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ダイヤのエース アクト2|4巻漫画村を使わず無料で読む・ネタバレあらすじと感想!

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ダイヤのエース アクト2 4巻 漫画 無料で読む方法

あまり知られていないのですが、『ダイヤのエース アクト2』コミックをVOD(ビデオオンデマンド)サービスのU-NEXT(ユーネクスト)で完全無料で読むことができます!

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ダイヤのエース アクト2 4巻 ネタバレあらすじと感想

ネタバレを含みますので、漫画まだ読んでいないなら注意して下さいね。

第28話 初陣

先発はサウスポーの沢村が
春日一高打線を手玉に取っている
バッターはツーシームなのかスライダーなのかと
迷っている様子だが美幸が4本指1本指のサインを
出して沢村が投げる明らかに変化球である。

27話にて話していた沢村謎の変化球ナンバーズなのか?

会場も全体も今のチェンジアップか
沈んだよなとか質問なのフォークじゃね?
でもフォークなんか投げたっけなうと戸惑っている様子

今度は美幸が指を四本立てたまま
スピンの効いたストレートか内角高めに
ズバリと決まり、空振り三振で3アウト

チームメートもいきなり実戦でなども
驚かないとなにやらこの謎の変化球キレのある
ストレートのコンビネーションに気づいている様子

青道高校の攻撃は、一番の倉持が出塁して続く

2番の東条は、もともと投手だったが控えに

結城が控えており今のポジションを
確約されたわけではないからと
バッティングに集中してピッチャー返しをお見舞いする!

これでランナー1・3塁で3番の小湊に打順が回る

木製バットを操る巧打者小湊に対して
春日一高は強気で投手はこのフォークを
覚えた事でエースになれた卓也

初球からパスボールを恐れないフォークを投げる。

普通はランナーが三塁にいれば投げないのだが

かなり強気なバッテリーだ!

しかし前日のナベさんのミーティングで
このフォークの事はすでに情報収集して
おり2球続けてフォークを投げてきたがさすがに
巧打者の小湊は見逃さずにレフト前に運ぶ。

1点先制した青道高校

続くは主砲の御幸

これは偵察でナベさんがいつもあいてを研究し尽くしているからだろう^^

青道高校が先制して迎えるは4番の御幸だが
ここで市大三高のエース天久がスタンドで
みていてここはこの御幸と勝負してねじ伏せるだろと心で思っている!

ベンチでは沢村と降谷が応援している

ね~ら~いうち~

御幸は期待に応えられるのかと盛り上がったら次の話へ・・・

第29話 期待か願望か

4番の御幸を迎える春日一高

スタンドからも応援をする一年生と2年生
強打者御幸に対してストレートのファーボールをだしてしまう。

スタンドから拓馬も慎重になっているねというか逃げているのではないか

日大三高の天久もキャッチャーがこんなんじゃもうだめだと見切りをつけている様子。

一度タイムを取って落ち着かせようとする春日一高

5番の白州と勝負するがレフト前ヒットで2点追加して6番の前園はレフトフライで打点を挙げる。

続く結城はフルスイングで三振する。

3回に打線が爆発して6-0とリードする青道高校

5回に沢村の投球が珍しくデッドボールを与えている。

この試合で初の四死球ををだしてツーアウト満塁

御幸もこっちはまだはやいかと謎の言葉を残している。

だが公式戦で試せたことがいい経験になる。

ボールにはなったのだがといい

この先はもっと厳しい場面でも投げる投手だからなといういい

精度を高める満塁だがツーアウトなので大丈夫かという

沢村は被安打3に四死球が2で三振は7つ
5回を投げて沢村が見事にゲームを作る
無失点でマウンドを降りる。

さあこれで6回からエースの降谷がマウンドに立つ!!

