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ダイヤのエース アクト2|2巻漫画村を使わず無料で読む・ネタバレあらすじと感想!

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ダイヤのエース アクト2 1巻 漫画 無料で読む方法

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ダイヤのエース アクト2 1巻 ネタバレあらすじと感想

ネタバレを含みますので、漫画まだ読んでいないなら注意して下さいね。

10話【変化】

部屋で携帯電話をしている若菜は沢村とLINEをしている

昨日だした返事が今頃届いたと不服そうな感じで見ている。

沢村は、甲子園があっという間に過ぎたなど降谷はすげぇなど倉持つきの画像など若菜に送っている

負けるのは悔しいこということを書いている。

部室ではマネージャーが甲子園を出る前に地方紙などすべて購入していた。
降谷と本郷の魂の投げ合いなど御幸の意地の一打などと書かれている。
三振取るたびに球場が揺れたなどと甲子園の思い出を話すマネージャーだが
春乃だけは少し落ち着いた感じでスクラップ記事を作成している様子。

初のセンバツが終わると今度は夏の甲子園の前哨戦である春の県予選がある

そこで青道高校のメンバーはすでにもう夏の大会モードに入っている

前園はすぐに自主練をしようとしていて小湊を誘うが少しやることがあるのでといい断る。

甲子園ではあまりええところがなかったので気持ち切り替えるのがいいかもといい練習に向かう。

監督ルームに入り高嶋部長は強い相手の試合は選手たちにも刺激になるでしょうしといい落合コーチもあれだけの投球を甲子園では披露したのでもうプロなどマスコミがほおっては置かないでしょうという

校長室では片岡監督をねぎらい夏はベスト4などともりあがる談話

しかし落合コーチはすでに気持ちを切り替えていた

春の大会もあるしチームのほうは私が見ておきますよといい春の大会にむけての指導が始まる。

青道高校のメンバーは甲子園を経験してどこか雰囲気がこれまでとは違っている。

さて夏の大会まであと残り4か月

沢村と降谷は一緒のポール間をダッシュしている

降谷は取材がきているが同じ質問ばかりされからといい練習に逃げ込んでいる

しかし川上が降谷お前はここまで甲子園の疲れを取るからと練習を切り上げさせる。

また監督室になりもう一度甲子園にという思い3年生にとっては最後の夏新入生が加わり新しい青道ができるのではと高嶋部長は言う。

一年も甲子園出場が決まったことで粒ぞろいの選手が入ってきていますしこれから楽しみが増えるなと部長やコーチ陣は話している!

甲子園で戦えた経験に何が通用して何が通用しなかったのかさらに上に行くために何を目指せばいいのかなどより明確に目標をモテたと思います。

これが全国制覇につながると片岡監督がびしっと襟を正す。

その時に先ほど練習を断った小湊がバットを持って練習場に入るのだが・・・

11話【春の陽】

 

練習場に現れた小湊はこれまでの前髪をバッサリときり目が見えなかったのがきれいな目をして前園と練習に取り組む

前園もこれをみていい顔しているといい打つかと練習にはいる。

場面が変わって食堂になり小湊が前髪を切ったことで沢村は目が見えている
おお~お~おおといいうわああ春一がグレたはるっちがと甲子園が春っちを変えてしまったという

しかし御幸や倉持は遅かったぐらいだよといっている。

沢村だけはなにがあったんだ悩みでもあるのかなど影武者なりすましなどといったり小湊家3男の晴彦くんかなどとうるさく小湊に言うが

ここで小湊がそろそろだまろうかという

一同驚愕するそう昨年までチームにいたお兄さんにそっくりなのだから

沢村は敬語かため口どっちで話せばいいんだぁと迷っている

しかし金丸や東条や降谷は似合っているといっている

小湊は沢村がうるさいのでシカトすることにした。

学校では甲子園の報告会などあり

巨摩大藤巻と清正社との決勝戦も行われている

そのときクラス替えででは、沢村と降谷に金丸とマネージャーの春乃が同じクラス

東条と小湊が一緒で3年は前園は一人で倉持に御幸が同じクラスでいる

新聞では巨摩大藤巻と清正社の試合は完封で12奪三振「夏・神宮・センバツ」を制覇した正宗が吠えている新聞が映し出される。

さてそんななか練習場にはきれいだし広いなぁとみている新入生がいる

結城将司が一人でランニング自主練習している、そこに大京シニアの奥村や間宮シニアでリトルリーグでキャプテンとしてチームをまとめた由井薫らが一堂に顔をそろえている。

由井はよろしくと手を出そうとするが結城はマイペースで練習に戻ろうとする。

その時寮ではあははははといいこの日をどれだけ待ちわびたかと沢村は自分がやられた例のゾンビメイクを倉持と作成中である。

そのころ御幸はさーて今年はどんな生意気なやつらが入ってくるのかねと笑っていみている。

12話【合流】

4月5日ついに青道高校新入生が入部してくる

自己紹介している選手たち

注目は昨年の青道高校のキャプテンの弟の結城将司は可能性を狭めたくないのですべてのポジションをきぼしますといい将来の夢はメジャーリーガーですと自分の将来まで見据えるつわもの。

