VOD電子書籍漫画

ダイヤのエース アクト2|3巻漫画村を使わず無料で読む・ネタバレあらすじと感想!

投稿日:

ダイヤのエース アクト2 3巻 漫画 無料で読む方法

あまり知られていないのですが、『ダイヤのエース アクト2』コミックをVOD(ビデオオンデマンド)サービスのU-NEXT(ユーネクスト)で完全無料で読むことができます!

無料トライアルの31日間に申し込むと600ポイントもらえるのでそのポイントを利用して、「ダイヤのエース アクト2」の最新刊や読みたい巻を1冊無料で読むことができるよ。

ダイヤのエース アクト2 3巻 ネタバレあらすじと感想

ネタバレを含みますので、漫画まだ読んでいないなら注意して下さいね。

19話【目指すべき場所】


春季大会3回戦の稲実VS薬師との試合

接戦していた試合だが、カルロスの本塁打で試合が動いた
ホームランだけではなく打者も続いて山岡のヒットなどはじめ6回に2失点してしまう

真田の武器であるシュートを狙い撃ちして真田のボール甘くないのですがきちんと的を絞ってたたみかける稲実!

7回裏の攻撃続く7回裏には薬師高校の攻撃だが主軸のミッシーマを三振にして薬師のラッキーセブンの攻撃を抑える。

稲実は秋の大会で敗れてしまいそのせいもあり秋冬に激しいトレーニングをした選手たち
もともと昨年の夏の甲子園準優勝で、巨摩大藤巻に4-3とギリギリの戦いしているからね。

8回には薬師の主砲甲子園でも暴れまくった薬師の主軸の轟をまたも三振に今度はチェンジアップでキレイに抑える

稲実の監督と部長は秋の負けを無駄にしなかったなという自分たちの未熟さを知り課題を見直して行動を開始する。
日本一を目指す稲実なにがたりない何が必要か

東京でけではなく全国で強打者として知られる轟がかすりもしない

2回以降に一人のランナーも出さないのは圧巻だという

まあとはいっても数安打しているだけなので、実質はほぼノーヒットノーランに抑えられている

まあただ普通の高校ならそれもありかもしれないですが、センバツとはいえベスト4の薬師高校を完璧に抑えている成宮

それにしても成宮はやはり只者ではなかった甲子園でも強打の稲実にこのままパーフェクトピッチングを続けていくのか?

20話【悔しさの数】

試合は終わっているスコアでは、4-0となって負けている
稲実の強さはスコア以上になるねと色々と野球を見ている記者たちも稲実の強さが光った試合だった。

8回に稲実山岡タイムリーツーベースでカルロスが帰るそれに昨年まで捕手としてまだまだという感じだった多田野もタイムリーを打つ。

これでダメ押しが決まり9回には捕手の秋葉がセンター前にヒットを放つだがクリーンアップ前に仕留めた

三島・轟・真田のクリーンナップにつなぐ前に成宮が圧巻の投球で薬師高校を下した。

わずか2安打の圧倒的な投球内容を示した

成宮が復活したというよりも稲実というチーム自体がよみがえった

全国2位になったのだがそれで秋も制覇できると思っていどんだが2回戦で敗れてしまった
あの敗戦から完全復調したようだ!

