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ダイヤのエース アクト2|5巻漫画村を使わず無料で読む・ネタバレあらすじと感想!

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ダイヤのエース アクト2 5巻 漫画 無料で読む方法

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ダイヤのエース アクト2 5巻 ネタバレあらすじと感想

ネタバレを含みますので、漫画まだ読んでいないなら注意して下さいね。

第38話 初回の攻防

 

ワンナウトランナー三塁に倉持なので内野安打でもホームに帰る脚力あり
ココで青道でも力強い打撃を見せる小湊

相手の市大三高のエースの天久は初回の立ち上がりが悪く
小湊の狙い球が分からないから焦るそれにスライダーも流れてコントロールできていない

立ち上がりが悪い天久

このまま小湊にファーボールを与えてしまう本調子になる前に何とか先取点がほしい青道高校

ランナー1・3塁で青道で頼れる御幸を迎える

ピンチなのになぜかうれしそうな表情を見せる天久

外野はバックして内野はゲッツーのシフトをひく
初球はアウトコースにストレートを投げる

見事にストライクで次は足元にスライダーを投げるもまだコントロールが定まらない

スクイズを警戒しているのかいろいろと考える市大三高のバッテリー

ストレートにスライダーときて今度はカーブを投げるが外れて2-1とカウントを悪くする。

御幸も天久が調子に乗る前に何とか叩いておきたいと考えている

4球目の内角のストレートを見事にライト前に弾き返す

もちろん青道がラクラク先取点を奪い取る。

続く白井もライト前にヒットを放ちセカンドランナーの小湊がホームインで2点を先取する。

続く結城を三振に打ち取りなんとか初回の攻撃を終わらせた

初回に2点を先取した青道エースの降谷がマウンドに向かう

もちろんエースが投げるのでどんな立ち上がりなのかと思われるが天久もそうだが降谷も初回の立ち上がりはコントロールが定まらないので、使いにくいこと間違いなし!

第39話 気配

明治神宮球場で行われている青道高校と市大三高との試合

青道の初回の攻撃で2点を先取して市大三高の攻撃

青道のエース降谷は初回から制球が定まらない先頭打者は打ちとっていい滑り出しをしたと思ったら2番打者にはファーボールを与えてしまう。

3番打者にはレフト前ヒットと4番にレフトフライを上げる

ツーアウトランナーが一・三塁でいる、力んでなかなか本来の力が出せていない降谷

続く5番打者にもファーボールを与える

それでツーアウト満塁になって会場全体も天久よりだいぶ悪いと言っている

しかし捕手の御幸はこれでランナーすべてうまった
すぐに近くの場所でアウトがとろうと確認する。

変化球を合わせられるといやなので、ストレートで抑えに行くと確認している

ツーアウト満塁で迎える市大三高の打者はキャプテンの安達君

市大三高の監督はストライクが入らない降谷なのでここはまっすぐで来ると読んでいる

バットは上からたたきつけると安達キャプテンは抑える気満々

御幸はストレートでねじ伏せろど真ん中でいいとボールを要求する

どれだけランナーを出しても最後はねじ伏せれば問題ないと考えるのだが・・・

初球のストレート配給が分かっていていきなり降ってきたその打球はのびてのびてセンター方向にいく。

しかしフェンス手前でセンターの足が止まり大きなセンターフライになった。

市大もさすがもう少しで降谷を打ち崩せたのだが、だがなんとか持ちこたえた

それでも降谷に天久は制球に苦しんでいる

だがなんとか0点に抑えている

中盤の5回まで無失点を続けている

だが御幸も変化球を使えないと難しいなといっている

御幸も変化球がコースに決まりだしたので次の回も変化球中心に組み立てると市大三高の打者も戸惑う

要所でタイム掛けたりリードの意図を伝えるなど御幸の捕手としての能力の高さに感心している由井薫

一馬に奥村も試合を観戦しているが一応勝っているけどどうも空気がやばいなと感じている。

初回から見極めていたスライダーにバットがでるようになった。

市大の天久のスライダーが調子が出始めた。

第40話 スタンス

試合は続いており前園を打席に迎える

それで天久は前園一人で圧力や暴力など前園一人で青道の顔面偏差値下げまくっていないかと試合中だというのにいろいろな事を考えながら探している!