やはり先輩たちも由井薫には一目置いている様子世界を知っている捕手が夏の甲子園に間に合うのか小野はかなり気になっているのではないか・・・

昨日の入寮後に降谷とは同部屋なのですぐにピッチングを再開したようす。

それに武藤中学校出身の浅田浩文はピッチャー希望で一年生の中では唯一の投手なのかな?
浅田は昨日の入寮で沢村と倉持にどっきりを仕掛けられている

そのほかにも最上武はなんだか誰にでもいい顔しそうだしポジションはショート希望
大京シニアから瀬戸拓馬がセカンド希望の内野手で同じく捕手希望の奥村が入部した

奥村はなぜかキャプテンの御幸をにらんでいる

これで注目の一年生の紹介は終わったが骨折して入寮が間に合わなかった1年生がいるというが投手がいないのでこのながれでいくと投手の可能性が高い

さて監督の片岡が挨拶を始める甲子園を戦っていた高校野球の練習になれるのも大事だが新入生にはまず先輩たちの練習での態度や姿勢を見ておいてもらいたいという
甲子園で体験したことや学んだことなどこれからの自分たちに必要なことそれを先輩たちがにじみ出ているはずだ

まずはめでみて肌で感じてくれ青道が目指す野球をと片岡が新入生にあいさつしているがなぜか3年生にもプレッシャーがかかるような物言いで語る。

さて早速連取開始一年生は体力測定で2・3年は全体練習になる

フリーにシートノックにと総勢94名の青道高校野球部が甲子園を目指して始動していく。

13話【お目当ての選手】

さて春季大会3回戦からの出場青道高校と永源高校の試合がはじまり1年生の結城に奥村に拓馬らはベンチで応援組でスタンドからの応援をしている

永源高校の投手はストレートが走っていて小湊差し込まれているなど木製だからもう打てないのではなどといわれている。

倉持はセカンドにいるのでここでヒットを打てば得点できるし打点もつく。

ネクストには御幸が入っていて御幸も木製バットの難しさをポイントがずれるとすぐに飛ばないなどという。

しかし小湊は難しい球はカットして自分に打てるボールを選んで確実にとらえるといいバットをスムーズに出すバッティングを見せる。

これが左中間飛んでヒットになりセカンドランナーの俊足の倉持がらくらくホームに帰ってくる。

髪を切って腹を据えた春一木製でいくと覚悟を決めた様子

永源の投手も焦っているのか御幸を打者に迎えて入れて投げた高めのストレートを御幸がはじき返してバックスクリーンにホームランを放つ

スカウトも来ており御幸はこれで通算32本かあ少ないなぁといっているがどこの球団でも捕手がほしいので夏の活躍次第では上位指名されるのでは守備や肩は良い選手なのでとスカウトも力がこもる

続く降谷は今度は低めの変化球をセンターオーバーに放つ2塁打を見せる。

今日はバットでアピールする降谷

このヒットで永源は4回6失点で投手交代した。

甲子園で戦ってきて強くなった青道高校

シードで3回からの出場だが圧倒する青道打線。

先発は川上で新可児スライダーをコーナーをうまく使い相手を打たせて取るピッチング
点差はついて7回表終了時に11-1お青道が圧倒的リードしている。

これでサードが金丸から日笠にかわり投手も川上から沢村にスイッチ

甲子園で沢村がこけた子だよねといわれている

沢村はオフにやってきたことのおさらいだといい
ストレートの球速アップに必要なこと以前クリスに教わったことを思い出している。

まずは先頭打者を抑えようと小湊が声をかける

試合の様子を見ていた記者は古谷君を見に来た人は残念だろうが、疲れなどもあるし当然だなという。

どんなにすごい投手でも夏の甲子園は一人では、投げ抜けない川上に沢村の成長こそが全国制覇を掲げる青道のもっとも重要な鍛えるべきポイントになりうる。

目指している方向性は間違えていないんだといい沢村の存在感に期待を寄せる御幸

14話【Go Straight】

 