第30話 視線の先

遂にエースナンバーを背負った甲子園での快投を見せた剛腕がマウンドにたった
ボールは勢いを増して御幸のミットに吸い込まれていく圧巻の三振ショーを披露する
6・7回をほぼパーフェクトに抑えているが御幸は構えている所にボールが来ていない
ゾーンが外れていないといい、落合コーチも方に力は入ってはいるがまずまうの投球ではないでしょうかと褒めたぎる。

沢村は自分はいろいろとボールを動かしてタイミングやキレなどで仕留めているのにあの野郎はボールの圧力で相手を叩き潰すんだから・・・

御幸もかまえたところにはこないもののボールの勢いはあるのでOKとしている。

ツーアウトな声をかける倉持

降谷はマウンドであの甲子園で正宗と投げ合った時を思い出していた。

あの日の自分はもっと自分の投球はまだ上に行けると言わんばかりに投げる降谷

御幸も降谷は甲子園で変わったといっており
性格には巨摩大との試合で正宗と投げ合う
その前に試合前にチームメイトを頼るなど変わってきた。

でも御幸はそれを心配しているのか自分のボールへの執着があがり危ないように感じていた。

監督の片岡も降谷を見守る。

沢村も降谷には負けたくないのでちゃんと打てよなど見方なのにヤジが入るwww

その時に結城将司がツーランホームランを放ちサヨナラコールド勝ち

入部したての1年生が最後まで自分のスイングを貫き春の大会で入学後にすぐに結果を出した。

どうやら麻生が結城にポジションを取られているようだ

な~~

青道高校8-0春日一

そのころ因縁のライバル市大三高の田原監督は主力投手を投げさせて1年生が試合を決める本塁打と勝ち方に貫録が出てきたなと口では言うがなぜか顔には勝算があるふてきな笑いを・・・・

第31話 他所のエース

圧勝した青道高校しくベスト4が決まり続く相手は、市大三高と仁王學舎大附の試合ヒットなどランナーは出るが要所を締めて4回まで0-0とひきしまった試合を展開している。

もちろん次に当たる青道高校は偵察をしており市大三を互角の戦いをしている仁王學の投手もいいなと前園達三年生は新しい投手に驚きを隠せていない。

市大のエースの天久はなんだかな~と首をひねったりかたをぐるぐる回して調子が良くないのか自分の思ったとおりの投球ができていない様子だ。

それをみていた御幸はこの試合はお前らよく見ておけと沢村と降谷に言う

この試合一つにエラーに判断ミス何が試合の流れを変えるか!?

仁王學の投手はインコースへどんどん投げ込んでいく強気な投球を見せる。

しかし前半にいい投球ができたからといって後半も抑えられるとは、限らんよと御幸は不敵な笑いを示す。

というと市大三の打者宮川君がいったとたんに右中間に先制ソロホームランを放ち
降谷と沢村はびっくりしている様子。

まあでもホームランは出会いがしらかもというが続く打者もヒットなどでつないで2点目を奪い取る。

試合が動いたがこのあと首を振り本調子ではない天久はどう投げるのか?

調子はそんなにいいというわけではないがこのあともきれいに投げ抜いて6回からギアを上げてスライダーを解禁して反撃を試みる。
仁王學舎打線は反撃をしようとするが5回以降はギアを上げて2塁を踏ませない圧巻のピッチング

やはり武器になったのはスライダーのようだ

御幸もマジでやばいなあのスライダーはと青道のメンバーも天久のギアを上げた投球に覚えている様子。

次の青道と市大三との試合

がきまり

稲実と帝東

の好カードが決まった

西東京の3チームがベスト4に入っているんだからやばいよね。

夏を見据えて各行のプライドだけといい監督たちがにらみ合う。

青道高校の監督室に移り今日の降谷の投球は市大三高に通じますよ

という部長だが
落合や御幸は長いイニング投げさせるのは危険かもと心配している。

次の試合の先発はじゃあというと
食堂で奥村ともめている沢村

なぜか仲が悪い沢村と奥村

それから川上も移って降谷は量のベッドで寝ている

そこに由良がやってきて今日は投げたりていないのではといいオレがつきあいますよというが?

第32話 キャッチボール

試合が終わってから青道高校の寮の中では、降谷がベッドで寝ていると由良薫が投げたりませんか今から付き合いますよという!

また舞台代わって今度は沢村と浅田が寮の食堂で自分の投げた試合を振り返っているとがその時に因縁の奥村にかなりムカついているんですよ少しムカついている。

栄純は奥村の事をなぜかオオカミ少年と読んでおり浅田もピッタリのあだ名だという。

奥村はなぜか沢村につっかかるが和馬がいて奥村をとめる
沢村も奥村に絡んで何かこの二人の愛称は悪いようだ。

奥村は沢村にきれい事を我が物顔で人にぶつけるなどあまり好かないといっている!

