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ダイヤのエース アクト2|1巻漫画村を使わず無料で読む・ネタバレあらすじと感想!

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ダイヤのエース アクト2 1巻 漫画 無料で読む方法

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ダイヤのエース アクト2 1巻 ネタバレあらすじと感想

ネタバレを含みますので、漫画まだ読んでいないなら注意して下さいね。

1話【夢の先】


甲子園出場を許されるのは春32校と夏47校と79校だけしか出場できないんです。

全ての高校球児が憧れる聖地で甲子園のマウンドに立っているのが沢村栄純

さて由井薫は自宅でテレビを見ている青道高校の甲子園での試合を見ている
自宅でなぜかスコアブックをつけている?

新一年生の由井に結城将司に瀬戸拓馬に奥村光舟が甲子園をみている

4人とも青道高校の1年生で自分が入るチームなので甲子園での青道の戦いを見ているのですよ。
青道と宝明の試合で2番手として背番号18の沢村がマウンドに降谷はレフトから投げたいアピールを魅せる

その中で沢村は独特の足を胸元まで上げる新フォームをで甲子園で投球するがバランスを崩して甲子園のマウンドで転んでしまう。

何事もなかったかのように受け身を取るが顔に耳まで真っ赤になる

甲子園のお客も笑いながら見ている見なかったことにしてやるなど人生やり直せるなどといわれる。

キャッチャーの御幸も腹を抑えて笑っている

7年ぶりの甲子園で初戦突破を目指して投げようとしている!

セカンドに小湊春一にサードに金丸信二にセンターは東条秀明と2年生の主力が守る

その中で投げる栄純はランナーを出して投げる際にモーションを盗まれて走られるがキャッチャーの御幸

取ってからすぐにボールを投げる1.83秒の速さでストライク送球でランナーを刺す

御幸はプロも注目するドラフトの選手で御幸は沢村は神宮大会でくせでもばれたのかと考える

しかし沢村は好投してショートゴロを打たせる9回まで着て青道5-2宝明で勝っている青道

秋の大会では甲子園出場を決めた前園が代打で出てくるがたかーいセカンドフライになる

落合コーチがタイミングが悪いとベンチで嘆く

青道の監督片岡鉄心が宝明は簡単に勝たせてではくれない

東京代表だけではない野球人の代表としてここにいるんだという。

楽しむだけじゃ足りないそれで9回裏を沢村が投げて三振取るテンポよく投げてセカンドゴロを小湊がさばく。

粘る宝明高校を青道が振り切る青道は沢村が見事にリリーフして初戦を突破する。名門復活を上げて青道高校野球部の快進撃が始まるのです。

そこで甲子園に出場している巨摩大藤巻の宿舎の様子

正宗に明日はお前リリーフといい初回から準備しておけという新田監督

新田監督にリリーフと言われて怒る本郷正宗

沢村はまだ甲子園で試合をする事が分かっていなかった。沢村の高校生活2年の生活は甲子園から始まる

2話【脚光】

降谷が151キロ出しているという事で新聞に載っているのをみる青道ナインだがそこで沢村はライバルの降谷が取り上げられているのが気に入らないのか自分の活躍はリリーフの沢村はと自分の名前を探している