天久はしり上がりに調子を上げていき青道の白州に前園を連続三振に打ち取り7番打者の結城はショートフライを打ち上げて三者凡退とゲームがしまりはじめてくる。

調子を上げた天久光聖が青道だ線をどんどんと打ちとっていく。

天久はどこかでバッターを甘く見て投げていると見ていて取れる。

記者さんも天久はもうすでにプロ野球選手としての雰囲気があると言っている。

自分は投球で相手打線を抑えるのが仕事で点を取るのは野手の仕事という事なんですよね。

川上が降谷に4番の星田だから一発には気を付けようといいマウンドに送り出す。

沢村はブルペンで準備はできているとアピールしている

そこで降谷がマウンドに上がり試合は、つづいて降谷はストレートが走っていて4番の星田をライトフライに打ち取り甲子園で魅せた圧巻のピッチングを観客も期待している。

だが落合ピッチングコーチだけが球数が80球で多いと意味のないボール球にどこか不安を感じている。

だが偵察している稲実の多田はセンバツの降谷の投球を見た時はビビってしまったというが今日はどこかあの時の迫力を感じられない。

今日は全ての打者をねじ伏せようとしているのでなんか・・・

というとファーボールを与える、ボールはえげつないが主力を打ち取るが次はファーボールと乗り切らない

なんかあれだけのボールをもっていたら簡単に投げれないかなぁなどとライバル高校が偵察をしながら見ている様子!

稲実の成宮と多田は今の降谷は秋の大会の自分と一緒で独りよがりで余裕がなくてという感じの投球をしている。

外から見るとよくわかるな今日の降谷はこんな感じだ。

先ほど2死満塁でセンターフライだったが今度は左中間を真っ二つに破るツーベースで1点を返す市大三高

第41話 背負いし者

1点を返されてなおピンチが続くワンナウトランナーが1・2塁と一打逆転の場面で打席には天久が入る!

まずは近いところでアウトを取ろうと考えている青道高校だが天久はリラックスして打席に入っており振らないと何も始まらないよなといい打席で何を待つのか

御幸は先ほどの打席でストレートに振り遅れていたのでここも低めにさえ集まれば大丈夫だと腹をくくる!

天久もストレートはないはずだと考えてストレート一本狙いをと考える。

初球ストレートが高めに浮いてそれを狙い撃ちしてライナーが低くレフトに飛んでいく

レフトは一年生の結城が守るが積極的に前にでる結城

だがあと一歩届かずにボールを後ろにそらしてしまう。

広い外野にボールは抜けていき1・2塁の打者も返ってきて市大三高が逆転した!!

エースの一振りで逆転に成功これでチーム自体も波に乗れるか。

エラーが絡んだとはいえ打球判断は難しいですし結城は責められないう御幸

独りよがりになっているわけではないエースとして市大三高をどうやって押さえようか御幸と話している降谷

点差は1点ここをしのげばと御幸は考えるだが、御幸はたとえストレートだけでも低めに決まればと考えている!

しかし降谷は今日は本当にむらっけがあってどうも調子が今ひとつ

御幸はもっと上をみるならこの壁は乗り越えろと言っている

だがボールさらに乱れてストライクが入らない

全国を知った事で自分がもっと上に行きたいという気持ちが強くなるのです。

チームの勝利に背負ったものの大きさなどを降谷は触っている。

降谷は投球を続けるが9番ラスト打者にレフト前に抜けるタイムリーヒットに・・・

第42話 何やっているんだよ

逆転されてしまった青道高校

降谷は続く打者にもタイムリーを浴びてしまって一挙に5失点してしまいなお市大三高の打線の勢いは止まらない

ボールはコントロールが決まらないとここまでやられる150キロをたとえ超えていても打たれまくるんだから!

片岡監督は5点取られてまだ戦況を見つめている

以前落合コーチと話した降谷一人のためにチームを犠牲にするつもりはないと話した自分の言葉を思い返していた。

またブルペンからは沢村が見ていて何やってんだとただ見ているだけ

またファーボールを出してしまってそこに落合コーチが片岡監督にこれ以上は試合がくずれますよという

3つ目のファーボールに5失点の所で遂に投手交代!