その時に東条と金丸がある一年生と話している足の骨が折れて合流が遅れていた九鬼洋平
どうやら東条と金丸の後輩のようだ。

販売機の前でジュースを飲みながら話している、ポジションは今のところ未定だが、どうやら結城や由良にライバル心を抱いている。

この男何となく第一印象だが、夏の予選でレギュラーベンチ入りメンバー争いに加わりそうだ^^

それで沢村は浅田と一緒に試合のビデオを寮で振り返っている。

浅田は沢村に何種類の変化球を投げるのか聞いているが、沢村は変化球は握りで変わるからといい5番までは良かったでも6・7番まで行くといいチェンジアップ改のことなのか
試合では相手にデッドボールをぶつけるなど反省しながら変化球に投球の配給にフォームのチェックにと1年生のころとは違って熱心にビデオに食い入るように見ている。

浅田は同じ投手として沢村のボールを見てみたいと思っている様子だが栄純には気が弱いために言えないでいた!

そこで部屋で寝ていった降谷にボール投げませんかといっていた由良は一人立ちつくし降谷は部屋にいない

降谷は散歩に行くといい部屋から去って行っていた

その前に由良に投げたいけど受けてもらうなら御幸先輩に受けてもらいたいという。

U-15ではキャプテンも務めていたが降谷の球は取れないでいた由良は怒りまくっている。

そのころ沢村に浅田に小湊に前園など夜間自主練に励んでいる青道高校

その中で降谷の様子が少しおかしい

巨摩大の正宗や落合コーチに言われた日本一など思い出して散歩しているところ終了。

第33話 ワガママ

青心寮では浅田が今まではめちゃ早起きだったが、心を開いたせいか久しぶりに寝坊をしている沢村や倉持が先に起きて準備している。

うわああ一年生だけに最後に起きたのをやっちまったと思っている!

沢村は朝から元気に今日も一日頑張るぞと思っていたら寮から出たら沢村の天敵の奥村が目の前にいる。

なんて最悪な一日だといい。

前園と結城がフリーバッティングをしていて大きなあたりを連発している。

次に当たる日大三の天久対策で来た球をセンターに反対方向に弾き返す練習をしている。

右打者はセンターからライトに打つが結城だけはなぜか引っ張るバッティングをしている

ライトに打っているつもり何ですけどね。

また由井薫はセンターにきれいに弾き返すバッティング降谷に断られたバッティングで腹いせか?

でもやはり由井薫は身長が低いなどとは言われたことあるけど、まさか実力が足らないと言われたことだが由井薫はかなり前向きにそれでこそこの学校に来た甲斐があるとバッティングにせいがでる。

結城に由井薫とバケモンじみた1年生が入ってきたことで日笠に麻生など3年生もレギュラーを取られまいと必死に練習している!

ここで奥村と和馬が自分たちも打ちたいなぁといっている

ここから回想に入り奥村が御幸に沢村と前にやり合った事について尋ねられる。

御幸は沢村とやり合った事について話をしている。

試合に出れなくてもお前は捕手だ

沢村は青道の柱の投手だお前は捕手で投手に気持ち良く投げてもらうのが仕事だぞといわれている。

沢村の球を受けてみればあいつがどういうやつかわかるよ

ここで回想終わり

降谷と御幸がブルペンで投げているのを落合・片岡が見守る。

御幸は降谷に厳しく低めに要求する

だが降谷はなぜかボールが高く回転もばらばらで甲子園の時のような雰囲気は出ているがボールはなかなか勢いはあるが何かおかしいと感じている様子。

隣で川上もストレートが走り調子がいい。

沢村も投げておりナンバーズを磨きたいが御幸は降谷につきっきり

練習後にナンバーズを投げようと思っているけど降谷が練習後もまた投球練習したいと言っている。

しかし沢村は今日は俺が投げるんだぞというが御幸も投げるのかと降谷に聞き返す。

第34話 心の中

前回沢村と練習の約束をしていたが、降谷が御幸に自分と練習してくれませんかと話してきた。

御幸も沢村と約束があるが降谷を優先して練習に付き合う事になった。

これを聞いて沢村は俺との約束はどうかしたのかといつものようにため口モードになっている。

降谷にエース様といい後で受けるからすこし降谷に投げさせた後に取るからと納得させる。

御幸は降谷が少し甲子園後に変わった事で何処に向かっているのかを確認するためにボールを受けるといい練習に付き合う事にする

そこで降谷にボールを受けてもらえなかった由井薫も見ているだけでいいか聞いて練習を見学する事になった!