そのときに薬師高校のスタンドにいた一年が引き上げている。

薬師のベンチ裏では、真田が悔しいといって強すぎるだろあいつらといい
稲実の強さを思い知った様子
甲子園で負けた時よりよりもさらに悔しいと真田がかたる。

薬師の監督である轟親父も悔しいというのは野球に真剣になればなるほどまあ野球だけではないが真剣にスポーツに取り組んでいたら、起こる事だ。

まあ悔しいと思うほどマジなら次はきっとこの悔しさをばねにして乗り越えないといけない。

甲子園でベスト4に入って浮かれていた自分たちの目を覚まさせてくれた稲実に感謝する。

さぁ帰ってすぐに夏を目指すぞすぐに練習を始めるぞ

昨年の稲実同様に薬師高校も力のあるチームだ。
打倒稲実・青道を目指して夏の甲子園本戦を目指す。

ベンチでも轟が大声で成宮メイを稲実をぶっ飛ばす

うるさいんだよライチ

稲実の赤松に薬師の友部が次はうちが勝つと宣戦布告するそれに次はグランドで会おうと赤松が友部にいう。

それで青道高校のナインは食堂で、稲実と薬師の試合を見ている。

沢村はナベさんスコアブックみせてといいどんな配給でどんな球をという。

この人たちスコアブック読めるのかと意外だなと由利薫がいうが

沢村はスコアブックが読めないのでナベさんにスコアの解説を求める!

御幸は稲実打線を4点に抑えた真田はよくやったんではないのかという。

去年より隙が無くなっているんじゃないか

これでスコアブックを解説しているが昨年の聖堂との試合とは逆にチェンジアップを後半に多投してくるなどという。

成宮はやはりシンカー気味にチェンジアップが決まっていたことにびっくりしている。

そのときに由利薫が一番でごはんを食べる。

青道は毎回ご飯を3ハイ大盛で食べる事で体つくりをしているのです。

U-15代表のNO1捕手由利薫がやはり成宮鳴さんとはスタンドで会いたい人だよね。

21話【空席】

青道は今日も元気に練習している沢村はバンドの達人で川相と言われているがバンドの構えからヒッティングをする
おいしょーといいTバッティングをうちまくる
投手だって9人目の野手ですからといい打って投げて走れる3拍子とそろっている新しい沢村をお見せするのです。

それに前園はバッティング練習で鬼神のごとき表情で打ちまくる。
ロングティーで本格的にバッティングを見せる前園も練習ではガンガン打ちまくるしチーム内ではいろいろな競争が起きている。
この大会では勝ち進んでいけば稲実と当たるからといい練習にも熱が入る
だがこの練習に熱が入るのは別の理由もあったそう戦あbつと違って春大会でベンチに入れるのは20人