さて青道高校と永源高校の試合ここを抑えるとコールド勝ちというところで出てきた沢村

内角にズバッと投げ込むストレート相手打者は早いと感じている様子
ボールが向かって組んだよなといい待ち構えるが微妙にぶれるナチュラルムービング

これで打者はボールを絞れないタイミングが取れないと独特の沢村のボールにとまどっている。

最後はストレートで先頭打者を空振り三振で打ち取る。

出所がみずらいそれにボールは動くしこれにボールがこなくなるチェンジアップがあるだから的を絞るわけにもいかないしと悩んでいる

内角三つで三振に取ったと思ったらすぐに外角低めにぎりぎりのストレートが決まる。

これで打者は翻弄されてしまう

いいじゃん沢村と倉持がめずらしくほめる

外に二つのストレートからの内角高めのストレートで三振に打ち取る

コースだけじゃない遊び球なしで打ち取った

さあこのチームでいちばんスイングがするどい4番打者中途半端なストレートでは弾き返されるぞと御幸もリードに熱が入る。

沢村の球種はカットボール気味の右打者の胸元に突き刺さるストレートにボールをわしづかみにして投げることで沈み込むストレートにきれいなスピンをがかかるフォシームのストレートとストレートだけで3つの種類を持つ

意志を持って動く沢村だけのストレート

沢村はまだだまだ上をめざせると御幸がいるならまだもっと上へと内角にストレートを投げ込んで三振

これで3人の打者をストレートだけで3連続三振する好投を見せた沢村

15話【初顔合わせ】

試合は終わっており青道が永源にコールド勝ちを収めているやはり甲子園に出場するだけあり青道は強いなぁと記者たちはロビーで戦況を語っている
投手が安定してきてこれは青道投手王国だなぁと降谷に川上に沢村の3枚は魅力的だ。

でも沢村は本当にすごくなっている本人は甲子園でこの投球ができたいたらなといい御幸からもストライク先行しないと話にならないねと言われている。

だが周りの評価はうなぎのぼりだストレートは入学時に比べて格段に早くなっている

スタンドから奥村は沢村を分析している見逃しが3つにファールが2つに空振りが6と

沢村は打たせて取るタイプの投手だと思っていたのにと拓馬もいう。

もちろん由井薫も沢村の三振をとれるピッチングにどういう球を投げるの考えていた。

浅田は沢村のことを威勢のいいだけの人かと思ったけど本当にすごかったんだと見直している様子

次の準々決勝ではおそらく春日一高としあいその次は注目度NO1の大会カードになる市大三高との試合になる

エース沢村に天久との投げ合いは誰もが注目する投げ合いになるはずだ。

そのころ春季大会ではあの昨年の夏に青道を苦しめた投手楊がボールボーイをしている精密機械と呼ばれているが台湾で半年高校生をしていたことで日本の甲子園規定にひっかかりもう今年の春夏通じて公式戦では試合をすることができないのである。

それで市大三高はエースの天久が登板しておりスライダの曲がり具合をぐっととかぐぐっとかで表現している。
インスラで三振をとる天久

だがチームがたくさん点を取るからお前ら点を取りまくるから試合終わったじゃないかという
チームメートはシーンとなるが冗談だよ冗談というが

冗談に聞こえないよ、顔がマジだしといい
だが監督はこれだけの点差がついても集中を切らさないで投げたことがいい。

オフのトレーニングに天久を鍛えるために真中と大前がしごきに来たことで天久は成長できたんだと思っている監督。

天久も青道との試合に早くも火がついておりやる気満々のようだ。

だがその翌日神宮の第二球場では稲実と薬師との試合が昨年の夏の準優勝の稲実とセンバツベスト4の薬師

これをみに球場はもうマイン近くまで膨れ上がり今か今かとプレーを心待ちにしている。

薬師の監督轟は入場料で1500円とって焼きそば屋台で800円で売ればもうかるなぁと試合そっちのけで商売の事を考えている。

薬師には友部・谷口・黒木という面白そうな一年生が入っている。

早川などは何でチアガールがいないんだとわめいている薬師高校

所変わって稲実のスタンドから向こうのベンチリラックスしているなぁとみていると赤松が試合が始まればすぐにわかるよという。
いいこというなと三石に吉沢・志摩の1年生がでている。」

ここで紹介している1年生がきっと夏の大会に出てくると思うんだ必ず一人くらいはね。

稲実ナインはいまかいまかと試合を待つ様子

王様成宮もベンチの奥底で薬師高校ナインをにらみつけている。

16話【KING】

さーて夏の甲子園準優勝の稲実と春のセンバツベスト4の薬師高校の試合が始まる!

いつもは途中から出てい来るが初回からエースの真田が投げている初回先頭のカルロスに内角をつけて詰まらせた。

甲子園でも内角をガンガンついて強打者を詰まらせた球速も140キロも超えているストレート。

しかし真田はプレートの使い方も考えて投げているアウトコースいっぱいに外角にストレートを投げるこれがきれいに決まりカウントが悪くなるからつい内角にカッターのようなボールを投げる!