降谷に変わってピッチャー沢村がコールされて元気よくマウンドに走る沢村

御幸に今日の出来では市大には通用しないこの経験を無駄にするなと言われてマウンドを降りる

ピンチでマウンドに上がった沢村は自分の役目は分かっているといいなぜか怒っている様子

スタンドやベンチもここで止めろと応援に身が入る。

沢村はガンガン攻めるんでといいバックに呼びかける

ワンナウト満塁でスクイズでも一点外野フライでも一点
カウントを悪くするのは不利になるしかも相手は4番打者アウトコースに要求するリードで始まる。

相手の打者は、変速フォームでクセ球の沢村の球種を考えているそれにチェンジアップもあるからなと考えている様子。

こうなれば勝負は沢村に分があり??

沢村は降谷が今目の前にいる市大を見ていない事に怒っていた。

投手の役目は目の前の打者を打ち取るだけではないのかときれいなバックスピンのかかったフォーシームが外角に見事に決まる

やはり初見で沢村のストレートを振りに行くのは難しいのか?

第43話 迎撃

さて投手交代後の沢村は気合が入っている様子

遊び球なく2球で追い込んだアウトコースの制球は良くなっている

外で勝負に来ていると分かっている落ち論こうなると変化球のチェンジアップが生きてくるのか打者は釣り球か変化球で迷い始めている。
迷っている所に考えさせるヒマもなく内角にストレートをズバットついて4番の星田を見逃し三振に切ってとる。

外外内とコントロールが良くなったのか2年生の沢村は成長を感じる

御幸も鳥肌が収まらねぇという。

しかし沢村は浮かれることなく引き締まった表情
内野は元のシフトに戻って近いところでアウトを取ろうとしている。

降谷はベンチに下がりダウンをしながら由良薫と沢村の投球を見守る。

続く5番の佐々木は沢村とは同じ年で前の打席で4番の星田が見送り三振した事で、どれだけボールが切れているのかなどと考えていると、初球に御幸は沢村のチェンジアップを要求して予想していなかったので空振りしてしまう。

2球目は高め付近のボール球をカットしてすぐに追い込む

内には厳しくそれから外は緩い変化でもう佐々木はバッテリーに翻弄されている。
三球目はアウトコースいっぱいにストレートを投げ込む

空振りの三振に仕留めた。

4番5番を連続三振に打ち取りピンチを火消した。

チームの危機を見事に救った沢村

まだナンバーズはでていない

秋の大会で青道に敗れた帝東の監督は沢村の投球をみてあの投手がここまで成長したかとみている。

だが降谷の継投が遅かったことをみてタイミングを見間違えたかとみている。

降谷に立ち直ってもらいたかったのか継投のタイミングが遅れたなとみている御幸

ベンチに引き揚げる沢村に片岡監督がベンチの最前列で迎え入れ沢村にお前に助けられたという

沢村はまだまだここからといい点を取りに行くぞとハリきりチームも明るくなる!

落合コーチは2.3点は覚悟していたのにあ~驚いたとみている。

ベンチでも秋の大会でもそうだが沢村は球場の空気を変える力があるよなという

沢村はもちろん試合をあきらめていない

くそ謝るなよと怒りながら打席に向かう・・・

第44話 塁上の元気者

青道高校は5点を取られて逆転されてしまった
さて6回表の攻撃になるのだが、沢村からの打順バントの構えを見せる沢村

みんなまさかの予告セーフティバンドするのか?と疑問に思っている。

沢村はなぜかモヤモヤしやしがっている、自分が降谷のような投球をしたらここまで投げさせてくれたのかなどとなどと考えながら投げている。

秋体の決勝戦を思い出している。

自分ならすぐに交代させられたのではといっている

エースと控え投手の差に沢村は腹立っていたようだ

試合は続いて天久はストレートを投げる沢村は、バントの構えからバスターをするこれがうまくボールに当たってライト線に抜けるツーベースヒットを放った。

沢村が2塁に進塁した、自分のベンチからスタンドからびっくりした様子。

ここで打線は金丸送りバンドの構えスライダーを投げてバンドをするが空振り

ホームから矢のような牽制球が入る

何睨んでいるんだそんな簡単にバンドはさせないだろいい投球を続ける天久

スライダーを続けてまたもバンド失敗するがスリーバンドの構えを見せるがバスターかそれともそのままバンドするのか?

