ダイヤのエース

ダイヤのエース act2 30話 ネタバレと感想画バレ【視線の先】4巻掲載

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ダイヤのエース act2 第30話のネタバレや考察感想をご紹介していきます!

 

こちらの記事は、単行本コミックスを読んで情報を提供しています。

 

※ダイヤのエース act2第30話のネタバレ考察や感想はこちらの記事にまとめていますので、まだチェックしていない方はチェックしてから当記事をご覧になることをオススメしているよ

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ダイヤのエース act2 30話ネタバレと伏線考察

剛腕投手降谷が投げるストレートに手が出てしまう春日一高

 

真ん中・高め・低目とバットが出てしまう

 

6回を3人で締めて7回早くもツーアウト

 

センバツで活躍した剛腕投手が存在感を見せる

 

御幸「構えたところに来ている訳じゃないが大きくゾーンは外れていない・・・」

 

落合コーチ「まだ肩に力が入っていますが悪くはないですね」

 

沢村「こっちがいろいろと工夫しながら投げているのにあの野郎

 

ボールの圧力でねじ伏せていやがる」

 

御幸「今日は当たりの日か」

 

倉持「ツーアウトな降谷、ツーアウト」

 

降谷「こんなもんじゃないまだいける」

 

甲子園で本郷正宗と投げ合っていた投球を思い出して投げる

 

降谷「あの日はもっともっと」

 

降谷の剛球は高めにズバット決まって三振

 

高めのストレートで空振り三振

 

御幸
「やっぱりこいつ甲子園から戻って変わった?いや正確には巨摩大との試合から

 

試合前にチームメイトに頭を下げてエースとしての成長を見せた

 

けど甲子園から戻ってきてからは再び己の球への執着心が増したようにも見える

 

この変化はプラスなのかそれとも・・・」

 

ベンチの戻る降谷

 

沢村「おい降谷調子に乗るなよ向こうだってこのままじゃ終わらせないはずだからな

 

この回打席回ってくるし点取ってこい何点あっても安心できないからな」

 

降谷「あれ、栄純今日ヒット打ったけ?」

 

沢村「うるさい」

 

と2人がベンチで言い合いしているときに

 

打席にはいった結城将司

 

これまで豪快に空振り三振をしていたが

 

カキィンととらえた打球はレフトスタンドに飛び込むホームラン

 

はいったぁ7番結城のツーランホームラン

 

7回8点差サヨナラコールドホームラン

 

入部したばかりの1年生が試合を決めるツーラんホームラン

 

御幸「変化球にタイミングは合っていなかったけど最後まで自分のスイングを貫いたな」

 

高島部長
「初スタメンで初ホームラン

 

お兄さんと同じデビューを飾ったわね、しかも4か月も早く」

 

瀬戸「野郎打ちやがった、結果出しやがった」

 

由井「くそう初ヒットは俺が打つつもりだったのに」

 

沢村「行くぞ降谷整列だ」

 

降谷「終わり?」

 

青道8-0春日一

 

コールドゲームで青道高校ベスト4進出

 

日大三高ナイン

「試合決めたの一年?

 

ああ国分シニアの4番だろ、春日一をコールドか

 

やべーな青道、主力投手をに二人起用して新戦力の一年生がとどめの一発

 

デンジャラス勝ち方に王者の貫録がついた」

 

30話終了

 

ダイヤのエース act2 31話 ネタバレと感想画バレ【よそのエース】4巻掲載

 

 

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