だがセンバツ同様で18人しかベンチ入りさせていないのはわざと空席にしたんだ

それは多分これから先を見据えて・・・・

一年は基礎体力つくりだがそこで先輩の練習はマジですげえなぁといい練習に熱が入る

結城と由井はランニングだがダッシュして練習の負荷を上げるこれに負けたくなくて奥村もダッシュに加わる

拓馬もしょうがねぇなぁといい一緒にダッシュに加わる

沢村と降谷は俺たちもランニングだったけどダッシュになることあったよねという。

沢村は俺も走りたくなってきたといい走ろうとするのだが、みんなと同じメニューでは物足りないんではないですか。

一年生は高校野球についてこれるように体つくりに体力をつけるまたはけが予防がある。

しかし片岡監督に落合コーチは二人で一年もずば抜けた選手がいるからねという。

拓馬に奥村は朝頑張りすぎてごはんを食べにくくなっている。

金丸は一年に練習で消費したエネルギーを食事でしっかりと食べないとみるみる痩せて練習できないぞ

苦しいとは思うが食事も練習といっしょだ食べれない奴は試合で力がでないぞと金丸がしった激励をしている

白州に川上は金丸1年の面倒見がいいなあという。

降谷に小湊はいまでも食べるのは苦手だよね話している。

由利と結城は一緒にガンガンご飯を食べている練習後にすぐにプロティンなどで補強できる。

栄養はなるべく食事からとりたいという結城はおかわりをしてごはんをガンガン食べる。

落合と片岡が稲城実業と薬師高校のしあいをみている

去年の因縁もあるでしょうしやはり我々にとつて稲実は最大の双璧になるでyそうねという
本題20人枠を18人に絞っていたのはこのためですよねという。

入学式も終わlっつえ公式戦への試合も出場可能になる。

ベンチ入りできそうな1年リストを落合コーチが示している

22話【カンフル剤】

4月9日にこれ運んでとマネージャーから始まる
あわてなくてもいいからねと春乃が2年生になってから一年生にマネージャーの仕事を教えている。

私が一年生の時は先輩たちがいつも助けてもらっていいたからねという。

そのころに春乃はまたいつものようにこけている。

青道高校の練習には本当に多くの人がみにきている降谷目当てにOBはもちろんプロのスカウトも来ている御幸もプロに注目されているので福岡や札幌などきている。

先週の試合では投げなかったからなぁと肩透かしを食らったスカウトは降谷が投げないかなぁとぼやいている。

球が速いのはすごい武器だよねという。

前園も甲子園前に調子を落としていたが徐々に上向きになっている

それに御幸の長打力があり打線に厚みが出ないからなという

東条は元投手でバッティングピッチャーを務めている

御幸は東条の球はキレなどボールが生きているのですごく練習になるといい東条の球をほめている。

その時に結城将司がフリー打撃に入る
たしか青道では練習には1軍2軍があったはずなのに2・3年生に混ざっているという事は1年生の結城は期待されているのかな。

それで結城はいきなり詰まっているけどバックスクリーンにホームラン性の当たりをぶっ飛ばす

昨年チームを引っ張った結城哲の弟で顔はにているが体は大きくてどっしりしていてマイペースな1年生

春休みに相当練習して振り込んだんだという。

それで由井薫もフリー打撃に入っている

広角にスタンドインこそしないが鋭い当たりでボールをガンガン飛ばしまくる

これに奥村に和馬もつづく奥村はシャープに右方向に強い打球を打ち込む反対方向にボールが伸びているく。

和馬はセンターに素直に打ち返す穴のないバッテイングをみせる。

2・3年生も一年生の打撃に見入っている様子

あんなに簡単に東条のボールを弾き返すなんてという。

1年が合流って沢村は俺たちの時はずっと基礎練習だったのにというが今年の1年は実力者揃っているからなぁ
1年生を起用して組織の活性化現状には収まらないという監督の真意が見て取れる。