そのままバンドにしようとするがバンド失敗してアウトになる金丸。

続いて倉持を迎える、天久から2・3点を連続で取るのは難しいといい
ランナーをためる事を考えている。

倉持はなんとか先ほどの沢村のピッチングに応えてやりたいと考えて打席に入る。

天久は目つきは悪いがなどと考えている。

初球はインコースにストレートでファールに2球目はアウトコースに初回は決まらなかったカーブがコントロールされる。

ココもカットするが2球で追い込まれる。

序盤と違い調子を上げてきた天久は不敵な笑みを見せる。

第45話 不可避

七回に入っていて市大三高がリードしたまま変わらないと稲実高校の野球部がみている!

天久の調子が上がってきている青道の打者も全くスライダーにタイミングが合わないで三振を多くしている。

稲実の成宮も青道の投手は誰なのか気になっている

沢村が投げている事を偵察係から教えてもらい何やら考えている。

沢村のテンポのいいピッチングでタイミング外してズバット来るストレート

観客も沢村のテンポの良さに気が付き試合スピードが速くなったなという。

実はこの回から沢村は御幸がカウントが悪くなる前に市大は早打ちしてくるはずだからナンバーズを多めに投げる作戦を立てている。

これを沢村ははい俺は美幸先輩のリードを信じますといいマウンドへ向かう。

強打の市大三高の打線も沢村のナンバーズには手も足も出ない真っ直ぐだと思ったタイミングでボールが消えたように見えるのか?

えっ・・?ととらえたと思ったら空振りしている

手元で変化した?まっスラなどと憶測が球場内で話される

市大三高もなんだよこの球はといい最後はチェンジアップをひっかけさせて3人でリズムよく攻撃を終わらせる。

ナイスボールといいリズムが良くなり青道の攻撃に移る。

ベンチでは降谷と川上が今日の沢村の出来について神が勝っているよななどと話している。

どんな場面でもベストな投球をと沢村は優等生発言をする。

まだ明日の決勝にでることはあきらめていない3点差だし

8回表の攻撃ファーボールで沢村を出した続く金丸今度は送るのかどうか

送るそぶりは見せないでいる

ヒッティングの構えをしている金丸

アウトコースにズバット決めて金丸を見逃しの三振にとる。

天久は、才能ゆえに何でもできるのでそれを先輩の真中らが冬休みにしごきまくって成長してきた。

続く倉持も三振に切って取る天久の渾身のストレート

もうとどまる事を知らない天久のピッチング

春の甲子園でベスト8にいった青道を完璧に抑えている!

第46話 勝ってこそ

試合は終わっていて青道3-5市大三高の試合結果になっている

球界に青道も意地で1点を返したが、9回のツーアウトランナー2塁で打者は前園一発でれば逆転

期待は高まるが、天久のボールを打つが最後はレフトフライになる

同じ地区のライバル強豪を制覇したのは市大三高

センバツでプロも一目注目を持つ存在になった降谷を攻略した。

エースの天久は最後まで投げ抜き自信をもって決勝戦に進んだ。

これから準決勝のもう一試合稲実と帝東の試合が始まる!

成宮は美幸をにらんでなんで負けたんだと言わんばかりに見つめている。

観客も天久の好投9回を一人で投げ抜いて3失点今年の夏の甲子園予選の台風の目になるのではと期待している様子。

降谷がセンバツでは神がかっていただけに、別人ではとみんな言われている!

リリーフした沢村の投球は良かったがそれ以外では正直収穫といえる収穫はなし

甲子園に出場して慢心ではなかったがこの敗戦をどう受け止めるのか

落合コーチの提案で応援団は学校に帰って主力ベンチ入りメンバーは次の試合を見ておいた方がいいでしょうと言い放つ。

スタンドに移動する沢村だがそのとき天久が沢村を見つけて、おいまてよといい天久は沢村にどんなボール投げたんだよといい話をしているボールが打席から消えたんだっていうんだが何投げたんだと沢村に聞いてくる。

沢村は試合には負けたんだ何も話す事はないですといい構成を無視する

でも天久はこれは野球談議であってそれとは関係ないじゃんという。

一投手として話しているだけだよといい、握り方を教えてよといっている天久を振り切る沢村

ここで一馬と奥村が話している天久も変わっているよなというが、奥村はあのボールに興味を持つのは分かるのだが負けた相手にあの言いぐさがない

失礼すぎると怒っている。

今回の試合で系統の遅れが試合の敗因ベンチワークが原因でしたと片岡監督が認めた発言をした。

さて稲実高校と帝東高校の準決勝が始まる。

静かにスタンドから観戦する青道高校ナイン・・・

まとめ

以上「ダイヤのエース アクト2 5巻」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

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