そこで3年の麻生がガキじゃねーからさわぐなという

まあホテルで新聞などみたり練習の確認をしている。

白州や川上は練習について確認している、前園は公園に素振りにいく
御幸と倉持がしゃべっている

夏を沸かせた若き怪物本郷正宗はそうあの稲実に夏の甲子園で投げ勝ち全国制覇を成し遂げたチームなのだ

甲子園を勝ち抜いた本郷が5回からリリーフで登板

インタビューの様子が描かれている気になるチームはないなど取材陣からも愛想がないなどといわれる始末

監督からも甲子園を勝ち上がるにはマスコミを味方につけないとという。

監督からは優勝チームのエースの自覚を持てと行われている様子

しかし正宗はうるせぇんだよどいつもこいつもといい剛腕151キロのストレートを投げ込む

野球やるのは俺なんだよ正宗はストレートにスプリットを投げて三振を奪う

観客もびっくりするなんかスライダーみたいなボールを投げている様子

観客もこれだこれといい正宗の投球を見守る観客も空気が変わったなど正宗の実力を認めている様子

監督は下位打線にむきになるなと正宗にいう

青道ナインもこの巨摩大藤巻の試合をみている去年の夏に神宮大会と全国大会を2連覇して春の甲子園優勝を狙って3連覇を目指す。

監督に先が思いやられるなどいわれて怒っている正宗ベンチでなぜかもめている様子

青道は3回戦で順当に当たるなという御幸だが去年の鳴の前に立ちはだかった最後の壁という御幸

また今度は同じ東京代表の薬師高校の轟が甲子園でホームランを放ち薬師高校5-2郁栄に勝つ

第3試合では七曲工4-11白龍など白龍の美馬総一郎は俊足で出塁率8割の巧打者

山守学院5-1更科総合が双子バッテリーの活躍で勝ち上がる
浦島学院6-8好永で勝つ肉団子見たいな阿波の弁慶という志波真

と甲子園でライバルが勝ち抜く様子を見せるがその中でも注目を集めるのはといい
古谷が出てくる初回から剛腕前回154キロのストレートがミットに収まる

青道高校2年生のエース降谷はもうすでにこのセンバツでの目玉になっている

それをブルペンから降谷の投球を悔しそううらやましそうな顔で見詰めている様子。

3話【溢れ出す】

青道と日本庄野3回まで0で進んでいる

降谷対策でバッターはベース寄りに立ち投げにくくさせているさすがに投げつらいかという

前のイニングにはデッドボールを喰らっているが154キロ投げる投手のストレートを放つのに内角を突く

庄野はバッターは降谷のボールには力負けしないのだ日本庄野は降谷に投げにくくさせて甘いボールを狙い撃ちする作戦なのだが、ストレートなどサードゴロに打ち取るなど降谷も負けていない様子

降谷は時折混ぜるスプリットにたてのスライダーに強打を誇る
庄野に的を絞らせない御幸のリードが甲子園が古谷を成長させているという。

降谷にスピードガンばかりみるなよという、みてないという降谷
沢村は変なピッチングしたらすぐに変わるからなという

降谷はエースの座を取り戻すために奪い取ってやると沢村が意気込んでいる。

降谷と沢村はいいライバル関係に名っ得いるお互いに競い合ってといい
小湊はふたりとも切磋琢磨しているな負けられないといい気合が入る様子

試合は4回表に御幸が右中間を抜けるタイムリーツーベースを放つ

先生のチャンスで5番降谷のレフトスタンドへホームランを放つ

投げては154キロの剛腕でツーランホームランを放つなど降谷をみている苫小牧出身だと知る正宗

翌日の試合を考えて降谷はレフトに行き3年のサイドスローの川上がリリーフをする

先制打を喫替えに打線が爆発して12安打7得点をする青道高校
川上は点をやるが尻上がりに調子が良くなり7対3で青道が日本庄野を危なげなく下す

沢村は出番なしで活躍する降谷が活躍したのでくやしさを隠しきれていない

その後に巨摩大藤巻の試合リリーフで10奪三振の本郷正宗

明日の第4試合でベスト4目指して降谷を擁する青道と激突する

4話【早く立ちたい】

センバツベスト8が出そろう
「美馬高校・清正社・薬師・青道高校・巨摩大藤巻高校」と新聞で紹介されている154キロ出たと降谷が一面に1号で120m弾と剛腕豪打の大活躍。

この活躍で記者などインビューする新聞記者にテレビカメラマンがいる。
降谷は取材を受けているそこに片岡監督と落合コーチがナハしている数が増えたので取材は数を制限させているというが落合監督はこういうのは慣れですからどんどん受けさせた方がいいですよとオススメしている!

甲子園というのは注目されますから落合監督は調子のいい投手を使う沢村と川上が甲子園ではピリッとしないといい
甲子園で勝つには調子のいい投手を使う今度の試合では降谷の調子がいいので一人で投げ抜いてもらってもいいのではないですかと提案している。

元々落合コーチは降谷の才能にベタ惚れしていていて甲子園優勝高校の巨摩大藤巻だからなおさら一人で投げ抜いてほしい様子

試合前の前日夜でテレビではもう巨摩大藤巻のテレビで雪上ノックなどしている様子など映し出されている
また降谷の北海道時代の話をしていて高校進学を気に青道高校に入学したVです。

同世代で北海道の出身と150キロをなげるなどめちゃテレビで煽る様子

まずが選手同士でミーティングをしている倉持は巨摩大藤巻は初回に特典が高いなど初回の得点力を解析ランナーが走るわなどエンドランとか初回に注意が必要だとか選手間でミーティングしている!

その時に降谷に御幸が去年より前に巨摩大藤巻が甲子園で活躍していたらそっちに行ったのかと御幸がいう

3年の倉持・白州・川上が何か考えている。

だが降谷は自分はこの青道高校にきたから成長できたしまだまだこれからも成長できると思いますという。

それで甲子園で長く1試合でも長く戦いたいので明日もよろしくお願いしますとチームメイトにお願いをする。

御幸が笑って自分の気持ちが言葉で言えるようになったなと笑っていう

倉持や白州はエースにこんな事言われたら燃えない選手いないだろいう

甲子園では選手を急激に成長させるというけど降谷もその成長育成モードに入っているんじゃないの?