春大会のベンチ入りメンバーを決めるだけではに夏への背番号争いに関東大会出場もすでに始まっていると。

新戦力を受け入れてさらに加速する青道高校ナイン

その時に沢村と降谷はお前らの緒戦受けて立つと威勢よくしている様子

23話【転回】

春季大会4回戦が始まる。
朋大一高と青道高校の試合これに女子高生が集まって降谷からそれとも小湊か甲子園出場チームだからかなり注目度も上がっている。

やはりセンバツの降谷の豪速球をみにきている。
本日の先発は降谷だが初回だからか不安定なピッチングが続く何度もだが守備が助けているが失点もしている。

降谷を援護しようと打線は打ちまくる小湊に白州に御幸に倉持がバッテイングこうちょうこれに前園がスタメン復帰しており形は悪いがポテンヒットをうつ。

降谷は後半から請求が安定してきて朋大一高を7回コールドでくだす。

降谷目当てできているがこのふり幅気になりますねというセンバツでは危機せまる投球をしていたが4回戦だが2失点している。

沢村は出番がなかったのですねている様子だ稲実の偵察が青道の分析をしている。

だがこの大会からベンチ入りしている背番号19番に結城将司に背番号20に由井薫

由利はあれだけの荒れ球をリードするのが見れたのは良かったと由利は同じポジションの先輩御幸のプレイに見とれている。

ベンチ入りから漏れた和馬と奥村がベンチから応援していてかなり残念がっている様子だった。

今日投げていたのは春日一のエースはスライダも切れていてかなり良かった。

だんだんとライバル高校が絞れてきた、稲実に帝東に市大三高に仙泉などとライバルも分散されている

御幸や倉持は三高の天久に真木などといったいい投手が揃っているしすぐに当たるので注目している御幸たち

沢村はご飯を食べて本日出番がなかったのですぐに練習に行こうと御幸にアピールしている。

そこで沢村が投げるなら自分もいいですかという

御幸はベンチ入りしているんだ当然受けておいた方がいいと御幸がいう。

降谷も投げようとアピールするが今日はファーボールなど球数も多くしていたので反省会だと降谷は置いてけぼりをくらう。

沢村は同じ部屋の投手である浅田も練習に来ないかと誘うが断られてしまう

御幸食事に苦戦しているようだなといい奥村に入ったころは俺も食べれなかったよというがじゃあ俺は絶対に残しませんという

3年がベンチから外れるのは気の毒だと思うけど、俺ら2ねんを飛ばして1年がベンチ入りしているのはムカつくんだけどと2年の性の岡健一や高津博臣らは面白くない様子

だが上に行きたかったらベンチ入りしたかったら練習を振るだけだといい練習をしまくる。

24話【まぜるな危険】

寮での沢村の部屋で1年生の浅田は5時半に目覚ましで寝ぼけて起きてしまうがまたすぐに2度寝する。

浅田はじゃあ先に行ってきますといいいい朝もめちゃくちゃ早いのだが
浅田は実はねむれなくなり練習もしたくないご飯も食べたくないと思っているようだった

朝練で降谷がブルペンに入り由利にボールを投げ込んでいる
由利はまだ降谷のストレートは取れるがスライダーなどの変化球が取れない
落合コーチがいい感じだどんどん投げさせろといいボールを投げている
由利は降谷のスライダーが全く取れないでいる。

しかし小野が降谷のこのスピードになれるにはもう数受けるしかないと由利にアドバイスを送る

沢村はどの球をマスターしようかというさあ御幸先輩という
奥村も捕手候補でブルペンでボールを受けている沢村は御幸に受けてもらって何かあたらしいボールをマスターしようとしている

奥村はご飯を食べるのにだいぶ苦戦している

和馬は奥村に付き合って自分は食べたが話し相手になっているが、奥村は食べ終わったら先に行っていてくれとという。

和馬もじゃあ俺さきに行ってバット降って来るわという、奥村もこれ終わったらおれも行くからという
そこに浅田もいてごはんに苦戦している様子だ。

練習では結城将司が外野の守備に入り内野に入りと守備の適性を調べている。

いきなり内野を任せるのは怖いのだが外野の方はこなせるからね。

帝東と鵜久森の試合が行われる

鵜久森は秋大会であの稲実を破って今大会もベスト8まで残っているので侮れないチームでガラの悪いヤンキー一年生が多数入っている様子。

エースの向井はバカの元にはバカが集まると相手の鵜久森のエースである梅宮を挑発している

やはりこの試合は注目度は高い青道に一回戦で敗れたとはいえ帝東は2-3で負けるなど接戦しているからね

これには稲実も見に来ておりどちらが勝ち上がってくるのか成宮鳴もこの大戦が気になっている様子

スタンドから見守るが稲実だが背番号20の赤松晋二が稲実のベンチに入っている。

25話【バトル×バトル】

鵜久森と帝東の試合がはじまっている5回表まで進んで帝東が1点勝ち越して鵜久森の攻撃

帝東のエース向井はインコースを攻めて打者を詰まらせる投球をしていることで稲実は詰まるのでボールにキレがかなりあるのではと分析している。

鵜久森は積極的にうちに来るからインコース攻めは有効な様子だという

変化球でもっと交わしてくると予想してい鵜久森

カウント取りにストレートが来るから、ついうち急いで変化球もここぞという時にだすしと悩んでいるベンチ

向井は青道に敗れた一回戦敗退から球数を少なくして新しい自分のスタイルを模索していてこれが層をそうしたのか積極手にうちに来ている鵜久森にぴったりと当てはまる。

向井と乾のバッテリーは着実に成長しており鵜久森打線にまったく的を絞らせない

冬を越したことで球威も上がっている向井サイドから打ちにくさに速さにそれに変化球とコントロールにと抜群のピッチングを見せる。

春だから暑さがない分投手が有利といわれているのだが、こうなると帝東の向井に分があるかと思われるがそれでも鵜久森はエースの梅宮を中心に勢いに乗っていけるチームだからまだまだ分からないと予想する
また打ち出すと鵜久森は止まらない感じもあるので試合はまだまだ分からない。

