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ダイヤのエース act2 16話 ネタバレと感想画バレ【KING】2巻掲載

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ダイヤのエース act2 第16話のネタバレや考察感想をご紹介していきます!

 

こちらの記事は、単行本コミックスを読んで情報を提供しています。

 

※ダイヤのエース act2第16話のネタバレ考察や感想はこちらの記事にまとめていますので、まだチェックしていない方はチェックしてから当記事をご覧になることをオススメしているよ

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ダイヤのエース act2 16話ネタバレと伏線考察

稲城実業の攻撃から試合ははじまる先頭のカルロス

 

投手はいきなり真田

 

初球シュートでカルロスを内野フライに打ち取る

 

スタンド「先頭のカルロスを打ち取った完璧につまらせたぞ」

 

轟「ナイスボール真田先輩」

 

あれが甲子園でも強打者を詰まらせてきたシュートか

 

球速140キロ超えている?

 

球速だけじゃない秋と違うのはプレートの使い方

 

ほとんどの投手は3塁側に立つが真田は1塁側にたつ

 

それによって武器であるシュートに角度がついてより威力を増す

 

真田を攻略するにはまずこの球をとらえたい

 

と思ったアウトコース一杯に決まるストレート

 

記者「あのコースセンバツでもよく決まっていましたよね」

 

記者「ああ、オフの間に徹底して鍛えたんだろ」

 

シュートが強力であればあるほど打者の意識は内側に集中する

 

そこに外側のボールを使うことでより効果的になる

 

2球目にシュートを投げる

 

詰まらせて三塁ゴロ

 

稲実の1・2番を力で押し切った

 

観客「すげえ稲実の打者を見下ろして投ているな」

 

渡辺「秋より力強さが増しているよね」

 

記者「真田君のお尻と太もも下半身が一回り大きくなったようなっていますね」

 

記者「下半身を徹底的に苛め抜いたオフのトレーニング」

 

記者「甲子園という大舞台で全国の強豪と渡り合った経験に心と体そして投球術」

 

投手として一皮むけたか真田俊平?

 

続く3番打者もツーシームで3塁ゴロに打ち取る

 

稲実だ戦を3人で仕留める上場の立ち上がりエース真田甲子園から好調をキープしています

 

轟監督「ったくもうすこし甲子園の余韻に浸らせてくれてもいいのによ!いぇーい真田ナイス投球!!」

 

轟監督「センバツから帰ってきて休ませたかったが、相手が相手だ余裕かましていたら夏大会前にどえらい傷を背負いかねない」

 

轟監督「甲子園で戦ってきた勢いそのままぶつけさせてもらうぜ国友さんよ」

 

稲実の成宮がマウンドに上がる

 

成宮「盛り上がっているところ悪いけどさ」

 

成宮「運よくセンバツに出られたチームがいつまで調子に乗っているの?」

 

成宮「忘れているのなら思い出させてやる」

成宮「俺がキングだ」

 

先頭の秋葉を空振りの三振

 

しかもただの三振じゃなくタイミングを大きく外されるチェンジアップでの三振

 

これまではコントロールの不安であまり投げなかったボールを初回から使ってくる成宮

 

16話終了

 

ダイヤのエース act2 17話 ネタバレと感想画バレ【火花】2巻掲載

 

 

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