それで沢村は公園でシャドー練習をしている、前園に日笠などバットを振りまくる

沢村は初戦のリリーフいきなりファーボールなど甲子園で調子の上がらない明日こそ自分のピッチングでチームに貢献したいと思っている。

それで試合に向けて球場に向かう青道高校と本郷正宗の巨摩大藤巻も甲子園に乗り込んでくる。

5話【野球の申し子】

さて注目の一戦といい同じ東京の第二試合では薬師高校が甲子園でバスト4を決めている
さて3連覇を狙う巨摩大藤巻との試合が始まる

まあ実際の試合でも150キロ同士の投げ合いはやはり見ものですよね
観客も多くいる間もなくプレイボールと轟と三島も見に来ている。

青道高校の攻撃から始まる

今大会の初先発を始める2年生エースの本郷正宗

初回からエース対決が見れるとはと観客も新田監督見事な采配だという
でも投手の継投には定評あるからなといい剛腕の正宗と1・2回戦でセーフティの構え見せたからなという正宗

初球は内角にストレートを投げ込むいきなり150キロのストレートをなげストレート2球で追い込んでからのスプリットでうるさい倉持を三振にする。

スタンドから見ている轟はこの投手のボールを打ちたいと流行る気持ちが止められない

監督が本郷にひどい事をいいけしかけるなどしていてすべての感情をピッチングで表現する事が出来るという正宗は続く小湊もストレートで三球三振に仕留める

相手の佐々木監督もこの正宗は未だにそこが見れないという、これまでの甲子園で失点なしこれがエースのピッチング化?

御幸も小湊がバットに当てられないストレートとはといい弾き返されないという。

沢村が分かっているとおもっているがまずは一人だワンナウトなとブルペンから声援を送る。

それで降谷もピッチングを始めるがなんと巨摩大藤巻の先頭打者は降谷のストレート153キロレフト方向へ弾き返すまだヒットかどうかは分からない。

さて巨摩大藤巻は初回に点数を多くとる傾向があるので初回からバチバチの展開になっている試合はどうなるのか・・・

6話【春の雪】

甲子園球場では、先頭打者にレフト前に打たれたと思ったらなぜかもう4回まで進んでおり点差は2-0と青道が負けているという事は、初回に降谷は崩れて2失点したのか?

青道は古谷が名護手サード強襲を金丸が防いでスリーアウトにする!

降谷は巨摩大藤巻にランナーを出すが何とか抑えている様子だ。

ちなみに初回に先頭者が出塁でエンドラン崩れでランナーが進塁して3番にファーボールで4番三振して5番に右中間に2点タイムリーと動いて進塁に3番にファボールとミスしたら点を取られるまさにこの名言通り失点する青道高校

降谷はボールがあれているので相手もまだ的を絞れていない御幸が古谷をリードして活かしている。

まだ白州のファーボールだけこれから5回の攻撃に入る青道高校

巨摩大藤巻のエースのである正宗の前に2点はかなり想い2点になりそうだという記者。

先頭打者は降谷だ降谷はこの大会に本塁打を放っていて打者としても強力だ。

自分の失点を自分で取り返すといい巨摩大藤巻のキャッチャーは降谷に警戒するのである。

降谷との対決前に自信の中学時代を思い出す正宗

あれが本郷中のエース正宗かといい態度は悪いけど球は本物だ早いし。

しかしその時に苫小牧中の降谷の方が早いのではないかという。

キャッチャーが取れなくて試合にならなかったなぁでも本当にすごい球だぜえという。

いつかは中学時代だから当たるかもしれないなというが中学時代に出会う事がなかった
しかし秋の神宮大会に出ていた古谷を見てすぐにわかったと正宗はすぐに降谷のことを思い出した。

それでシーンは甲子園に、雪で練習をするシーンを思い出す監督が自ら除雪をして練習を始める

正宗は俺たちは野球を楽しむためにきたんじゃない優勝するために甲子園にきたんだtストレートをど真ん中に投げるが降谷は空振りする。

軟弱な東京のやつらに俺のストレートが止められるのかと降谷を三振に仕留める。

7話【呼応】

甲子園に3月なのに雪か?みぞれがおちるんです一瞬だがまあ甲子園は寒いというけど

おーしみえてると出せにはバッティングが町史は落ちているけど青道でバットコントロールがうまい小湊

小湊とのサード正面になるあたりは悪くないが正面までとばすだが青道はまだノーヒットでやばくないかな本郷の今日のピッチングは、神が勝っているだろと4番の御幸に続いて投げる。

御幸でも正宗の初球のスプリットを投げる残り3イニングでノーヒットこれを東京で見ているライバルの稲実ナインはこれはこれでいいけど、そうなったら面白いけどなぁ
(東京代表でそこに立っているんだろ)