観客席でみていた成宮は次の試合を控えてそろそろアップにするぞと樹にいう

成宮はこのままスコアが動かなければ鵜久森にもチャンスがあるかもとみている。

ここで青道の寮に場面は変わり金丸が1年は午後2時にグラウンド集合でノックとティーやるからと伝えられる。

一年はまだまだご飯を食べるのが遅い浅田に奥村は今日も居残り

その時浅田に沢村が声をかける

メシ食い終わったらキャッチボールをしようとさそう

朝だがOKしたことでじゃあここで待っていると浅田がご飯を食べるのをまっている沢村

というのも倉持が浅田が自分たちの事避けられているなと気が付く

なれていない寮生活にご飯食べるのも遅いし先輩と寮での生活で結構あいつ限界来ているかもなあいつと倉持が沢村に話している。

まずいですねそれはと澤村がいい倉持が怖いから浅田が委縮しているという沢村よしここは私が一肌脱ぎましょうと浅田を励まそうとしている。

それを倉持と御幸が話しているが、俺より沢村と長く一緒にいるから俺がでしゃばってもなぁと倉持はいう。

御幸もうちの一年も生意気でよなぜかいつもにらんでくるんだよなと御幸はいう。

後輩に甘いからなめられんだよとさすがヤンキー倉持なめられるのはどうやらいやだと感じている。

沢村は朝だが早く食べれるようにうまそうな料理の話を聞いたら食事が進むかなといい浅田に話しかけている沢村だが浅田はマイペースに食べている。

そこで近くにいた奥村が沢村にうるさいといいくだらない話に食欲が失せたといい浅田は食べるスピードは遅くても毎日残さずに食べているんですよ!

やすっぽい励ましなど求めていませんしやめてくださいお俺らは俺らで戦っているのでと沢村にいう奥村

そうこの奥村こそが御幸が先ほど言っていた生意気な後輩なのだ

沢村に暴言を吐く前にリトル・シニア時代を何か思い出しているどうやらトラウマがありそうだ。

沢村は目障りだ消えろと言われて怒り心頭しているなんだお前は名前は一年だよなというと

奥村光舟ですポジションは捕手ですと沢村に言う同じブルペンにいたのにベンチ入りしていない一年にはきょみがないのですかとつっかかる。

また舞台は帝東と鵜久森の試合に8回表にランナー1・2塁で打席には鵜久森のエースで4番の梅宮

向井のスクリューに空を切る梅宮

しかし当たればわからないぞといいまだまだあきらめない梅宮にあきらめの悪さなら誰にも負けないといい向井に対して真っ向勝負を挑む

26話【かつての自分】

さて向井の投げたストレートに梅宮は鋭く振りぬいてファールになる梅宮相手に危険だろというがこで向井は2-ストライクと追い込んでスクリューで仕留めるのでは思ったらまたもインコースのストレートを続けるがファールになる。

インコースストレートを続ける向井の強気なピッチング
これが名門帝東のマウンドを預かる男の気迫かと向井をみている!

梅宮は勝利のために向井から絶対に打つんだと強い気持ちで打席たち打ち砕いてやると気合い十分で勝負に挑む。

その時向井は秋大会で前園に勝ち越し打を打たれたことを思い出している。

相手にビビるくらいならまだ打たれたほうがましだといいこれまでに鍛え上げたことを練習を思い出している。

つーか気に入らないんだよその目がといい俺に勝てると思っているのかとみている。

向井がなげた決め球が外角低めに奥隅にかする程度のスクリューだが梅宮がこれにみごとに合わせるがセカンドがこれをファインプレーでとってスリーアウトで鵜久森の反撃の芽を摘む

また青道の寮での出来事

前回奥村が沢村消えろとかいって沢村は大人の対応で後輩だからと殴ることはしなかったがかなり怒りが収まらない様子。
それを一年生を取り仕切っている金丸に報告に行くが金丸はお前が悪いと沢村を突き放す。