沢村はエースが大事なのはわかるといいでもよとくやしさをにじませていた。

監督室で片岡と落合が一緒に談話している青道高校では、練習ノートをかいている

3年生は具体的な目標や課題など字も重くなるという。

すると落合が片岡に話変わりますが今の降谷をどう見ていますか?

ここ最近の様子ですが、何かを手に入れようとしているのかそれともすべてを変えようとしているのか、なんか周りが見えなくなっているのではないだろうかといっている。

悪いかどうか知りませんが何かにのめり込む時期も時には必要だからといつている!

片岡は甲子園で戦い全国との戦いを知り選手もそれぞれ変わってきて当然だと思いますよという。

だがこの変化がチームの強さに変化させることができるのだろうかと片岡監督は行っている。

ここで練習場にもどり降谷と御幸が練習している。

その後ろで由井薫がみているこれが降谷の本気の投球かとびびっている。

自分との練習では見せない投球に由井は美幸の実力が降谷にこのボールを投げさせているのかといっている。

俺の方が先に約束していたのにと沢村は陰からボールを投げていた。

その時に奥村がボールをこの後投げるんですよねアップに付き合いますよといっている。

沢村はなんだ下剋上かとはなしている。

奥村と沢村は仲は良くないがせっかく受けると言っているので受けようと思っているようです。

青道高校のエースと正捕手の練習をみて個人練習なのにこの緊張感と由井薫はみている。

御幸は練習後に降谷にお前甲子園で何を見たお間求めているのは本郷と甲子園で投げ合った時の試合投球かといっている。

あの試合は、公式戦では初めて完投して最高のピッチングをしたと言っているのだが、御幸はお前がどこに向かうのかといっている。

手に入れたいのは巨摩大との試合以上の投球ですという。

自ら進むのはさらにレベルアップした道なのか・・・

第35話 トライアングル

降谷が自主練で御幸にボールを受けて貰っているが御幸は今日は終わり

まだ途中でと降谷がいうが御幸は、お前気持ちの中途半端な地に足がついていないボールを受けるのはしんどいんだよ。

と言い放ち御幸は由井薫が後ろでその様子を見ていた
御幸は次の対戦相手準決勝に決勝に最高な状態にもっていくべきエースとしてのお前の仕事だろ。

気持ちだけでボールに意図がないと見抜かれていた降谷

それで御幸は沢村と約束している事を思い出したのか沢村に練習に入ってくるようにと沢村を呼び出す。

それで降谷にそのざまでは、次の先発も沢村に譲る事になるぞと降谷にいう!

沢村の練習にうつろうといい、沢村を呼び止める

アップに付き合いますかと奥村に言われたことからアップに奥村を使う。

御幸はあれお前ら揉めていたのにといい

だが奥村と沢村がアップを始める

沢村は10球で肩を作るという

できんだよ俺はといい奥村とアップを始める!

そのとき御幸と降谷が話をしていてマウンドを譲る気はありませんというが御幸はそれを決めるのは監督だろと言い放つ

そこで奥村は沢村とアップを始める沢村はコントロールがだいぶよくなりきれいにボールをコントロールして胸元にボールを投げる!