これ以上みっともない姿を出すなと思っていると御幸が正宗の球をセンター前に初ヒットだった。

キャプテン来たぁ~このまま終わらせねえよ、うちのエースもお前に負けないボールを投げるからな。

続く降谷は打撃もいいが送りバンドにするのか?と思っていたらそのまま強行する1.2塁間に強烈な打球が飛んでいくが、西が回り込んで止めるランナーが2塁に進むけど1塁はアウトにする形的には送りバントになる。

雪の上で鍛えた守備は甲子園でも通用する夏など戦い自信がついている。

2アウトながらこの試合はじめてランナーが得点圏にこのチャンスをものにできるか続く打者は青道でも確実性のある打者の白州

正宗が投げるのはストレート中心で最後はスプリットで青道の強打者である白州を三振にする。

巨摩大藤巻の正宗が吠える

この回も得点を許さない。

降谷がなげて初回に特典を取られたが7回を投げて尻上がりに調子を上げる
三振は10個目でしかも5・6・7回とパーフェクトピッチング

くそどっちが勝っているのかわからんなとリードしている佐々木監督はナインを奮起させるために活を入れる

やるなあの青道の投手

残るイニングはあと2回になります。

8話【傍観者】

正宗が神がかりの投球を続ける調子は落ちていたが前園を代打で打席を送る

早くも2アウトで代打前園をレフトくフライにそれに9番の麻生はストレートで三振に8回までの0が並ぶ好投を続ける。

巨摩大の本郷正宗が最高のピッチングにさすがに沢村も見入ってしまう

まあ記者など関係者プロのスカウトもざわついている

9回に追いつかないと甲子園で投げる事はないが今日は降谷の投球もハンパなくいい

それでいつもは7回あたりにへばる降谷だがなぜか体調も良く8回も投げると片岡監督にいかせて下さいとお願いする。

まあへばりもなし初回の失点以降ナイスな投球を続けているのでそのまま8回のマウンド送る

まだ9回の攻撃があると倉持に東条や小湊がぜぅたいに終わらせないぞという。

沢村はいつもの調子で応援をする打者は9番まずは先頭打者を押さえていこうといい守備のみんなに声をかける。

巨摩大藤巻はリードしているがベンチ前の円陣を組んでやられっぱなしでいるのでどうにかしないとここで追加点を取って青道にとどめの点差をくれてやろうぜぇ

球数は120球を投げている降谷は神がかり的に成長しているのが分かるとキャッチャーの御幸はいう

降谷はストレート154キロでガンガン押していく11個目の三振を取って観客からも本郷には負けていないといい
降谷なら160キロなげれるぞといっている

その様子を沢村はブルペンから見守る。

9話【はじまりの日】

試合が終わっている本郷と降谷はクールダウンで軽くキャッチボールをしている。
巨摩大藤巻の選手は喜んでおりそれで青道高校は軽く投げている。
スコアボードには青道0-2巨摩大藤巻になっている

試合は9回の青道高校の攻撃で打者には小湊が出せにはいるまだ絶対に終わらせないというしかし内閣に投げ込んできたストレートに当てる事は出来たがバットをへし折られてしまう。

木製のバットを突かっ得いる小湊が最後の打者に

試合は初回に与えた2得点が決勝点になった青道は正宗の前にヒット1本に抑え込まれた

しかし巨摩大藤巻も後半には降谷にはまったくあっていなく打ち崩せなかったですからね。

初回の2点がなければどうなっていたか
それとこれまで継投で青道高校に巨摩大藤巻高校だがこの試合だけは、エースに任せる投手戦になった。

最後に選手同士の握手をする御幸は巨摩大藤巻の選手にうちのエースもやるだろという次に打ちとやるまで負けるなよという。

正宗に握手をしようと手えだしているけど正宗は無視する!

だがそこに沢村が来てうちに勝ったのだから大使もんだよといい握手しに来る。

それで終わっている、甲子園の土持って帰っていいんだよなというが金丸は春のセンバツではあんまりもってかえるチームはないけど。

夏の甲子園に帰ってこれないからという土は持って帰らないですよという。

沢村はこの試合に自分が入る事が出来なかった事にくやしさをもっていた。
その悔しさを忘れないようにブルペンの土を持ってきていた

ただブルペンで見るしかなかったこの悔しさ自分の力のなさを忘れないようにとブルペンの土をもって帰る。

あの甲子園のマウンドに立つために・・・

甲子園準々決勝の試合結果は【青道0-2巨摩大藤巻】

これで1巻が終わり

ダイヤのエース アクト2|2巻漫画村を使わず無料で読む・ネタバレあらすじと感想

 

まとめ

以上「メジャーセカンド 2巻」の漫画を無料で読む方法とネタバレとあらすじや感想を紹介しました。

最後に無料で読む前に各サービスの特徴をおさらいしますね。

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