食堂で絡まれた時はなんとか浅田がダッシュでご飯を食べたことでキャッチンボールに行くことを思い出させて何事も起らなかったが・・・

これは浅田がダッシュでメシ食い終わるナイスな行動でことなきをえた。

金丸は味方してくれないので、キャプテンの御幸に相談に行くのだが、俺も見てみたかったぜといい

御幸は笑いながらいうが沢村におまえも東先輩に暴言はいていたじゃないかおあいこだよという。

しかし沢村は引く様子がなく俺は浅田を励まそうとしてとくいさがる

まあでも怒りのポイントは人それぞれ違うからなぁといい知らないうちに奥村の怒りのポイントに触れたのではないかという

そこで沢村は以前にクリスの悪口を御幸に行ってマジキレされたことを思い出していた

ああ~といい一年前の自分が恥ずかしいと反省する沢村

しかし御幸は一年生に気にするのもいいが試合は明日春日一高は東地区の強豪だぞといい大会中だし切り替えろという御幸

それで帝東と鵜久森の試合を主力メンバーでミーティングをしている
また第2試合に行われていた稲実と元プロ野球から監督が入った紅海大菅田と試合はカルロスに山岡がホームランで相手をくずす

初回に7失点してしまいそれかずるずる点を取られて11-2の7回コールド負けになる

エース成宮を温存して稲実が準決勝に進出して帝東VS稲実が行われる。

それで明日の対戦相手である春日一高のデータは投手が2番手でスライダーが切れるイメージがあるがフォーク空振りを取れるようになったことでエースに成長したのではと分析しますとナベさんがいう。

打線は足の速い左打者が多いので内野安打にエンドランにと揺さぶりに注意が必要だと相変わらずナベは相手の事をきっちりと調べている。

投手と捕手は監督室にこいといい明日の先発を含めてもう一度確認すると片岡監督がよびだす。

そこで明日のスタメンを発表しておします

27話【初陣】

青道高校対春日一の試合が始まる

ベスト4をかけて戦う大事な試合先発は沢村でランナーを出すが落ち着いたピッチングで春日一高打線に的を絞らせない。

スタンドからは市大三高が青道打線を偵察している

降谷が先発で来ると思って春日一高はかなり焦っただろうなといいでも降谷はここのところ初回に点を取られるなど調子くずしていないかとみている。

でもこれに安定感で抜群の川上もいるしなぁと今年の青道は投手が充実しているなぁとみている市大三高ナイン

左打者の多い春日一なので沢村のほうが相性がいいので先発は沢村でいって降谷はレフトでも出さないでピッチングだけに専念させる考えまだ甲子園の疲れが取れていないとみている様子。

だが御幸はセンバツの疲れはないと思うけどどうも投球に力みがあるとみている落合コーチはブルペンではいいんだブルペンではとみている。

明日試合に勝てば準決勝と決勝戦は連投になる。

チームとして全国制覇を目標に掲げているので公式戦の試合すべて勝ちに行く采配をするともりだ

沢村はボールに指がきれいにかかるなど調子がいいと感じておりその中で勝ちにいく試合で自分を登板させてくれた片岡の起用にこたえたいと思っている。

ベンチでは御幸がいい球来ているぞといいどこかでナンバーズを試そうかと悪だくみを2人して考えている。

拓馬は沢村を立ち上がりに3人でぴしゃりと抑えたので控えでいるのがもったいないとピッチャーだよなといっている。

その主力投手に奥村が消えろと言ったことを大きな騒ぎにならなければいいのだがという。

そこで2回裏の7番レフトの背番号19番結城将司が打席に立つも豪快に空振り三振で散ってしまうのである^^

3巻終了

ダイヤのエース アクト2|4巻漫画村を使わず無料で読む・ネタバレあらすじと感想

まとめ

以上「ダイヤのエース アクト2 3巻」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

アドセンス

アドセンス

-VOD電子書籍漫画

Copyright© エンタメ屋 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.