ダイヤのエース act2 5話ネタバレと伏線考察

センバツ9日目

 

熱戦続きの準々決勝とあってスタンドもほぼ満員

 

いよいよ第4試合注目の一戦

 

青道高校対巨摩大藤巻高校

 

間もなくプレイボール

 

客の数えぐいなぁ、そりゃ生で見たいだろ

 

150キロ対決

 

雨降るなよ

 

先攻は青道高校今日も先発は降谷をもってきた

 

先に守備につくのは、巨摩大各シフトを紹介します

 

青道の部長「まさかここでこの男が先発とは?」

 

落合コーチ「まあない話じゃないでしょう」

 

マウンドには、この男

 

背番号1の今大会初先発の本郷正宗

 

初回からエース対決

 

新田監督空気呼んだな

 

なわけねーだろ

 

でも投手の継投には定評のある新田監督だからな

 

この起用にも何か意図があるのではないか

 

1回表青道高校の攻撃は

 

1番ショート倉持

 

倉持「もったいぶって後から出てくるより全然いいぜ」

 

どっちにしろこの投手を打ち崩さないと勝利は手に入れることができない

 

1回戦2回戦とセーフティの動きを見せてきたからな

 

この打席は初球から打ちに行こうとスイングするも

 

いきなり150キロで空振りする倉持

 

うぉおお初球から150キロしかもインコースの厳しいコースに投げ込んできている

 

本郷正宗やばすぎる

 

続いて今度は外一杯にストレート

 

このコースに当り前に投げられるのもこの投手の強み

 

さあ3球目は、変化球?スライダーかそれとも

 

スプリット?

 

この試合徹底的にストライクゾーンを上げていけ追い込まれても低めのボールは捨てても構わん

 

とあるがワンバウンドするスプリットを倉持が手を出して三振

 

先頭の倉持をスプリットで仕とめました

 

あんなワンバウンドの球を

 

それだけストレートが走っているんだろ

 

轟はスタンドからみて打ってみてぇと騒いでいる

 

続く東条も三振

 

巨摩大の監督「ふん、これまで先発させてもらえなかったストレスを打者にぶつけるように」

 

苛立ちも不満も負けん気の強さもそしてこの私への怒りも

 

すべての感情を投球で表現できる桁違いの器量

 

まさに本郷正宗は野球の申し子

 

好打者の小湊も三球三振

 

青道上位打線を3人で仕留める極上の立ち上がり

 

巨摩大の監督「この男の才能はいまだにそこが知れない正宗の成長のタメなら私は喜んで鬼になろう」

 

以前甲子園で失点なしこれだ巨摩大・本郷正宗のピッチング!

 

御幸「やばいな小湊がバットに当てられないとは、あのストレートは打たなと点は取れないぞ」

 

片岡監督「御幸立ち上がりだ、受け身になるなよ」

 

落合コーチ「隙を見せたら付け込まれるぞ」

 

さあまだはじまったばかりですよ、しっかりと守りましょう

 

沢村「降谷まずはわかっているとは思うけどまず1人アウト一つずつな」

 

といったものの降谷のストレート153キロをレフト前に弾き返す
5話終了

 

6話へ続く

 

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