真田は秋の大会時よりも下半身が大きくなり投球にも安定感がでてきたこれで甲子園で全国の強豪校に投げた事で自身も付いた。

これまでは今一つ弱さが目立ったが投球術これを甲子園でも身につけた事でボールを自由に動かして稲実を初回の攻撃3人できって取る。

それでその裏にエースの成宮鳴がマウンドに行く。
盛り上がっている所悪いけどといい成宮は1番の秋葉にキレのあるスライダーを投げる、運よくセンバツに出たぐらいのチームが調子にのるんじゃねーよという。

チェンジアップに全然タイミングが合わずに三振の秋葉

そう成宮は秋の大会でまさかの2回戦敗退これのおかげで成宮が成長している。

そう秋の大会では1人相撲を取ってしまってき捕手との息も合わずに逆転されて負けてしまった。

だが捕手とコミニュケーションをとってしっかりとオフに投げ込んできた甲子園に出れなかったことで逆に力が抜けてよかったかもしれない。

17話【火花】

さすがは昨年の甲子園準優勝投手冬を超えて成長した成宮はどのような成長を見せてくれるのでしょうか

5千人を超える観客が見ている名kで繰り広げられた成宮の投球は圧巻で外角にストレートを投げて三振を奪う

2者連続の三振のエース成宮だがすごく気合が入っている

そこで3番を打つミッシーマが打席に入る。

2者連続の三振を取ったが樹は、立ち上がりですがさすがに力が入っている様子だという!
スピードの割にいつものキレがないという成宮鳴

ミッシーマは成宮に憧れていて、対戦したい投手としても認めていた。

2球空振りをした成宮だがこれが吹っ切れたのかなんとかバットにボールが当たりレフト前にポテンと落ちた

詰まったのが幸いしたのか成宮からツーアウトからランナーを出す。

そこで迎えるのは薬師の最大の主砲である轟雷市

甲子園でも話題になったフルスイングで当たると長打や本塁打というほどの打者
間違えなく高校界でも最高の打者の1人の轟と同世代の投手で3本の指に入る成宮との対決に注目が集まる。

これはダイヤのエース好きな方なら一度は見たかった対決だ。

ミッシーマに打たれたので初回から樹がマウンドにいきギャグをいいにいき成宮に緊張を解いてもらおうとしているのかなぁ

そう樹は秋の大会で成宮をリードできなかった
樹はリードは勉強するがそれよりも成宮がマウンドで投げやすくするためにそれが捕手としての俺の役目だと樹は考える。

成宮がいつもの通りに投げればどんな打者であろうと関係ないきっと打ち取れる

秋の大会の後に成宮がお前のリードに不満があるわけでもないただマウンドではもっと自由にしていたいしもっとわがままにマウンド上では王様でガンガン投げたいという成宮

さて対決は成宮がまだ安定していない今だぞという轟

初球ストレートをファールするがバックネットに突き刺さっているのでタイミングとボールは見えている事になる。

続く2球目はどうなる?

18話【それは徐々に】

初球にファールにした轟だが2球目はアウトコースにボール一つ分外すが轟はボールが見えている様子

スライダーで先ほどの位置よりも少し大きめに外して2-1になる

だが4球目はズバット内角を突くストレートに轟は手が出ない2-2になりバッティングカウント勝負球が来るのか?

樹もキレが出てきたといい成宮のインコースのストレートに自信を持つ

追い込んだけど最後はどうするのかなかなか来ないチェンジアップかそれとも安定感のスライダーか三振の取れるフォークなのか?

でも力でねじ伏せるストレートのか?

さあ甲子園で色々な投手と対戦した轟

外角に樹が構える

轟は成宮は甲子園で対戦したどの投手よりもマジですげぇとビビっているがさあ勝負のボールはどの吸収か

ストレートで外角のレフトフライに打ち取る

やはり王様は初回から力で押してくる

変化球は見せ球に使ったスライダーだけだストレート中心の投球で押し切ったのはさすがだ。

怪物スラッガーとして注目されていた轟を圧巻の投球でねじ伏せた成宮は続く2打席目も見事に三振に打ち取る!

エースの真田もあれで同級生だから嫌になりますねぇといいつつも真田は強力なシュートを武器に稲実と互角の戦いを期待する!

観客はやはり下剋上をベスト4の薬師が稲実に勝つか?

が成宮のボールはキレをどんどんあげていき2打席目に轟を三振に切って取る

薬師高校は初回にミッシーマがランナーででていらい一人もでていない。

5回まで0-0のスコアで押してきた成宮だがそこに待望の一発

息つまる投手戦に風穴を開けるカルロスの本塁打でゲームは動いていくのだが・・・

2巻終了3巻に続く↓

ダイヤのエース アクト2|3巻漫画村を使わず無料で読む・ネタバレあらすじと感想!

 

まとめ

以上「ダイヤのエース アクト2 2巻」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

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