同じ部屋の浅田は沢村を尊敬しているのか最初は全く練習に来なかったが夜間の個人練習にも顔を出すようにしていた。

そこで沢村は本当に10球で方ができたので御幸を呼ぶが、奥村がもう少し受けたそうな顔をしているので御幸はそのまま受けろアイコンタクトでいい

沢村に奥村と投げて見ろとバッテリーを組ませる。

今日はナンバーズを投げたいといいナンバー11を投げたいといっている。

集中したほうがいいよと由利薫が奥村に沢村のボールは取りずらいよという。

ナンバー4はフォーシーム

アップとは違うぞ奥村少年といい沢村はフォーシームを投げ込むのだが・・・

第36話 ナンバーズ

フル防具をつけてキャッチャーをしている奥村

沢村と奥村のバッテリーは、ズドンとボールがきれいに回転しない沢村のボールをなんなくキャッチしている。

いい音ならしているのを御幸と由利薫が後ろから見守る。

キャッチングの音もいい沢村のボールはキレていて沢村とキャッチボールしたことある浅田もボールをみているが本格的に投げると勢いが違うといい投球を見ている。

由利薫は沢村のボールを冷静に分析している、ギリギリまでボールの出所が見えない
じゃあ次ナンバーズ2

シュート回転で沈んでいくツーシーム
奥村はなんなくナンバーズ2番を取る。

番号を上げてナンバー7

カットボール改?

ナンバーズはこれまでの沢村がボールを投げるクセ球数字で投げるようにしている。

それにしてもカットボールの改とはどういうボールなのか

沢村が投げているクロスファイヤーをさらにボールを動かせる右打者の内角をえぐるように投げるカットボールが消えるようにボールが曲がる!

ストレートのような起動が急に見えなくなる感じにボールを受けていた奥村がボールをキャッチできない。

由利薫・浅田に一馬がびっくりしている。

御幸は降谷だけじゃない甲子園を経験して沢村はチェンジアップを投げていこうボールを投げ方をいろいろと試す事で身につけたボールがナンバーズ

話は変わり市大三の練習場ではレギュラー陣がバットを振り込んでいる。

そこに天久がきて後輩が先輩マジでやべぇと見ていたところに、こいつらはマジで一年間毎日バットを千本振り続ける事でバットの精を召喚できると思っているという!

市大三のレギュラー陣にエースの天久も投げるのを嫌がっている様子を聞いて後輩たちはビビっている。

監督も練習を見ていて天久がこの大会で本当の自信を手に入れればいいのだがという!

今度は青道監督である片岡は降谷の練習ノートをみている

自分が日本一の投手になればチームを日本一にできる
というフレーズをみている。

4月26日に青道VS市大三高との試合と稲城実業VS帝東との試合が始まっていく。

第37話 先攻

春季大会の準決勝が始まる、青道高校と市大三高との試合

観客も甲子園出場した青道を降谷を見に来ている。

最初のジャンケンで勝った御幸は先攻を取った

この準決勝を帝光と稲城実業も次の試合だがこの試合を見に来ている。

先発はもちろん降谷暁が登板でまた一年生の結城もスタメンで出場する。

市大三高は先発は沢村も考えていたが降谷が登板だったので本気と本気の試合が始まる!

沢村はいつものようにブルペンで吠えて投げる順番を待ち構えている。

浅田も声がでかいなど先発投手の準備をしている。

そこで奥村はベンチの上で見ているが、沢村との練習でまさかのミットにかする事も出来なかった

これをみて御幸がさあ変わろうか、あれでまだ未完成って言っていたのでキャッチャーが触れる事もできない

沢村が控え投手なんだからこりゃ強いゃ~

降谷はアップで由利薫に受けてもらっている。

前日の片岡は先発を降谷に指名する、川上と沢村は最初から準備しろなどと言われている。

今日戦う市大三高のエース
あの仁王學舎を完封している。

春の大会だがもうすでに夏の甲子園に向かって戦いは始まっているんだぞ

昨年とは全く別

市大三高に青道高校との試合夏の甲子園を目指す。

日大との試合が始まる、ここで御幸が先行をとつた理由が分かるよなという。

市大三の天久は立ち上がりが悪くないので初回になんとしても先取点を取るぞと燃えている様子。

試合は始まり先頭打者の倉持

右中間オーバーでやぶりいきなり2塁打で塁に出る

2番打者の東条がきれいに送りバンドでクリーンアップの小湊に打席が回る。

 

4巻終了

ダイヤのエース アクト2|5巻漫画村を使わず無料で読む・ネタバレあらすじと感想

 

まとめ

以上「ダイヤのエース アクト2 4巻」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

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